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- Walküre Records / JPN / CD / WLKR65 / 1008491782 / 2022年07月20日
売切 注文不可【国内盤】慟哭のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYES、待望の新作となる4thアルバム!人類よ、慟哭を抱け!究極の絶望と暴虐を纏いし世紀の名盤がここに降臨!日本のメタル・シーンを代表する最強のメンバーによる、慟哭のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYES、待望の新作となる4thアルバム!YU-TO (Ds)加入後初作品となる本作は、極限までに研ぎ澄まされた慟哭のメロディ&ギターリフと圧倒的なまでのリズムセクション、よりエモーショナルさを増したスクリーム、そして聴くものの魂を揺さ振る圧倒的なまでの煽情力を放つ至高のツイン・リードが奇跡的なまでの融合を果たし激走する、まさに究極の絶望と暴虐を纏った世紀の名盤!世界をも確実に圧倒するであろうこの「BETRAYER」が、日本のメタル・シーンのみならず、全世界のメタル・シーンを席巻する!人類よ、慟哭を抱け!THOUSAND EYES (サウザンド・アイズ)メロディック・デス・メタル・バンド、THOUSAND EYESは、2011年10月、国内のメタル・シーンで数々のバンドに在籍し、腕に磨きをかけていたギタリストKOUTAと、デスラッシュ・バンド界隈で頭角を現していたヴォーカリスト、DOUGENの2人が再会することによって誕生した。当初はプロジェクトとして活動をスタートした彼らだが、KOUTAは自らの理想とする音楽を体現していくにあたり、バンドという形態を選択。デモ音源を制作しながら納得のいくメンバー探しを開始した2人は、YOUTHQUAKE(現在は解散)、VOLCANOで活躍するベーシスト、AKIRAを迎え入れ、2012年、バンド名を正式にTHOUSAND EYESと決定する。同時期に若手ドラマーJUHKI(2015年脱退)と、TEARS OF TRAGEDYのギタリストTORUを迎え入れ、バンドとしての体制を整えたTHOUSAND EYESは、2012年半ばにデモの制作に着手、1stアルバムに向けた準備に入る。納得のいくまでじっくりとレコーディングされたデビュー・アルバム「BLOODY EMPIRE」は2013年3月にリリースされ、各方面で高い評価を得る。同年4月からは、東名阪に加え仙台をサーキットするリリース・ツアーを敢行。バンドにとって初ライヴとなる東京公演は見事ソールド・アウトとなった。その後、ドラマーにUnlucky Morpheusなどでも活躍するFUMIYA(2019年脱退)を迎えると、2013年11月には『JAPANESE ASSAULT FEST』に出演し、海外の強豪と共演。優れた楽曲とそれを高い次元で再現するライヴ・パフォーマンスは各地で話題を呼び、バンドは読者投票による専門誌の2013年度ブライテスト・ホープ部門において第5位を獲得した。2014年に入り、DOUGENの喉のトラブルにより活動できない期間を迎えるものの、バンドは新作に向けた曲作りを継続。2015年2月には、DOUGENの喉も回復を見せ、バンドはCOCOBAT, END ALLを従えて復活ライヴを行った。そして2015年9月、2ndアルバム「ENDLESS NIGHTMARE」をリリースし、メタル・シーンからの評価を絶対的なものとした。その後バンドはワンマン・ライヴや各種ライヴ・イベントに精力的に出演。2017年7月には結成5周年を記念したワンマン・ライヴをクラブ・エイジアにて敢行し、超満員の観客を沸かせた。同年バンドは3rdを作り上げるべく制作期間に入り、2018年2月、3rdアルバム「DAY OF SALVATION」をリリース。オリコン・ウィークリー・ランキング25位にランクインし、国内シーンでの大きな評価を獲得。O-WESTでのワンマン・ライヴも開催した。2019年3月、INFERNAL REVULSIONやUNDEAD CORPORATIONなどで活動してきたドラマー YU-TOが加入。ライヴ・イベントへの出演をしつつ4thアルバム制作期間に入る。長い制作期間に経て完成した、最高傑作となる4thアルバム「BETRAYER」を2022年7月、Walk?re Recordsよりリリースする。- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- Walküre Records / JPN / CD / WLKR63 / 1008491783 / 2022年07月20日
売切 注文不可【国内盤】慟哭のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYES、待望の新作となる4thアルバム!人類よ、慟哭を抱け!究極の絶望と暴虐を纏いし世紀の名盤がここに降臨! 日本のメタル・シーンを代表する最強のメンバーによる、慟哭のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYES、待望の新作となる4thアルバム!YU-TO (Ds)加入後初作品となる本作は、極限までに研ぎ澄まされた慟哭のメロディ&ギターリフと圧倒的なまでのリズムセクション、よりエモーショナルさを増したスクリーム、そして聴くものの魂を揺さ振る圧倒的なまでの煽情力を放つ至高のツイン・リードが奇跡的なまでの融合を果たし激走する、まさに究極の絶望と暴虐を纏った世紀の名盤!世界をも確実に圧倒するであろうこの「BETRAYER」が、日本のメタル・シーンのみならず、全世界のメタル・シーンを席巻する!人類よ、慟哭を抱け!本編未収録曲や限定配布されたレアトラック、アコースティック・ヴァージョンなどを収録したボーナス・ディスク付きデラックス・エディション。【仕様】・2CD THOUSAND EYES (サウザンド・アイズ)メロディック・デス・メタル・バンド、THOUSAND EYESは、2011年10月、国内のメタル・シーンで数々のバンドに在籍し、腕に磨きをかけていたギタリストKOUTAと、デスラッシュ・バンド界隈で頭角を現していたヴォーカリスト、DOUGENの2人が再会することによって誕生した。当初はプロジェクトとして活動をスタートした彼らだが、KOUTAは自らの理想とする音楽を体現していくにあたり、バンドという形態を選択。デモ音源を制作しながら納得のいくメンバー探しを開始した2人は、YOUTHQUAKE(現在は解散)、VOLCANOで活躍するベーシスト、AKIRAを迎え入れ、2012年、バンド名を正式にTHOUSAND EYESと決定する。同時期に若手ドラマーJUHKI(2015年脱退)と、TEARS OF TRAGEDYのギタリストTORUを迎え入れ、バンドとしての体制を整えたTHOUSAND EYESは、2012年半ばにデモの制作に着手、1stアルバムに向けた準備に入る。納得のいくまでじっくりとレコーディングされたデビュー・アルバム「BLOODY EMPIRE」は2013年3月にリリースされ、各方面で高い評価を得る。同年4月からは、東名阪に加え仙台をサーキットするリリース・ツアーを敢行。バンドにとって初ライヴとなる東京公演は見事ソールド・アウトとなった。その後、ドラマーにUnlucky Morpheusなどでも活躍するFUMIYA(2019年脱退)を迎えると、2013年11月には『JAPANESE ASSAULT FEST』に出演し、海外の強豪と共演。優れた楽曲とそれを高い次元で再現するライヴ・パフォーマンスは各地で話題を呼び、バンドは読者投票による専門誌の2013年度ブライテスト・ホープ部門において第5位を獲得した。2014年に入り、DOUGENの喉のトラブルにより活動できない期間を迎えるものの、バンドは新作に向けた曲作りを継続。2015年2月には、DOUGENの喉も回復を見せ、バンドはCOCOBAT, END ALLを従えて復活ライヴを行った。そして2015年9月、2ndアルバム「ENDLESS NIGHTMARE」をリリースし、メタル・シーンからの評価を絶対的なものとした。その後バンドはワンマン・ライヴや各種ライヴ・イベントに精力的に出演。2017年7月には結成5周年を記念したワンマン・ライヴをクラブ・エイジアにて敢行し、超満員の観客を沸かせた。同年バンドは3rdを作り上げるべく制作期間に入り、2018年2月、3rdアルバム「DAY OF SALVATION」をリリース。オリコン・ウィークリー・ランキング25位にランクインし、国内シーンでの大きな評価を獲得。O-WESTでのワンマンライヴも開催した。2019年3月、INFERNAL REVULSIONやUNDEAD CORPORATIONなどで活動してきたドラマー YU-TOが加入。ライヴ・イベントへの出演をしつつ4thアルバム制作期間に入る。長い制作期間に経て完成した、最高傑作となる4thアルバム「BETRAYER」を2022年7月、Walk?re Recordsよりリリースする。- 特典終了
¥4,180 (税込)盤質:- A
- B+
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- Walküre Records / JPN / CD / WLKR77 / 1008764977 / 2024年01月24日
売切 注文不可暴虐と絶望のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYESの デビュー・アルバム・リリース10周年記念限定盤!2022年に結成10周年を迎え、2023年に1stアルバム『BLOODY EMPIRE』リリース10周年を迎えた、暴虐と絶望のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYESのデビュー・アルバム・リリース10周年記念限定盤!廃盤状態だった2013年発表の1stアルバムのリマスター&ボーナス・トラック収録再発盤『BLOODY EMPIRE (Remaster)』と2015年発表の2ndアルバムのリマスター再発盤『ENDLESS NIGHTMARE (Remaster)』、初のライヴ作品となる『GALLERY OF DESPAIR - LIVE』の3タイトルを収納したデジパック仕様、スリーヴケース&36pブックレット付きの豪華ボックス・セット!すべての“千眼”ファン必携のアイテム!!- 特典終了
¥6,400 (税込)盤質:- A
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- Walküre Records / JPN / CD / WLKR80 / 1008764980 / 2024年01月24日
売切 注文不可暴虐と絶望のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYESの廃盤状態だった2013年発表、 衝撃の1stアルバムのリマスター&ボーナス・トラック収録、ジャケット・リニューアル再発盤!暴虐と絶望のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYESの廃盤状態だった2013年発表、衝撃の1stアルバムのリマスター&ボーナス・トラック収録、ジャケット・リニューアル再発盤!LIGHTNING等で活動してきたKOUTA (Gt)を中心に、AFTERZERO、UNDEAD CORPORATIONのDOUGEN (Vo)、TEARS OF TRAGEDYのTORU (Gt)、VOLCANO、当時YOUTHQUAKEのAKIRA (Ba)等、シーンのトップ・クラス・ミュージシャン達が集結した今作は、デビュー作にして当時のメタル・シーンを大きく震撼させた作品!超名曲“BLOODY EMPIRE”を始め、“LAST REBELLION”“DEAD NIGHT, MOONLIGHT”“ETERNAL FLAME”“BLACK SUN”などの人気曲、TORU作曲による“DIVIDED WORLD”など、デビュー作にして名曲満載の名盤!ボーナス・トラックとして、慟哭のメロディ溢れる“BLOODY EMPIRE”のアコースティック・ヴァージョンを収録!- 特典終了
¥2,970 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- Walküre Records / JPN / CD / WLKR81 / 1008764981 / 2024年01月24日
売切 注文不可暴虐と絶望のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYESの廃盤状態だった2015年発表2ndアルバムのリマスター&ジャケット・リニューアル再発盤!暴虐と絶望のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYESの廃盤状態だった2015年発表2ndアルバムのリマスター&ジャケット・リニューアル再発盤!新ドラマーとして、現Unlucky MorpheusのFUMIYA(当時のクレジットはFU-MIN)が加入して制作された本作は、ファンの間でも超名盤とされる作品であり、彼らの人気を一気に押し上げた名盤!タイトル・トラックでもある慟哭の名曲“ENDLESS NIGHTMARE”を始め、“BLEEDING INSANITY”“MIRROR KNIGHT”等の人気曲、そして彼らの表題曲でもある神曲“ONE THOUSAND EYES”と、キラー・チューン揃いの名盤!★★★2025 HR/HM カレンダー・プレゼントキャンペーン対象商品★★★オンラインショップで、対象の新品商品を一度にまとめて10,000円(税込)以上、ご注文で2025年カレンダーを1点プレゼント。オンラインショップでご注文のお客様へ※ご注文の際にカート内の通信事項に「カレンダー希望」と必ずご記入ください。※ご記入いただいていない場合は、キャンペーンの条件を満たしている場合でもカレンダーをお付けいたしませんのでご注意ください。※12月14日(土)0:00から注文の商品が対象となります。※特典がなくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。- 特典終了
¥2,970 (税込)盤質:- B+
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- Walküre Records / JPN / CD / WLKR82 / 1008764983 / 2024年01月24日
売切 注文不可暴虐と絶望のメロディック・デス・メタル・バンド THOUSAND EYES 初のライヴ・アルバム!2022年12月17日に開催された結成10周年を記念した主催イベント“BLOODY SALVATION VOL.4”で収録されたテイクをメインに、4thアルバム『BETRAYER』リリースに伴うツアー“BETRAYER TOUR 2022”での各公演からも選び抜かれたベスト・テイクで構成された、初のライヴ・アルバム!現在の最新作である4thアルバム『BETRAYER』と、今年でリリース10周年を迎えたデビュー・アルバム『BLOODY EMPIRE』収録曲を中心に、2ndアルバム『ENDLESS NIGHTMARE』、3rdアルバム『DAY OF SALVATION』も含めたすべてのアルバムからのベストな選曲であり、DOUGEN (Vo)の魂のスクリームと、KOUTA (Gt)、TORU (Gt)、AKIRA (Ba)、YU-TO (Ds)の圧倒的な演奏力により、次々と繰り出される絶望と慟哭を纏った楽曲群はまさに至高!最強のライヴ・バンドと称えられる、彼らの魅力を存分に堪能できる最強のライヴ・アルバムが、今ここに降臨する!- 特典終了
¥3,300 (税込)盤質:- S
- B+
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- BLOODY EMPIRE / JPN / CD / OTCD6331/32 / 1007562851 / 2018年02月21日
売切 注文不可【国内盤】【2018年2月21日発売】自らの新レーベルを立ち上げ、THOUSAND EYESが最高傑作アルバムを携え降臨!現在の日本のヘヴィ・メタル・シーンを代表する猛者達が集い、悲壮感溢れる泣きのメロディと激情のヴォーカル、恐ろしいほどの演奏力が見事に融合した2枚の作品で日本のメタルシーンに大きな衝撃を与えたTHOUSAND EYES。今や日本のヘヴィ・メタル・シーン全体の未来を担う存在となった彼らが、2年6ヶ月ぶりに降臨!自らのレーベル「Bloody Empire」を立ち上げ、待望のサードアルバムをリリースする。絶望と慟哭のメロディはさらに深みを増し、多様性を身に着けたギターリフとリズムセクション、これまで以上にエクストリームさを主張しながらもスケール感を増した楽曲。そして激しく疾走するサウンドの随所に挿まれる隅々まで磨き上げられた必殺のツイン・リード。まさにTHOUSAND EYESの集大成であり最高傑作と呼ぶに相応しい作品に仕上がった。新レーベルを立ち上げ、自由な活動拠点を手に入れた彼らの2018年は、まさに期待しかない。メロディック・デス・メタル・バンド、THOUSAND EYESは、2011年10月、国内のメタルシーンで数々のバンドに在籍し、腕に磨きをかけていたギタリストKOUTAと、インディーズのデスラッシュ・バンド界隈で頭角を現していたヴォーカリスト、DOUGENの2人が再会することによって誕生した。当初はプロジェクトとして活動をスタートした彼らだが、KOUTAは自らの理想とする音楽を体現していくにあたり、バンドという形態を選択。デモ音源を制作しながら納得のいくメンバー探しを開始した2人は、国内エクストリーム・メタル界を代表するYOUTHQUAKE(現在は解散)の中心人物であり現在では屍忌蛇<g>率いるVOLCANOでも活躍する国内屈指のベーシスト、AKIRAを迎え入れ、2012年、バンド名を正式にTHOUSAND EYESと決定する。同時期に国内メロディック・スピード・メタル・バンドの若手ドラマーJUHKI(2015年脱退)と、TEARS OF TRAGEDYのギタリストTORUを迎え入れ、バンドとしての体制を整えたTHOUSAND EYESは、2012年半ばにデモの制作に着手、ファースト・アルバムに向けた準備に入る。各メンバーの活動状況に合わせながら、納得のいくまでじっくりとレコーディングされた楽曲は、国産エクストリーム・メタルのパイオニア、METAL SAFARIのギタリストでありエンジニアとしても高い実力を誇るHiroの手によりミックスとマスタリングが行われて完成する。理想的なツイン・リードにより展開される泣きのギター、鉄壁のリズム隊、高い表現力を誇る激情のヴォーカルが一体となって押し寄せる慟哭のサウンドが満載のデビュー・アルバム「Bloody Empire」は2013年3月にリリースされ、各方面で高い評価を得る。同年4月からは、東名阪に加え仙台をサーキットするリリース・ツアーを敢行。バンドにとって初ライヴとなる東京公演は見事ソールドアウトとなった。その後、ドラマーにUNDEAD CORPORATIONやUNLUCKY MORPHEUSなどでも活躍するFUMIYAを迎えると、2013年11月には『JAPANESE ASSAULT FEST』に出演、GIRLSCHOOL, VEKTOR, AIR RAIDら海外の強豪を迎え撃つ。優れた楽曲とそれを高い次元で再現するライヴパフォーマンスは各地で話題を呼び、バンドは読者投票による専門誌の2013年度ブライテスト・ホープ部門において第5位を獲得した。2014年に入り、DOUGENの喉のトラブルにより活動できない期間を迎えるものの、バンドは新作に向けた曲作りを継続。2015年2月には、DOUGENの喉も回復を見せ、バンドはCOCOBAT, END ALLを従えて復活ライヴを行った。同年7月には、SERENITY IN MURDER主催の『RedruM Fest』の東京公演に出演、圧巻のステージを披露。そして2015年9月、更なる進化を遂げたセカンドアルバム「Endless Nightmare」をリリースし、メタルシーンからの評価を絶対的なものとした。その後バンドはワンマンライブや各種ライブイベントに精力的に出演。2017年7月には結成5周年を記念したワンマンライブをクラブエイジアにて敢行し、超満員の観客を沸かせた。そしてKOUTAをはじめとしたバンドは最高傑作のサードアルバムを作り上げるべく長い制作期間に入る。絶望と慟哭のメロディはさらに深みを増し、多様性を身に着けたギターリフとリズムセクション、これまで以上にエクストリームさを主張しながらもスケール感を増した楽曲。そして激しく疾走するサウンドの随所に挿まれる隅々まで磨き上げられた必殺のツイン・リードなど、熟考と熟成を重ねて制作されたTHOUSAND EYESのサードアルバム「Day Of Salvation」は、3年の時を経てついに完成する。KOUTAが厚い信頼を寄せるHiroが『Studio Prisoner』でミックスとマスタリングを担当し、リブユウキの手によるアートワークという鉄壁の布陣で送り出されるサードアルバムは、バンド自らが自由な活動のために立ち上げた新レーベル、「Bloody Empire」より全世界に向けてリリースされる。デビュー作から留まることなく進化し続けてきたバンドのひとつの到達点といえるこのサードアルバムとともに、THOUSAND EYESは大きな飛躍を見せることは間違いない。全メタル・シーンの未来を担う彼らの今後から目を離すわけにはいかない。【仕様】・CD+DVD- 特典終了
¥3,960 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- BLOODY EMPIRE / JPN / CD / OTCD6333 / 1007562866 / 2018年02月21日
売切 注文不可【国内盤】【2018年2月21日発売】自らの新レーベルを立ち上げ、THOUSAND EYESが最高傑作アルバムを携え降臨!現在の日本のヘヴィ・メタル・シーンを代表する猛者達が集い、悲壮感溢れる泣きのメロディと激情のヴォーカル、恐ろしいほどの演奏力が見事に融合した2枚の作品で日本のメタルシーンに大きな衝撃を与えたTHOUSAND EYES。今や日本のヘヴィ・メタル・シーン全体の未来を担う存在となった彼らが、2年6ヶ月ぶりに降臨!自らのレーベル「Bloody Empire」を立ち上げ、待望のサードアルバムをリリースする。絶望と慟哭のメロディはさらに深みを増し、多様性を身に着けたギターリフとリズムセクション、これまで以上にエクストリームさを主張しながらもスケール感を増した楽曲。そして激しく疾走するサウンドの随所に挿まれる隅々まで磨き上げられた必殺のツイン・リード。まさにTHOUSAND EYESの集大成であり最高傑作と呼ぶに相応しい作品に仕上がった。新レーベルを立ち上げ、自由な活動拠点を手に入れた彼らの2018年は、まさに期待しかない。メロディック・デス・メタル・バンド、THOUSAND EYESは、2011年10月、国内のメタルシーンで数々のバンドに在籍し、腕に磨きをかけていたギタリストKOUTAと、インディーズのデスラッシュ・バンド界隈で頭角を現していたヴォーカリスト、DOUGENの2人が再会することによって誕生した。当初はプロジェクトとして活動をスタートした彼らだが、KOUTAは自らの理想とする音楽を体現していくにあたり、バンドという形態を選択。デモ音源を制作しながら納得のいくメンバー探しを開始した2人は、国内エクストリーム・メタル界を代表するYOUTHQUAKE(現在は解散)の中心人物であり現在では屍忌蛇<g>率いるVOLCANOでも活躍する国内屈指のベーシスト、AKIRAを迎え入れ、2012年、バンド名を正式にTHOUSAND EYESと決定する。同時期に国内メロディック・スピード・メタル・バンドの若手ドラマーJUHKI(2015年脱退)と、TEARS OF TRAGEDYのギタリストTORUを迎え入れ、バンドとしての体制を整えたTHOUSAND EYESは、2012年半ばにデモの制作に着手、ファースト・アルバムに向けた準備に入る。各メンバーの活動状況に合わせながら、納得のいくまでじっくりとレコーディングされた楽曲は、国産エクストリーム・メタルのパイオニア、METAL SAFARIのギタリストでありエンジニアとしても高い実力を誇るHiroの手によりミックスとマスタリングが行われて完成する。理想的なツイン・リードにより展開される泣きのギター、鉄壁のリズム隊、高い表現力を誇る激情のヴォーカルが一体となって押し寄せる慟哭のサウンドが満載のデビュー・アルバム「Bloody Empire」は2013年3月にリリースされ、各方面で高い評価を得る。同年4月からは、東名阪に加え仙台をサーキットするリリース・ツアーを敢行。バンドにとって初ライヴとなる東京公演は見事ソールドアウトとなった。その後、ドラマーにUNDEAD CORPORATIONやUNLUCKY MORPHEUSなどでも活躍するFUMIYAを迎えると、2013年11月には『JAPANESE ASSAULT FEST』に出演、GIRLSCHOOL, VEKTOR, AIR RAIDら海外の強豪を迎え撃つ。優れた楽曲とそれを高い次元で再現するライヴパフォーマンスは各地で話題を呼び、バンドは読者投票による専門誌の2013年度ブライテスト・ホープ部門において第5位を獲得した。2014年に入り、DOUGENの喉のトラブルにより活動できない期間を迎えるものの、バンドは新作に向けた曲作りを継続。2015年2月には、DOUGENの喉も回復を見せ、バンドはCOCOBAT, END ALLを従えて復活ライヴを行った。同年7月には、SERENITY IN MURDER主催の『RedruM Fest』の東京公演に出演、圧巻のステージを披露。そして2015年9月、更なる進化を遂げたセカンドアルバム「Endless Nightmare」をリリースし、メタルシーンからの評価を絶対的なものとした。その後バンドはワンマンライブや各種ライブイベントに精力的に出演。2017年7月には結成5周年を記念したワンマンライブをクラブエイジアにて敢行し、超満員の観客を沸かせた。そしてKOUTAをはじめとしたバンドは最高傑作のサードアルバムを作り上げるべく長い制作期間に入る。絶望と慟哭のメロディはさらに深みを増し、多様性を身に着けたギターリフとリズムセクション、これまで以上にエクストリームさを主張しながらもスケール感を増した楽曲。そして激しく疾走するサウンドの随所に挿まれる隅々まで磨き上げられた必殺のツイン・リードなど、熟考と熟成を重ねて制作されたTHOUSAND EYESのサードアルバム「Day Of Salvation」は、3年の時を経てついに完成する。KOUTAが厚い信頼を寄せるHiroが『Studio Prisoner』でミックスとマスタリングを担当し、リブユウキの手によるアートワークという鉄壁の布陣で送り出されるサードアルバムは、バンド自らが自由な活動のために立ち上げた新レーベル、「Bloody Empire」より全世界に向けてリリースされる。デビュー作から留まることなく進化し続けてきたバンドのひとつの到達点といえるこのサードアルバムとともに、THOUSAND EYESは大きな飛躍を見せることは間違いない。全メタル・シーンの未来を担う彼らの今後から目を離すわけにはいかない。- 特典終了
¥2,860 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- スピリチュアル・ビースト / JPN / CD / IUCP-16224 / 1006774364 / 2015年09月16日
売切 注文不可【国内盤】【2015年9月16日発売】LIGHTNING等で活躍した目覚ましい若き才能、KOUTA<g>を中心に、VOLCANOのAKIRA<b/ex-YOUTHQUAKE>、DOUGEN<vo/ AFTERZERO, Undead Corporation>など国内シーン屈指の精鋭達が集ったツイン・ギターを擁する新世代メロディック・デス・メタル・バンドが満を持して放つセカンド・アルバム!!「北欧に対する日本からの回答」とさえも称された1stアルバムから約2年半の時を経て投下される本作は、誰もが待ち望んでいたであろう泣きの名フレーズが前作以上に詰め込まれた傑作!! 氷と炎、対極にある2つが交錯して融け合うかの如く、悲壮なギター・フレーズと熱情を帯びた咆哮が一体となって美しき叙情世界を創り上げる。フックのあるサビのメロディーも日本人の琴線に触れる事間違い無し。世界にも通用しうるこのヘヴィ・サウンドは、AT THE GATES、IN FLAMES、EDGE OF SANITY、SOILWORKなど北欧メロディック・デス・メタルのファンには文句無しのお薦め盤。それら洋楽志向のリスナーにも是非手に取ってもらいたい一枚。エモーショナル味の強いジャパニーズ・メロディック・デス・メタルの新鋭も併せて聴きたい注目株!~アーティスト・プロフィール~現在の日本のヘヴィ・メタル・シーンにおいて第一線で活躍しているメンバーが集結した究極のメロディック・デス・メタル・バンド、THOUSAND EYESの結成は、2011年10月。泣きのメロディを聴かせ、独自のコンセプトを持ったサウンドで国内のシーンで人気を集めている他、フランスで開催された『JAPAN EXPO』へX JAPANなどと並び招待されるなど、海外でも活躍を見せるメロディック・パワー・メタル・バンド、LIGHTNINGの元ギタリスト、KOUTA。それ以外にも数多くのプロジェクト等で活躍を見せる彼が、インディーズ・シーンで活躍するデスラッシュ・バンド、 AFTERZEROのリーダー兼メイン・ソングライターであり、数多くのセッションに引く手あまたの若手実力派ヴォーカリスト、DOUGENとともに新たな音楽を創造していくことを目指しスタートした。当初はプロジェクトとしてスタートした活動ではあったが、KOUTAは理想とする音楽を体現していくにあたり、プロジェクトではなく、バンドという形態を選択する。デモ音源を制作しながらじっくりと納得のいくメンバー探しを開始した2人は、ともに活動していくバンド・メンバーとして、国内エクストリーム・メタル界の最高峰バンド、元YOUTHQUAKEの中心人物であり、VOLCANOでも活躍、国内のシーンを長年牽引してきた屈指のベース・プレイヤー、 AKIRAを迎え入れ、バンド名を正式にTHOUSAND EYESと決定する。また、国内メロディック・スピード・メタル・バンドの元KNIGHTS OF ROUNDのドラマーであり、パワフルな突進力が魅力のJUHKIを迎え入れた。KOUTAが理想とする泣きのメロディをともに奏でるパートナーには、女性ヴォーカルを擁して人気急上昇中のメロディック・スピード・メタル・バンド、TEARS OF TRAGEDYのギタリストであるTORUに白羽の矢を立てる。こうして、2012年6月、現在の国内ヘヴィ・メタル・シーンを代表する猛者が集った5人のバンド形態となったのだった。2013年3月には、SPIRITUAL BEASTよりファースト・アルバム『Bloody Empire』をリリース。.同時にレコ発ツアーも行い、国内シーンにその名を広く轟かせた。ツアー終了後にドラマーがFu-min(grace period、Undead Corporation、Unlucky Morpheus、YUHKINEN、etc)に交替、よりタイトで強固なリズム・セクションが完成した。そしてこの度、ファン待望のセカンド・アルバムが遂に登場する。★アーティストHP:http://thousand-eyes.com/- 特典終了
¥2,828 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- スピリチュアル・ビースト / JPN / CD / IUCP16160 / 1001861322 / 2013年03月13日
売切 注文不可【国内盤】【2013年3月13日発売】X JAPANなどとの共演経験のある正統派ヘヴィメタル・バンド、LIGHTNINGのギタリストであり、同人音楽シーンだけで累計売上2万枚を超えるメロディック・デス・メタル・プロジェクト、THOUSAND LEAVESのKouta (G)と、国内スラッシュ/エクストリーム・メタル界の最高峰バンド、YOUTHQUAKEやVOLCANOで活躍中のAkira (B)が中心となり結成された、新鋭メロディック・デス・メタル・バンドのデビューアルバム。悲哀感溢れる泣きのメロディと、アグレッション溢れる激情のヴォーカルを融合させた、現代の国内メタル・シーン屈指の実力者が集まった最強のバンドが遂にベールを脱ぐ!- 特典終了
¥2,828 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- JPN / APPAREL(アパレル) / THOUSANDEYES / 1008543695
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