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- INDEPENDENTE / IMPORT / CD / 7898515699474 / 1006491419 / 2016年01月06日
売切 注文不可魅力的なオリジナル・コンポジションと自然体の表現力を持つするサンパウロのアコースティック・ユニット、ピタンガ・エン・ペ・ヂ・アモーラの3年ぶりセカンド作。2弦/2管+パーカッションもそれぞれがアクセントに用いたアンサンブルに、フロントの♀vo.フローラを中心に混声のヴォーカルも執る多芸なクオリティの高いサウンド。プロデュースは、Swami Jr.- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- TRATORE / IMPORT / CD / PPA001 / 1001504710 / 2011年09月20日
売切 注文不可サンパウロのアコースティック・ユニット、ピタンガ・エン・ペ・ヂ・アモーラは、魅力的なオリジナル・コンポジションと自然体の表現力で魅了するニュー・ジェネレーションだ。2弦/2管+パーカッションもそれぞれがアクセントに用いたアンサンブルに、フロントの♀vo.フローラを中心に混声のヴォーカルも執る多芸なクオリティの高いバンド。基本的なスピリットは、リオのサンバ・ノヴァの流儀に通じるが、変則的な編成があらゆるバリエーションでショーロ、ボサ・ノヴァ、ノルデスチなども表現する生MPBの創造者集団といえる。作為的に飾られたセンスは皆無で、すべてが自然発生的なセッションは、仲間内で今歌いたい歌をありのままに綴るような極めて親しみやすい質感。しかも、シンプルな音像でありながら、その中に潜む奥深い味わいが印象的。変則的なコードとメロディがギンガのようであり、歌心を大切にした表情はシコ・ブアルキを想起。そしてトム・ジョビンのような楽曲本来の持つ美しさと素直に対峙した姿、さらにはピシンギーニャのようなショリーニョ的な哀愁の器楽アプローチと、トラックそれぞれが生き生きとした存在感を湛えてる。時にジャジーで、時にポップ。広義な意味でMPBとしての完成度の高さも、インディペンデントとは思えないほど。SURURU NA RODA、REVISTA DO SAMBAといったサンバ・グループの音色で、表現の可能性をさらに押し広げたような素晴らしいサウンドは、すべてのブラジル・ファンにレコメンド。Frevo a Tempo【Musicans PITANGA EM PE DE AMORA】Flora Poppovic (vo, perc)Angelo Ursini (sax, clarinet, flute), Daniel Altman (violao 7, vo) Gabriel Setubal (trumpet, violao, vo) Diego Casas (violao. vo) ARTISTS WEB SITE¥2,420 (税込)ご注文できません
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