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- PASSiON RECORDS / JPN / CD / PSON003 / 1007365288 / 2017年06月28日
売切 注文不可全インディーロック・ファンへ放つ珠玉のメロディとポップネス!これが2017年、東京、インディーロックの現在地。東京にて活動するインディーロックバンド「carpool」が7年の活動を重ねていよいよ届ける待望の1st album「Come & Go」がPASSiON RECORDSより2017年6月28日(水)にリリース決定!!carpoolは2010年結成の男女混合メンバーからなるインディーロックバンド。2012年作のデモCD-R作品「GOLDEN SUMMER」がディスクユニオンインディーズチャートで第一週より3週連続で一位を記録するなど活躍するも、その後度重なるメンバーチェンジを迎えながら着実に活動を重ね、昨年よりドラムメンバー寺田の加入により再び安定した活動を行いいよいよこの度、結成から7年を経てアルバムとしては初となる待望の流通作品「Come & Go」を元フジロッ久(仮)の高橋元希が立ち上げた新レーベル「PASSiON RECORDS」より満を持して、6/28にリリースする。 結成当初よりVo&Gtの嵯峨山諒による卓越したソングライティングとアレンジ瑞々しくも、現在進行のUK/USインディーシーンともリンクする絶妙に「POP」なメロディセンス日本語によって描かれる音楽へのロマンと強い羨望が込められた歌詞には定評がありアルバム未リリースながらもこれまで自主企画に「ミツメ」「トリプルファイヤー」「THE FULL TEENZ」「フジロッ久(仮)」「ヤング」「クリトリック・リス」等を招き交流を持つなど強く確かな音楽愛と嗅覚で移ろいの早い東京のライブハウスシーンにて独特の存在感を放つ。 また、Vo&Gtの嵯峨山諒はTaiko Super Kicks、MONO NO AWARE、マーライオン等近年ライブハウス界隈や耳の早い音楽リスナーを沸かせる新手のバンド作品のサウンドエンジニアを多く務め3年連続でフジロックフェスティバルルーキーアゴーゴーステージへ出演するバンドを輩出するなどサウンドエンジニアとしての確かな評価を得ていて、今作も自らの手腕でレコーディング、ミックスを担当する。- 特典終了
- 紙ジャケ
¥2,200 (税込)ご注文できません -
ソノシート
- PASSiON RECORDS / JPN / 7"(レコード) / PSON004 / 1007406115 / 2017年05月31日
売切 注文不可全インディーロック・ファンへ放つ珠玉のメロディとポップネス!これが2017年“東京”“インディーロック”の現在地。元“恋する円盤”の城明日香がゲストボーカルとして参加。carpoolの現在のモードを提示するキラーチューンとなっている。¥1,019 (税込)ご注文できません -
- odoriba records / JPN / CD / ODRB-002 / 1005269435 / 2013年07月06日
売切 注文不可東京は高田馬場より、電線の下の生活を歌い上げる、男女6人組ジャパニーズインディーロックグループcarpool。初の全国流通盤がリリース!全国流通音源としては初の本作『7』。一言で表すならば、「短くて速くてバーン!」収録されている3曲はすべてが2分台と短く、BPM170越えのスピード、そしてなによりすべてがシングルみたいなトリプルA面とでもいうべきバーンとしてる感も併せ持ち、こりゃもうすごいことになっております。M-1『JET SPEED』は一曲目から度肝を抜くキャッチーさ。まくしたてるようなボーカルの掛け合いと勢い良く飛び出すギターサウンドに乗ってめまぐるしく曲は展開し、いつしか生まれている雲の上を飛ぶジェット機に乗っているような高揚感にとりこになるはず。勢いや流れはそのままになだれ込むようにスタートするM-2 『知りたい』。サビの「知りたい!」のリフインは、ほんとうに純粋な知識欲(世上知ってるようで知れない、わからないことなんていくらでもあるし)とも、相手の本気を知りたがる魂をゆさぶるフレーズともとれる、シンプルなようでいて相当エモい一曲。M-3『Baby, it’s all right』、これはとりあえず絶対に聴いて頂きたい。疾走感、掛け合い、ストレートで根拠の無いエネルギーが充満したどこかせつないギターロック。まさにcarpoolの武器ともいうべきこれらの要素が集まって奇跡的な煌めきを見せる、最後の曲にふさわしい合唱必至のアンセム。この夏、このCDをカーステレオにつっこんで爆音で流しつつハイウェイを爆走する向きにはもちろん爆オススメですが、別に車じゃなくてもチャリンコでも走るんでもなんでもいいんだ。息詰るような毎日に、息もつかせぬ『7』分間のポップミュージックを。どうぞ!「歌い手は社会を映す。ロック・バンドは日々の色どりを綴る。けれども、CARPOOLは少し違う。彼らはこの世界を突き抜けようと音を鳴らしている。ひたすらにがむしゃらに、キュンとなるほど夢見がちに。ドラムはスキップし、ベースは這い進む。ギターは跳ね上がり、キーボードは口笛を鳴らし、鉄琴がみなを呼び集める。そして、6人の女の子と男の子はめいめいに叫び、それらはいつしか大きなメロディとなって、瞬く間に他の誰かに口ずさまれる。ジス・イズ・ポップ!!あっという間に7分が過ぎ、僕は思わず快哉をあげた。」田中亮太 (JET SET KYOTO/club snoozer)「輝かしい1stを作り上げた幾千ものバンドがそうであったように、carpoolにとってもまた「次の一歩」が高いハードルとして立ちはだかっていたに違いない。しかし、そんな杞憂をぶっ飛ばす3曲たった7分7秒のミラクル! ターボ搭載の空飛ぶワゴンに乗り込んだメンバー6人が、東京の上空から7つの海を音速で越えていく光景が目に浮かぶ。このバンドワゴンに乗り合わせた7人目の我々リスナーを、彼らはどこまで連れて行ってくれるのだろう? オーライ、楽しい道中になりそうじゃないか。」(IMAZINE PRESS編集長 "brother bell")-------------------------------------------------------------2010年春結成以降都内を中心に勢力的に活動を続けている。6人のアンサンブルに男女ボーカルの掛け合いが乗った楽曲はどこを切り取ってもキャッチー、限りなく前向きで、ほんのちょっとだけ後ろめたい世界観。運動神経やお酒の力で乗り切るのではなく、単に音楽が好きだという理由で生まれる、等身大+αのパーティ感に満ちたライブアクトは、フェスイベントで観たいバンドナンバーワンとの声もちらほら。Arcade FireやLos Campecinos!といったUS・UKインディバンドを髣髴とさせる、ハッピーかつちょっとナードなサウンドに、エレファントカシマシばりの、まっすぐな日本語が乗っかる快感。古今東西の音がインプットされたマニアックなバックグラウンドを感じさせつつ、あくまで聞こえはきらきらしたストレートなロックサウンドでまとまっているしたたかさがまさに今っぽいところであります。メンバーのたけちゃン(Vo,鉄琴)はスリーピースガールズバンドはこモーフのギターボーカルとしても活躍中で、carpoolでもそのポップセンスと歌声をいかんなく発揮!また、東京カランコロンやうみのて、SEBASTIAN Xなど、昨今活躍中のバンド好きにも、carpoolのカラフルなアンサンブルはばっちりアピールしそう。男女ボーカルという珍しい形態が、バービーボーイズやサザンオールスターズが青春だったR30世代にも直撃。こう考えるとこのバンドって老若男女誰もが好きになる可能性があるんじゃないでしょうか。- 特典終了
¥550 (税込)ご注文できません -
- odoriba records / JPN / CD-R / odrb001 / 1001630982 / 2012年01月28日
売切 注文不可東京は高田馬場から、電線の下の生活を歌い上げる、6人組ジャパニーズインディー歌謡ロックグループcarpoolの1st mini album! 海の向こうへ憧れながら、大好きなものを詰め込んで、めいっぱいまっすぐに歌ったら大変なことになりました。はじけんばかりにとことんポップでロマンあふれる珠玉の8曲。あなたの生活をキラつかせる25分間のGOLDEN WAVE!--------------------------------------------関連作品はこモーフ / 明日からがんばる / 2012年02月08日 / 2,100円(税込) carpool / GOLDEN SUMMERの収録曲はコチラです。↓- 試聴可能
¥550 (税込)ご注文できません -
- odoriba records / JPN / CD / ODRB002 / 1005269426 / 2013年07月06日
売切 注文不可東京は高田馬場より、電線の下の生活を歌い上げる、男女6人組ジャパニーズインディーロックグループcarpool。初の全国流通盤がリリース!全国流通音源としては初の本作『7』。一言で表すならば、「短くて速くてバーン!」収録されている3曲はすべてが2分台と短く、BPM170越えのスピード、そしてなによりすべてがシングルみたいなトリプルA面とでもいうべきバーンとしてる感も併せ持ち、こりゃもうすごいことになっております。M-1『JET SPEED』は一曲目から度肝を抜くキャッチーさ。まくしたてるようなボーカルの掛け合いと勢い良く飛び出すギターサウンドに乗ってめまぐるしく曲は展開し、いつしか生まれている雲の上を飛ぶジェット機に乗っているような高揚感にとりこになるはず。勢いや流れはそのままになだれ込むようにスタートするM-2 『知りたい』。サビの「知りたい!」のリフインは、ほんとうに純粋な知識欲(世上知ってるようで知れない、わからないことなんていくらでもあるし)とも、相手の本気を知りたがる魂をゆさぶるフレーズともとれる、シンプルなようでいて相当エモい一曲。M-3『Baby, it’s all right』、これはとりあえず絶対に聴いて頂きたい。疾走感、掛け合い、ストレートで根拠の無いエネルギーが充満したどこかせつないギターロック。まさにcarpoolの武器ともいうべきこれらの要素が集まって奇跡的な煌めきを見せる、最後の曲にふさわしい合唱必至のアンセム。この夏、このCDをカーステレオにつっこんで爆音で流しつつハイウェイを爆走する向きにはもちろん爆オススメですが、別に車じゃなくてもチャリンコでも走るんでもなんでもいいんだ。息詰るような毎日に、息もつかせぬ『7』分間のポップミュージックを。どうぞ!「歌い手は社会を映す。ロック・バンドは日々の色どりを綴る。けれども、CARPOOLは少し違う。彼らはこの世界を突き抜けようと音を鳴らしている。ひたすらにがむしゃらに、キュンとなるほど夢見がちに。ドラムはスキップし、ベースは這い進む。ギターは跳ね上がり、キーボードは口笛を鳴らし、鉄琴がみなを呼び集める。そして、6人の女の子と男の子はめいめいに叫び、それらはいつしか大きなメロディとなって、瞬く間に他の誰かに口ずさまれる。ジス・イズ・ポップ!!あっという間に7分が過ぎ、僕は思わず快哉をあげた。」田中亮太 (JET SET KYOTO/club snoozer)「輝かしい1stを作り上げた幾千ものバンドがそうであったように、carpoolにとってもまた「次の一歩」が高いハードルとして立ちはだかっていたに違いない。しかし、そんな杞憂をぶっ飛ばす3曲たった7分7秒のミラクル! ターボ搭載の空飛ぶワゴンに乗り込んだメンバー6人が、東京の上空から7つの海を音速で越えていく光景が目に浮かぶ。このバンドワゴンに乗り合わせた7人目の我々リスナーを、彼らはどこまで連れて行ってくれるのだろう? オーライ、楽しい道中になりそうじゃないか。」(IMAZINE PRESS編集長 "brother bell")¥550 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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