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ドイツのサイケデリック/レトロ・ハードロック・バンド、KADAVARの2025年作7THアルバム
- CLOUDS HILL / IMPORT / CD / CHL6101822 / 1009113314 / 2025年11月07日
売切 注文不可ドイツのサイケデリック/レトロ・ハードロック・バンド、KADAVARの2025年作7THアルバム。 『Kids Abandoning Destiny Among Vanity And Ruin』 と題された本作は、デビュー以来の70年代直系のヘヴィロックやドゥーム的質感を基盤に独自の世界観を築いてきたが、原点回帰ともいえるファズ全開のリフと重厚なグルーヴを前面に押し出しつつ、これまでに培ったサイケデリックな広がりやスペース感を巧みに織り交ぜた作風に仕上がっている。録音はアナログ・テープを用いて行われ、音像には生々しいラフさと温かみが同居。楽曲は「Lies」や「Total Annihilation」に象徴される攻撃的で荒削りなエネルギーと、「Stick It」のようにスローでルーズな雰囲気を併せ持ち、緩急の対比が際立つ構成。歌詞面ではアルバム・タイトルが示す通り、虚飾や破滅的時代への批判、黙示録的な世界観が色濃く表現され、前作の内省的テーマから一歩外へ視線を広げた印象。初期の衝動を取り戻しながらも成熟したバンドの姿を示す、Kadavarの新たな到達点と言える作品。【仕様】・デジパック※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥3,410 (税込)ご注文できません -
- ROBOTOR / IMPORT / CD / RRR001-1-II / 1008288642 / 2021年03月26日
売切 注文不可【輸入盤】長い間在籍していたNuclear Blastを離れ自主レーベルRobotor Recordsを立ち上げたドイツ産ヴィンテージ・ハード/サイケデリック・ロック・バンドKADAVAR。その自主レーベルからの発表となる6枚目のフル・アルバム。スタジオ・ライブ・セッションを収録したボーナス・ディスクを追加した2枚組仕様。自身のサウンドのルーツへと回帰すると同時に、より内省的な世界へとサウンドを深化させた一枚。もはやメタル/ハードロックの範疇には収まらないサウンドになっている。【仕様】・2CD・デジパック※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ROBOTOR / IMPORT / LP(レコード) / RRR001-0-XV / 1008288643 / 2021年03月26日
廃盤【輸入盤】長い間在籍していたNuclear Blastを離れ自主レーベルRobotor Recordsを立ち上げたドイツ産ヴィンテージ・ハード/サイケデリック・ロック・バンドKADAVAR。その自主レーベルからの発表となる6枚目のフル・アルバム。レコードには本編を収録、更にスタジオ・ライブ・セッションを収録したボーナスCDを追加。自身のサウンドのルーツへと回帰すると同時に、より内省的な世界へとサウンドを深化させた一枚。もはやメタル/ハードロックの範疇には収まらないサウンドになっている。【仕様】・LP+CD・GATEFOLD¥3,850 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / CD / 1007991814 / 2019年10月23日
廃盤【輸入盤】ドイツの70'Sスタイル・ヴィンテージ・ハード・ロック・バンドKADAVERの約2年振りとなる、19年発表5thフル・アルバム。サイケデリック・ロック/ハード・ロックをベースに、ヘヴィ・メタルやハード・コアなど、彼らが影響を受けてきた多種多様なジャンルの要素がエッジとなりサウンドを彩る、狂気と瘴気と妖気をさらに高めた強力作!【仕様】・CD+BLU-RAY・デジパック¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / LP(レコード) / 1007991821 / 2019年10月23日
廃盤【輸入盤】ドイツの70'Sスタイル・ヴィンテージ・ハード・ロック・バンドKADAVERの約2年振りとなる、19年発表5thフル・アルバム。サイケデリック・ロック/ハード・ロックをベースに、ヘヴィ・メタルやハード・コアなど、彼らが影響を受けてきた多種多様なジャンルの要素がエッジとなりサウンドを彩る、狂気と瘴気と妖気をさらに高めた強力作!【仕様】・BLACK VINYL¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS907678 / 1007991736 / 2019年10月11日
売切 注文不可【国内盤】【2019年10月11日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ドイツのサイケデリック/ハード・ロック・バンド、カダヴァー、通算5枚目のスタジオ・アルバム『フォー・ザ・デッド・トラベル・ファスト』完成。サウンドに息づく狂気と瘴気と妖気を高めた本格派のオールドスクール・ハード・ロックに身を委ねよ!カダヴァーはドイツのベルリン出身。バンド結成は2010年、クリストフ “ルーパス”リンドマン(Vo,G)、フィリップ“マムート”リピッツ(B)、クリストフ“タイガー”バーテルト(Ds)というトリオでの活動開始だった。彼らはBLACK SABBATH、PENTAGRAM、HAWKWIND、そして母国ドイツのLUCIFER’S FRIEND、EPITAPH、SECOND LIFE、SCORPIONSといったバンドから影響を受けてバンドを結成、創作活動に取り組むようになった。ただ、ルーパスに言わせると「結成時の理由も動機も特に思い出せない」らしく、「BLACK SABBATHやSCORPIONSの古いレコードはなぜそういう感じに聞こえるのか、タイガーのスタジオのヴィンテージの機材で色々と試していた」というのが初期の彼らがやっていたことだった。その時点でカダヴァーのサウンド・スタイルは決まったのも同然。「俺達はルーツに戻りたかった。3ピースでのライヴ録音だ。あれこれ2年ほどやっているうちに興味深い旅に出るようになったという感じだ」とルーパスは語る。2012年、彼らは『Tee Pee Records』からセルフ・タイトルのデビュー・アルバム『KADAVAR』をリリース。SAINT VITUS、PENTAGRAM、SLEEP、ELECTRIC WIZARDといった名だたる先輩バンド達とのツアーにも同行、ライヴ活動でも好評を博した。その評判を聞きつけた母国ドイツの大手ヘヴィ・メタル・レーベル『Nuclear Blast Records』が彼らにアプローチ、両者の間で契約がまとまった。『Nuclear Blast』からの世界デビュー作である通算2枚目の『ABRA KADAVAR』は2013年に発表。その後も『Nuclear Blast』との蜜月関係は続き、彼らは同レーベルからライヴ・アルバム『LIVE IN ANTWERP』(2014年)、3rdアルバム『BERLIN』(2015年)、4thアルバム『ラフ・タイムズ』(2017年)、ライヴ・アルバム『LIVE IN COPENHAGEN』(2018年)等々を発表している。なお、『ABRA KADAVAR』発表後にベース奏者のマムートがバンドから離脱したが、彼の後任としてシモーヌ“ドラゴン”ブートルーが加入、その段階で現在まで続いてきたトリオ編成が整った。このたびリリースされるのは、前作から2年振り、オリジナル作品としては通算5作目となるフル・アルバム『フォー・ザ・デッド・トラベル・ファスト』だ。彼らの音楽スタイルは、一言で表現するならサイケデリック・ロック、あるいは単にハード・ロックということになるのだろうが、そこにヘヴィ・メタルやパンク/ハードコアのエッジが効いているところがポイントと言える。ルーパスは10歳か11歳の頃にIRON MAIDENやMETALLICAを知ってヘヴィ・メタル・ファンとなり、その後THE DAMNEDを知ってパンク・ロックに入れ込むようにもなった。やがてMAGMAやGONGやHAWKWIND等を知ったことでサイケデリック系にも開眼、前掲のBLACK SABBATH等々の古いハード・ロックと均等に親しむようになった。彼のギタリストとしての重要な影響源はジミ・ヘンドリックス、トニー・アイオミ、そしてリッチー・ブラックモアの3人であり、シンガーとしてはニック・ケイヴ、PENTAGRAMのボビー・リーブリング、フレディ・マーキュリー、そしてフランク・ザッパらを尊敬しているとのこと。タイガーはかつてハードコア・パンク・バンドに在籍していたこともあれば大のBEATLES狂でもある。シモーヌは60年代後期のサイケデリック/プログレッシヴものをメインに聴いてきた人だが、STOOGESやMC5等の元祖パンクで元祖メタルなバンドも通過している。一筋縄ではいかない多種多様なルーツを自らにインプットしてきた面々がアウトプットする音楽が単細胞的であるはずはなく、万華鏡のような色彩感覚を放つカダヴァー・サウンドを更なる高みに到達したことは本作『フォー・ザ・デッド・トラベル・ファスト』が示すとおりである。- 限定版
¥4,180 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90769 / 1007991762 / 2019年10月11日
売切 注文不可【国内盤】【2019年10月11日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ドイツのサイケデリック/ハード・ロック・バンド、カダヴァー、通算5枚目のスタジオ・アルバム『フォー・ザ・デッド・トラベル・ファスト』完成。サウンドに息づく狂気と瘴気と妖気を高めた本格派のオールドスクール・ハード・ロックに身を委ねよ!カダヴァーはドイツのベルリン出身。バンド結成は2010年、クリストフ “ルーパス”リンドマン(Vo,G)、フィリップ“マムート”リピッツ(B)、クリストフ“タイガー”バーテルト(Ds)というトリオでの活動開始だった。彼らはBLACK SABBATH、PENTAGRAM、HAWKWIND、そして母国ドイツのLUCIFER’S FRIEND、EPITAPH、SECOND LIFE、SCORPIONSといったバンドから影響を受けてバンドを結成、創作活動に取り組むようになった。ただ、ルーパスに言わせると「結成時の理由も動機も特に思い出せない」らしく、「BLACK SABBATHやSCORPIONSの古いレコードはなぜそういう感じに聞こえるのか、タイガーのスタジオのヴィンテージの機材で色々と試していた」というのが初期の彼らがやっていたことだった。その時点でカダヴァーのサウンド・スタイルは決まったのも同然。「俺達はルーツに戻りたかった。3ピースでのライヴ録音だ。あれこれ2年ほどやっているうちに興味深い旅に出るようになったという感じだ」とルーパスは語る。2012年、彼らは『Tee Pee Records』からセルフ・タイトルのデビュー・アルバム『KADAVAR』をリリース。SAINT VITUS、PENTAGRAM、SLEEP、ELECTRIC WIZARDといった名だたる先輩バンド達とのツアーにも同行、ライヴ活動でも好評を博した。その評判を聞きつけた母国ドイツの大手ヘヴィ・メタル・レーベル『Nuclear Blast Records』が彼らにアプローチ、両者の間で契約がまとまった。『Nuclear Blast』からの世界デビュー作である通算2枚目の『ABRA KADAVAR』は2013年に発表。その後も『Nuclear Blast』との蜜月関係は続き、彼らは同レーベルからライヴ・アルバム『LIVE IN ANTWERP』(2014年)、3rdアルバム『BERLIN』(2015年)、4thアルバム『ラフ・タイムズ』(2017年)、ライヴ・アルバム『LIVE IN COPENHAGEN』(2018年)等々を発表している。なお、『ABRA KADAVAR』発表後にベース奏者のマムートがバンドから離脱したが、彼の後任としてシモーヌ“ドラゴン”ブートルーが加入、その段階で現在まで続いてきたトリオ編成が整った。このたびリリースされるのは、前作から2年振り、オリジナル作品としては通算5作目となるフル・アルバム『フォー・ザ・デッド・トラベル・ファスト』だ。彼らの音楽スタイルは、一言で表現するならサイケデリック・ロック、あるいは単にハード・ロックということになるのだろうが、そこにヘヴィ・メタルやパンク/ハードコアのエッジが効いているところがポイントと言える。ルーパスは10歳か11歳の頃にIRON MAIDENやMETALLICAを知ってヘヴィ・メタル・ファンとなり、その後THE DAMNEDを知ってパンク・ロックに入れ込むようにもなった。やがてMAGMAやGONGやHAWKWIND等を知ったことでサイケデリック系にも開眼、前掲のBLACK SABBATH等々の古いハード・ロックと均等に親しむようになった。彼のギタリストとしての重要な影響源はジミ・ヘンドリックス、トニー・アイオミ、そしてリッチー・ブラックモアの3人であり、シンガーとしてはニック・ケイヴ、PENTAGRAMのボビー・リーブリング、フレディ・マーキュリー、そしてフランク・ザッパらを尊敬しているとのこと。タイガーはかつてハードコア・パンク・バンドに在籍していたこともあれば大のBEATLES狂でもある。シモーヌは60年代後期のサイケデリック/プログレッシヴものをメインに聴いてきた人だが、STOOGESやMC5等の元祖パンクで元祖メタルなバンドも通過している。一筋縄ではいかない多種多様なルーツを自らにインプットしてきた面々がアウトプットする音楽が単細胞的であるはずはなく、万華鏡のような色彩感覚を放つカダヴァー・サウンドを更なる高みに到達したことは本作『フォー・ザ・デッド・トラベル・ファスト』が示すとおりである。¥2,750 (税込)盤質:- B
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- NUCLEAR BLAST / IMPORT / LP(レコード) / 1007756510 / 2018年10月22日
売切 注文不可【輸入盤】ドイツのサイケデリック/ヴィンテージハードロックバンドによる17年のデンマークはコペンハーゲンでのライヴを収録したライヴアルバム。【仕様】・RED / WHITE SWIRL VINYL¥3,740 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / LP(レコード) / 1007756511 / 2018年10月22日
売切 注文不可【輸入盤】ドイツのサイケデリック/ヴィンテージハードロックバンドによる17年のデンマークはコペンハーゲンでのライヴを収録したライヴアルバム。【仕様】・DEEP BLUE / YELLOW SWIRL VINYL¥3,740 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / CD / 1007756509 / 2018年10月22日
廃盤【輸入盤】ドイツのサイケデリック/ヴィンテージハードロックバンドの17年発表4thアルバムに、その4thアルバムのツアーで行われた17年のデンマークはコペンハーゲンでのライヴをセットにしたツアーエディション。【仕様】・デジパック・2CD¥2,420 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / CD / 1007493523 / 2017年10月16日
売切 注文不可【輸入盤】ドイツのサイケデリック/ヴィンテージ・ハードロック・バンドの17年発表4thフル。ボーナス追加デジパック仕様。【仕様】・DIGI¥2,200 (税込)盤質:- B
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完全生産限定スペシャルプライス盤 / 封入特典:日本語解説書
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90429 / 1007455479 / 2017年09月29日
売切 注文不可【国内盤】【2017年9月29日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)KADAVARはドイツのベルリン出身。クリストフ“ループス”リンドマン[vo,g]、フィリップ“マムート”リピッツ[b]、クリストフ“タイガー”バーテルト[ds]というトリオ編成で2010年に活動を開始した。彼らはBLACK SABBATHやPENTAGRAMなどドゥーム・メタルのルーツに当たる70年代ハード・ロック、HAWKWINDに代表されるスペース/サイケデリック・ロック、更には母国ドイツのLUCIFER’S FRIEND、EPITAPH、SECOND LIFE、初期SCORPIONSといったハード・ロックから影響を受けてバンドを結成、創作活動に取り組むようになった。2012年、アメリカのドゥーム/ストーナー/ガレージ・ロック系レーベル『Tee Pee Records』と契約した彼らは、セルフ・タイトルのデビュー・アルバム「KADAVAR」をリリースした。70年代のアンダーグラウンド・スタイルをダイレクトに継承したそのサウンドは、ドゥーム/オールド・ハード・ロックのリスナーやメディアから高い評価を受け、SAINT VITUS、PENTAGRAM、SLEEP、ELECTRIC WIZARDといった先輩バンド達とのツアーも好評を博した。デビュー・アルバム及びそれに伴うライヴ活動でのバンドの評判を見聞き、そして彼らの音楽そのものに可能性を見出した母国ドイツの大手ヘヴィ・メタル・レーベル『Nuclear Blast Records』が彼らにアプローチ、両者の間で契約がまとまった。『Nuclear Blast』からのアルバム・リリースに先駆けて、彼らは独自にレコーディングを行ない、2012年に「KADAVAR」発表後に共にドイツをツアーしたフランスのバンド、AQUA NEBULA OSCILLATORとのスプリット・アルバムをドイツのインディペンデント・レーベル『This Charming Man Records』よりリリースした。彼らはその後もレコーディングを続け、仕上がった9曲をまとめて『Nuclear Blast』からのワールドワイド・デビュー作であり通算2枚目のフル・アルバム「ABRA KADAVAR」を2013年に発表した。「KADAVAR」と同一路線ながらサイケデリック・スタイルのアレンジ・センスをより多岐に渡る表現形式で具現化させたその作風は高く評価された。しかしながら「ABRA KADAVAR」発表からほどなくしてベース奏者のマムートがバンドから離脱、後任としてサイモン“ドラゴン”ブートルーが加わった。ドラゴンを迎えた新編成で彼らはライヴ活動を続行、2014年にはヴィニール盤2枚組によるライヴ・アルバム「LIVE IN ANTWERP」をリリースしている。その後も彼らは創作及びツアー活動で多忙に動き回り、2015 年には『Nuclear Blast』からの第2弾であり、彼ら自身の地元の都市名をタイトルに掲げた通算3枚目「BERLIN」を発表、2枚組のヴィニール盤ヴァージョンにはニコの1981年発表のヒット曲のカヴァー “Reich Der Traume”がボーナス・トラックとして収録されていたことも話題となった。この度リリースされるのは、日本再デビュー作であり通算では4作目となるオリジナル・アルバム「ROUGH TIMES」である。KADAVARの持ち味であるサイケデリックなドゥーム・ロック・サウンドがますます多様な色彩を帯びた本作をもって、彼らに対する評価が更に高まること確実だろう。【メンバー】ループス・リンデマン(ヴォーカル/ギター)タイガー・バーテルト(ドラムス)サイモン・ブートルー(ベース) 【仕様】・完全生産限定スペシャル・プライス盤- 限定版
¥1,980 (税込)盤質:- A
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BLACK VINYL
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / LP(レコード) / 1007493524 / 2017年09月29日
廃盤【輸入盤】ドイツのサイケデリック/ヴィンテージ・ハードロック・バンドの17年発表4thフル。【仕様】・BLACK VINYL・GATEFOLD¥3,300 (税込)ご注文できません -
通常盤 / 封入特典:日本語解説書
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90430 / 1007455480 / 2017年09月29日
売切 注文不可【国内盤】【2017年9月29日発売】お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)KADAVARはドイツのベルリン出身。クリストフ“ループス”リンドマン[vo,g]、フィリップ“マムート”リピッツ[b]、クリストフ“タイガー”バーテルト[ds]というトリオ編成で2010年に活動を開始した。彼らはBLACK SABBATHやPENTAGRAMなどドゥーム・メタルのルーツに当たる70年代ハード・ロック、HAWKWINDに代表されるスペース/サイケデリック・ロック、更には母国ドイツのLUCIFER’S FRIEND、EPITAPH、SECOND LIFE、初期SCORPIONSといったハード・ロックから影響を受けてバンドを結成、創作活動に取り組むようになった。2012年、アメリカのドゥーム/ストーナー/ガレージ・ロック系レーベル『Tee Pee Records』と契約した彼らは、セルフ・タイトルのデビュー・アルバム「KADAVAR」をリリースした。70年代のアンダーグラウンド・スタイルをダイレクトに継承したそのサウンドは、ドゥーム/オールド・ハード・ロックのリスナーやメディアから高い評価を受け、SAINT VITUS、PENTAGRAM、SLEEP、ELECTRIC WIZARDといった先輩バンド達とのツアーも好評を博した。デビュー・アルバム及びそれに伴うライヴ活動でのバンドの評判を見聞き、そして彼らの音楽そのものに可能性を見出した母国ドイツの大手ヘヴィ・メタル・レーベル『Nuclear Blast Records』が彼らにアプローチ、両者の間で契約がまとまった。『Nuclear Blast』からのアルバム・リリースに先駆けて、彼らは独自にレコーディングを行ない、2012年に「KADAVAR」発表後に共にドイツをツアーしたフランスのバンド、AQUA NEBULA OSCILLATORとのスプリット・アルバムをドイツのインディペンデント・レーベル『This Charming Man Records』よりリリースした。彼らはその後もレコーディングを続け、仕上がった9曲をまとめて『Nuclear Blast』からのワールドワイド・デビュー作であり通算2枚目のフル・アルバム「ABRA KADAVAR」を2013年に発表した。「KADAVAR」と同一路線ながらサイケデリック・スタイルのアレンジ・センスをより多岐に渡る表現形式で具現化させたその作風は高く評価された。しかしながら「ABRA KADAVAR」発表からほどなくしてベース奏者のマムートがバンドから離脱、後任としてサイモン“ドラゴン”ブートルーが加わった。ドラゴンを迎えた新編成で彼らはライヴ活動を続行、2014年にはヴィニール盤2枚組によるライヴ・アルバム「LIVE IN ANTWERP」をリリースしている。その後も彼らは創作及びツアー活動で多忙に動き回り、2015 年には『Nuclear Blast』からの第2弾であり、彼ら自身の地元の都市名をタイトルに掲げた通算3枚目「BERLIN」を発表、2枚組のヴィニール盤ヴァージョンにはニコの1981年発表のヒット曲のカヴァー “Reich Der Traume”がボーナス・トラックとして収録されていたことも話題となった。この度リリースされるのは、日本再デビュー作であり通算では4作目となるオリジナル・アルバム「ROUGH TIMES」である。KADAVARの持ち味であるサイケデリックなドゥーム・ロック・サウンドがますます多様な色彩を帯びた本作をもって、彼らに対する評価が更に高まること確実だろう。【メンバー】ループス・リンデマン(ヴォーカル/ギター)タイガー・バーテルト(ドラムス)サイモン・ブートルー(ベース)¥2,530 (税込)ご注文できません -
- TEE PEE / IMPORT / CD / 1001849258 / 2012年12月25日
売切 注文不可【輸入盤】ドイツのハード・ロック・バンドの12年1stアルバム。LED ZEPPELINにPENTAGRAMやBLACK SABBATHを掛け合わせてサイケデリック感覚で料理したかのようなヴィンテージ・ハード・ロック・サウンド。Ozzy Osbourne風の粘着質なヴォーカルに、サイケ感も出すボドムの効いたリフ、ダイナミックなリズムと、70'Sハード・ロックの臭いも強烈に漂う。【仕様】・デジパック¥2,310 (税込)盤質:- B
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- NUCLEAR BLAST / IMPORT / CD / 1006793985 / 2015年09月15日
廃盤【輸入盤】ベルリン出身70'sスタイルのハード・ロック・バンド、'15年発表の3rdフル。ボーナス・トラック1曲追加デジパック仕様。【仕様】・デジパック・ボーナス・トラック1曲¥2,530 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / CD / 1006793997 / 2015年09月15日
廃盤【輸入盤】ベルリン出身70'sスタイルのハード・ロック・バンド、'15年発表の3rdフル。¥2,310 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / LP(レコード) / 1006794005 / 2015年09月15日
廃盤【輸入盤】ベルリン出身70'sスタイルのハード・ロック・バンド、'15年発表の3rdフル。【仕様】・Black double vinyl・gatefold sleeve¥3,630 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / LP(レコード) / 1005244403 / 2013年05月28日
売切 注文不可【輸入盤】Tee Peeからアルバムをリリースしているドイツの70'Sスタイル・ヴィンテージ・ハード・ロック・バンドのNuclear Blast移籍作となる13年2ndアルバム。BLACK SABBATHやPENTAGRAM等のヘヴィなリフによるハード・ロックで、70年代初頭頃のOzzy Osbourneをも彷彿させる高音ヴォーカルとキレのあるヘヴィ・リフ、ダイナミズムに溢れるリズムが実に印象的な極上のヴィンテージ・サウンド。暗黒な空気感はそれほど強くはないが、ブリティッシュな空気を結構感じさせる。【仕様】・LP (180G、Gatefold、Cooper Vinyl)・250枚限定・ポスター封入¥2,828 (税込)ご注文できません -
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / LP(レコード) / 1005199972 / 2013年05月08日
売切 注文不可【輸入盤】Tee Peeからアルバムをリリースしているドイツの70'Sスタイル・ヴィンテージ・ハード・ロック・バンドのNuclear Blast移籍作となる13年2ndアルバム。BLACK SABBATHやPENTAGRAM等のヘヴィなリフによるハード・ロックで、70年代初頭頃のOzzy Osbourneをも彷彿させる高音ヴォーカルとキレのあるヘヴィ・リフ、ダイナミズムに溢れるリズムが実に印象的な極上のヴィンテージ・サウンド。暗黒な空気感はそれほど強くはないが、ブリティッシュな空気を結構感じさせる。【仕様】・LP (180g、GATEFOLD、White Vinyl)・500枚限定・ポスター封入¥2,828 (税込)ご注文できません
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