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- RALLYE / JPN / CD / 1001275822 / 2010年11月03日
売切 注文不可KYTEのソングライターとして数々のヒット曲を生み出し、またリミキサーとしてWombats、Au Revoir Simone、A Red Season Shadeなどのリミックスを手掛け、その手腕が国内外で高く評価される若き天才、トム・ロウ。Foals、Blood Red Shoesを輩出したTry Harder Recordsに所属し、話題を集めたTired Irieのマーク・アダムスをヴォーカルに迎え、Delphicにも通じる美麗なメロディと流麗なダンスビートがエモーショナルに融合した新時代のサウンドトラックがここに完成 ! 世界初リリース !【Casstte Culture(カセット・カルチャー) 】KYTEのギタリストとして、トラックメイキングとプロデュースを一手に手掛けるトム・ロウのソロ・プロジェクト。2009年頃からKYTEとは違った、よりエレクトロニックでダンスミュージック寄りの曲を描き始めたことに端を発し、カセット・カルチャーを始動。『カセット・カルチャーの曲は2009年から書き始めたんだ。カイトのビッグでエモーショナルな曲を書くのは大好きだけど、時々こういう音楽に疲れちゃうんだよね (笑)。だから、もっとエレクトロニックでダンス寄りの音楽を書くのは、自分にとって楽しいんだ』。 その後、以前リミックスを手掛けたことで交流のあったバンド、Tired Irie (Foals、Blood Red Shoesを輩出したTry Harder Recordsに所属。昨年惜しまれつつも解散) のメンバーだったMark Adams/マーク・アダムスをヴォーカルに迎え、本格的にアルバムのレコーディングを開始。『Tired Irieにいたときからマークの事は知っていた。俺はずっと彼らのファンだったし、2年前には彼らのリミックスもやったよ。だから、このプロジェクトでフロントマンを探していた時、俺は彼にメールで数曲送ったんだ。そしたら彼が幾つかアイディアを出してくれて、俺はそれを凄く気に入って…。全てはそこから始まったのかな』。トム自身もインタビューでお気に入りのバンドであることを公言していたDelphicにも通じる美麗なメロディと流麗なダンスビートがぎっしりと詰まった傑作アルバムがここに完成。『カイトとカセット・カルチャーの違いは、聴いて貰えばすぐに分かると思う。カイトは、空気感とかダイナミクスを大事にしているけど、カセットカルチャーではビートや、そこそこ良いポップソングを作る事に焦点を置いている。いずれのバンドにも "ART" が存在しているんだ』MySpace → http://www.myspace.com/cassettecultureband¥2,530 (税込)ご注文できません
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