-
- PAI / IMPORT / CD / PAI3277 / 1007161454 / 2016年09月21日
売切 注文不可ジャズ、ボサノヴァ、ボレロなどオールドタイムな作風でユニークな作品を残してきたアルゼンチンの女性SSW、ダニエラ・ホロヴィッツの新作。これまで以上にクラシカルなアレンジが印象的なオーケストラ・ポップ好作品。Daniela Horovitz: voz Analía Rosenberg: piano y acordeónAlan Plachta: guitarraFefe Botti: contrabajo Emanuel Gaggino: percusión Rodrigo Soko: flauta y palmasEliana Liuni: clarinete y efectos sonoros Emma Chacón Oribe: violoncello Ezequiel Finger: vibráfono Guillermo Rubino: violín Marta Roca: violín Mariano Malamud: viola Manuel Sosa: guitarra y palmas Érica Gigena: zapateo y palmas Black Rodríguez Méndez: congas, bongo y maracas Sergio Wagner: trompeta Juan Cruz Masotta: efectos sonorosInvitadosJorge Maronna: guitarra y laúdAlfredo Piro: voz Grabado en Estudios Ion entre febrero y marzo de 2016 Mezclado en Orange Sound Studio Técnico de sonido: Alejandro Saro Masterizado por Carlos Laurenz- 試聴可能
¥2,090 (税込)ご注文できません -
- CLUB DEL DISCO / IMPORT / CD / 1005476884 / 2014年02月27日
売切 注文不可2012年に傑作「Y DE AMOR NO SUPE NADA」で鮮烈でビューを飾ったエクスペリメンタル・ポップ・アルヘンチーナの才媛ダニエラ・オロビッツの待望セカンド・リリース。前作と同じく、彼女のサウンドを支えるウルグアイ人ギタリスト:アラン・プラクタの全面サポートで、時にクラシカルに、時にジャジーなセンスで好アレンジ。ダニエラの持つ歌心と絵画的な色彩感を投影させたサウンド・メークが冴え渡る。さらには、フォルクローレ・モデルノを支える稀代のパーカッショニスト:マリオ・グッソの存在も完成度の高めている。そしてSSWとしても活躍するルチョ・ゲデス、メリーナ・モギレフスキーなども脇を固めている。Daniela Horovitz: voz y composiciónAlan Plachta: arreglos y dirección musical, guitarras, piano, voz y composiciónMario Gusso: percusiónPablo Motta: contrabajoINVITADOSLucho Guedes: vozEzequiel Finger: vibráfonoMatías Mormandi: piano, teclados y vozExequiel Mantega: piano y acordeónIsmael Grossman: guitarraMartín Pantyrer: clarinete y clarinete bajoAnalía Rosenberg: acordeónEmma Chacón Oribe: violonceloMelina Moguilevsky: vozRomina Aisen: vozMariano Mazzei: vozCuarteto de cuerdas de Guillermo Rubino:Guillermo Rubino: primer violín Christine Brebes: segundo violínElizabeth Ridolfi: violaPaula Pomeraniec: violoncelloMartín Sued: bandoneón- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
- EDICION DEL AUTOR / IMPORT / CD / 1001616345 / 2012年01月24日
売切 注文不可本作の主役、ダニエラ・オロビッツはアルゼンチンのパフォーマンス集団ロス・アマードスの看板歌手であり、同時に自らも作曲をこなすという才女。プロデュースに今やアルゼンチン~ウルグアイのジャズからフォルクローレまでを網羅する八面六臂の活躍のギタリスト、アラン・プラクタを迎えたソロ・デビュー作は、そんな彼女の並外れた才能を堪能できる作品となっている。広大なパンパを思わせる独唱に始まり、次第にギター、そしてブラス・セクションによるアンサンブルを従えていくオープニング。アルゼンチンのコンテンポラリー・ジャズ・シーンのトレンドを想起させる複雑な和音とリズム・フィギュアがさりげなくバックを盛り立てながらも、あくまで彼女の美しい歌声とマントラのような歌詞にフィーチャアし、聴くほどに惹きこまれていく。↓#1 Y de amor no supe nada #3では若くしてシーンの中心となりつつある女流ピアニスト、パウラ・ショクロンによる瑞々しいピアノと共に、まるでルーツ・アメリカーナのような世界を描いたかと思えば、英語タイトルとなった#5では弦楽アンサンブルをバックに朗々と歌い上げる。フォルクロリック・リズムにオルタナティブ・ロックな感性を反映させた#10のような曲も印象的。確固たる世界観はまるで大ベテランのような老獪さすら漂わせるが、これがデビュー作だというのであるから堂に入っている。彼女の成熟した音楽性、そして今最も旬と言えるプロデューサー=アラン・プラクタの手腕、そして先述のパウラ・ショクロン他、ダニエル”ピピ”ピアソラらによる精鋭たちによる的確なサポート。これらが相互作用し、奇跡的なサウンドを生み出している、素晴らしいコンテンツだ。聴けば聴くほどに作り込まれたパーフェクトなサウンドであるが、一方で室内で暖を取るようなじんわりとした温かみがあり、トータル・アルバムとして理屈抜きに親しみやすさを感じるポップ・アルバムでもある。アルゼンチン・ジャズやコンテンポラリー・フォルクローレが好きな方はもちろん、アコースティック・スウィングやルーツ・アメリカーナもの好きにも、おススメできる一枚だ。- 試聴可能
¥1,870 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル