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CRISS CROSS人気グループの'22年リリース作
- CRISS CROSS / IMPORT / CD / Criss1406CD / 1008472317 / 2022年05月23日
廃盤Criss Crossの看板プレーヤーたちによるグループOPUS 5の2022年作がリリースCriss Crossの看板プレーヤーたちによるグループOPUS 5の2022年作がリリース!スリリングでテンションの高い彼ららしい演奏は健在の充実した1作。新型コロナウイルスの影響に加え、ショーマス・ブレイクとアレックス・シピアギンがヨーロッパへ移住したこともあり、バンドを組むことが難しい状況だったにも関わらず1回の短いリハーサルで仕上げたという流石の技量を約1時間たっぷり収録しています。レーベルHPから試聴可能https://www.crisscrossjazz.com/album/1406.html■Alex Sipiagin - trumpetSeamus Blake - tenor saxophoneDavid Kikoski - pianoBoris Kozlov - bassDonald Edwards - drumsRecorded September 7, 2021 in Astoria, NY, USA by Mike Marciano¥2,640 (税込)盤質:- S
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- CRISS CROSS / IMPORT / CD / CRISS1383CD / 1006832867 / 2015年09月28日
売切 注文不可Criss Crossの看板プレーヤーたちによるオーパス5の4作目。シーマス・ブレイクとアレックス・シピアジンをフロントに擁するクインテットによる演奏は、いずれもスリリングで高いテンションを感じさせる。それでいて互いの手の内を知り尽くしているだけに抜群のコンビネーションを示してみせる。レパートリーもすべてメンバーの手によるもので、そのこともグループならではのサウンドに結びついた。モダン・ジャズのご機嫌な響きをさまざまな形で楽しまさせてくれる聴き応え満点の1枚。(jazzyellより)Seamus Blake (ts)Alex Sipiagin (tp,flh)David Kikoski (p,el-p)Boris Kozlov (b)Donald Edwards (ds)- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- CRISS CROSS / IMPORT / CD / CRISS1369CD / 1006153109 / 2014年06月02日
売切 注文不可トランペット/フリューゲルホーン奏者のアレックス・シピアジンとテナー・サックス奏者のシーマス・ブレイクをフロントに据えたクインテットのオーパス5がクリスクロスでデビュー作の『Introducing Opus 5』(Criss Cross CRISS1339CD)を録音したのは2011年のこと。続く2012年録音の『Pentasonic』(Criss Cross CRISS1351CD)を経て、3作目の登場である。この間メンバーの移動はいっさいなし。それだけに、今回はこれまで以上にグループとしてまとまりのある演奏が展開される。しかもいずれ劣らぬ個性派・名手ぞろいである。どの曲も甲乙がつけがたいご機嫌な内容だ。【聴きどころ】Track(1)「Snow Child」このクインテットならでは安定感が心地よい (jazzyellより)■Alex Sipiagin(tp,flh), Seamus Blake(ts), David Kikoski(p), Boris Kozlov(b), Donald Edwards(ds), Recorded by Michael Marciano at Systems Two Recording Studios, Brooklyn, N.Y. on September 4, 2013- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B+
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- CRISS CROSS / IMPORT / CD / CRISS1351CD / 1001779840 / 2012年09月26日
売切 注文不可60-70年代の新主流派ジャズに通じる熱いサウンド!先ごろ来日し、圧倒的なプレイを聴かせたミンガス・ビッグ・バンド。その主要メンバーを中心とするグループが、このオーパス5です。演奏内容はミンガスというよりは、1960-70年代の新主流派-モード・ジャズを彷彿とさせます。なかでもアレックス・シピアジンのトランペットは、往年のウディ・ショウやフレディ・ハバードを思わせるものがあり、多くのジャズ・ファンを満足させることでしょう。またデビッド・キコスキーはアコースティック・ピアノのほかにエレクトリック・ピアノも演奏し、アンサンブルに変化を付け加えています。フレディ・ハバードのヒット・ナンバー(8)を、変拍子を取り入れたアレンジでプレイしているのも聴きものです。 (jazzyellより)■Seamus Blake(ts,ss), Alex Sipiagin(tp,flh), David Kikoski(p,fender rhodes), Boris Kozlov(b) Recorded on April 4, 2012 at Systems Two Recording Studios, Brooklyn, N.Y.- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B+
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- CRISS CROSS / IMPORT / CD / CRISS1339CD / 1001527509 / 2011年10月18日
売切 注文不可クリスクロス・オールスターズともいうべきグループの1作目クリスクロスでおなじみのメンバーを中心にした2ホーン・クインテットによるデビュー作。シーマス・ブレイクとアレックス・シピアジンが織りなすフロントのアンサンブルが2管なのに分厚く響くところが好ましい。クインテット編成のジャズ・メッセンジャーズのような音楽性をそこに強く感じる。メンバーはいずれも腕達者ばかりで、各人のソロもモダンで創造性に溢れたもの。すでにチーム・ワークも抜群である。このままライブ活動を始めて、アルバムの数を重ねてもらいたいと思う。【聴きどころ】Track(1)「Think Of Me」:力強いブレイクのサックスが印象的。(jazzyellより)■Seamus Blake(ts), Alex Sipiagin(tp,flh), David Kikoski(p,fender rhodes), Boris Kozlov(b), Donald Edwards(ds) ■Recorded at Systems Two Recording Studios, Brooklyn, N.Y. on January 27, 2011¥2,640 (税込)盤質:- A
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