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- NUCLEAR BLAST / IMPORT / CD / 1007999364 / 2019年10月25日
売切 注文不可【輸入盤】"Aliencore"とも称されるUSカリフォルニアのテクニカル・デス・メタル/デスコア・バンド、19年5thフル・アルバム。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90789 / 1007971152 / 2019年10月25日
売切 注文不可【国内盤】【2019年10月25日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)テクニカルすぎるデスコア・バンド、リングス・オブ・サターンが放つ5枚目のフル・アルバム。変態フレーズを光速で弾きまくる異常なまでの演奏能力はとても人間業ではない。まさにエイリアン・デスコアの面目躍如。2019年、テクニカル・デスコアの極点はこれだ。カリフォルニア出身のデスコア・バンド、リングス・オブ・サターン。テクニカルで変態的なスタイルを極めつくす彼らは、09年にギタリストのルーカス・マンを中心に結成された。「エイリアン・デスコア」と自ら命名したそのスタイルのコンセプトは、CARNIFEX、SUICIDE SILENCE、WHITECHAPEL系列のデスコア+宇宙。ネット上で発表した「Abducted」という曲がデスコア界の話題をさらったとき、ルーカスと他の2人のメンバーは、全員まだ高校生であったというのだから、その早熟ぶりには驚かされる。その後自主製作したデビュー・アルバム『Embryonic Anomaly』が、テクニカル・デス・メタル界の総本山、Unique Leader Recordsの目にとまる。デビュー作がUnique Leaderから再発されたことで、リングス・オブ・サターンの名は、マニアだけでなく全世界のエクストリーム・メタル・ファンへと広がっていった。その高速で複雑、そしてあまりにも正確な演奏は、相当の編集を施しているのではという疑惑をもたらすほど。だが、彼らはThe Summer Slaughter Tourを含む大がかりなツアーを積極的にこなし、ステージ上でもこれらのテクニカルな楽曲を軽々と再現。そんな的外れな批判を一蹴してみせたのである。その後もセカンド・アルバム『Dingir』(12年)、サード・アルバム『Lugal Ki En』(14年)を、やはりUnique Leaderからリリース。後者がビルボード200チャートの126位にランクインするという快挙を果たしたことで、バンドはエクストリーム・メタル界の最大手レーベル、ニュークリア・ブラスト・レコーズとの契約を手にする。17年にリリースされた4枚目のフル・アルバム『オルトゥ・ウラ』は、変態性とメロディックさのコントラストが強烈な傑作となった。そんな前作から約2年半、この度5枚目となるニュー・アルバム『ジディム』がリリースとなる。本作の内容については、ルーカスの「今回は古くからのファンを喜ばせる内容にしたかった」という発言に、すべてが凝縮されている。前作『オルトゥ・ウラ』は、前述のとおりメロディックな面が大きくフィーチャされており、結果としてリングス・オブ・サターンは、新たなファンの獲得に成功した。だが一方で、「ヘヴィさ、テクニカルさが足りない」と感じる長年のファンもいたという。考えてみれば、バンドが大きな人気を博したそもそもの要素は、テクニカルさ、そして変態さであったではないか。今回は初心を取り戻そう。そう考えた。だが、単にバック・トゥ・ルーツにとどまらないのが彼らの凄いところ。さらにテクニカルに、さらに変態に。自らの限界を破る挑戦をした作品。それが『ジディム』である。ちなみにメンバーは、前作からリーダーのルーカス以外フルチェンジ。ヴォーカルにはエンタープライズ・アースのダン・ワトソン、ギターにはベリード・アライヴのチャールズ・キャズウェル、そして日本人最速シュレッダーとして名高い陽鬼を起用。ディミニッシュ、ホールトーンを多用しまくった、変態フレーズ満載の速弾き。異常なまでの高速ツーバス連打。奇妙極まりない楽曲構成。初期リングス・オブ・サターンの要素を煮詰めてさらにグレード・アップした本作は、とても人間業とは思えない、まさにエイリアン・デスコアの面目躍如。19年時点のエクストリーム・ミュージック界におけるテクニカル性、複雑性の極点。それが『ジディム』である。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / CD / 1007445452 / 2017年08月08日
売切 注文不可【輸入盤】USカリフォルニアのテクニカル・デスコア・バンドの17年発表の4thフル。¥2,310 (税込)盤質:- A
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90392 / 1007405607 / 2017年07月28日
売切 注文不可【国内盤】【2017年7月28日発売】<こちらの商品は金曜発売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)日本侵略開始!カリフォルニア出身のエイリアン・デスコア・バンド、リングス・オブ・サターンが4thアルバム『オルトゥ・ウラ』で遂に日本デビュー!異常なまでにテクニカルで過激!前作『Lugal Ki En』で登場したエイリアンが、忘れ去られていた強大な力を持った存在を目覚めさせる!リングス・オブ・サターンは、カリフォルニア出身のテクニカル・デスコア・バンド。ギタリストのルーカス・マンを中心メンバーとし、09年に活動を開始。CARNIFEX、SUICIDE SILENCE、WHITECHAPELなどに影響されたテクニカルなデスコア+宇宙~ルーカス自身の言葉を借りればエイリアン・デスコア~というのが、そのコンセプトであった。同年ルーカスは2人のメンバーを加え、「Abducted」という曲をネット上で発表。そのテクニカルぶり、変態ぶりで、たちまち大きな話題となった。ちなみにこの時点で、メンバーは全員高校生であったというのだから驚きだ。彼らは間髪入れず、デビュー・アルバム『Embryonic Anomaly』(自主制作)を発表。するとこれがUnique Leader Recordsの目にとまる。Unique Leader Recordsは、同じくカリフォルニアのテクニカル・デス・メタル・バンド、Deeds of FleshのErik Lindmarkが設立したレーベル。この手の音楽の総本山とでもいうべき名門で、Deeds of Fleshはもちろん、DisgorgeやFallujahなどもリリースしている。つまり若きリングス・オブ・サターンは、初アルバムにしていきなりシーンのボスに認められたということだ。Unique Leader Recordsはまず手始めに、彼らのデビュー作『Embryonic Anomaly』を再発。これにより、リングス・オブ・サターンの名は世界へと轟いていく。高校生によるスタジオ専門のプロジェクト的な存在としてスタートしたリングス・オブ・サターンであったが、この頃にはメンバーを補充し、積極的にツアーもこなす本格的なバンドへと変貌。「パソコン上の編集に頼り切ってるんじゃないの?」という、あまりに技術水準が高すぎるバンドにしばしば向けられる疑惑を、ステージ上で簡単に、それも完璧に払拭してみせた。その実力を買われ、The Summer Slaughter Tourといった名のあるエクストリーム・メタルのツアーにも参加、その突出したステージングでさらなる反響を呼んだ。しかしこの後、バンドはいくつかの困難に直面する。まず11年の終わりに、初期からのメンバー2人が脱退。残されたルーカス・マンは新メンバーを補充、セカンド・アルバム『Dingir』をレコーディングするが、途中バンド名を巡るトラブルが勃発。「リングス・オブ・サターン」という名の商標権を主張する者が現れたのだ。最終的にバンド名の使用継続は認められたが、法的争いの経費で大金を失っただけでなく、このトラブルの間に『Dingir』がインターネット上に流出してしまうという災難にまで見舞われることに。しかも流出したのは作業途中の中途半端なもの。これに対抗し、バンドは本作の完成版をYouTube上で無料公開するという苦肉の策をとった。踏んだり蹴ったりの状況ではあったが、アルバムを無料公開することで、リングス・オブ・サターンがさらに多くのファンを獲得するのに成功したのは間違いないだろう。14年、やはりUnique Leader Recordsから発表されたサード・アルバム『Lugal Ki En』は、ビルボード200チャートの126位にランクインするという快挙を果たす。そして今回エクストリーム・メタル界の最高峰レーベル、ニュークリア・ブラスト・レコードに移籍後初のアルバム、『Ultu Ulla』がリリースされる。新たに加入したギタリストMiles Dimitri Bakerをフィーチャした本作は、あらゆる面において究極地点に達していると、リーダーのルーカスは豪語する。しかし「究極地点」とは、具体的にどのようなことを意味するのだろう? 凄まじいタッピングやスイープを多用した変態メロディ、不協和音程に嵐のようなブラスト。いわゆるリングス・オブ・サターン節はもちろん健在だ。だが今回顕著なのは、これらの変態パートと見事なコントラストをなす、メロディックな要素である。テクニカルな部分はよりテクニカルに、変態な部分はより変態になっているが、いわゆる「普通の」メロディが大幅に導入されているおかげで、例えばメロデス・ファンなどにも大きくアピールする仕上がりになっているのだ。本作でリングス・オブ・サターンは、確実に新境地に達したと言えるだろう。今回ももちろん、エイリアン・コンセプトが冴える。タイトルの『Ultu Ulla』とはシュメール語で、「記録も残っていないほどの昔」という意味。前作『Lugal Ki En』もシュメール語であったことから想像がつくとおり、本作は『Lugal Ki En』の続編的なコンセプトを持ったアルバム。『Lugal Ki En』にも登場したエイリアンが、「現実の構造を脅かす、想像もできないような、ずっと忘れ去られていた、非常に強大な力を持った存在を目覚めさせる」という、わかるような、わからないような、実にエイリアン・デスコアらしい内容になっている。「俺たちは実験的なバンドであり、ファンもそのことはわかってくれていると思う。俺たちは実験を続け、新たなる興奮をつかもうとしている。ニュー・アルバムを聴いて血が騒ぎすぎないように、気を付けてくれよ!」というルーカスの言葉には、いささかの誇張もない。異常なまでにテクニカル、そして異常なまでに過激。なのにとっつきやすい。究極中の究極スタイルの音楽、それがエイリアン・デスコアである! 【メンバー】ルーカス・マン(ギター/ベース/シンセサイザー)イアン・ベアラ(ヴォーカル)アーロン・ステッカウナー(ドラムス)マイルス・ディミトリ・ベイカー(ギター)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- UNIQUE LEADER RECORDS / IMPORT / CD / 1006417771 / 2014年10月10日
売切 注文不可【輸入盤】USカリフォルニアのテクニカル・デスコア・バンドの14年3rdアルバム。相変わらずピロピロと弾きまくるギターにファスト/ブラスト・パートとモッシュ・パートを巧みに目まぐるしく展開していく超絶テクニカル・デスコア・サウンドを聴かせる。THE FACELESSやBORN OF OSIRIS、あるいはSPAWN OF POSSESSIONやCRYPTOPSYにも通じるサウンドで、テクニカル・デス/デスコア・ファンは必聴の逸品!SUICIDE SILENCEのカヴァーあり。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- UNIQUE LEADER RECORDS / IMPORT / CD / 1001407453 / 2011年05月30日
売切 注文不可【輸入盤】USカリフォルニアのテクニカル・ブルータル・デス・メタル/デスコア・バンドの1stアルバム。ジャケット・アートワークはTHE BLACK DAHLIA MURDERのTony Koehl。¥2,200 (税込)盤質:- A
- B
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- UNIQUE LEADER RECORDS / IMPORT / CD / ULR120362 / 1005023488 / 2013年02月05日
売切 注文不可【輸入盤】USカリフォルニアのテクニカル・ブルータル・デス・メタル/デスコアの2ndアルバム。スイープでピロピロ弾きまくるギターにブラスト・パートとブレイクダウンを目まぐるしく展開していく超絶テクニカル・デス・メタル・サウンド!!¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / 1008168030 / 2010年05月25日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / その他 / ROSCD001 / 1008357425
廃盤US:TECHNICAL BRUTAL DEATHCORE/1ST'10ご注文できません
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