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ボーナストラック4曲収録!ケニー・ドリュー・クインテットがバックを務めた最後のアルバム
- SUPPERCLUB / IMPORT / LP(レコード) / SPC031 / 1008733310 / 2023年10月20日
売切 注文不可※LP / 180gハスキーなヴォーカル、西海岸きってのクール・ビューティ、ジェーン・フィールディング最後のアルバム『Embers Glow』が750枚限定・180g重量盤・4ボーナストラック収録で復刻!バックを務めるのはケニー・ドリュー・クインテット!!★ 1956 年にJazz West からリリースされた、ジャズ・シンガー、ジェーン・フィールディングのキャリア最後となるアルバム『Embers Glow』が750 枚限定・180g 重量盤にてリイシュー。ボーナストラックには、「How Long Has This Been Going On?」、「Stars Didn’t Fall」を含む4 曲が収録。★今作『Embers Glow』は、ジェーン・フィールディング(1935-2000) がリリースした2 枚のアルバムのうちの最後の1 枚である。レコーディング当時、フィールディングはまだ21歳であり、今作のアレンジを手がけたケニー・ドリュー(ピアノ)をはじめ、ジョー・マイニ(アルトサックス)、ポール・チェンバース( ベース)といった偉大なジャズマンたちと共にこの素晴らしいアルバムを作り上げた。低くて温かいフレージングを備えた彼女の声は、ジャズに対する自然な親近感を明らかにしている。■Jane Fielding (vocals)Joe Maini (alto sax)Theodore “Ted” Efantis (tenor sax)Kenny Drew (piano & arranger)Paul Chambers, Leroy Vinnegar (bass)Lawrence Marable (drums)*Bonus tracks:Lou Levy (piano), Red Mitchell (bass).Recorded at Capitol Recording Studios, Hollywood, February 1956.¥3,630 (税込)ご注文できません -
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSRCD722 / 1001788678 / 2012年10月12日
売切 注文不可西海岸きってのクール・ビューティの録音を集大成!彗星の如く登場し、あっという間にジャズ・シーンから離れたジェーン・フィールディング。ファッション・モデルのような美貌、クール・ビューティそのものの歌声は、現在もまったく古びることはありません。このCDは、現在残っている彼女の全レコーディングを集大成したものといっていいでしょう。前半10曲は「Embers Glow」より。ケニー・ドリュー等、黒人ミュージシャンの伴奏を得て、実にスインギーに歌います。後半10曲は「Jazz Trio for Voice,Piano and String Bass」より。ドラム抜きの編成で、語りかけるようにラブ・ソングを表現。最後の2曲はテレビ出演時の演奏で、オスカー・ピーターソン・トリオからハーブ・エリスとレイ・ブラウンが参加しています。 (jazzyellより)■Jane Fielding(vo), Kenny Drew(p), Joe Maini(as), Teddy Edwards(ts), Leroy Vinnegar(b) or Paul Chambers(b), Lawrence Marable(ds), Lou Levy(p), Red Mitchell(b), Bobby Hammack(p), Herb Ellis(g), Ray Brown(b) ,Recorded at Capitol Recording Studios, Hollywood, February 1956 and August 29, 1955 / Recorded at ABC Studios, Hollywood; Live at The 'Stars Of Jazz' TV Show, March 4, 1957.2LPs on 1CD 24 Bit Digitally Remastered- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- LP TIME / IMPORT / CD / LPT1150 / 1001387165 / 2011年05月10日
売切 注文不可ウエスト・コースト・ジャズを彩ったクール・ビューティ、そのデビュー作2枚のアルバムを残して音楽シーンを去ったといわれている西海岸のクール・ビューティ、ジェーン・フィールディング。彼女のファースト・アルバムがついにLPTIMEから登場します。かつてCD化されたこともありますが、‘美女ジャケの宝庫’LPTIMEからの復刻こそジェーンにふさわしいものでしょう。オリジナル・アナログ盤は数十万円単位で取り引きされているレア・アイテムですが、内容も秀逸。ルー・レビーのピアノ、レッド・ミッチェルのベースという名手二人だけをバックに(ドラムスは不参加)、バラードを中心にジックリと聴かせてくれます。ジェーンは当時21歳。歌詞を噛み締めるように、1曲1曲を大切に歌っています。(jazzyellより)■Jane Fielding(vo), Lou Levy(p), Red Mitchell(b)■Recorded Capitol Studios, Hollywood, August 29, 1955山本隆のJAZZ IN THE WORLD- 紙ジャケ
¥2,310 (税込)ご注文できません -
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- JPN / LP(レコード) / TOJJ5813 / 1005030072
売切 注文不可盤質:- B+
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