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松井文が歌う下田逸郎の楽曲を収録したアルバム
- stmac records / JPN / CD / STMC003 / 1009143760 / 2025年12月24日
売切 注文不可映画「星と月は天の穴」(監督:荒井晴彦/原作:吉行淳之介)のサウンドトラックが発売!本作は、12月19日より全国公開の映画「星と月は天の穴」(監督:荒井晴彦/原作:吉行淳之介)のサウンドトラックで、松井文が歌う下田逸郎の楽曲を収録したアルバムです。作詞・作曲・プロデュースを下田逸郎が手掛け、のろしレコードとしても活動する松井文がボーカリストとして参加。情感豊かな歌詞と透明感あふれる歌声が、映画の情景を鮮やかに彩ります。主題歌「揺れないブランコ」、劇中歌「遠い朝」「いちどだけ」は、下田のライブで長年愛されてきた楽曲。テーマソング「星と月は天の穴」とインスト曲「肩ごしの景色」は、本作のために書き下ろされました。また「小さな舟」、「台風と永遠」は映画未使用曲ながら、作品の世界観をさらに深める楽曲として収録されています。アレンジは、ジャズ、ブルース、ロック、フォークなど幅広いジャンルで活躍するベーシスト・東ともみが担当。出演の綾野剛、咲耶、田中麗奈の名台詞を織り交ぜ、映画の余韻を鮮やかに蘇らせる贅沢なアルバムです。HP | https://happinet-phantom.com/hoshitsuki_film/¥2,750 (税込)ご注文できません -
松井文の原点であるギター弾き語りだけのアルバム「窓から」が12/20発売。
- stmac records / JPN / CD / STMC002 / 1008763999 / 2023年12月20日
売切 注文不可松井文の原点であるギター弾き語りだけのアルバム「窓から」が12/20発売。新曲やカバーも織り交ぜた全10曲入り。松井にとって6年ぶり3枚目のアルバムとなる今作「窓から」は、よりフォーキーな空気感を求めて、サウンドオペレーターの垣内英実と二人きりで録音からマスタリングまで行われました。音楽と生きることを歌った新曲「うぶごえ」や、戦地へ行く家族との物語「トンネル」、高田渡も歌っていたことで知られる「ウィスキーの唄」、ライブでの定番曲「窓辺」「ECHO」も初収録。デジタル配信をしない楽曲もあるのでCD版で必聴。ジャケットの絵は新進気鋭の画家、星和真が描き下ろしたもの。グレイッシュな壁と窓が松井の歌の世界を広げている。松井文 プロフィール何げない情景から、人と人との関係性を鮮やかに描き出すシンガーソングライター。大胆なのに繊細、頑固かと思えば軽やかで、そっけないのに愛が深い。嘘の言えないその歌で、聴く人に確かな足跡を残す。平成元年、横浜生まれ。2012年、1stアルバム『あこがれ』をリリース。その後、折坂悠太、夜久一とともにレーベル&ユニット「のろしレコード」を立ち上げ話題に。初めての7inchシングル『NOT MYDAY』をきっかけに、2022年からバンド「松井文と他人」を本格始動。2023年末、自身の原点であるギターの弾き語りだけのアルバム「窓から」をリリース。¥2,200 (税込)ご注文できません -
2021.11.27「レコードの日」対象商品
- stmac records / JPN / 7"(レコード) / STMC001 / 1008368621 / 2021年11月27日
売切 注文不可松井文にとって初めての7inchシングルは、老舗スタジオGOK SOUNDで録音された本格アナログサウンド!コロナ禍の情景を祝祭感溢れるバンドサウンドにのせた「 NOT MY DAY 」シュールなリリックにフォーキーなメロディ、代表曲になり得る風格を持つ「他人」の新曲2曲を収録。¥1,700 (税込)ご注文できません
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