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ジャズ・カルテットとクラシック弦楽四重奏を融合
- JAZZSICK / IMPORT / CD / 5201JS / 1009213731 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送ピアニストのステファン・ミカルケの2026年作「ミカルケ&ストリングス」ではジャズ・カルテットとクラシック弦楽四重奏を融合させています。彼は今回初めて、クラシック弦楽四重奏の音響美学を徹底的に探求しています。アルバムは、即興演奏とクラシック室内楽の繊細な音色との融合に焦点を当てています。楽曲は、透明感のある形式、開放的なハーモニー、そして抑制された静謐なテクスチャーが特徴です。即興演奏と構成は、等しく重視されています。Frederik Köster (trumpet/flugelhorn)Stefan Michalke (piano)David Andres (double bass)Stefan Kremer (drums)Nina Leonards and Sebastian Reimann (violins)Uwe Böttcher (viola)Veit Steinmann (cello)¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
お互いのオリジナルをデュオ用に再解釈したピアノ&ギター・デュオ作品
- JAZZSICK / IMPORT / CD / 5157JS / 1008601863 / 2023年02月24日
廃盤※デジパック共にオランダのマーストリヒト音楽学校で音楽を学んだ友人同士、ピアニストのステファン・ミカルケとギタリストのトーマス・ノルトハウゼンによるデュオ作品。もとはラージ・アンサンブルやオーケストラ用に編曲されたそれぞれのオリジナル・ナンバーを、2つの楽器という縛りのある状況で最大限自由に再解釈することを目指した1枚。■Thomas Nordhausen – guitarStefan Michalke – piano¥2,200 (税込)ご注文できません -
- MONS / IMPORT / CD / MR874531 / 1001683332 / 2012年04月28日
売切 注文不可*digipak仕様クラシックで鍛えた美しい音色と、ジャズならではの即興センスが融合!ピアノのステファン・ミカルケ、ベースのステファン・ベルニ、ドラムスのステファン・クレメール。3人のステファンが集まり、現代ならではのアコースティック・ジャズを創造しようというのが、このトリオです。ミカルケはクラシック、ロックを演奏後、即興演奏の面白さに開眼。80年代後半から本格的にジャズ演奏を開始し、現在ではドイツ有数の実力派ピアニストに数えられています。「unterwegs」では室内楽的なサウンドを聴かせましたが、この作品もそれは継続されており、スタンダード曲(3)も、ロマンティックこのうえない解釈でプレイしています。3人のステファンたちの、輝かしい未来を予感させてくれる本アルバムは、クラシック・ファンにもオススメです。 (jazzyellより)■Stefan Michalke(p), Stefan Werni(b), Stefan Kremer(ds), Christine Corvisier(ts,ss), Thorsten Heitamann(tb), Johannes Flamm(cl) ,■Recorded on April 2011¥2,096 (税込)ご注文できません
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