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孤独、拒絶、諦観、だがしかし誰かに見て欲しい湿度の高い1枚
- NOVEMBRE RECORDS / JPN / CDS / NOV29 / 1009244553 / 2026年06月16日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送群馬県を拠点として長らくサイキックなハードパンク・サウンドを散布してきた猿芝居の2026年新作6曲入りEP!猿芝居というと既にご存知の方は首謀者スケキヨの得意とするADK的とも形容するべき昭和のシンプルに乾いたハードパンクとドロリとしたミッドテンポの楽曲のコンビネーションをイメージするかと思われるが、本作ではメンバーチェンジを乗り越えてきた結果かMotor-D-beatのエッセンスやハードロック的リズムのコシを加えてなお猿芝居たらんとする意欲の感じる仕上がりとなった。バンドの背景からは今までリリースしてこなかったのが意外な8cmCD形式での、孤独、拒絶、諦観、だがしかし誰かに見て欲しい湿度の高い1枚、200枚プレス。¥1,650 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2009年結成の群馬発ハードコアバンド猿芝居の2023年作アルバムがSPHCよりアナログになって登場!!
- SPHC / IMPORT / LP(レコード) / SPHC136 / 1008774806 / 2024年01月09日
売切 注文不可2009年結成、群馬発ハードコアバンド猿芝居の2023年作アルバムがSPHCよりアナログ・リリース。Black Konflik、War CloudからCDリリースされたアルバムが2023年末に待望のLP化。群馬県は藤岡市という、大都会の喧騒から切り離された小さな町で結成された猿芝居。奇形児やあぶらだこ等ADKを筆頭とした80sジャパニーズ・ハードコアからの影響が伺えるサウンドと独創性溢れる力強い歌詞が特徴的でジャンルの枠にとらわれることなく社会のはみ出し者のための音楽を奏でている。全10曲収録。¥3,960 (税込)ご注文できません -
2009年結成、群馬発ハードコアバンド猿芝居の2023年作アルバムが限定400枚帯付き仕様でリリース!!
- BLACK KONFLIK / IMPORT / CD / BKR211 / 1008674363 / 2023年05月22日
売切 注文不可2009年結成の群馬発ハードコアバンド猿芝居の2023年作アルバムがBlack Konflik、Warcloudより共同リリース。全10曲収録。限定400枚、日本語帯付き仕様。猿芝居のライブを初めて目撃したのは、ちょうど10年前の2013年4月、こまどり社(知らない人は調べてみてください)主催のイベント「まれびときたりて」@熊谷Blue Forestだった。心に残る音楽体験は、一聴/一見してガッツリと掴まれるものと、後からじわじわとハマっていくものとに大別されるが、猿芝居に関しては完全に前者だった。初めてステージを観て直感的に(失礼を承知で言えば)三蔵法師一行のようだと感じた。その趣きは、どことなく「楽団」といった風で、それまで私が見聞きしてきたハードコア・パンクバンドからは感じることがなかったものだ。優れたエンターテイメントの特長のひとつに「個々のキャラクターが立っている」があると考えているが、正に個々人の強烈な個性が調和と爆発を繰り返しているように思えた。不敵な笑みとニヒリスティックなふるまいのフロントマン古河スケキヨ、チンピラ的風貌ながらその実激しさのみならず優しさすら感じさせる森武伝リュウジのギター、妖女のごとくしかしストイックなパフォーマンスの波羅蜜多カイ、屋台骨をドッシリかつ飄々と支えるグッドバイヴス春山、四者四様の佇まいと絶妙なアンサンブルは怪しく突き抜けていて、その渦にノックアウトされたと記憶している。個人的な話になるが、ノンジャンルやジャンルレスといった言葉や考え方を好んでいた時期を経て今は、特定のジャンルを標榜/志向しつつも、その内側のみならず、(図ると図らずに関わらず)外側にまで浸透して「しまう」力を持った音楽に対して、魅力を感じることが多くなってきていて、猿芝居もまさにそういった魅力を湛えたバンドであると思う。出会いから約10年、同じ北関東を拠点に独自の音楽を追求している数少ない同志として、頻繁にとはいかずとも、ライブハウスで顔を合わせては、あくなき探究心と変化を恐れない姿勢に刺激を受け、その度「俺たちも頑張ろう」と素直に感じていた。*2020年のバンドとしての大きな、あまりにも大きすぎる困難を経て、古河スケキヨ、放下著ケンタ、魔子、グッドバイヴス春山、での新体制となってリリースされる本作。スケキヨ氏の主宰する自主レーベルは「福音レコード」と銘打たれているが、本作の通奏低音として、受難を経た先の福音としての響きを見出すこともできるのではないか、そう感じた。猿芝居の楽曲は、現代に生きる私たちが背負っていかねばならないであろう業や罪、欲望や絶望、虚無と激情、そういったものたちを直視し誤魔化すことなく(時に、敢えて下卑た言い回しもしながら)ストレートに表現している。表層的なレベルで歌詞や歌唱をなぞれば、それらは暗く陰鬱なイメージを伴ってもいるが、不思議とジメっとした手触りだけに留まらないスコーンと突き抜けるようないい意味での軽快さと、ある種の喜劇的エッセンスをも感じることができる。日常生活の中からどうしても溢れてしまう違和感、負のエネルギーから発端を成したそれらを、破壊と構築を繰り返しながら歌詞にリズムにメロディにアンサンブルに、つまり音楽へと昇華させていく、その一連のプロセスそのものから当事者たちが感じうる感慨、それも「芸術」という営みが担う大切な一要素であると個人的には考えている。少なくとも私自身が音楽を志す理由のひとつはそれだ。初見でのフロントマンのスケキヨ氏のステージングに対して「不敵でニヒリスティックな印象を持った」と前述したが、これは正確ではなかったと今では思っている。そう、スケキヨ氏の笑みは、本当に音楽を心の底から楽しんでいるゆえだったのではないか。本作を聴き終えた後、過去を振り返り、そう感じ直した。『日陰者の矜持』というタイトルそのものが、既に雄弁に内実を語ろうとしているが、そこで奏でられようとしているものは、自虐でも諦念でも耽楽でも短絡でもない「希望」であると断言したい。その「希望」は決して端正な体裁を整えてはいないかもしれない。解決や解放、治癒や快気等にただちにつながるものではないかもしれないし、そもそもがそういった目的性に基づいたものではないのかもしれない。思索の隘路からの慟哭のように感じられる部分もあるし、そういったある種の破滅的/内省的趣きも猿芝居の音楽の魅力の一つであるとは思うが、それでもなお、本作から溢れ出す/立ち昇るエネルギーは、諦観を超えた部分で、よりひらかれた、多くの人の心根の深いところで共振しうる可能性を帯びていると感じずにはいられない。この文章を綴っている時点では、新体制でのライブは未見であるが、体験できる日を心から楽しみにしている。"悲しみを超える何かが在る訳だだからこそ 信じているんだよ"M3「信託」より俺も、信じている。新作発表、おめでとう。河内伴理(てあしくちびる)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜EL ZINE Vol56のロングインタビューで表紙を飾った群馬県藤岡市拠点で活動を続ける猿芝居。混乱中の世にアルバムを立て続けにリリースし、小さな街から海外を含めシーンを震撼させた。そして今でも異常な日常が続く昨今、今回の作品はメンバーチェンジも経て猿芝居としても大きな転換期に作成された。しかしそれは無論猿芝居。スケキヨ氏のサイキックかつ鬼気迫るVo。ハードコアをベースとしているがリスナーとしての幅広い音楽性故にオルタナティブ、Post Punk的な要素も随所に忍ばせ一気に聴かせてくる。生きづらい世の中で日陰者へ捧げる詩。そして断言できる。彼らは全ての差別主義者を後ろから刺し殺す正真正銘のパンクである事を!家電量販店中間管理職(48才)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜かっこいいからみなさん聴いてチョモランマ!DIOXIN'S Ba 斬り澤亮〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ハード・コアの王道!!懐かしさの中に新しさを感じるSound!!だから自然とVocalのメッセージが入ってくる!凡人が声に出せない言葉をSoundに合わせて絶叫(絶凶)しているのが凄く清々しい(!)ハード・コアの進化系!音故知新(!是非、GIGを・目・で聴いて感じて欲しい!takuji(ex.叫ぶ詩人の会)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜新生猿芝居の音源を聴いた。正しく猿芝居のサウンドだった。しかし、言葉にかかる不穏さが増している。この作品は音像版DDTである。Daimon / DaimonOrchestra オカジマサトシ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ハードコアパンク亜種による地獄絵巻。いや、でもその地獄は私にとってニューウェーブでオルタネイティブな匂いが立ち込める未開の楽園でもあるのか。次から次へと業を突きつけられるような歌詞とは裏腹に、色んな角度から飛んでくるリフに好奇心が止まらずついつい奥へと進んでしまい、気がつけば深みにハマっている。ん?やはり地獄か。初めてパンクを聴こうとする奴が間違ってこの地獄を手に取ってしまう事を切に願う。Ataraw (GROUNDCOVER.)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜群馬県は藤岡シティーハードコア猿芝居の最新アルバム「日陰者の矜持」リリース!今迄の作品もそうだが、彼等の音源作品には毎回明確なコンセプトを感じる。製作者の意図を、作品を手にした人間が感じ取る事が出来るのは、彼等の大きな魅力だと思う。まだ正確な曲順を把握していないが、ジャケットのアートワークを含め、今回の「矜持」に関しても間違いなくそうした流れを持った「アルバム」に完成するだろう!自由度の高い楽曲は今作も健在で、特に多彩なリフは、ただ「なんでもアリっしょ~」と適当にぶち混まれた耳障りの良いだけのフレーズとは違い、作曲者の古川スケキヨ氏の音楽に対する探求心と、それをパンクと言う"思想"で以て、媚びた色物感も出さず楽曲として昇華している。ジャンルとしての様式美などクソの役にも立たないと証明する、まさに思想音楽の教本だ!また、今作の楽曲は特に強い言葉で歌詞が書かれている。今迄の作品では他人からの不遇な扱いに対する嘆きや自分に対した戒めの様な印象が強かったが、今回の作品ではそこに強い否定も込められてるように思う。日陰者としての自己定義に答えを見つけた人間の歌を聞け!!!とは言え、オマージュも散りばめられ、楽曲とシンクロしたメロディアス且つユーモラスなボーカルは、爽快感さえ感じる不思議な猿芝居ワールドだ!聴く人間を選ぶ様な歌では無いと、個人的にはそう思う。これだけ長く書けば最後まで誰も読まないでしょ!(笑)稚拙な文章になっているだろうから、それについては申し訳ない限りだが、ファスト映画野郎は最初の数行チラ見して終わりだろうからせやねーべ。グラシャス!ixtab とし〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜癖が強いのにストレート、王道なのに変態的、イかれてれるのに心地よい。なにこれ。Immortal Sense 黒澤雅俊〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜明後日の方向への憶測も誤解の余地もないだろう。なにせ「日陰者の矜持」である。その声、佇まい。髪と髭と影を靡かせ、世も人も見透かして御座るかの様に飄々と、時に淡々と核心を突く歌い手。危うさを纏った怪しさを放つ群馬孤高の日陰者は未舗装の砂利道を好んで歩く。其処を往く自分とその足跡を俯瞰で捉え素直に愛せるからだろう。望まざるして落ちた孤独とは違い、自ら選んだ孤独とその自覚にこそ其れらを伝えるリリックには漸く説得力が帯びる。釈迦に説法であろうが、まず自分に課す「かくあるべし」はパンクのタブーではない。何故ならそれは押し付けではないからだ。それは矜持だからだ。そしてそれは彼らの思想の途、その延長線上に交差する誰かの目に触れ耳に刺さる。そしてそれは巡り巡って私とも交錯した。今作を聴きながら音の中を往くその言葉に耳を欹て、ある種の親近感を感じながら私はある詞を思い出す訳です。「逆行と遠回りを重ねて見えた景色 光差す場所には映らない陰を語り自己主張に怯えず、自己満足で終わらず名を上げずとも音を上げない強情な同志理想を求め歩くオマエの孤独が俺には解る」PROLETARIART / G.o.law56¥2,200 (税込)ご注文できません -
- 福音レコード / JPN / CD / FKIN017 / 1008233596 / 2020年12月24日
売切 注文不可群馬県を拠点とし、関東圏で活動している文科系パンクバンド"猿芝居"実に8年振りとなる待望の新作アルバムが福音レコードより自主リリース!禍の時猿芝居、11周年のセカンドアルバム俺が猿芝居を認知したのは8年前くらいか?スタジオに置かれていた無料配布音源。ジャケから「妙」な空気を感じて手にとったんだ。家に帰って再生した時には「コイツらは危ない!関わらない方がよいな…」と予感したそんな俺の勝手な想いをよそに猿芝居自身は精力的に活動を続けていた地方都市で長く活動していると安易な迎合に安住を求めたちまち糞になり下がる術を身につけ易いその全てを拒絶し「チンケな処世術?いらねぇんだよ」と言わんばかりに己の内に内に探りの手を入れた上でヒトの本性に語りかけてくる猿芝居を聴いていると腸をえぐられる錯覚に陥るしかも鋭利な刃物ではないからギリギリ、ミシミシと時間をかけて…8年前の俺の予感は的中した。やはり危険なヤツらだった!禍の時提起された問題を直視し闘うのはお前次第だ!と問いかけてくる強烈な一枚!OGI / SNOT- 紙ジャケ
¥1,650 (税込)盤質:- B+
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- SPHC / IMPORT / LP(レコード) / SPHC120 / 1008305560 / 2021年05月18日
売切 注文不可群馬県を拠点に活動するハードコア・パンク・バンド、猿芝居の2020年作アルバムがUS/SPHCよりアナログ化。限定500枚プレス、カラービニール、帯付き仕様。以下、CDのインフォメーションより引用。禍の時猿芝居、11周年のセカンドアルバム俺が猿芝居を認知したのは8年前くらいか?スタジオに置かれていた無料配布音源。ジャケから「妙」な空気を感じて手にとったんだ。家に帰って再生した時には「コイツらは危ない!関わらない方がよいな…」と予感したそんな俺の勝手な想いをよそに猿芝居自身は精力的に活動を続けていた地方都市で長く活動していると安易な迎合に安住を求めたちまち糞になり下がる術を身につけ易いその全てを拒絶し「チンケな処世術?いらねぇんだよ」と言わんばかりに己の内に内に探りの手を入れた上でヒトの本性に語りかけてくる猿芝居を聴いていると腸をえぐられる錯覚に陥るしかも鋭利な刃物ではないからギリギリ、ミシミシと時間をかけて…8年前の俺の予感は的中した。やはり危険なヤツらだった!禍の時提起された問題を直視し闘うのはお前次第だ!と問いかけてくる強烈な一枚!OGI / SNOT猿芝居 - 日陰者の憂鬱 LP (SPHC-120) by SPHC Records¥2,310 (税込)ご注文できません -
- 福音レコード / JPN / CD / FKIN001 / 1001780516 / 2012年09月21日
売切 注文不可【デッドストック品、再入荷!!】スターリン、あぶらだこ、奇形児、マスターベーション、愚鈍、LIP CREAM、ガーゼなど80年代のジャパニーズハードコアに影響され2010年に結成された群馬県で活動中のハードコアバンド猿芝居がベースに新メンバーを迎え制作された10曲入りアルバム!¥550 (税込)ご注文できません -
- 悲観レーベル / JPN / 7"(レコード) / HI005 / 1006992250 / 2016年03月08日
売切 注文不可*群馬県を拠点として活動。 Vo.スケキヨがスターリン、奇形児等のADK、80年代日本のパンク影響下の前身バンドを経て、2010年に結成。 何度かのベーシストの加入と脱退を経て、2012年にVo.古河スケキヨ Gu.森武伝リュウジ Ba.波羅蜜多カイ Dr.グッドヴァイブス春山の4人体制となる。フロントメンバーはまだ20代半ばという若さながらも、80年代パンクを追求しつつ様々なスタイルのバンドと積極的に共演し急速な進化を続け、自主企画「異常な日常」を学生時代から続けており、地元のロックシーンを盛り上げている。これまでに数枚のデモをリリースし、昨年ミニアルバム「夜明ケハ未ダカ」を発表しレコ発ツアーを経て今回悲観レーベルから1st7inchシングルをリリース。今回の作品は「愛」をテーマにした3曲にライブ音源を1曲プラスした渾身の4曲に仕上がっている。自己の葛藤を描いた詩に、その性急なサウンドは当にADK周辺のバンドを彷彿させる生々しくも繊細なパンク〜ハードコアの音そのものである。レコーディングエンジニアに群馬を代表するハードコアバンド「突撃戦車」のshowhey氏を迎え、今作のイメージを掻き立てる素晴らしいジャケットアートワークはmarukomexy氏担当。伝統を受け継いだ彼等のサウンドを昭和パンクファンは無論、全てのパンク ハードコアファンへ。¥1,019 (税込)ご注文できません -
- 福音レコード / JPN / CD-R / FKIN005 / 1007005405 / 2016年03月09日
売切 注文不可前作の「日陰者への賛美歌」以来、約三年ぶりの猿芝居の作品で有る今作のミニアルバム「夜明ケハ未ダカ?」は、これまでと違い、今までより一層ドロドロとしていてどんよりとした作品となった。ハードコアパンク感は薄れ、ポジティブパンクのような感覚がましております。と言いましてもこれまでらしいハードコアパンクな曲も勿論入っております。六曲入って500円。乞うご購買!¥509 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / 1001372523 / 2011年04月15日
売切 注文不可2009年結成した群馬のハードコアバンド、猿芝居!! 今作、『海賊盤』は、ライブCD-RとライブDVD-Rからなる2枚組!! 2011年4月には遠藤ミチロウの前座として共演。¥209 (税込)ご注文できません
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