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- WHIRLWIND RECORDINGS / IMPORT / CD / WR4819CD / 1008780059 / 2024年03月29日
売切 注文不可グラミー賞受賞のニューオリンズ・ジャズ・オーケストラとウォール・ストリート・ジャーナル紙が "同世代で最も有望なジャズシンガーの一人 "と評するフランス人シンガー、シリル・エメの2024年新作。ニューヨーク出身のマルチ楽器奏者、ジェイク・シャーマンとのコラボで完成したオリジナル作品集です。ドミニカの伝統音楽にアフリカのダンスのリズムとスペインのフォーク・ソングをブレンドして練り上げたコンテンポラリーなポップ・ソングが聞けます。Cyrille Aimee - vocalsJake Sherman - multi-instruments¥2,310 (税込)ご注文できません -
2024年新作はジェイク・シャーマンとのコラボで完成したオリジナル作品集
- WHIRLWIND RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / WR4819LP / 1008780058 / 2024年05月13日
売切 注文不可グラミー賞受賞のニューオリンズ・ジャズ・オーケストラとウォール・ストリート・ジャーナル紙が "同世代で最も有望なジャズシンガーの一人 "と評するフランス人シンガー、シリル・エメの2024年新作。ニューヨーク出身のマルチ楽器奏者、ジェイク・シャーマンとのコラボで完成したオリジナル作品集です。ドミニカの伝統音楽にアフリカのダンスのリズムとスペインのフォーク・ソングをブレンドして練り上げたコンテンポラリーなポップ・ソングが聞けます。Cyrille Aimee - vocalsJake Sherman - multi-instruments¥6,710 (税込)ご注文できません -
- STORYVILLE / IMPORT / CD / 1018492 / 1008370479 / 2021年10月11日
廃盤※デジパックグラミー賞受賞のニューオリンズ・ジャズ・オーケストラとウォール・ストリート・ジャーナル紙が "同世代で最も有望なジャズシンガーの一人 "と評するフランス人シンガー、シリル・エメ、コラボ作!テーマはフランスとニューオリンズとの音楽的絆と歴史!★芸術監督のアドニス・ローズが率いるニューオリンズ・ジャズ・オーケストラ(NOJO)は2002年に結成。本作「Petite Fleur」は、フランスとニューオーリンズの音楽的な絆、歴史をテーマにしたもので、 ウォール・ストリート・ジャーナル紙が "同世代で最も有望なジャズシンガーの一人 "と評するフランス人シンガー、シリル・エメも参加。収録10曲中9曲が、フランスやニューオリンズのミュージシャンにゆかりのあるスタンダード曲で構成され、もう1曲はシリル・エメのオリジナル曲。★アドニス・ローズは、1975年1月11日、ニューオリンズの音楽一家に生を受ける。父と祖父の影響で3歳からドラムを始め、10代で同じニューオーリンズ出身のマルサリス兄弟の音楽に夢中になり、大統領奨学金を得てボストンのバークリー音楽院に入学。しかし、その後、ベティ・カーター、マーロン・ジョーダン、リンカーン・センター・ジャズ・オーケストラなどとの共演を重ね、最終的にはバークリー大学を中退して、故郷ニューオリンズに舞い戻る。★2002年、ローズは非営利団体「ニューオリンズ・ジャズ・オーケストラ(NOJO)」の創設ドラマーとなる。NOJOは、アメリカの主要な舞台芸術施設やクラブでヘッドライナーを務め、ニューオリンズの歴史上初となるチケット制のジャズコンサートシリーズをプロデュース。ワールド・ビレッジ(ハルモニア・ムンディ)からリリースされたアルバム「BOOK ONE」は、2010年のグラミー賞で「ベスト・ラージ・ジャズ・アンサンブル」を受賞。続くアルバム『Dee Dee's Feather's』は2015年にリリースされ、グラミー賞やトニー賞を受賞したボーカリストのディー・ディー・ブリッジウォーターが参加して話題を浚う。2019年にリリースした前作「Songs」は、ニューオリンズの伝説的音楽家、アレン・トゥーサンへのトリビュートであり、ニューオリンズへの惜しみない愛を表した。★フランスのサモワ・シュル・セーヌという町で育ったシリル・エメ。彼女はジプシー・ジャズの陽気な精神をモントルー・ジャズ・フェスティバルに持ち込み、2007年のヴォーカル・コンペティションで優勝。その賞金で念願のデビュー・アルバムのレコーディングが叶い、2014年には「It's a Good Day」(Mack Avenue)で遂にメジャーデビューを果たす。2016年には高い評価を得た「Let's Get Lost」を発表。★今回のコラボはシリル・エメからの発案。ニューオリンズ(NOJO)とフランス(シリル・エメ)の音楽的繋がり、歴史に想いを馳せ、それをアルバムのテーマに据えた。タイトル曲は、アーリージャズの伝説的クラリネット奏者であるシドニー・ベシェのスタンダード曲。ニューオーリンズ出身フランス在住のアーティストが作曲し、ニューオーリンズのバンドとフランス人ヴォーカリストが演奏するという、まさに本作のコンセプトを象徴する曲となった。他にも、ミシェル・ルグランやジェリー・ロール・モートンなど、ニューオリンズ、フランスを代表する作曲家の曲がズラリ並び、様々なタイプのニューオリンズスタイルで調理される様は流石の一言。■Cyrille Aimee vocalRicardo Pascal soprano saxophoneEd Peterson tenor saxophoneAshlin Parker trumpetJohn Michael Bradford trumpetRecoded At Esplanade Studios, November 2019・November 2020¥3,190 (税込)ご注文できません -
マニューシュ・ジャズをルーツとしたスウィング感が美しい!! 2018年注目の女性ヴォーカリスト2018年作品!!
- MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC 1139 / 1007688060 / 2018年07月06日
売切 注文不可※デジパック現代最も注目を集める実力派女性シンガー、シリル・エイミ。マヌーシュのスウィング感をルーツに、軽やかかつメランコリックなPOPナンバーと本格派な歌唱を披露!!ニューオリンズに拠点を移し、なじみのメンバーとのラスト・ギグポワソン・ルージュ(NY)の観客も最高に盛り上がったパフォーマンス!!★現代最も注目を集める実力派シンガーとなったシリル・エイメーの、2017年8月、ニューヨーク、ポワソン・ルージュでのコンサート・パフォーマンス!★1984年フランス、フォンテーヌブロー生まれ。フランス人の父と、ドミニカ人の母の間に生まれ、スタートは街角でのストリート・パフォーマンスから。しかし、ジャンゴ・ラインハルト・フェスティヴァルで脚光を浴び、アポロ・シアターでのラフなコンサートも経験する一方、ウィントン・マルサリスとリンカーン・センター・オーケストラをバックにした公演まで、百戦錬磨という言葉も似合う彼女。そんな経験も踏んだステージには、風格というものさえ、漂います。★しかし、その世界は、どんな時もニュートラル。気取ることのない、自然さが特長。マヌーシュのスウィンギーなリズムに正確無比なヴォーカリーズは、ライヴという場でこそ、盛り上がるというものであり、本ライヴでは、長年共演してきた、名ギタリスト、アドリアン・モワニャールを筆頭に、なじみのレギュラー・バンド・メンバーと抜群の一体感で、会場も最高に盛り上がります。★作品は、Mack Avenueでの第一弾作品となったタイトル曲“It’s A Good Day”でスタート。そのパフォーマンスはご機嫌そのもの。自在で、表情も豊かなエイメーの歌唱はもちろんのこと、バンド・メンバーともピッタリの呼吸。アコースティック・ギターの軽やかなカッティングに絡むエレキの超絶ソロも聴きもので、オープニングだけで、グッとつかまれます。エスプリの利いたフランス語によるエイメーのオリジナルM2や、シドニー・ベシェのM3は洒落た風合い。一方スタンダードとして名高いM7のようなナンバーのヴォーカリーズには、往年のジャズ・ヴォーカル・ファンも“うならせる”ものがありますし、自身の声もサンプリングしたマイケル・ジャクソンのではコーラスワークやヒューマン・ビートなどもまじえてのトータルな演出も。会場は歓声とハンド・クラッピングで、あふれ返ります。★実は、このバンド・メンバーたちとの活動はしばしお休み、現状最後のパフォーマンスとなるとのこと。フランスからブルックリンに拠点を移して活動していたシリル・エイメーでしたが、ニューオリンズに拠点を移したのです。しかし、これは、新たなインスピレーションとエナジーを得るためにあえてシリルが選んだ旅立ち!★アルバムに挿入されたブックレットの写真を見ても、当日のバンドのノリの良さと、仲の良い雰囲気が伝わってきます。ラストはMack Avenueの第二弾作品『Let’s Get Lost』に収録された名曲“Each Day”で、ちょっとメランコリックに、ノスタルジーをそそってフィニッシュ。このバンドの休止は残念でなりませんが、才能あふれるシンガーの今後がとても楽しみになる一作です。メンバー:Cyrille Aimée(vo, Bass RG-505 loop station), Adrien Moignard(ac-g),Michael Valeanu(el-g), Dylan Shamat(ac-b), Dani Danor(ds)(メーカーインフォより)※参考音源¥2,750 (税込)ご注文できません -
心機一転の傑作!ソングブック的作品をはるかに超えた彼女のさまざまな音楽が織り込まれた物語性もあふれる一作
- MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1144 / 1007832627 / 2019年02月08日
廃盤※デジパック現代屈指の女性ヴォーカリスト、シリル・エイメーの新作が早くも登場!!前作『Live』は、2017年8月のニューヨーク、ポワソン・ルージュでのコンサート・パフォーマンスを記録した作品。その演奏をさかいに、シリルは、数年をともにしたメンバーとの活動に区切りをつけ、拠点もブルックリンからニューオリンズに移すと発表。本作は、新たなるステージに立った彼女の作品となりますが、第一弾の作品にして最高に充実したものを届けてくれました。1984年フランス、フォンテーヌブロー生まれ。フランス人の父と、ドミニカ人の母の間に生まれ、スタートは街角でのストリート・パフォーマンスから。マヌーシュのテントが立つ場所を原点にしたデビュー当時のシリルのサウンドは、ギターのサウンドを大きくフィーチャーしたスウィングするヴォーカルが魅力でしたが、NY に進出し、アポロ劇場及び、リンカーン・センター・オーケストラをバックにしたステージ、ブルックリンでの活動と、ナチュラルにも、音楽の幅を確実に広げて、センス・アップを遂げています。本作は、スティーヴン・ソンドハイムをテーマにした一作。ソンドハイムの世界にシリルが決定的に出会ったのは、2013年。ウィントン・マルサリスとリンカーン・センター・オーケストラをバックにしたコンサートで、ソンドハイム自身から絶賛されたというシリル。それまでの彼女は、ソンドハイムの世界にそれほど近しいものでなかったとのことですが、その経験で人生の新しい扉が開かれた模様。一方、ニューオリンズへの旅立ちにはプライベートな理由も小さくなかったように見えるシリルですが、ソンドハイムの楽曲によってつらかった時間も救われたとのこと。本作は単なる“ソンドハイム・ソング・ブック”的なものを超え、彼女自身に根差したただならぬものも感じさせます。オープニングは、彼女ならではのアカペラから。自身の声をサンプリング/ ループさせ、多重録音などしたトラックで、抜群の歌唱力と、ソフィスティケートしたセンスと洒落た雰囲気を表現したかと思えば、続く2 曲目は、一転、移住したニューオリンズのブラス・サウンドやリズムを感じさせる楽しさもあふれる一曲。そうかと思えば、ヴァイオリンとベース、ローズのサウンドをバックにしたり、トマ・エンコのピアノ・トリオで心地よく4 ビートでスウィングして、ソンドハイムのミュージカル楽曲の世界に、しっかり寄り添った歌唱も見せる一面も(M3.4)。もちろん、マヌーシュ的なアプローチもあり、朋友、アドリアンも参加(M7) すれば、サルサのリズムをフィーチャーする楽しさあふれるナンバーなどもあり(M6)・・・しかし、それだけのテイストのものを盛り込んで、ひとつの世界になっているのが何より、彼女の確実な表現を示すところ。楽曲のアレンジ・センスとストーリー性もある構成で、作品には、シリルとソンドハイムの理想的な関係が成立しています。新たなる旅立ちにして、傑作といえる作品。肩肘はらず、ニュートラルにして、この歌唱とエンターテイメント性もあるシリルからは、ますます目が離せなくなりそうです!メンバー:Cyrille Aimée: vocals (all tracks)Assaf Gleizner: piano and Rhodes (2, 3, 6, 8, 10, 13), Thomas Enhco: piano (4, 8, 12), Jérémy Bruyère: upright and fretless bass (2–4, 6–13),Yoann Serra: drums (2, 4, 6, 8, 10, 12, 13), Abraham Mansfaroll: percussions (6), Adrien Moignard: acoustic guitar (7),]Sebastien Giniaux: acoustic guitar and cello (7, 11), Ralph Lavital: electric guitar (2, 10, 13), Diego Figueiredo: nylon guitar (5, 14),Warren Walker: tenor saxophone and effects (12), Maxime Berton: soprano saxophone (13), Patrick Bartley: alto saxophone (6, 10, 13),Bill Todd: tenor saxophone (2, 6, 10, 13), Wayne Tucker: trumpet (2, 6, 10, 13) , Mathias Lévy: violin (3, 11),Fung Chern, Hwei: violin I (5, 6, 13), Gregor Huebner: violin II (5, 6, 13), Julie Goodale: viola (5, 6, 13), Rubin Kodheli: cello (5, 6, 13)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1097 / 1006967819 / 2016年02月19日
廃盤※デジパックルーツとするマヌーシュ音楽、移住したアメリカの地平・・・不動のメンバーで音楽の地平を広げ、成長を遂げるエイミ。スウィンギーなリズムでの華麗なスキャットとノスタルジーも滲むPOP感覚が合いまったヴォーカル作品フランス人の父とドミニカ人の母の間にフランスで生まれ育ち、現在はニューヨークに拠点を移し活躍するシリル・エイメーのMack Avenueでの第2弾アルバム。ギター2本とベース、ドラムという編成で、マヌーシュ・ギターの新星と脚光を集めたアドリアンはもちろん、メンバーも不動。基本路線は前作『It's a Good Day』の路線としていますが、本作は、グッとシンプルにアコースティックの柔らかさが魅力な一枚となりました。2013年11月にはミュージカル界のレジェンド、ステファン・ソンドハイムによって、ニューヨーク・シティ・センターのアンコール特別公演にもキャスティングされたエイメー。今回は、そのソンドハイム自身がエイメーのために選んだ記念すべき曲「Live Alone and Like It」をオープニングにすえ、カバー曲、オリジナル曲を7:3の割合で構成していますが、今までに増して、ルーツであるマヌーシュ音楽が自然に織り込まれてのオリジナルな路線!ニュートラルでありつつ、独自の世界をより進めた印象があります。お得意のスキャットもあまりにも魅力的。チェット・ベイカーでもおなじみのタイトル・トラック「Let's Get Lost」では、憂いも滲むテーマ部分と、リズムをシンプルに刻むギターをバックに、正確無比な歌唱を見せるヴォーカリーズのコントラストも鮮やか!またオスカー・ペティフォードのコンポジションによる曲「Laverne Walk」も、ベース一本をバックにして、自在に音楽を発展させていきます。しかし、正確無比でありつつ、決して機械的にならず、優しさがにじむのが、エイメーの魅力。アメリカ生活が影響してか、今回は、どことなくアメリカのカントリー的な色彩も濃くなった印象。時おりフィーチャーされるスライド・ギターとアコースティックギターが交錯する演奏には、フォーク的な要素も。幼い頃から大きな影響を受けたマヌーシュ音楽のメランコリックなフィーリングと、アメリカーナなフィーリングが交わったPOPサウンドには、エイメーの新たな世界も垣間見せます。加えて、今回は、以前からおなじみの英語、フランス語に加え、母親の故郷の人々に捧げたというスペイン語の歌唱も披露(M3)。MPBの世界にも通じるサウダージも感じさせるラヴ・ソングには、また新たな魅力があります。2014年8月、ニューヨーク・タイムズも「微笑みを絶やさず華麗な役を見せる」と賞賛。■Cyrille Aimée (vo)Adrien Moignard (g)Michael Valeanu (g)Sam Anning (b)Rajiv Jayaweera (ds)Matt Simmons (additional vo on M12)- 試聴可能
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- MACK AVENUE / IMPORT / CD / MAC1087 / 1006346446 / 2014年08月22日
売切 注文不可次世代を担う注目ヴォーカリスト、シリル・エイミ。昨年、自身初のソロ・プロジェクト作品として日本先行リリースされた「グッド・デイ」の輸入盤が入荷! 先行リリースされた国内盤とは曲順が変更されており、またM-1”Where or When”とM-8”Off The Wall”は輸入盤のみ収録となっております。■国内盤はこちら↓ CYRILLE AIMEE シリル・エイミ IT'S A GOOD DAY / グッド・デイ ビクターエンタテインメント / JPN / CD / VICJ61693 / XAT-1245588866 / 2013年10月23日 / 2,160円(税込)- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- 自主制作(JAZZ) / IMPORT / CD / 1005238778 / 2014年04月30日
売切 注文不可様々なジャンルをその卓越した表現力で歌いこなす注目の女性シンガー、シリル・エイミが2012年に「BIRDLAND」で行ったライブ盤が到着!■Wayne Tucker : Trumpet and arr.Assaf Gleizner : PianoRajiv Jayaweera : DrumsJeremy Bruyère : BassJoel Frahm : Tenor Saxophone- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- 自主制作(JAZZ) / IMPORT / CD / 1001849827 / 2012年12月25日
売切 注文不可日本でも人気の高まりつつあるフランスのジャズ・ヴォーカリスト、シリル・エイミがブラジルのギタリスト、ディエゴ ・フィゲイレドと制作した2009年録音作品。ヴィーナスからのリリースで知られる「Just the Two of Us」の前作にあたる作品ですが同アルバム同様、スタンダード、ブラジリアン・ミュージック、シャ ンソンなどを取り入れた爽やかな作品。■Cyrille Aimée: vocals Diego Figueiredo: acoustic guitar- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- ビクターエンタテインメント / JPN / CD / VICJ61693 / 1005411425 / 2013年10月23日
売切 注文不可「サラ・ヴォーン・インターナショナル・ジャズ・ヴォーカル・コンペティション」で優勝。ジャンルの壁を越え次世代を担う話題のヴォーカリスト、シリル・エイメー、初のソロ・プロジェクト・アルバム。■JAZZ、ジプシー音楽、ポップス、様々な要素が入り混じりながら確固たる独自の世界を構築。ヴォーカリストとしての資質、ソングライターとしてのセンス、どれをとっても一級品!次世代を担う才能溢れる最重要女性ヴォーカリスト、注目のソロデビュー作!■2007年「モントルー・ジャズ・フェスティバル・コンペティション」で優勝。2010年の「セロニアス・モンク・インターナショナル・ジャズ・コンペティション」では3名のファイナリストに選ばれる。2013年には第1回「サラ・ヴォーン・インターナショナル・ジャズ・ ヴォーカル・コンペティション」で優勝。今、最も注目されている、フランス出身のジャズ・ヴォーカリスト、シリルのソロ・デビュー・アルバム。■フランスのジプシー・キャンプでジャンゴ・ラインハルトの末裔らと共演しジプシー音楽に大きな影響を受けたシリル。3人のジプシー・ギタリストを従え、メランコリックなジプシー・ミュージックとコンテンポラリー・ジャズが融合したサウンドで、ジャズ・スタンドード~オリジナル・ソングを歌う。■微かにスモーキーでありながら芳醇な滑らかさを合わせもつ極上のウィスキーの様な歌声。ーワシントン・ポスト日本先行発売- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- A
- B
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- 自主制作(JAZZ) / IMPORT / CD / 1001849828 / 2012年12月25日
売切 注文不可「Just The Two Of Us」、「Live At Smalls」のリリースが話題を呼びここ日本でも着実にファンを増やしているシリル・エイミーのデビュー作となるのが本作。その歌唱力の高さは本作でも十二分に発揮されたスタンダードかつスウィンギーな一枚です。■Cyrille Aimée (vocals)Dylan Canterburry (trumpet)Matt Simons (saxophone)Assaf Gleizner (piano)Spencer Murphy (bass)Dan McGuinness (drums)Featuring David Reinhardt (guitar) on tracks 08 and 11.- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- ヴィーナスレコード / JPN / CD / VHCD78205 / 1001483216 / 2011年10月19日
売切 注文不可<ヴィーナス マスターピース 紙ジャケット シリーズ 2011>2010年リリースの200タイトルをもって一時完結していた『ヴィーナス・マスターピース・コレクション』に、日本のジャズ・ファンの熱い要望で新たに50タイトルが追加に!- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥1,572 (税込)盤質:- B+
- B
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- オフマイナー / JPN / CD / OFM24 / 1001360868 / 2011年04月27日
売切 注文不可12月特集 『2011年BEST』"モンク・コンペティションでファイナリストとして名を刻んだ次世代を担う期待のヴォーカリスト"08年のデビュー・アルバム”& The Surreal Band”でジャズ・スタンダードを中心にオーソドックスなヴォーカル・アルバムを披露、翌年の"Smile"ではブラジルの若手ギタリスト注目株ディエゴ・フィゲイレドとのデュオ。そして、国内のヴィーナスから前作に続きディエゴとのデュオ"Just the Two of Us"をリリース。そして今年(2011)、スパイク・ウィルナーが主催する『ライヴ・アット・スモールズ』から初となるヴォーカル・アルバムがリリースされた。「セプテンバー・イン・ザ・レイン」から始まる曲目を見て頂ければ分かる通りのド・スタンダード、真向ジャズ・ライヴを聴かせてくれる。彼女のスモーキー&キュートなヴォイスが蠱惑的。(真鍋悟)現在のニューヨークの空気をそのままに感じることのできる【SMALLS LIVE】シリーズ待望の最新作が4タイトル同時リリース!!!Montreux Jazz Voice Competitionの受賞に続きThelonious Monk International Jazz Vocals Competition 2010ではファイナリストとして名を刻んだ才女"シリル・エイミ"。今後のジャズ・シーンで最も期待を集めるヴォーカリストと称しても大袈裟ではないでしょう。フランス/フォンテーヌブロー出身のシリルは08年の「& the Surreal Bandのデビューを皮切りにディエゴ・フィゲイレドとのDUOを2作リリース、昨年のレコーディング・アルバムはヴィーナスからリリースされヴォーカル・ファンの注目を集めた。そして話題沸騰中のシリルの最新アルバムにして初のライヴ・アルバムが本作。スモーキーでありキュートでもあり、文章にするとなんとも矛盾を抱えてしまいそうですが、抜群のリズム感とオリジナリティのある魅惑のヴォイスでスタンダードを中心に歌い上げる珠玉のライヴ!バックにはロイ・ハーグローヴ、ジョエル・フラーム、スパイク・ウィルナーと豪華なサポート陣がライヴを盛り上げています!Cyrille Aimee - Vocalist Roy Hargrove - Trumpet Joel Frahm - Tenor SaxophoneSpike Wilner - Piano Phil Kuehn - Bass Joey Saylor - Drums ※直輸入盤 帯ライナー付 国内仕様最新作全4タイトル詳細はこちら- 試聴可能
¥1,885 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / SL0018 / 1001357510 / 2011年03月25日
売切 注文不可¥1,870 (税込)ご注文できません
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