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触れた者に衝撃を与え続ける音楽集団。彼らの次なる表現を体感せよ。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC400 / 1008870027 / 2024年08月21日
売切 注文不可新体制で完全復活ノイズ・バンドとして集団的な私小説性の高まりを記録したディストピア・ミュージック※こちらはCDのみです。Tシャツ付きセットもございます。→終了■ENDONは東京発のノイズ/エクストリーム・ミュージック・バンドとして活動開始。2014年にDaymare Recordingsより初のフル・アルバム『MAMA』を発表、計3枚のスタジオ・アルバムをHydra HeadやThrill Jockeyといった海外の名門レーベルから全世界でリリース、日本に留まらずアメリカ/ヨーロッパで複数回のツアーを敢行するなど、文字通りあちこちで極端な音を放射し続けてきた。■2020年4月、那倉悦生(Noise/Electronics)の急逝で活動休止、横田慎(Ds)の離脱で、那倉太一(Vo)/宮部幸宜(Electronics)/愛甲太郎(Electronics)3人での活動を決断する。 2022年12月に主催ライヴ『AFTER THE RAIN』で劇的に復帰、以降は2023年6月『Black Sheep』、『FUJI ROCK FESTIVAL ‘23』、2023年11月『leave them all behind 2023』、2024年2月 『FORTUNA 2024』といった通常のライヴ会場とは異なるフェス/オールナイト・イベントのような特殊な場所に出演していく。■3人編成での音源発表は新大久保Earthdomへのベネフィット作『2020, the Battle Continues Vol.5』への“遠い部屋”(2020)提供で実現したものの、単独アルバムとしては『BOY MEETS GIRL』(2018)以来6年振り。ギター/ドラムというバンドとして一般的な楽器を用いず、エレクトロニクス/ノイズ・デバイスといった無機質なマテリアルを使いながら、これまでよりもさらに有機的 な音作りを追求。‘メタル’というフィルターを通さないオリジナル世代のインダストリアル: THROBBING GRISTLE/PSYCHIC TV/COIL/NURSE WITH WOUNDへの敬愛を持ち、エモーショナル 且つインダストリアルな側面を強調することでロック・ミュージックの更新を試みている。ノイズとコードを同時に鳴らすオーケストレーション設計という、世界的に見てまだ誰も創り上げられてい ない未開の音響世界を単身で切り進む。■創造的なはずの行為も消費行動としての管理内であることについて、無自覚にはならない。覇権とは指向を並行せず、音楽的且つ文化的に抵抗を示す。結果として『FALL OF SPRING』の オーセンティシティが高まった。Made in Occupied Japan_占領下の日本製プロダクトとして、皮肉ではなく信憑性の証として世に問うていく。■CDは日本のみで先行リリース、日本盤のみボーナス・トラック収録。アナログ盤はThrill Jockey(US)より全世界同時発売。¥2,750 (税込)盤質:- S
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触れた者に衝撃を与え続ける音楽集団。彼らの次なる表現を体感せよ。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC400L / 1008870747 / 2024年08月21日
売切 注文不可※こちらはTシャツ付きセットのLサイズです。※受注期間:7/15(月祝) 23:59まで新体制で完全復活ノイズ・バンドとして集団的な私小説性の高まりを記録したディストピア・ミュージック■ENDONは東京発のノイズ/エクストリーム・ミュージック・バンドとして活動開始。2014年にDaymare Recordingsより初のフル・アルバム『MAMA』を発表、計3枚のスタジオ・アルバムをHydra HeadやThrill Jockeyといった海外の名門レーベルから全世界でリリース、日本に留まらずアメリカ/ヨーロッパで複数回のツアーを敢行するなど、文字通りあちこちで極端な音を放射し続けてきた。■2020年4月、那倉悦生(Noise/Electronics)の急逝で活動休止、横田慎(Ds)の離脱で、那倉太一(Vo)/宮部幸宜(Electronics)/愛甲太郎(Electronics)3人での活動を決断する。 2022年12月に主催ライヴ『AFTER THE RAIN』で劇的に復帰、以降は2023年6月『Black Sheep』、『FUJI ROCK FESTIVAL ‘23』、2023年11月『leave them all behind 2023』、2024年2月 『FORTUNA 2024』といった通常のライヴ会場とは異なるフェス/オールナイト・イベントのような特殊な場所に出演していく。■3人編成での音源発表は新大久保Earthdomへのベネフィット作『2020, the Battle Continues Vol.5』への“遠い部屋”(2020)提供で実現したものの、単独アルバムとしては『BOY MEETS GIRL』(2018)以来6年振り。ギター/ドラムというバンドとして一般的な楽器を用いず、エレクトロニクス/ノイズ・デバイスといった無機質なマテリアルを使いながら、これまでよりもさらに有機的 な音作りを追求。‘メタル’というフィルターを通さないオリジナル世代のインダストリアル: THROBBING GRISTLE/PSYCHIC TV/COIL/NURSE WITH WOUNDへの敬愛を持ち、エモーショナル 且つインダストリアルな側面を強調することでロック・ミュージックの更新を試みている。ノイズとコードを同時に鳴らすオーケストレーション設計という、世界的に見てまだ誰も創り上げられてい ない未開の音響世界を単身で切り進む。■創造的なはずの行為も消費行動としての管理内であることについて、無自覚にはならない。覇権とは指向を並行せず、音楽的且つ文化的に抵抗を示す。結果として『FALL OF SPRING』の オーセンティシティが高まった。Made in Occupied Japan_占領下の日本製プロダクトとして、皮肉ではなく信憑性の証として世に問うていく。■CDは日本のみで先行リリース、日本盤のみボーナス・トラック収録。アナログ盤はThrill Jockey(US)より全世界同時発売。セットのTシャツは新進気鋭のデザイン・ユニット『XOSM』による、エクスクルーシヴ・デザインボディ: United Athle 5001S M L XL XXL身丈 65 69 73 77 81身幅 49 52 55 58 63肩幅 42 46 50 54 57袖丈 19 20 22 24 25※cm表記※数cmの誤差が生じる可能性がございます。予めご了承ください。¥4,950 (税込)ご注文できません -
- THRILL JOCKEY / JPN / LP(レコード) / THRILL611DV / 1008880333 / 2024年08月23日
売切 注文不可ENDON最新作アナログ盤(Thrill Jockey)独占流通カラー盤(白)+インナーバッグ+ジャケット仕様¥5,500 (税込)ご注文できません -
触れた者に衝撃を与え続ける音楽集団。彼らの次なる表現を体感せよ。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC400S / 1008870744 / 2024年08月21日
売切 注文不可※こちらはTシャツ付きセットのSサイズです。※受注期間:7/15(月祝) 23:59まで新体制で完全復活ノイズ・バンドとして集団的な私小説性の高まりを記録したディストピア・ミュージック■ENDONは東京発のノイズ/エクストリーム・ミュージック・バンドとして活動開始。2014年にDaymare Recordingsより初のフル・アルバム『MAMA』を発表、計3枚のスタジオ・アルバムをHydra HeadやThrill Jockeyといった海外の名門レーベルから全世界でリリース、日本に留まらずアメリカ/ヨーロッパで複数回のツアーを敢行するなど、文字通りあちこちで極端な音を放射し続けてきた。■2020年4月、那倉悦生(Noise/Electronics)の急逝で活動休止、横田慎(Ds)の離脱で、那倉太一(Vo)/宮部幸宜(Electronics)/愛甲太郎(Electronics)3人での活動を決断する。 2022年12月に主催ライヴ『AFTER THE RAIN』で劇的に復帰、以降は2023年6月『Black Sheep』、『FUJI ROCK FESTIVAL ‘23』、2023年11月『leave them all behind 2023』、2024年2月 『FORTUNA 2024』といった通常のライヴ会場とは異なるフェス/オールナイト・イベントのような特殊な場所に出演していく。■3人編成での音源発表は新大久保Earthdomへのベネフィット作『2020, the Battle Continues Vol.5』への“遠い部屋”(2020)提供で実現したものの、単独アルバムとしては『BOY MEETS GIRL』(2018)以来6年振り。ギター/ドラムというバンドとして一般的な楽器を用いず、エレクトロニクス/ノイズ・デバイスといった無機質なマテリアルを使いながら、これまでよりもさらに有機的 な音作りを追求。‘メタル’というフィルターを通さないオリジナル世代のインダストリアル: THROBBING GRISTLE/PSYCHIC TV/COIL/NURSE WITH WOUNDへの敬愛を持ち、エモーショナル 且つインダストリアルな側面を強調することでロック・ミュージックの更新を試みている。ノイズとコードを同時に鳴らすオーケストレーション設計という、世界的に見てまだ誰も創り上げられてい ない未開の音響世界を単身で切り進む。■創造的なはずの行為も消費行動としての管理内であることについて、無自覚にはならない。覇権とは指向を並行せず、音楽的且つ文化的に抵抗を示す。結果として『FALL OF SPRING』の オーセンティシティが高まった。Made in Occupied Japan_占領下の日本製プロダクトとして、皮肉ではなく信憑性の証として世に問うていく。■CDは日本のみで先行リリース、日本盤のみボーナス・トラック収録。アナログ盤はThrill Jockey(US)より全世界同時発売。セットのTシャツは新進気鋭のデザイン・ユニット『XOSM』による、エクスクルーシヴ・デザインボディ: United Athle 5001S M L XL XXL身丈 65 69 73 77 81身幅 49 52 55 58 63肩幅 42 46 50 54 57袖丈 19 20 22 24 25※cm表記※数cmの誤差が生じる可能性がございます。予めご了承ください。¥4,950 (税込)ご注文できません -
触れた者に衝撃を与え続ける音楽集団。彼らの次なる表現を体感せよ。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC400M / 1008870746 / 2024年08月21日
売切 注文不可※こちらはTシャツ付きセットのMサイズです。※受注期間:7/15(月祝) 23:59まで新体制で完全復活ノイズ・バンドとして集団的な私小説性の高まりを記録したディストピア・ミュージック■ENDONは東京発のノイズ/エクストリーム・ミュージック・バンドとして活動開始。2014年にDaymare Recordingsより初のフル・アルバム『MAMA』を発表、計3枚のスタジオ・アルバムをHydra HeadやThrill Jockeyといった海外の名門レーベルから全世界でリリース、日本に留まらずアメリカ/ヨーロッパで複数回のツアーを敢行するなど、文字通りあちこちで極端な音を放射し続けてきた。■2020年4月、那倉悦生(Noise/Electronics)の急逝で活動休止、横田慎(Ds)の離脱で、那倉太一(Vo)/宮部幸宜(Electronics)/愛甲太郎(Electronics)3人での活動を決断する。 2022年12月に主催ライヴ『AFTER THE RAIN』で劇的に復帰、以降は2023年6月『Black Sheep』、『FUJI ROCK FESTIVAL ‘23』、2023年11月『leave them all behind 2023』、2024年2月 『FORTUNA 2024』といった通常のライヴ会場とは異なるフェス/オールナイト・イベントのような特殊な場所に出演していく。■3人編成での音源発表は新大久保Earthdomへのベネフィット作『2020, the Battle Continues Vol.5』への“遠い部屋”(2020)提供で実現したものの、単独アルバムとしては『BOY MEETS GIRL』(2018)以来6年振り。ギター/ドラムというバンドとして一般的な楽器を用いず、エレクトロニクス/ノイズ・デバイスといった無機質なマテリアルを使いながら、これまでよりもさらに有機的 な音作りを追求。‘メタル’というフィルターを通さないオリジナル世代のインダストリアル: THROBBING GRISTLE/PSYCHIC TV/COIL/NURSE WITH WOUNDへの敬愛を持ち、エモーショナル 且つインダストリアルな側面を強調することでロック・ミュージックの更新を試みている。ノイズとコードを同時に鳴らすオーケストレーション設計という、世界的に見てまだ誰も創り上げられてい ない未開の音響世界を単身で切り進む。■創造的なはずの行為も消費行動としての管理内であることについて、無自覚にはならない。覇権とは指向を並行せず、音楽的且つ文化的に抵抗を示す。結果として『FALL OF SPRING』の オーセンティシティが高まった。Made in Occupied Japan_占領下の日本製プロダクトとして、皮肉ではなく信憑性の証として世に問うていく。■CDは日本のみで先行リリース、日本盤のみボーナス・トラック収録。アナログ盤はThrill Jockey(US)より全世界同時発売。セットのTシャツは新進気鋭のデザイン・ユニット『XOSM』による、エクスクルーシヴ・デザインボディ: United Athle 5001S M L XL XXL身丈 65 69 73 77 81身幅 49 52 55 58 63肩幅 42 46 50 54 57袖丈 19 20 22 24 25※cm表記※数cmの誤差が生じる可能性がございます。予めご了承ください。¥4,950 (税込)ご注文できません -
触れた者に衝撃を与え続ける音楽集団。彼らの次なる表現を体感せよ。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC400XL / 1008870749 / 2024年08月21日
売切 注文不可※こちらはTシャツ付きセットのXLサイズです。※受注期間:7/15(月祝) 23:59まで新体制で完全復活ノイズ・バンドとして集団的な私小説性の高まりを記録したディストピア・ミュージック■ENDONは東京発のノイズ/エクストリーム・ミュージック・バンドとして活動開始。2014年にDaymare Recordingsより初のフル・アルバム『MAMA』を発表、計3枚のスタジオ・アルバムをHydra HeadやThrill Jockeyといった海外の名門レーベルから全世界でリリース、日本に留まらずアメリカ/ヨーロッパで複数回のツアーを敢行するなど、文字通りあちこちで極端な音を放射し続けてきた。■2020年4月、那倉悦生(Noise/Electronics)の急逝で活動休止、横田慎(Ds)の離脱で、那倉太一(Vo)/宮部幸宜(Electronics)/愛甲太郎(Electronics)3人での活動を決断する。 2022年12月に主催ライヴ『AFTER THE RAIN』で劇的に復帰、以降は2023年6月『Black Sheep』、『FUJI ROCK FESTIVAL ‘23』、2023年11月『leave them all behind 2023』、2024年2月 『FORTUNA 2024』といった通常のライヴ会場とは異なるフェス/オールナイト・イベントのような特殊な場所に出演していく。■3人編成での音源発表は新大久保Earthdomへのベネフィット作『2020, the Battle Continues Vol.5』への“遠い部屋”(2020)提供で実現したものの、単独アルバムとしては『BOY MEETS GIRL』(2018)以来6年振り。ギター/ドラムというバンドとして一般的な楽器を用いず、エレクトロニクス/ノイズ・デバイスといった無機質なマテリアルを使いながら、これまでよりもさらに有機的 な音作りを追求。‘メタル’というフィルターを通さないオリジナル世代のインダストリアル: THROBBING GRISTLE/PSYCHIC TV/COIL/NURSE WITH WOUNDへの敬愛を持ち、エモーショナル 且つインダストリアルな側面を強調することでロック・ミュージックの更新を試みている。ノイズとコードを同時に鳴らすオーケストレーション設計という、世界的に見てまだ誰も創り上げられてい ない未開の音響世界を単身で切り進む。■創造的なはずの行為も消費行動としての管理内であることについて、無自覚にはならない。覇権とは指向を並行せず、音楽的且つ文化的に抵抗を示す。結果として『FALL OF SPRING』の オーセンティシティが高まった。Made in Occupied Japan_占領下の日本製プロダクトとして、皮肉ではなく信憑性の証として世に問うていく。■CDは日本のみで先行リリース、日本盤のみボーナス・トラック収録。アナログ盤はThrill Jockey(US)より全世界同時発売。セットのTシャツは新進気鋭のデザイン・ユニット『XOSM』による、エクスクルーシヴ・デザインボディ: United Athle 5001S M L XL XXL身丈 65 69 73 77 81身幅 49 52 55 58 63肩幅 42 46 50 54 57袖丈 19 20 22 24 25※cm表記※数cmの誤差が生じる可能性がございます。予めご了承ください。¥4,950 (税込)ご注文できません -
触れた者に衝撃を与え続ける音楽集団。彼らの次なる表現を体感せよ。
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC400XXL / 1008870751 / 2024年08月21日
売切 注文不可※こちらはTシャツ付きセットのXXLサイズです。※受注期間:7/15(月祝) 23:59まで新体制で完全復活ノイズ・バンドとして集団的な私小説性の高まりを記録したディストピア・ミュージック■ENDONは東京発のノイズ/エクストリーム・ミュージック・バンドとして活動開始。2014年にDaymare Recordingsより初のフル・アルバム『MAMA』を発表、計3枚のスタジオ・アルバムをHydra HeadやThrill Jockeyといった海外の名門レーベルから全世界でリリース、日本に留まらずアメリカ/ヨーロッパで複数回のツアーを敢行するなど、文字通りあちこちで極端な音を放射し続けてきた。■2020年4月、那倉悦生(Noise/Electronics)の急逝で活動休止、横田慎(Ds)の離脱で、那倉太一(Vo)/宮部幸宜(Electronics)/愛甲太郎(Electronics)3人での活動を決断する。 2022年12月に主催ライヴ『AFTER THE RAIN』で劇的に復帰、以降は2023年6月『Black Sheep』、『FUJI ROCK FESTIVAL ‘23』、2023年11月『leave them all behind 2023』、2024年2月 『FORTUNA 2024』といった通常のライヴ会場とは異なるフェス/オールナイト・イベントのような特殊な場所に出演していく。■3人編成での音源発表は新大久保Earthdomへのベネフィット作『2020, the Battle Continues Vol.5』への“遠い部屋”(2020)提供で実現したものの、単独アルバムとしては『BOY MEETS GIRL』(2018)以来6年振り。ギター/ドラムというバンドとして一般的な楽器を用いず、エレクトロニクス/ノイズ・デバイスといった無機質なマテリアルを使いながら、これまでよりもさらに有機的 な音作りを追求。‘メタル’というフィルターを通さないオリジナル世代のインダストリアル: THROBBING GRISTLE/PSYCHIC TV/COIL/NURSE WITH WOUNDへの敬愛を持ち、エモーショナル 且つインダストリアルな側面を強調することでロック・ミュージックの更新を試みている。ノイズとコードを同時に鳴らすオーケストレーション設計という、世界的に見てまだ誰も創り上げられてい ない未開の音響世界を単身で切り進む。■創造的なはずの行為も消費行動としての管理内であることについて、無自覚にはならない。覇権とは指向を並行せず、音楽的且つ文化的に抵抗を示す。結果として『FALL OF SPRING』の オーセンティシティが高まった。Made in Occupied Japan_占領下の日本製プロダクトとして、皮肉ではなく信憑性の証として世に問うていく。■CDは日本のみで先行リリース、日本盤のみボーナス・トラック収録。アナログ盤はThrill Jockey(US)より全世界同時発売。セットのTシャツは新進気鋭のデザイン・ユニット『XOSM』による、エクスクルーシヴ・デザインボディ: United Athle 5001S M L XL XXL身丈 65 69 73 77 81身幅 49 52 55 58 63肩幅 42 46 50 54 57袖丈 19 20 22 24 25※cm表記※数cmの誤差が生じる可能性がございます。予めご了承ください。¥5,280 (税込)ご注文できません -
- THRILL JOCKEY / IMPORT / LP(レコード) / THRILL485COLO / 1007854022 / 2019年02月22日
売切 注文不可LTD.RASPBERRY COLOR VINYL東京ノイズ・イノヴェイターENDONの2018年9月にBLACK SMOKERからリリースされた3rdアルバムがシカゴの名門Thrill Jockeyよりアナログ化。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- BLACK SMOKER RECORDS / JPN / CD / BSFT-1 / 1007748446 / 2018年09月05日
売切 注文不可「ENDONを今、聴き終えて、私は陶酔してハッピーである。ENDONの新譜を聴く栄誉、それはノイズ、グラインド、 フリー、スラッジ、ブラスト・ビート、コズミック・ジャズ、インダストリアルまで往来するフュージョンである。」 ーラッセル・ハズウェルBLACK TERRORという新たな共振振動を起こしたBLACK SMOKERとDJ NOBUがキュレーションするNEWプロジェクト第1弾はエクストリーム・ミュージックの決定的な更新を目論む東京のクインテット、ENDON!過去に数多試みられた転化・拡張・融合とは異なる方法論を用い、粒子に粉砕されたロックの聖骸=ノイズを陶酔的衝動の下に結晶化・リヴァイヴァル(再臨)させ、喇叭を吹かんと目論む東京のクインテットENDON。その新たな研究報告書は2017年次の報告以上に簡潔な単語の組み合わせで記されているが、文脈が文字通り脈動しているとすれば心拍の計測には非常な困難が伴う。原初のブルーズを敬愛する宮部幸宜のギターは名手を隠さず、愛甲太郎、那倉悦生のエレクトロニクス、サンプルワークはケネス・アンガーや晩年のデレク・ジャーマンを思わせる。横田慎のドラムに至っては、軽やかなイーヴンキックをも聴かせてしまう。総じて表面的には(Link Wray、MC5、HAWKWIND、THE DAMNEDからANTI CIMEX、BLACK FLAG、NURSE WITH WOUND、 John Carpenterまで内包した、現時点においての)トラッドですらあると言えよう。そこへ、ヴォーカライゼーションの行き過ぎた抽象化でENDONという計画の意味性を担ってきた那倉太一の声が、言語の獲得によって 事態をさらにややこしくしている。もはやロックバンドの“フォーム”ではなく、ロックバンドそのものが実体化されてしまう。それはある種ENDONにとってのアイデンティティ・クライシスだろう。同時に、誰しもの琴線に触れる可能性でもある。だがENDONはスティル・サイコだ。この不穏なサウンド・ノワールは決して貴方のために書かれてはいないが、情報量でクロックアップした気になっている貴方のハート印の脳を確実にオーヴァーロードさせる。新人類よ永遠なれ、と呟く日へのカウントを進めるに違いない。(久保田千史)【COMMENT】ENDONを今、聴き終えて、私は陶酔してハッピーである。ENDONの新譜を聴く栄誉、それはノイズ、グラ インド、フリー、スラッジ、ブラスト・ビート、コミック・ジャズ、インダストリアルまで往来するフュー ジョンである。時として私は90年代に居るかの様に思えたが、同じトラックの中に全てがある!全く持って イカレたスピーカー・シュレッダーだ!!!そしてヤング・ゴッズの1st LP以来の最高の教会の鐘の音だ! !!それは東洋文明の衰退である。ーラッセル・ハズウェル 打ちのめされた新星たちが、8つの究極原理として、覚醒する。これらは、亡霊たちが我々の夢を食い尽く すその前に、どれだけ深く、死の淵の奥底へと至ることができるだろうか?水疱にまみれた貴族どもが、く だらない野卑な暗喩を、すでに失われた共感覚の輝かしい形象へと書き換える。色彩は腐ったワインの舌触 りを表現するーー神がお前の感覚を支配する能力を失っている間は。技術者としての魂の中に開かれた窓を 覆い隠してしまえば、反逆の寵児たちは母なる日本に対する偉大なる拒絶を、祈るように欲することしかで きないのだ。強大な破滅的情動が、緻密な音楽的萎縮の上に君臨し、美それ自体が悪夢めいた交響曲の万華 鏡の中で絶叫している。爆発的ノイズ、電気的弦楽器、これらへの侵害を許したかつての契約は、常に破棄 され続ける。このENDONの新たな音源で自分自身の中に溺れる前に、お前の精神の中に存在するならず者を 、落ち着き払った呪詛の中にせいぜい覆い隠しておくといい。少年は少女と出会うードゥイド・ヘリオン(Integrity)ENDONTaichi Nagura : vocalsKoki Miyabe : guitarShin Yokota : drumsTaro Aiko : electronicsEtsuo Nagura : electronicsRecorded & Mixed by Atsuo(Boris)Mastered by Soichiro Nakamura(Peace Music)Art Direction by Kosuke Kawamura※ "ENDON" 関連商品はこちら¥2,200 (税込)ご注文できません -
- BLACK SMOKER RECORDS / JPN / CD / 1007713442 / 2018年09月05日
売切 注文不可ディスクユニオン限定!!!【Tシャツ付きセット】決定!!BODY : United Athle[サイズ表] MEDIUM / 着丈69cm身幅52cm袖丈20cmLARGE / 着丈73cm身幅55cm袖丈22cmX LARGE / 着丈77cm身幅58cm袖丈24cm※実寸とは若干異なる場合もございます。目安としてご活用ください。 「ENDONを今、聴き終えて、私は陶酔してハッピーである。ENDONの新譜を聴く栄誉、それはノイズ、グラインド、 フリー、スラッジ、ブラスト・ビート、コズミック・ジャズ、インダストリアルまで往来するフュージョンである。」 ーラッセル・ハズウェルBLACK TERRORという新たな共振振動を起こしたBLACK SMOKERとDJ NOBUがキュレーションするNEWプロジェクト第1弾はエクストリーム・ミュージックの決定的な更新を目論む東京のクインテット、ENDON!過去に数多試みられた転化・拡張・融合とは異なる方法論を用い、粒子に粉砕されたロックの聖骸=ノイズを陶酔的衝動の下に結晶化・リヴァイヴァル(再臨)させ、喇叭を吹かんと目論む東京のクインテットENDON。その新たな研究報告書は2017年次の報告以上に簡潔な単語の組み合わせで記されているが、文脈が文字通り脈動しているとすれば心拍の計測には非常な困難が伴う。原初のブルーズを敬愛する宮部幸宜のギターは名手を隠さず、愛甲太郎、那倉悦生のエレクトロニクス、サンプルワークはケネス・アンガーや晩年のデレク・ジャーマンを思わせる。横田慎のドラムに至っては、軽やかなイーヴンキックをも聴かせてしまう。総じて表面的には(Link Wray、MC5、HAWKWIND、THE DAMNEDからANTI CIMEX、BLACK FLAG、NURSE WITH WOUND、 John Carpenterまで内包した、現時点においての)トラッドですらあると言えよう。そこへ、ヴォーカライゼーションの行き過ぎた抽象化でENDONという計画の意味性を担ってきた那倉太一の声が、言語の獲得によって 事態をさらにややこしくしている。もはやロックバンドの“フォーム”ではなく、ロックバンドそのものが実体化されてしまう。それはある種ENDONにとってのアイデンティティ・クライシスだろう。同時に、誰しもの琴線に触れる可能性でもある。だがENDONはスティル・サイコだ。この不穏なサウンド・ノワールは決して貴方のために書かれてはいないが、情報量でクロックアップした気になっている貴方のハート印の脳を確実にオーヴァーロードさせる。新人類よ永遠なれ、と呟く日へのカウントを進めるに違いない。(久保田千史)【COMMENT】ENDONを今、聴き終えて、私は陶酔してハッピーである。ENDONの新譜を聴く栄誉、それはノイズ、グラ インド、フリー、スラッジ、ブラスト・ビート、コミック・ジャズ、インダストリアルまで往来するフュー ジョンである。時として私は90年代に居るかの様に思えたが、同じトラックの中に全てがある!全く持って イカレたスピーカー・シュレッダーだ!!!そしてヤング・ゴッズの1st LP以来の最高の教会の鐘の音だ! !!それは東洋文明の衰退である。ーラッセル・ハズウェル 打ちのめされた新星たちが、8つの究極原理として、覚醒する。これらは、亡霊たちが我々の夢を食い尽く すその前に、どれだけ深く、死の淵の奥底へと至ることができるだろうか?水疱にまみれた貴族どもが、く だらない野卑な暗喩を、すでに失われた共感覚の輝かしい形象へと書き換える。色彩は腐ったワインの舌触 りを表現するーー神がお前の感覚を支配する能力を失っている間は。技術者としての魂の中に開かれた窓を 覆い隠してしまえば、反逆の寵児たちは母なる日本に対する偉大なる拒絶を、祈るように欲することしかで きないのだ。強大な破滅的情動が、緻密な音楽的萎縮の上に君臨し、美それ自体が悪夢めいた交響曲の万華 鏡の中で絶叫している。爆発的ノイズ、電気的弦楽器、これらへの侵害を許したかつての契約は、常に破棄 され続ける。このENDONの新たな音源で自分自身の中に溺れる前に、お前の精神の中に存在するならず者を 、落ち着き払った呪詛の中にせいぜい覆い隠しておくといい。少年は少女と出会うードゥイド・ヘリオン(Integrity)ENDONTaichi Nagura : vocalsKoki Miyabe : guitarShin Yokota : drumsTaro Aiko : electronicsEtsuo Nagura : electronicsRecorded & Mixed by Atsuo(Boris)Mastered by Soichiro Nakamura(Peace Music)Art Direction by Kosuke Kawamura※ "ENDON" 関連商品はこちら¥3,520 (税込)ご注文できません -
- BLACK SMOKER RECORDS / JPN / CD / 1007713444 / 2018年09月05日
売切 注文不可ディスクユニオン限定【Tシャツ付きセット】BODY : United Athle[サイズ表] MEDIUM / 着丈69cm身幅52cm袖丈20cmLARGE / 着丈73cm身幅55cm袖丈22cmX LARGE / 着丈77cm身幅58cm袖丈24cm※実寸とは若干異なる場合もございます。目安としてご活用ください。 「ENDONを今、聴き終えて、私は陶酔してハッピーである。ENDONの新譜を聴く栄誉、それはノイズ、グラインド、 フリー、スラッジ、ブラスト・ビート、コズミック・ジャズ、インダストリアルまで往来するフュージョンである。」 ーラッセル・ハズウェルBLACK TERRORという新たな共振振動を起こしたBLACK SMOKERとDJ NOBUがキュレーションするNEWプロジェクト第1弾はエクストリーム・ミュージックの決定的な更新を目論む東京のクインテット、ENDON!過去に数多試みられた転化・拡張・融合とは異なる方法論を用い、粒子に粉砕されたロックの聖骸=ノイズを陶酔的衝動の下に結晶化・リヴァイヴァル(再臨)させ、喇叭を吹かんと目論む東京のクインテットENDON。その新たな研究報告書は2017年次の報告以上に簡潔な単語の組み合わせで記されているが、文脈が文字通り脈動しているとすれば心拍の計測には非常な困難が伴う。原初のブルーズを敬愛する宮部幸宜のギターは名手を隠さず、愛甲太郎、那倉悦生のエレクトロニクス、サンプルワークはケネス・アンガーや晩年のデレク・ジャーマンを思わせる。横田慎のドラムに至っては、軽やかなイーヴンキックをも聴かせてしまう。総じて表面的には(Link Wray、MC5、HAWKWIND、THE DAMNEDからANTI CIMEX、BLACK FLAG、NURSE WITH WOUND、 John Carpenterまで内包した、現時点においての)トラッドですらあると言えよう。そこへ、ヴォーカライゼーションの行き過ぎた抽象化でENDONという計画の意味性を担ってきた那倉太一の声が、言語の獲得によって 事態をさらにややこしくしている。もはやロックバンドの“フォーム”ではなく、ロックバンドそのものが実体化されてしまう。それはある種ENDONにとってのアイデンティティ・クライシスだろう。同時に、誰しもの琴線に触れる可能性でもある。だがENDONはスティル・サイコだ。この不穏なサウンド・ノワールは決して貴方のために書かれてはいないが、情報量でクロックアップした気になっている貴方のハート印の脳を確実にオーヴァーロードさせる。新人類よ永遠なれ、と呟く日へのカウントを進めるに違いない。(久保田千史)【COMMENT】ENDONを今、聴き終えて、私は陶酔してハッピーである。ENDONの新譜を聴く栄誉、それはノイズ、グラ インド、フリー、スラッジ、ブラスト・ビート、コミック・ジャズ、インダストリアルまで往来するフュー ジョンである。時として私は90年代に居るかの様に思えたが、同じトラックの中に全てがある!全く持って イカレたスピーカー・シュレッダーだ!!!そしてヤング・ゴッズの1st LP以来の最高の教会の鐘の音だ! !!それは東洋文明の衰退である。ーラッセル・ハズウェル 打ちのめされた新星たちが、8つの究極原理として、覚醒する。これらは、亡霊たちが我々の夢を食い尽く すその前に、どれだけ深く、死の淵の奥底へと至ることができるだろうか?水疱にまみれた貴族どもが、く だらない野卑な暗喩を、すでに失われた共感覚の輝かしい形象へと書き換える。色彩は腐ったワインの舌触 りを表現するーー神がお前の感覚を支配する能力を失っている間は。技術者としての魂の中に開かれた窓を 覆い隠してしまえば、反逆の寵児たちは母なる日本に対する偉大なる拒絶を、祈るように欲することしかで きないのだ。強大な破滅的情動が、緻密な音楽的萎縮の上に君臨し、美それ自体が悪夢めいた交響曲の万華 鏡の中で絶叫している。爆発的ノイズ、電気的弦楽器、これらへの侵害を許したかつての契約は、常に破棄 され続ける。このENDONの新たな音源で自分自身の中に溺れる前に、お前の精神の中に存在するならず者を 、落ち着き払った呪詛の中にせいぜい覆い隠しておくといい。少年は少女と出会うードゥイド・ヘリオン(Integrity)ENDONTaichi Nagura : vocalsKoki Miyabe : guitarShin Yokota : drumsTaro Aiko : electronicsEtsuo Nagura : electronicsRecorded & Mixed by Atsuo(Boris)Mastered by Soichiro Nakamura(Peace Music)Art Direction by Kosuke Kawamura※ "ENDON" 関連商品はこちら¥3,520 (税込)ご注文できません -
- BLACK SMOKER RECORDS / JPN / CD / 1007713446 / 2018年09月05日
売切 注文不可※予約キャンセル品がでました!!ディスクユニオン限定!!!【Tシャツ付きセット】決定!!※TシャツのBODYが変更となりました。BODY : GILDAN[サイズ表]SMALL / 着丈71cm身幅45cm裄丈41cmMEDIUM / 着丈73cm身幅50cm裄丈45cmLARGE / 着丈76cm身幅55cm裄丈49cmX LARGE / 着丈78cm身幅60cm裄丈53cm ※実寸とは若干異なる場合もございます。目安としてご活用ください。↓BODY : United Athle[サイズ表] MEDIUM / 着丈69cm身幅52cm袖丈20cmLARGE / 着丈73cm身幅55cm袖丈22cmX LARGE / 着丈77cm身幅58cm袖丈24cm※実寸とは若干異なる場合もございます。目安としてご活用ください。 「ENDONを今、聴き終えて、私は陶酔してハッピーである。ENDONの新譜を聴く栄誉、それはノイズ、グラインド、 フリー、スラッジ、ブラスト・ビート、コズミック・ジャズ、インダストリアルまで往来するフュージョンである。」 ーラッセル・ハズウェルBLACK TERRORという新たな共振振動を起こしたBLACK SMOKERとDJ NOBUがキュレーションするNEWプロジェクト第1弾はエクストリーム・ミュージックの決定的な更新を目論む東京のクインテット、ENDON!過去に数多試みられた転化・拡張・融合とは異なる方法論を用い、粒子に粉砕されたロックの聖骸=ノイズを陶酔的衝動の下に結晶化・リヴァイヴァル(再臨)させ、喇叭を吹かんと目論む東京のクインテットENDON。その新たな研究報告書は2017年次の報告以上に簡潔な単語の組み合わせで記されているが、文脈が文字通り脈動しているとすれば心拍の計測には非常な困難が伴う。原初のブルーズを敬愛する宮部幸宜のギターは名手を隠さず、愛甲太郎、那倉悦生のエレクトロニクス、サンプルワークはケネス・アンガーや晩年のデレク・ジャーマンを思わせる。横田慎のドラムに至っては、軽やかなイーヴンキックをも聴かせてしまう。総じて表面的には(Link Wray、MC5、HAWKWIND、THE DAMNEDからANTI CIMEX、BLACK FLAG、NURSE WITH WOUND、 John Carpenterまで内包した、現時点においての)トラッドですらあると言えよう。そこへ、ヴォーカライゼーションの行き過ぎた抽象化でENDONという計画の意味性を担ってきた那倉太一の声が、言語の獲得によって 事態をさらにややこしくしている。もはやロックバンドの“フォーム”ではなく、ロックバンドそのものが実体化されてしまう。それはある種ENDONにとってのアイデンティティ・クライシスだろう。同時に、誰しもの琴線に触れる可能性でもある。だがENDONはスティル・サイコだ。この不穏なサウンド・ノワールは決して貴方のために書かれてはいないが、情報量でクロックアップした気になっている貴方のハート印の脳を確実にオーヴァーロードさせる。新人類よ永遠なれ、と呟く日へのカウントを進めるに違いない。(久保田千史)【COMMENT】ENDONを今、聴き終えて、私は陶酔してハッピーである。ENDONの新譜を聴く栄誉、それはノイズ、グラ インド、フリー、スラッジ、ブラスト・ビート、コミック・ジャズ、インダストリアルまで往来するフュー ジョンである。時として私は90年代に居るかの様に思えたが、同じトラックの中に全てがある!全く持って イカレたスピーカー・シュレッダーだ!!!そしてヤング・ゴッズの1st LP以来の最高の教会の鐘の音だ! !!それは東洋文明の衰退である。ーラッセル・ハズウェル 打ちのめされた新星たちが、8つの究極原理として、覚醒する。これらは、亡霊たちが我々の夢を食い尽く すその前に、どれだけ深く、死の淵の奥底へと至ることができるだろうか?水疱にまみれた貴族どもが、く だらない野卑な暗喩を、すでに失われた共感覚の輝かしい形象へと書き換える。色彩は腐ったワインの舌触 りを表現するーー神がお前の感覚を支配する能力を失っている間は。技術者としての魂の中に開かれた窓を 覆い隠してしまえば、反逆の寵児たちは母なる日本に対する偉大なる拒絶を、祈るように欲することしかで きないのだ。強大な破滅的情動が、緻密な音楽的萎縮の上に君臨し、美それ自体が悪夢めいた交響曲の万華 鏡の中で絶叫している。爆発的ノイズ、電気的弦楽器、これらへの侵害を許したかつての契約は、常に破棄 され続ける。このENDONの新たな音源で自分自身の中に溺れる前に、お前の精神の中に存在するならず者を 、落ち着き払った呪詛の中にせいぜい覆い隠しておくといい。少年は少女と出会うードゥイド・ヘリオン(Integrity)ENDONTaichi Nagura : vocalsKoki Miyabe : guitarShin Yokota : drumsTaro Aiko : electronicsEtsuo Nagura : electronicsRecorded & Mixed by Atsuo(Boris)Mastered by Soichiro Nakamura(Peace Music)Art Direction by Kosuke Kawamura※ "ENDON" 関連商品はこちら¥3,520 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC275 / 1007290366 / 2017年03月08日
売切 注文不可日本人初、カート・バルー(コンヴァージ)によるゴッドシティでのアメリカ・レコーディング敢行!東京エクストリーム・ミュージックの最先鋭からワールド・スタンダードの頂へ満を持した2ndアルバムが完成!!本作のレコーディング作業をカート・バルー(コンヴァージ)に一任、彼が地元マサチューセッツ州セイラムで運営するスタジオ: ゴッドシティにて全ての録音とミックスを行った。今やハードコア/へヴィロック/オルタナティヴ界随一のトップ・エンジニアとして著名アーティストを数多く手掛けるカート。スタジオ・ワークはコンヴァージでの活動と並行して行っているため、新規依頼は90%以上辞退している状況の中、ENDONの音楽性に可能性を見出し本作制作を快諾。カートが日本人アーティストと組むのはこれが初めてだ。既にライヴで演奏している"PERVERSION ‘TILL DEATH"や"TORCH YOUR HOUSE"に代表されるように、今回はハードコアというよりも非常にロック色の強い仕上がり。多彩な表情のギターで作ったアウトラインと変幻自在のヴォーカリゼイションが構築と逸脱を行き来し、ノイズ/サンプリング/シンセが圧をもたらす。勿論"PENSUM"のような激ハードコア・アンセムも破壊力十分。それらENDONの独創的な楽曲/演奏スタイルとカートのプロダクション・センスの融合は、真に待たれたものだろう。前作に引き続き名門ハイドラ・ヘッド(US)よりアナログ盤フォーマットでの全世界リリース決定。ツアーも含め、前作以上の規模で世界を席巻していく。■ENDONヴォーカル/ギター/ドラム/ノイズx2からなる5人編成のバンド。ギター/ドラムのソリッドな演奏を機軸に、ハードコアやブラック・メタル的意匠をまといながらノイズで空間を埋め尽くすサウンドは、東京エクストリーム・ミュージックの最先鋭として知られる。1stアルバム『MAMA』(2014年、プロデュースはBorisのAtsuo)ではノイズの機能性を意識的に高め、自らの革新的な存在意義を証明。バンド/ノイズ界は勿論、クラブ・カルチャーからストリート・シーンまで横断する活動振りは目を見張る。ゴッドフレッシュやロシアン・サークルズ他で数多く務めた来日公演サポートでは海外勢に一歩も引けを取らず、2016年は2度の北米ツアーを実施。スーマックやミュートイド・マンとの共演で、ファン/現地アーティスト/媒体の度肝を抜いた。【リリース・ツアー決定】3/11(土)東京: 新大久保Earthdom (ワンマン)3/18(土)名古屋: 今池Huck Finn3/19(日)大阪: 東心斎橋Conpass- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B+
- B
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- GGRR / JPN / CD / GGRR004 / 1007145286 / 2016年09月07日
売切 注文不可東京エクストリーム・ノイズ・バンド "ENDON"USツアーの会場限定販売作品としてリリースされながらWANTが絶えず、現在はオークションで高値で取引されているライブアルバム"MAMA IN CONCERT"が全国流通解禁、日本各地でのライブ・テイクを1stアルバム"MAMA"の曲順通りに収録!ENDONのギタリスト宮部幸宜とBORISのATSUOのミックスを、アート・ディレクションはHIDDEN CIRCUSのMAが担当!- 試聴可能
¥1,650 (税込)盤質:- B
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- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC240 / 1006786452 / 2015年09月16日
売切 注文不可ワールドワイド・リリースも決定! 一切の停滞を見せない東京ノイズ・アーキテクト:ENDON 無意味な音楽を死体化する再構築プロジェクト第1チャプター総集編 ■昨年9月に発表した1stフル・アルバム『MAMA』は日本のアンダーグラウンド/ノイズ/エクストリーム・ミュージック・シーンに於ける金字塔だ。プロデューサーにAtsuo(Boris)氏、エンジニアに中村宗一郎(ピース・ミュージック)氏を起用した本作と以降一連のライヴで、ENDONは文字通り自身のスタイルと揺るぎない立ち位置を確立した。その余波は海外まで及び、『MAMA』ヴァイナル・ヴァージョンをもってのワールドワイド・リリースも決定している。 ■それと並行し、『MAMA』収録楽曲を先鋭音響家が再構築/リミックスするシリーズ企画『BODIES』も進行していた。限定12EPアナログ盤をフォーマットに、3タイトルで計6組のアーティストが'らしい'解釈でENDON潜在の暴虐さと緻密さを浮き彫りにするコンセプト。本作『BODIES CD』はそのシリーズで発表されたものを中心に、別テイク/新録作を加えた作品。アナログ盤では各面ごとに単体としての色を強調したものだったが、本作は1枚の作品としてのトータル性が最優先された。 ■前半はメタリックにロウ・エンドを強調した音圧でENDONの持つ暗黒面を強調。後半は唯一無二の独自解釈が現代版ノー・ウェイヴ的に響くノイズを構築する。相反すると思われがちな両局面が違和感無く共存し、再構築作ながらオリジナル・アルバムとミックスCDの間を行くような独特な仕上がり。 ■凶暴なノイズを放つENDONと現代日本を代表するミュージシャン/プロデューサーの合作は、広く世界的に見ても事件性が高い。無意味な音楽をBODIES(死体)に変えるプロジェクトの第1期がここに完成を見る。ディスクユニオン限定Tシャツ付セットあります! 【CDのみ】 【CD+Tシャツ(S)】 【CD+Tシャツ(M)】 【CD+Tシャツ(L)】¥2,640 (税込)盤質:- B+
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- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC240S / 1006821845 / 2015年09月16日
売切 注文不可【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット】 【CDのみ】 【CD+Tシャツ(S)】 【CD+Tシャツ(M)】 【CD+Tシャツ(L)】 デザイン:近日公開サイズ:S/M/LBODY:未定ワールドワイド・リリースも決定! 一切の停滞を見せない東京ノイズ・アーキテクト:ENDON 無意味な音楽を死体化する再構築プロジェクト第1チャプター総集編 ■昨年9月に発表した1stフル・アルバム『MAMA』は日本のアンダーグラウンド/ノイズ/エクストリーム・ミュージック・シーンに於ける金字塔だ。プロデューサーにAtsuo(Boris)氏、エンジニアに中村宗一郎(ピース・ミュージック)氏を起用した本作と以降一連のライヴで、ENDONは文字通り自身のスタイルと揺るぎない立ち位置を確立した。その余波は海外まで及び、『MAMA』ヴァイナル・ヴァージョンをもってのワールドワイド・リリースも決定している。 ■それと並行し、『MAMA』収録楽曲を先鋭音響家が再構築/リミックスするシリーズ企画『BODIES』も進行していた。限定12EPアナログ盤をフォーマットに、3タイトルで計6組のアーティストが'らしい'解釈でENDON潜在の暴虐さと緻密さを浮き彫りにするコンセプト。本作『BODIES CD』はそのシリーズで発表されたものを中心に、別テイク/新録作を加えた作品。アナログ盤では各面ごとに単体としての色を強調したものだったが、本作は1枚の作品としてのトータル性が最優先された。■前半はメタリックにロウ・エンドを強調した音圧でENDONの持つ暗黒面を強調。後半は唯一無二の独自解釈が現代版ノー・ウェイヴ的に響くノイズを構築する。相反すると思われがちな両局面が違和感無く共存し、再構築作ながらオリジナル・アルバムとミックスCDの間を行くような独特な仕上がり。 ■凶暴なノイズを放つENDONと現代日本を代表するミュージシャン/プロデューサーの合作は、広く世界的に見ても事件性が高い。無意味な音楽をBODIES(死体)に変えるプロジェクトの第1期がここに完成を見る。¥3,740 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC240M / 1006821849 / 2015年09月16日
売切 注文不可【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット】 【CDのみ】 【CD+Tシャツ(S)】 【CD+Tシャツ(M)】 【CD+Tシャツ(L)】 ワールドワイド・リリースも決定! 一切の停滞を見せない東京ノイズ・アーキテクト:ENDON 無意味な音楽を死体化する再構築プロジェクト第1チャプター総集編 ■昨年9月に発表した1stフル・アルバム『MAMA』は日本のアンダーグラウンド/ノイズ/エクストリーム・ミュージック・シーンに於ける金字塔だ。プロデューサーにAtsuo(Boris)氏、エンジニアに中村宗一郎(ピース・ミュージック)氏を起用した本作と以降一連のライヴで、ENDONは文字通り自身のスタイルと揺るぎない立ち位置を確立した。その余波は海外まで及び、『MAMA』ヴァイナル・ヴァージョンをもってのワールドワイド・リリースも決定している。 ■それと並行し、『MAMA』収録楽曲を先鋭音響家が再構築/リミックスするシリーズ企画『BODIES』も進行していた。限定12EPアナログ盤をフォーマットに、3タイトルで計6組のアーティストが'らしい'解釈でENDON潜在の暴虐さと緻密さを浮き彫りにするコンセプト。本作『BODIES CD』はそのシリーズで発表されたものを中心に、別テイク/新録作を加えた作品。アナログ盤では各面ごとに単体としての色を強調したものだったが、本作は1枚の作品としてのトータル性が最優先された。■前半はメタリックにロウ・エンドを強調した音圧でENDONの持つ暗黒面を強調。後半は唯一無二の独自解釈が現代版ノー・ウェイヴ的に響くノイズを構築する。相反すると思われがちな両局面が違和感無く共存し、再構築作ながらオリジナル・アルバムとミックスCDの間を行くような独特な仕上がり。 ■凶暴なノイズを放つENDONと現代日本を代表するミュージシャン/プロデューサーの合作は、広く世界的に見ても事件性が高い。無意味な音楽をBODIES(死体)に変えるプロジェクトの第1期がここに完成を見る。¥3,740 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC240L / 1006821851 / 2015年09月16日
売切 注文不可【ディスクユニオン限定Tシャツ付セット】 【CDのみ】 【CD+Tシャツ(S)】 【CD+Tシャツ(M)】 【CD+Tシャツ(L)】 ワールドワイド・リリースも決定! 一切の停滞を見せない東京ノイズ・アーキテクト:ENDON 無意味な音楽を死体化する再構築プロジェクト第1チャプター総集編 ■昨年9月に発表した1stフル・アルバム『MAMA』は日本のアンダーグラウンド/ノイズ/エクストリーム・ミュージック・シーンに於ける金字塔だ。プロデューサーにAtsuo(Boris)氏、エンジニアに中村宗一郎(ピース・ミュージック)氏を起用した本作と以降一連のライヴで、ENDONは文字通り自身のスタイルと揺るぎない立ち位置を確立した。その余波は海外まで及び、『MAMA』ヴァイナル・ヴァージョンをもってのワールドワイド・リリースも決定している。 ■それと並行し、『MAMA』収録楽曲を先鋭音響家が再構築/リミックスするシリーズ企画『BODIES』も進行していた。限定12EPアナログ盤をフォーマットに、3タイトルで計6組のアーティストが'らしい'解釈でENDON潜在の暴虐さと緻密さを浮き彫りにするコンセプト。本作『BODIES CD』はそのシリーズで発表されたものを中心に、別テイク/新録作を加えた作品。アナログ盤では各面ごとに単体としての色を強調したものだったが、本作は1枚の作品としてのトータル性が最優先された。■前半はメタリックにロウ・エンドを強調した音圧でENDONの持つ暗黒面を強調。後半は唯一無二の独自解釈が現代版ノー・ウェイヴ的に響くノイズを構築する。相反すると思われがちな両局面が違和感無く共存し、再構築作ながらオリジナル・アルバムとミックスCDの間を行くような独特な仕上がり。 ■凶暴なノイズを放つENDONと現代日本を代表するミュージシャン/プロデューサーの合作は、広く世界的に見ても事件性が高い。無意味な音楽をBODIES(死体)に変えるプロジェクトの第1期がここに完成を見る。¥3,740 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / 12"(レコード) / DYMV991 / 1006685774 / 2015年05月20日
売切 注文不可■昨年9月に発表の1stフル・アルバム『MAMA』が日本のアンダーグラウンド/ノイズ/エクストリーム・ミュージック・シーンにもたらした衝撃波は未だ引くことなく、増幅を続けている。プロデューサーにAtsuo(Boris)氏、エンジニアに中村宗一郎(ピース・ミュージック)氏を起用した本作は、文字通り2014/15年を代表する作品だ。11月の初ワンマン・ライヴを驚異的な動員でソールド・アウトを記録、以降もとてつもない本数とインパクトをライヴで見せ、収録曲のアップデイトは留まらない。■そのアルバムと並行し、『MAMA』楽曲を先鋭音響家が再構築/リミックスするシリーズ企画『BODIES』も進行中。限定12EPアナログ盤をフォーマットに、第1弾は巨匠Justin K.Broadrick(GODFLESH/JESU/他)と現代ノイジシャンを代表するひとりDominick Fernow(VATICAN SHADOW/PRURIENT)がリミックス。第2弾はNARASAKI氏(COALTAR OF THE DEEPERS/特撮、プロデュース: ももいろクローバーZ/BABY METAL/他)と石原洋氏(WHITE HEAVEN/THE STARS、プロデュース:ゆらゆら帝国/OGRE YOU ASSHOLE/他)が'らしい'再構築を聴かせた。そしてここに発表される第3弾は、ENDONの持つ暴虐さと緻密さをある種最もストレートに浮き上がらせる仕上がりだ。■A面は全世界ノイズ・シーンの頂点に位置するマエストロMERZBOWが担当。ハーシュと呼ぶにはあまりにも深く揺さぶる音圧が、耳のみならず音楽への気持ちをも裂いていく。B面はロウ・エンド/ベース音とビートをダークに操るエレクトロニック・ミュージシャンGOTH-TRADが、ENDONの暗黒面を強調。メンバーが持つ2xノイズ編制から更に上乗せする。■凶暴なノイズを放つENDONと現代日本を代表するミュージシャン/プロデューサーの合作は、広く世界的に見ても事件性高し。無意味な音楽をBODIES(死体)に変えるプロジェクト!¥1,760 (税込)ご注文できません -
- GGRR / JPN / CD / GGRR001UV / 1006581081 / 2015年01月28日
売切 注文不可この記念すべき1st CD”ACME APATHY AMOK”は、デス、グラインド、ブラックメタル、即興、ノイズだのと言った つまらぬ前時代的ボーダーラインを土足で蹴散らし、絶妙なバランス感覚を持って、ハイブリッド化された極北雑音楽の一つの 形態として音盤化に成功している。王道とか邪道とか知った事か!!"ENDON"は2007 年に結成された、エクストリームミュージックの決定的な更新を目論む音響集団である。通常のバンド編成にエレクトロニクス奏者2人を擁した彼らの生成する音は、Noise,Hard Core,Black Metal, Industrial,Grind Core と いった無数のハードスタイルの混成であり、徹底的にフィジカルなPure Hard Core の体現である。 身体と音響の運動量過多、自傷・流血の頻発する破滅的なステージングは地下ライブシーンで話題を呼んでおり、 最も注目すべきアクトの1つだ。メンバーAXONOX はエフェクターブランドMASFを主宰しており、"ENDON"での使用機材にとどまらず過剰な性質を持つ製品を発売、ユーザーに「BORIS」など多数のアーティストが名を連ねる。また、単独 主宰ライブイベントとして「TOKYODIONYSOS」、毎年末には50組に及ぶ多種多様 なアーティストの結集するカオスなイベント「地獄のコミュニケーション」を共催でプロデュース、アンダーグラウンドなアーティストたちによる闘技場的空間のアレンジを試みる。¥1,650 (税込)ご注文できません
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