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★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- GREENLEAF MUSIC(DAVE DOUGLAS) / IMPORT / LP(レコード) / GRELP1095 / 1008555073 / 2022年11月25日
売切 注文不可※2LP / 180gジョー・ロヴァーノ(ts)とデイヴ・ダグラス(tp)が中心となり2013年にBlue Noteからデビューしたクインテット"サウンド・プリンツ"3rd作は全曲オリジナル !2020年1月に行われたNYのヴィレッジ・ヴァンガード公演の1週間後にレコーディング。ウェイン・ショーター生誕80年となった2013年に結成するくらい彼へのリスペクトが強い本クインテット、今回もショーターを意識した作品だそうで、賑やかで遊び心のある楽曲の中に美しいバラードも何曲か収録されているバラエティー豊かなアルバムです。■Joe Lovano, tenor saxophoneDave Douglas, trumpetLawrence Fields, pianoLinda May Han Oh, bassJoey Baron, drums★★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/25(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/26(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/26(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/26(土)より受付いたします。¥7,590 (税込)ご注文できません -
- BSMF RECORDS / JPN / CD / BSMF-5111 / 1008310438 / 2021年06月25日
売切 注文不可※デジパックサックス奏者、ジョー・ロヴァーノと、同じくホレス・シルバー、ジョン・ゾーン、ドン・バイロンらのバックで活躍してきたトランペット奏者、デイヴ・ダグラスが率いるジャズ・カルテット、サウンド・プリンツのサード・アルバム!サキソフォン・サミットやアス・ファイヴ等のユニットやジョン・スコフィールド、ポール・モチアンらのサイドメンとして多くのアルバムに参加してきたサックス奏者、ジョー・ロヴァーノと、同じくホレス・シルバー、ジョン・ゾーン、ドン・バイロンらのバックで活躍してきたトランペット奏者、デイヴ・ダグラスが率いるジャズ・カルテット、サウンド・プリンツのサード・アルバム! ローレンス・フィールズ(P)、リンダ・オー(B)、ジョーイ・バロン(Dr)らをバックに想像力豊かなフリー&ストレート・アヘッドなジャズを聴かせる。サウンド・プリンツは、サックスのジョー・ロヴァーノとトランペットのデイヴ・ダグラス率いるジャズ・カルテット。ジョー・ロヴァーノは、1952年オハイオ出身。バークリー音楽院卒業後は、若くしてジャック・マクダフ、ロニー・スミス、ウディ・ハーマン、ポール・モチアンなどのサイドマンとして活躍。ソロとしても85年初のリーダー作『Tones, Shapes & Colors』を、その後ブルーノートと契約し94年の『Quartets: Live at the Village Vanguard』ではダウンビート誌の年間最優秀賞を獲得。90年代終わりにはマイケル・ブレッカー、デイヴ・リーブマンらとサキソフォン・サミットを結成し2004年『Gathering of Spirits』を、またエスペランザ・スポルディングらとのアス・ファイヴでも2011年『Bird Songs』などを発表している。他にもジョン・スコフィールド、マッコイ・タイナーなどのアルバムに参加。そんな中、新たにサウンド・プリンツを結成し2015年ライブ盤『Sound Prints』、2018年『SCANDAL』をリリースした。¥2,640 (税込)ご注文できません -
- GREENLEAF MUSIC(DAVE DOUGLAS) / IMPORT / CD / GRE-CD-1084 / 1008281738 / 2021年04月05日
廃盤※デジパックジョー・ロヴァーノ(ts)とデイヴ・ダグラス(tp)が中心となり 2013年にBlue Noteからデビューしたクインテット"サウンド・プリンツ"3rd作は全曲オリジナル !2020年1月に行われたNYのヴィレッジ・ヴァンガード公演の1週間後にレコーディング。ウェイン・ショーター生誕80年となった2013年に結成するくらい彼へのリスペクトが強い本クインテット、今回もショーターを意識した作品だそうで、賑やかで遊び心のある楽曲の中に美しいバラードも何曲か収録されているバラエティー豊かなアルバムです。■Joe Lovano, tenor saxophoneDave Douglas, trumpetLawrence Fields, pianoLinda May Han Oh, bassJoey Baron, drumsOther Worlds by Sound Prints¥1,980 (税込)ご注文できません -
- GREENLEAF MUSIC(DAVE DOUGLAS) / IMPORT / 7"(レコード) / GRE1064 / 1007617576 / 2018年04月21日
廃盤※7"テナー界の大御所ジョー・ロヴァーノと変幻自在のトランペット奏者デイブ・ダグラスという現代ジャズのベテランによる音源が7"でリリース!本作は4月に発売予定とされているアルバム「Scandal」から選曲。A面"On Pebble Street"はジョー・ロヴァーノによるオリジナル楽曲で、B面の"Scandal"はデイブ・ダグラス作曲。こちらアルバムとは異なるオルタネート。テイクが収録されています。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- GREENLEAF MUSIC(DAVE DOUGLAS) / JPN / CD / GRECD1063J / 1007624356 / 2018年04月25日
売切 注文不可※国内盤仕様ブルーノートよりリリースされたライヴ・アルバムが話題となったジョー・ロヴァーノとデイヴ・ダグラスによるグループ、サウンド・プリンツによる初のスタジオ・アルバムが完成。ウェイン・ショーターにインスパイアされ生まれた作品『スキャンダル』、リリース。「ジャズ界で一番のアンサンブルの一つ」(Downbeat Magazine)「サウンド・プリントの特徴は、フロントラインの絡まったクロストークにある」(New York Times)Sound Printsは、ジャズ・シーンで長年活躍してきたトランぺッターのDave DouglasとサクソフォニストのJoe Lovanoによるグループで、サクソフォニスト/コンポーザーのWayne Shorterにインスパイアされ生まれた。2015年にデビュー作『Live at Monterey Jazz Festival』をBlue Note よりリリース。これは、2013年の9月にMonterey Jazz Festivalでライヴ・レコーディングされたアルバムであった。当『Scandal』は、Sound Printsが初めて一緒にレコーディングしたフルレングスのスタジオ・アルバムとなる。前作同様、ピアにはLawrence Fields、ベースにはLinda May Han Oh、ドラムにはJoey Baronをフィーチャー。等しくサックスの巨人、Wayne Shorterの影響下に作られた作品で、スウィンギングでハートフル、そして洗練された新しい領域へとリスナーを導いてくれる内容となった。(新譜案内より)- 試聴可能
¥2,420 (税込)ご注文できません -
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 471914 / 1006621099 / 2015年04月10日
売切 注文不可サックス奏者Joeとトランペット奏者Dave Douglasの初の共同リーダー・クインテットSOUND PRINTSのデビュー作品となる本作は2013年9月21日モンタレー・ジャズ・フェスティヴァルでのライヴ盤。ホーンの2人を支えるのはピアノにLawrence Fields,ベースにLinda Oh,さらにドラマーJoey Baron。なんと収録曲のうちの2曲がこのバンドのためにWayne Shorterが書き下ろした新曲!Wayne Shorterは彼らのバンドにインスピレーションを与えた張本人!来たる5月15,16日にNYのJazz at The Lincoln Centerでライヴが行われる予定だが、これはWayne Shorter Festivalの一環とのこと。20年近くLovanoとDouglasはジャズ・シーンの先頭をきってきたが,これまでそれぞれのキャリアでしばしば交差するのであった。DouglasはLovanoの2001年 Blue Note作品『Flights of Fancy: Trio Fascination Edition Two』に参加したり、SFJAZZ Collectiveのメンバーとして3シーズン一緒だった、そのころバンドが演奏していたのはThelonious Monk, McCoy Tyner, そして彼ら2人が共通してお手本にしていたサックス奏者/コンポーザーWayne Shorterのレパートリーだった。Soundprintsがそもそもインスパイアを受けているのはShorterの音楽。バンド名の由来はShorterのスタンダード"Footprints"への大きな賛同。 –しかしながら、このクインテットの焦点はLovanoとDouglasによるオリジナルの新曲, さらにShorterの新曲でShorter本人ともダイレクトにコラボしているのだ。彼らは自分たちの音楽の境界をもっともっと世界に広げたい欲望に支えられて演奏しているのだ、Shorterが1959年にArt Blakey's Jazz Messengersでデビューして以来ショーターがそうしたように。本作のライナーノーツでShorterは声を大に叫ぶ。「Dave, Joe, Lawrence, Linda, Joey みんな前に進め! こんな素晴らしいミュージシャンが組み合わさって、みんながなんの躊躇も予約もなしにこんな探索的冒険に没頭できることなんてめったにないんだ。 彼らがこの先もずっと冒険し続けていけますように!みんな、このまま進むのだ!」2011年夏、SoundprintsはWayne Shorter Quartetのヨーロッパ・ツアーで前座を務めた。まだその時には自分たちの曲をまだ演奏していなかったが、レジェンドのShorter、またShorterのバンドと過ごした時間はSoundprintsに大きな衝撃を与えた。Soundprintsが2013年6月にNYのTown HallにShorterと共に出演した時、Shorterは彼らに書き下ろしの新曲2曲をプレゼントしてくれた、それが本作に収録されている "Destination Unknown" と “To Sail Beyond The Sunset"。 「譜面は全て手書きだった。とても詳細で、とてもきちんとしたものだったよ。」とDouglas。そして本作に収録されているMonterey Jazz Festivalでのライヴがこの2曲の初お披露目ということになった。「本作に収録されているものはShorterの2曲も含め、初めてもパフォーマンスとなったものばかり。僕たちはみんなすごく緊張しながら演奏した。Shorterのために演奏して僕たちはすごく興奮した。Shorterも多くのリスクを背負ってくれたんだ、音楽は今日と明日では変わるからね。ウェインはメロディを教えてくれたけど、それはただの提案となんだ。そのメロディを通して自分のストーリーを語れってことなんだよ。」(パーソネル) Joe Lovano(ts) Dave Douglas(tp) Lawrence Fields(p) Linda Oh(b) Joey Baron(ds)Produced by Dave Douglas and Joe Lovano Recorded by Monterey Jazz Festival Audio Recording Crew live at Monterey Jazz Festival on September 21, 2013- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- B
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