PETER BLACK (from HARD-ONS)
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- The Cool Bananas Record Company / JPN / CD / CB013CD / 1008350779 / 2021年08月04日
売切 注文不可伝説のパンクバンド「(HARD-ONS) ハード・オンズ」のギタリスト、ピーター・ブラックが2枚のソロアルバムを発表。その名前に聞き覚えがない人も多いかもしれないが、ピーター・ブラックはオーストラリアのオルタナティブ/インディペンデント音楽シーンの伝説的存在だ。 "あの"ブラッキーといえばピンとくるだろうか。1980年代初頭から、シドニーの多文化ポップ・パンクシーンを先導してきた「ハードオンズ」でギブソンSGをかき鳴らしてきたブラッキー=ピーター・ブラックだ。真正なるパンクの伝統に沿って、ハードオンズは何十年にもわたり論争を引き起こし、人々の怒りに火をつけてきた。2020年11月にピーター・ブラックは2枚のソロ・アルバム「IF THIS IS THE HAND THAT I'M DEALT」と「 I'M GONNA CHEAT AS MUCH AS I CAN」をリリースした。1枚はアコースティックを、もう1枚はエレクトリックを基調にしており、両アルバムに収録された楽曲はどれも素晴らしい。アコースティックの方は弦の可能性を最大限に生かしつつボーカルのアレンジとハーモニーを引き立たせ、アコースティック版より若干うるさめのエレクトリック版は、同様に豊かな音のテクスチャーを感じさせる。パンクの文脈にポップ音楽の影響が少なからずあり(かつてフィル・スペクターがラモーンズをプロデュースしようと必死になっていたことも少なからず関係しているかも しれない)、ハンズオン誰よりも強くその文脈を引き継いでいった。その意味で、 ピーター・ブラックのソロアルバムのポップな仕上がりを不思議に思う必要ないのだろう。ピーター・ブラックのアルバムは、ブライアン・ウィルソンあるいポール・マッカートニーをポップと称するのと同等にポップであり、また二人のミュージシャンと同じくらいの難しさを内包している。-----素晴らしいポップ・アルバム。しかも大文字のポップを名乗るにふさわしい一枚だ。とはいえ、ハード・オンズから今日まで続くブラッキーの仕事すべてが高い"質"をキープしていることを考えれば驚くことはないだろう。アコースティックの音色とハーモニーはブラッキーをクラシック・ロックの領域に連れていった。それがブライアン・ウイルソンやバーズと同じ土俵に乗ることなら、喜ばしいことだろう。もちろん激しいパンクの要素も残っているだろうが、今はただ、この素晴らしいアルバムを楽しもう。- キャプテン・センシブル (ダムド)-----2枚の素晴らしいアルバムはアイデアの宝庫であり、歌詞の世界も音楽的にも驚きに満たされている。ピーター・ブラックは、新たな境地にたどり着いた。ソングライターとしてこれまでになくすばらしい曲を生み出し、パフォーマー、プロデューサーとしても過去最高のサウンドを作り出した。これらのアルバムは音楽的な対話のようであり、対話の先に何が待ち受けているのか、リスナーをドキドキへと誘う。魅力的で、エンターテインメントに満ちた、めちゃくちゃ素晴らしいアルバム! – デイブ・フォークナー(フードゥー・グルス / ヴィクティムズ)-----ピーター・ブラックのソロ・アルバムは、想像を超えた跳躍力と壮大さを合わせてもっている。ボーカルのメロディラインは素晴らしく、アルバムに漂うハードオンズ的要素も素晴らしい。音楽的に素晴らしいだけでなく、ハードオンズらしさそのものが。多文化的要素を抱え込んだハードオンズというバンド。レイがかつて、彼らがこれまでに直面してきた事柄について話してくれたことがあったが、ブラッキーもそれらを目にしてきたに違いない。彼らは決して恐れなかった。レイとブラッキー、早くからシドニーでのダーティ・スリーのライブにきてくれていて、私も、二人とはなんとなく思いを共有しているように感じていた。ハード・オンズのライブは素晴らしく、そこに3人だからこそのパワーが満ちていた。素晴らしいシングル曲も残しているし!それ以上に、ハー ド・オンズは常に自分たちがやりたいことをやろうとしてきた。ブラッキーはそれをやり続けているだけに過ぎない。今回リリースされた2枚のアルバムはどちらもリスナーの予想を大幅に超えていくだろう...– ウォーレン・エリ ス (ダーティ・スリー / ニック・ケイヴ・アンド・ザ・バッド・シーズ)-----2枚のアルバムは疲れ切ったこの時代に音楽的な癒しをもたらしてくれる。もちろん戦いはまだまだ終わっていないことを刻みつける噛み痕も合わせて。ブラッキー、2枚のアルバムをありがとう。僕らが今まさに必要としている音楽だ!- スティーヴン・マクドナルド (レッド・クロス / オフ!! / メルヴィンズ)¥1,000 (税込)ご注文できません -
- The Cool Bananas Record Company / JPN / CD / CB014CD / 1008350784 / 2021年08月04日
売切 注文不可伝説のパンクバンド「(HARD-ONS) ハード・オンズ」のギタリスト、ピーター・ブラックが2枚のソロアルバムを発表。その名前に聞き覚えがない人も多いかもしれないが、ピーター・ブラックはオーストラリアのオルタナティブ/インディペンデント音楽シーンの伝説的存在だ。 "あの"ブラッキーといえばピンとくるだろうか。1980年代初頭から、シドニーの多文化ポップ・パンクシーンを先導してきた「ハードオンズ」でギブソンSGをかき鳴らしてきたブラッキー=ピーター・ブラックだ。真正なるパンクの伝統に沿って、ハードオンズは何十年にもわたり論争を引き起こし、人々の怒りに火をつけてきた。2020年11月にピーター・ブラックは2枚のソロ・アルバム「IF THIS IS THE HAND THAT I'M DEALT」と「 I'M GONNA CHEAT AS MUCH AS I CAN」をリリースした。1枚はアコースティックを、もう1枚はエレクトリックを基調にしており、両アルバムに収録された楽曲はどれも素晴らしい。アコースティックの方は弦の可能性を最大限に生かしつつボーカルのアレンジとハーモニーを引き立たせ、アコースティック版より若干うるさめのエレクトリック版は、同様に豊かな音のテクスチャーを感じさせる。パンクの文脈にポップ音楽の影響が少なからずあり(かつてフィル・スペクターがラモーンズをプロデュースしようと必死になっていたことも少なからず関係しているかも しれない)、ハンズオン誰よりも強くその文脈を引き継いでいった。その意味で、 ピーター・ブラックのソロアルバムのポップな仕上がりを不思議に思う必要ないのだろう。ピーター・ブラックのアルバムは、ブライアン・ウィルソンあるいポール・マッカートニーをポップと称するのと同等にポップであり、また二人のミュージシャンと同じくらいの難しさを内包している。-----素晴らしいポップ・アルバム。しかも大文字のポップを名乗るにふさわしい一枚だ。とはいえ、ハード・オンズから今日まで続くブラッキーの仕事すべてが高い"質"をキープしていることを考えれば驚くことはないだろう。アコースティックの音色とハーモニーはブラッキーをクラシック・ロックの領域に連れていった。それがブライアン・ウイルソンやバーズと同じ土俵に乗ることなら、喜ばしいことだろう。もちろん激しいパンクの要素も残っているだろうが、今はただ、この素晴らしいアルバムを楽しもう。- キャプテン・センシブル (ダムド)-----2枚の素晴らしいアルバムはアイデアの宝庫であり、歌詞の世界も音楽的にも驚きに満たされている。ピーター・ブラックは、新たな境地にたどり着いた。ソングライターとしてこれまでになくすばらしい曲を生み出し、パフォーマー、プロデューサーとしても過去最高のサウンドを作り出した。これらのアルバムは音楽的な対話のようであり、対話の先に何が待ち受けているのか、リスナーをドキドキへと誘う。魅力的で、エンターテインメントに満ちた、めちゃくちゃ素晴らしいアルバム! – デイブ・フォークナー(フードゥー・グルス / ヴィクティムズ)-----ピーター・ブラックのソロ・アルバムは、想像を超えた跳躍力と壮大さを合わせてもっている。ボーカルのメロディラインは素晴らしく、アルバムに漂うハードオンズ的要素も素晴らしい。音楽的に素晴らしいだけでなく、ハードオンズらしさそのものが。多文化的要素を抱え込んだハードオンズというバンド。レイがかつて、彼らがこれまでに直面してきた事柄について話してくれたことがあったが、ブラッキーもそれらを目にしてきたに違いない。彼らは決して恐れなかった。レイとブラッキー、早くからシドニーでのダーティ・スリーのライブにきてくれていて、私も、二人とはなんとなく思いを共有しているように感じていた。ハード・オンズのライブは素晴らしく、そこに3人だからこそのパワーが満ちていた。素晴らしいシングル曲も残しているし!それ以上に、ハー ド・オンズは常に自分たちがやりたいことをやろうとしてきた。ブラッキーはそれをやり続けているだけに過ぎない。今回リリースされた2枚のアルバムはどちらもリスナーの予想を大幅に超えていくだろう...– ウォーレン・エリ ス (ダーティ・スリー / ニック・ケイヴ・アンド・ザ・バッド・シーズ)-----2枚のアルバムは疲れ切ったこの時代に音楽的な癒しをもたらしてくれる。もちろん戦いはまだまだ終わっていないことを刻みつける噛み痕も合わせて。ブラッキー、2枚のアルバムをありがとう。僕らが今まさに必要としている音楽だ!- スティーヴン・マクドナルド (レッド・クロス / オフ!! / メルヴィンズ)¥1,000 (税込)ご注文できません -
- The Cool Bananas Record Company / JPN / LP(レコード) / CB013LP / 1008350782 / 2021年08月04日
売切 注文不可伝説のパンクバンド「(HARD-ONS) ハード・オンズ」のギタリスト、ピーター・ブラックが2枚のソロアルバムを発表。その名前に聞き覚えがない人も多いかもしれないが、ピーター・ブラックはオーストラリアのオルタナティブ/インディペンデント音楽シーンの伝説的存在だ。 "あの"ブラッキーといえばピンとくるだろうか。1980年代初頭から、シドニーの多文化ポップ・パンクシーンを先導してきた「ハードオンズ」でギブソンSGをかき鳴らしてきたブラッキー=ピーター・ブラックだ。真正なるパンクの伝統に沿って、ハードオンズは何十年にもわたり論争を引き起こし、人々の怒りに火をつけてきた。2020年11月にピーター・ブラックは2枚のソロ・アルバム「IF THIS IS THE HAND THAT I'M DEALT」と「 I'M GONNA CHEAT AS MUCH AS I CAN」をリリースした。1枚はアコースティックを、もう1枚はエレクトリックを基調にしており、両アルバムに収録された楽曲はどれも素晴らしい。アコースティックの方は弦の可能性を最大限に生かしつつボーカルのアレンジとハーモニーを引き立たせ、アコースティック版より若干うるさめのエレクトリック版は、同様に豊かな音のテクスチャーを感じさせる。パンクの文脈にポップ音楽の影響が少なからずあり(かつてフィル・スペクターがラモーンズをプロデュースしようと必死になっていたことも少なからず関係しているかも しれない)、ハンズオン誰よりも強くその文脈を引き継いでいった。その意味で、 ピーター・ブラックのソロアルバムのポップな仕上がりを不思議に思う必要ないのだろう。ピーター・ブラックのアルバムは、ブライアン・ウィルソンあるいポール・マッカートニーをポップと称するのと同等にポップであり、また二人のミュージシャンと同じくらいの難しさを内包している。-----素晴らしいポップ・アルバム。しかも大文字のポップを名乗るにふさわしい一枚だ。とはいえ、ハード・オンズから今日まで続くブラッキーの仕事すべてが高い"質"をキープしていることを考えれば驚くことはないだろう。アコースティックの音色とハーモニーはブラッキーをクラシック・ロックの領域に連れていった。それがブライアン・ウイルソンやバーズと同じ土俵に乗ることなら、喜ばしいことだろう。もちろん激しいパンクの要素も残っているだろうが、今はただ、この素晴らしいアルバムを楽しもう。- キャプテン・センシブル (ダムド)-----2枚の素晴らしいアルバムはアイデアの宝庫であり、歌詞の世界も音楽的にも驚きに満たされている。ピーター・ブラックは、新たな境地にたどり着いた。ソングライターとしてこれまでになくすばらしい曲を生み出し、パフォーマー、プロデューサーとしても過去最高のサウンドを作り出した。これらのアルバムは音楽的な対話のようであり、対話の先に何が待ち受けているのか、リスナーをドキドキへと誘う。魅力的で、エンターテインメントに満ちた、めちゃくちゃ素晴らしいアルバム! – デイブ・フォークナー(フードゥー・グルス / ヴィクティムズ)-----ピーター・ブラックのソロ・アルバムは、想像を超えた跳躍力と壮大さを合わせてもっている。ボーカルのメロディラインは素晴らしく、アルバムに漂うハードオンズ的要素も素晴らしい。音楽的に素晴らしいだけでなく、ハードオンズらしさそのものが。多文化的要素を抱え込んだハードオンズというバンド。レイがかつて、彼らがこれまでに直面してきた事柄について話してくれたことがあったが、ブラッキーもそれらを目にしてきたに違いない。彼らは決して恐れなかった。レイとブラッキー、早くからシドニーでのダーティ・スリーのライブにきてくれていて、私も、二人とはなんとなく思いを共有しているように感じていた。ハード・オンズのライブは素晴らしく、そこに3人だからこそのパワーが満ちていた。素晴らしいシングル曲も残しているし!それ以上に、ハー ド・オンズは常に自分たちがやりたいことをやろうとしてきた。ブラッキーはそれをやり続けているだけに過ぎない。今回リリースされた2枚のアルバムはどちらもリスナーの予想を大幅に超えていくだろう...– ウォーレン・エリ ス (ダーティ・スリー / ニック・ケイヴ・アンド・ザ・バッド・シーズ)-----2枚のアルバムは疲れ切ったこの時代に音楽的な癒しをもたらしてくれる。もちろん戦いはまだまだ終わっていないことを刻みつける噛み痕も合わせて。ブラッキー、2枚のアルバムをありがとう。僕らが今まさに必要としている音楽だ!- スティーヴン・マクドナルド (レッド・クロス / オフ!! / メルヴィンズ)¥3,000 (税込)ご注文できません -
- The Cool Bananas Record Company / JPN / LP(レコード) / CB014LP / 1008350786 / 2021年08月04日
売切 注文不可伝説のパンクバンド「(HARD-ONS) ハード・オンズ」のギタリスト、ピーター・ブラックが2枚のソロアルバムを発表。その名前に聞き覚えがない人も多いかもしれないが、ピーター・ブラックはオーストラリアのオルタナティブ/インディペンデント音楽シーンの伝説的存在だ。 "あの"ブラッキーといえばピンとくるだろうか。1980年代初頭から、シドニーの多文化ポップ・パンクシーンを先導してきた「ハードオンズ」でギブソンSGをかき鳴らしてきたブラッキー=ピーター・ブラックだ。真正なるパンクの伝統に沿って、ハードオンズは何十年にもわたり論争を引き起こし、人々の怒りに火をつけてきた。2020年11月にピーター・ブラックは2枚のソロ・アルバム「IF THIS IS THE HAND THAT I'M DEALT」と「 I'M GONNA CHEAT AS MUCH AS I CAN」をリリースした。1枚はアコースティックを、もう1枚はエレクトリックを基調にしており、両アルバムに収録された楽曲はどれも素晴らしい。アコースティックの方は弦の可能性を最大限に生かしつつボーカルのアレンジとハーモニーを引き立たせ、アコースティック版より若干うるさめのエレクトリック版は、同様に豊かな音のテクスチャーを感じさせる。パンクの文脈にポップ音楽の影響が少なからずあり(かつてフィル・スペクターがラモーンズをプロデュースしようと必死になっていたことも少なからず関係しているかも しれない)、ハンズオン誰よりも強くその文脈を引き継いでいった。その意味で、 ピーター・ブラックのソロアルバムのポップな仕上がりを不思議に思う必要ないのだろう。ピーター・ブラックのアルバムは、ブライアン・ウィルソンあるいポール・マッカートニーをポップと称するのと同等にポップであり、また二人のミュージシャンと同じくらいの難しさを内包している。-----素晴らしいポップ・アルバム。しかも大文字のポップを名乗るにふさわしい一枚だ。とはいえ、ハード・オンズから今日まで続くブラッキーの仕事すべてが高い"質"をキープしていることを考えれば驚くことはないだろう。アコースティックの音色とハーモニーはブラッキーをクラシック・ロックの領域に連れていった。それがブライアン・ウイルソンやバーズと同じ土俵に乗ることなら、喜ばしいことだろう。もちろん激しいパンクの要素も残っているだろうが、今はただ、この素晴らしいアルバムを楽しもう。- キャプテン・センシブル (ダムド)-----2枚の素晴らしいアルバムはアイデアの宝庫であり、歌詞の世界も音楽的にも驚きに満たされている。ピーター・ブラックは、新たな境地にたどり着いた。ソングライターとしてこれまでになくすばらしい曲を生み出し、パフォーマー、プロデューサーとしても過去最高のサウンドを作り出した。これらのアルバムは音楽的な対話のようであり、対話の先に何が待ち受けているのか、リスナーをドキドキへと誘う。魅力的で、エンターテインメントに満ちた、めちゃくちゃ素晴らしいアルバム! – デイブ・フォークナー(フードゥー・グルス / ヴィクティムズ)-----ピーター・ブラックのソロ・アルバムは、想像を超えた跳躍力と壮大さを合わせてもっている。ボーカルのメロディラインは素晴らしく、アルバムに漂うハードオンズ的要素も素晴らしい。音楽的に素晴らしいだけでなく、ハードオンズらしさそのものが。多文化的要素を抱え込んだハードオンズというバンド。レイがかつて、彼らがこれまでに直面してきた事柄について話してくれたことがあったが、ブラッキーもそれらを目にしてきたに違いない。彼らは決して恐れなかった。レイとブラッキー、早くからシドニーでのダーティ・スリーのライブにきてくれていて、私も、二人とはなんとなく思いを共有しているように感じていた。ハード・オンズのライブは素晴らしく、そこに3人だからこそのパワーが満ちていた。素晴らしいシングル曲も残しているし!それ以上に、ハー ド・オンズは常に自分たちがやりたいことをやろうとしてきた。ブラッキーはそれをやり続けているだけに過ぎない。今回リリースされた2枚のアルバムはどちらもリスナーの予想を大幅に超えていくだろう...– ウォーレン・エリ ス (ダーティ・スリー / ニック・ケイヴ・アンド・ザ・バッド・シーズ)-----2枚のアルバムは疲れ切ったこの時代に音楽的な癒しをもたらしてくれる。もちろん戦いはまだまだ終わっていないことを刻みつける噛み痕も合わせて。ブラッキー、2枚のアルバムをありがとう。僕らが今まさに必要としている音楽だ!- スティーヴン・マクドナルド (レッド・クロス / オフ!! / メルヴィンズ)¥3,000 (税込)ご注文できません -
- deterra / JPN / CASSETTE TAPE / DETERRA016 / 1007487241 / 2017年10月11日
売切 注文不可オーストラリアのパンクレジェンド、ピーター・ブラック(HARD-ONS) の新ソロ音源をリリース!カセットテープで限定200個、12曲入り。福岡のレーベル「deterra」よりリリース。【Peter Black Solo】 https://peterblacksolo.com 【deterra】 http://www.deterra8.com/¥1,650 (税込)ご注文できません -
- BOSS TUNEAGE RECORDS / IMPORT / CD / BTRC095 / 1006807501 / 2015年08月26日
売切 注文不可HARD-ONSのメインソングライターPETER BLACKによるソロでの4枚目となるニューアルバムがBOSS TUNEAGEから登場。そしてこのアルバムリリースに合わせ8/26から10/11までの長期間単独でヨーロッパ・ツアーに旅立ちます。1曲目の 「History Jack」の時点でHARD-ONSのパワーポップパンクチューンをアコギでやってるだけなHARD-ONSファンにんまりな展開!昨年のHARD- ONS日本ツアーの時に今作のレコーディングを始めることを聴き、さらにポップなメロディー主体の美しいウタをやりたいと語って いましたがまさにその通りのアルバムに仕上げれらています。BLACKIEがその歌声に惚れ込み頼み込み参加してもらった女性シ ンガーによる「My Best Means A Lot To Me」は本当に美しい曲。このアルバム全曲をバンド編成でライブを見てみたいものです。¥1,884 (税込)ご注文できません -
- CITADEL RECORDS / JPN / CD / WER#24J / 1006371702 / 2014年08月22日
売切 注文不可HARD- ONSのメインソングライターPETER BLACKによるソロ作品の待望のニューアルバムが15曲入りでリリース。これが3rdアルバムとなります。※ゲータフォルド紙 ジャケ 仕様※帯付き日本盤仕様前回のツアーではHARD-ONSのツアーと 並行してソロでのツアーも敢行。HARD-ONSとは違いポップミュージックを追求することを念頭に置いた彼の非凡なメロディー セン スが凝縮されています。HARD-ONSファンは当然のメロディーなんですけど、60'sロックやSMASHING PUMPKINSを思わせる楽曲までと確実にコレまでのアルバムよりも幅広い層の音楽ファンに受け入れられる内容となっています。 「ポッ プミュージックが大好きなんだ。でもポップミュージックだからって特別なエネルギーがないっていうことはありえない。楽器としてア コースティックでやるこ とはメロディーに生のアプローチをすることが出来るよ。このやり方で僕は素晴らしいものが詰まった大きな箱を開いたように感じる。」by Blackie FOR FANS OF: HARD-ONS、NUNCHUKKA SUPERFLY、SSW、ギターポップ¥1,980 (税込)ご注文できません -
- CITADEL RECORDS / JPN / CD / 1001739368 / 2012年08月03日
売切 注文不可HARD-ONSのギタリスト/シンガー/ソングライターBLACKIEの日本ツアーに合わせた2012年作ニューアルバム! 「ポップミュージックが大好きなんだ。でもポップミュージックだからって特別なエネルギーがないっていうことはありえない。楽器としてアコースティックでやることはメロディーに生のアプローチをすることが出来るよ。このやり方で僕は素晴らしいものが詰まった大きな箱を開いたように感じる。」by Blackie いよいよ再び日本上陸を果たすHARD-ONS!今回のツアーではギタリスト/ボーカリスト/ソングライターでもあるBLACKIE(NUNCHUKKA SUPERFLYでも活動中)のソロライブもいくつか予定されておりますが、そのBLACKIEによるソロアルバムがツアーに合わせてリリースされます。HARD-ONSの活動の合間にソロ作品用のため書き溜められていた全12曲を収録のこれが2ndアルバムとなります。 やはりNUNCHUKKA SUPERFLY要素は皆無でアコースティック版HARD-ONSなサウンドはHARD-ONSで聴かせてくれる轟音ギターこそ一切ありませんが、ここ最近のHARD-ONSのパワーポップソングを思わせるグッドメロディーのオンパレード!また彼がこれまでに影響を受けたルーツ・ミュージックの要素もありでストリングスやBEACH BOYSを思わせるハーモニーなど、やはりSSWとしての彼のセンスを再認識させてくれる作品。 この作品のレコーディング期間中に仕事中に暴漢に襲われたためリリースが遅くなりましたが、体調の完全復活とともに日本ツアーには間に合わせてくれました。HARD-ONSファンはマストでしょう! FOR FANS OF: HARD-ONS、NUNCHUKKA SUPERFLY日本ツアーの詳細はこちらです。2012/08/26 日 東京 DISK UNION新宿PUNK MARKETインストア ブラッキーソロ2012/08/27 月 東京 Earthdom2012/08/28 火 名古屋 Huck Finn2012/08/29 水 大阪 Namba Bears ブラッキーソロ2012/08/30 木 大阪 Namba Bears2012/08/31 金 高知 Chaotic Noise2012/09/01 土 福岡 Graf2012/09/02 日 宮崎 Floor2012/09/03 月 東京 Shinjuku Jam ブラッキーソロ2012/09/04 火 東京 Earthdom¥1,834 (税込)ご注文できません
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