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カリフォルニアのラフ・メロディック・パンクバンドによる26年作!!
- EPITAPH / IMPORT / CD / 280572 / 1009128536 / 2026年01月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2008年結成USカリフォルニアのラフ・メロディック・パンクJOYCE MANORによる2026年作アルバムがEpitaphよりリリース。2022年作「40 OZ. TO FRESNO」から4年ぶりのスタジオ・アルバム。プロデュースはBAD RELIGIONのBrett Gurewitzが担当。アウトレット20%OFF ¥2,750 (税込)
¥2,200 (税込)
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カリフォルニアのラフ・メロディック・パンクバンドによる26年作!!
- EPITAPH / IMPORT / LP(レコード) / 280571 / 1009128559 / 2026年01月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2008年結成USカリフォルニアのラフ・メロディック・パンクJOYCE MANORによる2026年作アルバムがEpitaphよりリリース。2022年作「40 OZ. TO FRESNO」から4年ぶりのスタジオ・アルバム。プロデュースはBAD RELIGIONのBrett Gurewitzが担当。アウトレット20%OFF ¥4,400 (税込)
¥3,520 (税込)
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2008年結成USカリフォルニアのラフ・メロディック・パンクJOYCE MANORによる2022年作6thアルバム!!
- EPITAPH / IMPORT / CD / 78042 / 1008501992 / 2022年07月04日
廃盤2008年結成USカリフォルニアのラフ・メロディック・パンクJOYCE MANORによる2022年作6thアルバムがEPITAPHよりリリース。ボーカル/ギターのBarry Johnsonの休養中も作曲を続け、この度約4年ぶりに最新作のリリースを実現。2014年作アルバム「NEVER HUNGOVER AGAIN」に収録される予定だった"Secret Sisters"など全9曲を収録。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ASIAN MAN / IMPORT / LP(レコード) / AM268PDLP / 1008351417 / 2021年08月20日
売切 注文不可USカリフォルニアの大人気ラフ・メロディック・パンクJOYCE MANORの2011年リリース名盤1stアルバムがリマスタリングの上、ピクチャービニールとしてリイシュー!!DILLINGER FOURやAMERICAN STEEL、JAWBREAKER、FIFTEEN等に影響を受けた、哀愁度、爽快感たっぷりの名盤1stアルバム。メンバー全員でのシンガロングが暑苦しく男臭いも気持ちいい。S/T by Joyce Manor¥3,520 (税込)ご注文できません -
- EPITAPH / IMPORT / CD / 1409276222 / 1007751744 / 2018年09月25日
売切 注文不可メロディアスなパンクをかき鳴らし、時に切なさを、時に激しさを感じさせてくれるカリフォルニアはロングビーチ出身の4人組、JOYCE MANOR。青春の切なさと甘酸っぱさをMAXに増幅させたエモーショナルでメロディアスな最新作、その名は『MILLION DOLLARS TO KILL ME』! Million Dollars to Kill Me by Joyce Manor■ メロディアスなパンクをかき鳴らし、時に切なさを、時に激しさを感じさせてくれるカリフォルニアはロングビーチ出身の4人組、JOYCE MANOR。その彼らが2016年の前作『CODY』から約2年振りとなるアルバムを完成させた! ■ CONVERGEのカート・バロウがプロデュースを手掛けるニュー・アルバム『MILLION DOLLARS TO KILL ME』。アルバムのレコーディングも、そのカートのマサチューセッツ州セイラムにあるGODCITY STUDIOで行われた。ちなみに、バンドにとって、ホームタウンのカリフォルニア以外でレコーディングを行うのは初めてだったという。アルバム制作の期間中、バンドはスタジオの上の階で寝泊まりをしていたそうで、フロントマンのバリー・ジョンソン曰く「まるでキャンプみたいだったよ」とのこと。さらに彼は、「すごく楽しかったよ。これは皆におすすめしたいね」とも語っている。またアルバムのミックスは、WEEZERやGREEN DAYとの仕事で知られるアンドリュー・シェプスが手掛けている。 ■ 前作『CODY』は、成長することに焦点を当てていたが、本作『MILLION DOLLARS TO KILL ME』は、愛だったり、お金だったり、疑惑や混乱、そしてどんなことがあっても存在する希望など、それに続く人生で起こることを描いているという。そして彼らは、これらのテーマから生まれる緊張やエモーションを、切なさと逞しさを同時に表現することができるチェイス・ノブのギターと、メジャーとマイナー・コードを巧みにミックスしてメランコリックなサウンドを作り出すバリー・ジョンソンのギターが組み合わさって生まれる、どこか哀愁の漂う、メロディアスなせつな系ギター・パンクで増幅させているのだ。 ■ 先行トラックとなるのは、タイトル・トラックの「Million Dollars To Kill Me」。ブリットポップ風のメロディーに疾走するギターリフ、そして控えめでありながら辛辣な歌詞のこの曲は、アルバム全体のムードを良く表していると言えるかもしれない。続けて公開された「Think I'm Still In Love With You」も、楽しかった思い出と楽しくない現実の境目をポップで甘酸っぱい、どこかノスタルジックでメランコリックなメロディーと、シュールなミュージック・ビデオで描いている。 ■ 今作から新たなドラマー、パット・ウェアを迎えたJOYCE MANOR。アルバムの発売直後には、大規模な北米ツアーも決定している。青春の切なさと甘酸っぱさをMAXに増幅させたエモーショナルでメロディアスなギター・パンクで彼らはまた一つ大人になるのだ。 <メーカーインフォより>¥1,650 (税込)ご注文できません -
- EPITAPH / IMPORT / LP(レコード) / 1409276221 / 1007751745 / 2018年09月25日
売切 注文不可メロディアスなパンクをかき鳴らし、時に切なさを、時に激しさを感じさせてくれるカリフォルニアはロングビーチ出身の4人組、JOYCE MANOR。青春の切なさと甘酸っぱさをMAXに増幅させたエモーショナルでメロディアスな最新作、その名は『MILLION DOLLARS TO KILL ME』! Million Dollars to Kill Me by Joyce Manor■ メロディアスなパンクをかき鳴らし、時に切なさを、時に激しさを感じさせてくれるカリフォルニアはロングビーチ出身の4人組、JOYCE MANOR。その彼らが2016年の前作『CODY』から約2年振りとなるアルバムを完成させた! ■ CONVERGEのカート・バロウがプロデュースを手掛けるニュー・アルバム『MILLION DOLLARS TO KILL ME』。アルバムのレコーディングも、そのカートのマサチューセッツ州セイラムにあるGODCITY STUDIOで行われた。ちなみに、バンドにとって、ホームタウンのカリフォルニア以外でレコーディングを行うのは初めてだったという。アルバム制作の期間中、バンドはスタジオの上の階で寝泊まりをしていたそうで、フロントマンのバリー・ジョンソン曰く「まるでキャンプみたいだったよ」とのこと。さらに彼は、「すごく楽しかったよ。これは皆におすすめしたいね」とも語っている。またアルバムのミックスは、WEEZERやGREEN DAYとの仕事で知られるアンドリュー・シェプスが手掛けている。 ■ 前作『CODY』は、成長することに焦点を当てていたが、本作『MILLION DOLLARS TO KILL ME』は、愛だったり、お金だったり、疑惑や混乱、そしてどんなことがあっても存在する希望など、それに続く人生で起こることを描いているという。そして彼らは、これらのテーマから生まれる緊張やエモーションを、切なさと逞しさを同時に表現することができるチェイス・ノブのギターと、メジャーとマイナー・コードを巧みにミックスしてメランコリックなサウンドを作り出すバリー・ジョンソンのギターが組み合わさって生まれる、どこか哀愁の漂う、メロディアスなせつな系ギター・パンクで増幅させているのだ。 ■ 先行トラックとなるのは、タイトル・トラックの「Million Dollars To Kill Me」。ブリットポップ風のメロディーに疾走するギターリフ、そして控えめでありながら辛辣な歌詞のこの曲は、アルバム全体のムードを良く表していると言えるかもしれない。続けて公開された「Think I'm Still In Love With You」も、楽しかった思い出と楽しくない現実の境目をポップで甘酸っぱい、どこかノスタルジックでメランコリックなメロディーと、シュールなミュージック・ビデオで描いている。 ■ 今作から新たなドラマー、パット・ウェアを迎えたJOYCE MANOR。アルバムの発売直後には、大規模な北米ツアーも決定している。青春の切なさと甘酸っぱさをMAXに増幅させたエモーショナルでメロディアスなギター・パンクで彼らはまた一つ大人になるのだ。 <メーカーインフォより>¥2,750 (税込)ご注文できません -
- THIRD MAN / IMPORT / 7"(レコード) / TMR399 / 1007445116 / 2017年07月31日
売切 注文不可カリフォルニアはロングビーチ出身の4人組メロディックパンクバンド"JOYCE MANOR"が、ジャック・ホワイトのレーベルThird Man Recordsから、ライヴ7インチをリリース!!¥1,210 (税込)ご注文できません -
- EPITAPH / IMPORT / CD / 74832 / 1007209841 / 2016年10月28日
売切 注文不可◆メロディアスなパンクをかき鳴らし、時に切なさを、時に激しさを感じさせてくれるカリフォルニアはロングビーチ出身の4人組、JOYCE MANOR。2011年にハードコア・レーベル6131 Recordsより『JOYCE MANOR』でデビュー、その哀愁を感じさせるメロディを疾走するパンク・サウンドに乗せて吐き出すサウンドが受け、PUNKNEWSからは「2011年アルバム・オブ・ザ・イヤー」に選ばれるなど、コア・シーンから大きな支持を得た後、レーベルをASIAN MAN RECORDSへと変え、セカンド『OF ALL THINGS I WILL SOON GROW TIRED』を2012年に発表。その後バンドは名門EPITAPHとの契約を獲得、2014年に『NEVER HUNGOVER AGAIN』を発表、ツアーで培った経験値を武器に成長を続けていく彼らが、前作より2年振りとなる最新作『CODY』を完成させた! ◆前作『NEVER HUNGOVER AGAIN』発表後、ボーカル/ギターを担当するバンドの中心人物:バリー・ジョンソンは、THE BEATLESやデヴィッド・リンチ監督も推奨していたという瞑想のテクニックを習得、その瞬間、彼の目の前が大きく開かれたという。それまで、曲を書く、ということは彼にとって「労働」だったのだが、このテクニックを習得した後は、ふと思いついたメロディやアイデアを自分の携帯電話の留守電に録音する前に彼の頭の中で徐々に曲が形成されていく、という、まるで啓示のようなものへと変化していったそうだ。今作『CODY』がJOYCE MANORというバンドを変化させたのではなく、『CODY』を制作する中で、JOYCE MANORというバンドは再び進化していったのだ。 ◆前作はたった10日の作業で完成させた作品だったのだが、今作は2ヶ月という期間をあて、じっくりとスタジオで制作を行なっていった作品だ。今作のプロデュースを担当したのは、ELLIOTT SMITHやGUIDED BY VOICES、SAVES THE DAYやRANCIDといった、メンバーのアルバム・コレクションにあるアーティストの多くを手掛けてきたROB SCHNAPF。彼の助けにより、バンドはより深いアレンジメントやプリプロダクションの重要性などを学んでいったという。「スタジオという空間を、初めて最大限に活用できた気がする。俺達に何が出来るのか、といった事をよりしっかりと把握することが出来たんだ。今まで俺達はパンク・バンドみたいにスタジオに入って、ただ良いテイクを録音するために一気にレコーディングを進めてきたんだけど、今回はもっといろんなことに挑戦してきたんだ」(バリー・ジョンソン)。 ◆バリー・ジョンソン、チェイス・ノブ(g)、ジェフ・エンゾー(dr)とマット・エバート(b)からなるこのJOYCE MANORは、今までの3枚の作品とそれに伴うツアー、そして今作のレコーディングにおける過程でさらなる成長を遂げたのだ。そうして完成したこの最新作『CODY』は、今までのシンプルなメロディック・パンク・ロックのスタイルを基調に、そこにより明確な創造性を盛り込んだ作品に仕上がっている。あのエモーショナルな力強さはそのままに、バンドの未来を見据えた作品を作り上げてくれたのだ。Cody by Joyce Manor¥1,760 (税込)ご注文できません -
- EPITAPH / IMPORT / LP(レコード) / 74831 / 1007209840 / 2016年10月07日
売切 注文不可◆メロディアスなパンクをかき鳴らし、時に切なさを、時に激しさを感じさせてくれるカリフォルニアはロングビーチ出身の4人組、JOYCE MANOR。2011年にハードコア・レーベル6131 Recordsより『JOYCE MANOR』でデビュー、その哀愁を感じさせるメロディを疾走するパンク・サウンドに乗せて吐き出すサウンドが受け、PUNKNEWSからは「2011年アルバム・オブ・ザ・イヤー」に選ばれるなど、コア・シーンから大きな支持を得た後、レーベルをASIAN MAN RECORDSへと変え、セカンド『OF ALL THINGS I WILL SOON GROW TIRED』を2012年に発表。その後バンドは名門EPITAPHとの契約を獲得、2014年に『NEVER HUNGOVER AGAIN』を発表、ツアーで培った経験値を武器に成長を続けていく彼らが、前作より2年振りとなる最新作『CODY』を完成させた! ◆前作『NEVER HUNGOVER AGAIN』発表後、ボーカル/ギターを担当するバンドの中心人物:バリー・ジョンソンは、THE BEATLESやデヴィッド・リンチ監督も推奨していたという瞑想のテクニックを習得、その瞬間、彼の目の前が大きく開かれたという。それまで、曲を書く、ということは彼にとって「労働」だったのだが、このテクニックを習得した後は、ふと思いついたメロディやアイデアを自分の携帯電話の留守電に録音する前に彼の頭の中で徐々に曲が形成されていく、という、まるで啓示のようなものへと変化していったそうだ。今作『CODY』がJOYCE MANORというバンドを変化させたのではなく、『CODY』を制作する中で、JOYCE MANORというバンドは再び進化していったのだ。 ◆前作はたった10日の作業で完成させた作品だったのだが、今作は2ヶ月という期間をあて、じっくりとスタジオで制作を行なっていった作品だ。今作のプロデュースを担当したのは、ELLIOTT SMITHやGUIDED BY VOICES、SAVES THE DAYやRANCIDといった、メンバーのアルバム・コレクションにあるアーティストの多くを手掛けてきたROB SCHNAPF。彼の助けにより、バンドはより深いアレンジメントやプリプロダクションの重要性などを学んでいったという。「スタジオという空間を、初めて最大限に活用できた気がする。俺達に何が出来るのか、といった事をよりしっかりと把握することが出来たんだ。今まで俺達はパンク・バンドみたいにスタジオに入って、ただ良いテイクを録音するために一気にレコーディングを進めてきたんだけど、今回はもっといろんなことに挑戦してきたんだ」(バリー・ジョンソン)。 ◆バリー・ジョンソン、チェイス・ノブ(g)、ジェフ・エンゾー(dr)とマット・エバート(b)からなるこのJOYCE MANORは、今までの3枚の作品とそれに伴うツアー、そして今作のレコーディングにおける過程でさらなる成長を遂げたのだ。そうして完成したこの最新作『CODY』は、今までのシンプルなメロディック・パンク・ロックのスタイルを基調に、そこにより明確な創造性を盛り込んだ作品に仕上がっている。あのエモーショナルな力強さはそのままに、バンドの未来を見据えた作品を作り上げてくれたのだ。Cody by Joyce Manor¥2,750 (税込)ご注文できません -
- EPITAPH / IMPORT / LP(レコード) / EPT87483.1 / 1008022945 / 2019年11月07日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送◆メロディアスなパンクをかき鳴らし、時に切なさを、時に激しさを感じさせてくれるカリフォルニアはロングビーチ出身の4人組、JOYCE MANOR。2011年にハードコア・レーベル6131 Recordsより『JOYCE MANOR』でデビュー、その哀愁を感じさせるメロディを疾走するパンク・サウンドに乗せて吐き出すサウンドが受け、PUNKNEWSからは「2011年アルバム・オブ・ザ・イヤー」に選ばれるなど、コア・シーンから大きな支持を得た後、レーベルをASIAN MAN RECORDSへと変え、セカンド『OF ALL THINGS I WILL SOON GROW TIRED』を2012年に発表。その後バンドは名門EPITAPHとの契約を獲得、2014年に『NEVER HUNGOVER AGAIN』を発表、ツアーで培った経験値を武器に成長を続けていく彼らが、前作より2年振りとなる最新作『CODY』を完成させた! ◆前作『NEVER HUNGOVER AGAIN』発表後、ボーカル/ギターを担当するバンドの中心人物:バリー・ジョンソンは、THE BEATLESやデヴィッド・リンチ監督も推奨していたという瞑想のテクニックを習得、その瞬間、彼の目の前が大きく開かれたという。それまで、曲を書く、ということは彼にとって「労働」だったのだが、このテクニックを習得した後は、ふと思いついたメロディやアイデアを自分の携帯電話の留守電に録音する前に彼の頭の中で徐々に曲が形成されていく、という、まるで啓示のようなものへと変化していったそうだ。今作『CODY』がJOYCE MANORというバンドを変化させたのではなく、『CODY』を制作する中で、JOYCE MANORというバンドは再び進化していったのだ。 ◆前作はたった10日の作業で完成させた作品だったのだが、今作は2ヶ月という期間をあて、じっくりとスタジオで制作を行なっていった作品だ。今作のプロデュースを担当したのは、ELLIOTT SMITHやGUIDED BY VOICES、SAVES THE DAYやRANCIDといった、メンバーのアルバム・コレクションにあるアーティストの多くを手掛けてきたROB SCHNAPF。彼の助けにより、バンドはより深いアレンジメントやプリプロダクションの重要性などを学んでいったという。「スタジオという空間を、初めて最大限に活用できた気がする。俺達に何が出来るのか、といった事をよりしっかりと把握することが出来たんだ。今まで俺達はパンク・バンドみたいにスタジオに入って、ただ良いテイクを録音するために一気にレコーディングを進めてきたんだけど、今回はもっといろんなことに挑戦してきたんだ」(バリー・ジョンソン)。 ◆バリー・ジョンソン、チェイス・ノブ(g)、ジェフ・エンゾー(dr)とマット・エバート(b)からなるこのJOYCE MANORは、今までの3枚の作品とそれに伴うツアー、そして今作のレコーディングにおける過程でさらなる成長を遂げたのだ。そうして完成したこの最新作『CODY』は、今までのシンプルなメロディック・パンク・ロックのスタイルを基調に、そこにより明確な創造性を盛り込んだ作品に仕上がっている。あのエモーショナルな力強さはそのままに、バンドの未来を見据えた作品を作り上げてくれたのだ。 Cody by Joyce Manor¥4,290 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- ASIAN MAN / IMPORT / CD / 1001696787 / 2012年05月07日
売切 注文不可USカリフォルニア産メロディックPUNKバンドの2012年作2ndアルバム。FIFTEEN系EASTBAYサウンドを基盤とし、JAWBREAKERにも通じるEMO要素を持ち合せたサウンドは一級品。全9曲収録。¥1,466 (税込)ご注文できません -
- 6131 RECORDS / JPN / CD / 1001344348 / 2011年03月05日
売切 注文不可Bridge Nine所属のLEMURIA、Deathwish所属のEND OF A YEAR、Riseと電撃契約を交わしたMAN OVERBOARDなど、ハードコア・レーベルが手掛けるパンク・バンドが次々とヒットを飛ばす中、BANE、ALPHA AND OMEGA、CRUEL HANDなどを輩出する良質ハードコア・レーベル6131 Recordsからロングビーチの4人組メロディック・パンク・バンドJOYCE MANORがデビュー!! FIFTEEN, CRIMPSHRINEなどのイーストベイ・サウンドを基調としながら、メンバー全員でシンガロングを繰り広げるひたむきな哀愁メロディはまさに現代に甦ったJAWBREAKER! WEEZERライクな牧歌的切なさとTHE GASLIGHT ANTHEMのアツいパンク・アンセムを融合させたかのような、USメロディック・シーンの台風の目となりうる驚異の新人の登場か?! NEW FOUND GLORY、H2Oなどを手掛けるPaul Minerがマスタリングを担当。http://www.myspace.com/joycemanorFor Fans Of : JAWBREAKER, THE GASLIGHT ANTHEM, AGAINST ME!, DESCENDENTS, WEEZER, THE GET UP KIDS, etc.¥1,540 (税込)ご注文できません -
- 6131 / IMPORT / CD / 1001328697 / 2011年01月31日
売切 注文不可2008年結成、新鋭カリフォルニア産メロディック/ポップパンクバンド"JOYCE MANOR"の10曲入り1stアルバム!!いやぁ、非常に暑苦しい!! 男臭い!! 汗臭い!! そこがいい!! 哀愁度、爽快感たっぷりの名盤誕生です。DILLINGER FOURやAMERICAN STEEL, JAWBREAKER, FIFTEEN等のメロディックパンクに影響受けたサウンドに乗る大合唱が気持ちいいですね。¥1,257 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / 6131027 / 1007880012 / 2011年01月01日
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