THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES
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CD+フラットポーチ+コラムペーパーetc入り
- DEBAUCH MOOD / JPN / CD / DEBAUCH018 / 1007994682 / 2019年09月25日
売切 注文不可札幌のTHE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES、2018年4月に10"でリリースされていた5曲入り音源がCDフォーマットで再発!特製のフラットポーチの中にCDだけではなくメンバーによるコラムペーパーや歌詞インナーなどが同封された特別仕様!既に10"を持っている方にも是非オススメです◎¥880 (税込)ご注文できません -
- KiliKiliVilla / JPN / 7"(レコード) / KKV040VL / 1007268390 / 2017年02月08日
売切 注文不可THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES キリキリヴィラからついに単独作のリリースが決定! 70年代からはThe Barracudasのようなパワー・ポップ感とJohnny Thundersのロックンロール感、80年代からは初期Jesus And Mary ChainやNikki Suddenのニューウェーブ感とThe Replacementsの疾走感を、そして彼らが生まれた90年代からはMega City 4の高揚感とThe Pastelsのインディー感を奇跡的なバランスでブレンド。日本で育った20代でこの感覚が自然に表現できているということは彼らが過去からロックの大事なものを受け継いでいることの証ではないだろうか。アートワークは人気イラストレーターのBridge Ship Houseが制作! ■The Sleeping Aides And Razorblades2012年札幌で結成、2013年に1st アルバム『Space Travels In My Blood』リリース、2014 年にカセット『Dub Narcotic Fanclub』と7インチ『Forget Me 』、2015 年にはキリキリヴィラのコンピレーション『VA-While We're Dead The First Year』に参加、そして2nd アルバム『FAVORITE SYNTHETIC』がDEBAUCH MOOD よりリリース。またBLACK HOLE から『Safety Pin Stuck In My Heart』というタイトルのflexi、EPISODE SOUNDS から『L.A.M.F』というタイトルの7インチをリリース。70’sパンク& パワー・ポップ、80’s ニューウェーブ発、90’s ギター・ポップ、US インディー経由UK メロディック着、そのサウンドはボーカルのシラハマの音楽愛を奇跡的なブレンドで体現させたものとなっている。・ダウンロードコード付き ・アナログ7インチ限定500枚プレス¥1,540 (税込)ご注文できません -
- DEBAUCH MOOD / JPN / 10"(レコード) / DEBAUCH018 / 1007630732 / 2018年04月15日
売切 注文不可THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES。札幌にて活動、現在までにCD×3、TAPE×2、7"×4、flexi×1、LP×1とリリースを重ねてきた4人組。今作は基本フォーマット制覇となる全最新曲5songs 10" として、バンドの充実が2018年の今に明快に切り取られたかのVinyl盤としてリリースを迎える。今収録曲は、様々な世代の心が再サルベージされていくかの、稀代のメロデイセンスが引用と共に強調された「全名曲」として巧妙な光りを放つ。その成長過程に現われる瑞々しき楽曲群は、「若さ」に頼る事など一切必要がないかのように「確立」され、メンバーが影響と憧れを公言し続けてきたTHE SOUND、POSITIVE NOISE、CANDY、BLUE ANGELなどへのリスペクトと共に存在する。そしてその個々の要素はドリップされたかの如く一滴一滴随所の解釈にて血肉となり、グラマラスな手法形態R&Rのアイディアとして果てし無くキャッチーに疾走されていく。そこには、「ダイナミックなトータルワーク」として繋ごうと「しがみつく」尊い姿勢が大きな振り幅として作られ、表層だけではない・尊敬するソングライターへの敬意の上での「自らが行う為の糧とする」前提の上に重んじられ、まさに広義の意味での現代的構築型POWER POPとして凝縮・且つPOWER POPの前後事象を大きく現代的インディペンデントな質感によってフックアップされていくかのオリジナリティを持ち輝いていく。今作が作られた過程は、本当に一言では語りつくせないだろう。ただ、持ち前のバンドの魅力が満遍なく散りばめられた当音盤を聴いて頂ければ、彼(彼女)達の現在を感じ取ってもらえる筈だ。過去作と比較してもより抜けに富んだ演奏&レコーディングによって細やかなフックが豪華贅沢に随所に溢れ、60年代のグループフィーリングポップネス的に編み込まれた楽曲が80年代的な曲解によって上ずっていくvoスタイルを強く引き立てる。その随所に「再サルベージされる多世代の感情」はノスタルジーを脱却させられるかの如く混乱めいた喜びに悶えさせられ、美しき魔力溢れる楽曲のパワーはPOP SONGとしてより彩られていく。どう転んでも良い曲は良い曲であり続けるのだから、一生死ぬ事はないのだという事が、今作が音源として残る事によって事実となっていくのだ。寒冷地の展望はDAVID BOWIEかSTRAWBERRY SWITCHBLADEか、もしくはTHE FREEZE(エジンバラ)を感じ取る事へ繋がるのか?レコードと凍えるような寒さ。毎朝の凍りついたフロントガラス。広い北海道の土地を潰していくかの壮絶雪かき業務、有り余るVHSの山は娯楽としての映画(SF多め)が記録されている。そしてライブハウスと沢山の気を許せる理解者達。「現行のバンド」を追う事に対する大きな魅力として、全ての聴き手に夢を与えてくれるかの全渾身名曲収録作。多くの音楽への情景を演じ、しかもメンバー個々のエモーショナルなキャラクター性が相乗加味され振り落とされる今作10"を「聴ける」事が本当に喜ばしい事である為に、バンドの今はレコードとしてアーカイブされ、リリースする人間もその為に存在する。※今作アートワークはAZNのTakashi氏が担当。音楽と同様に、情景と憧れとオマージュと引用が溢れつつ、「今やる事」にて相乗する素晴らしき、当時のムーブメントへの呪縛溢れるデザイン作品となっている。■同内容CD付き¥1,760 (税込)ご注文できません -
- BLACK HOLE (JPN) / JPN / CASSETTE TAPE / BHR007 / 1006950119 / 2015年12月26日
売切 注文不可少量増産した分が入荷しました!説明不要のバンドへと急成長。現在最も注目すべき札幌4人組ポップパンク/インディーロックバンド"SLEEPING AIDES AND RAZORBLADES"。DEBAUCH MOODからリリースされたFORGET ME (7インチ/2014年)、FAVORITE SYNTHETIC(LP+CD/2015年)はどちらも即完売。そして、間髪入れずに完成させた今作は、ライブ会場のみで販売されていた2曲入りソノシートが同内容のテープとしてリリースされたもの。既にレーベル在庫は無いので、確実にゲットしていただきたい。アートワークはsuspicious beastsの岡田氏によるもの。¥612 (税込)ご注文できません -
- DEBAUCH MOOD / JPN / CD / DEBAUCH009CD / 1006954131 / 2015年12月30日
売切 注文不可CDで再発。紙ジャケ/縮小版インナー入り仕様。札幌にて活動開始から約4年、齢22~23歳(プラス27歳)にして待望の2ndアルバム『FAVORITE SYNTHETIC(CD)』がDEBAUCH MOODよりリリースされる。今作は、現在までに1stアルバム『Space Travels In My Blood(CD)』(‘13)~『Dub Narcotic Fanclub(Cass)』(‘14) ~『Forget Me (7")』(‘14)~『VA-While We're Dead The First Year』(‘15)と着実にリリースを重ねてきた作品を自ら上書きしていくかの、バンドが今どこに到達・発展していくかを叩きつける11曲の大躍進作。そして『その才覚』と『好奇心からの純真さ』を併せ持った新世代の一つの指標となりえる集大成的音源となっている。11曲中、新曲7曲、現在廃盤中の音源から再録2曲、既発曲1曲、カバー1曲といったバランスで今作は形成。唐突に始まる70年代後半髣髴の煌めくバラッドナンバーにて幕を開け、そこから持ち前の程よく粘り切れ味をもった高純度POPナンバーの連発に増幅。ここまで畳み掛ける力の入れ具合にこの音源の『派手さ』を演出する強い意気込みが伝わる。大きな印象を残す2本のgtによりアルバムを通し編み出される現代的テクスチャ。そこに痛快な疾走感をぶち込んだその攻撃力・方法論 には血がたぎる若者も多いのではないだろうか?効果的なシンセ挿入曲やファズぶっ込み曲なども散りばめつつ、若いながらの心情を音像として表現する為の試行錯誤にも重点。非常に練られつつも天然な展開 力に心を奪われながら、全てに於いて切なげに覆われた楽曲に胸打たれる。そして最後の締めは再び切なきバラッドナンバーにて音楽との恋を歌い、充足感と共に当LPは締めくくられていく。これらの言葉に嘘はない。今回も安定のVo/Gtシラハマによる引用センスだけでは決して収まらない影響を紡ぎ浮遊させるスタイルと、根底にある影響元への愛情と憧れを重ね続け増 曲させていく痛快さ。そして紅一点ba秋栃とDrモリッシーの安定的に仕事をこなすかのリズム隊陣による淡々としつつ熱き支えに シラハマのセンスへの信頼と愛情を強く感じる。このバンドの武器である札幌の”Rick Nielsen”ことlead奥下Gtの相変わらずのキレによって、このバンドがギターバンドとして在る事が何倍にも意味付けられていくのだ。 STIV BATORSにて掲示された未来へのPOPなR&Rへの展望が35年後の若者の感性に合致し、現行カナダはモントリオールのSONIC AVENUES (このバンドにRUDIを見出しているのが重要)からの影響をベースに、EYELESS IN GAZA『Welcome now』~THE FIELD MICE『SensitiveやEmma's House』~THE SEA URCHINS~ANOTHER SUNNY DAY『Anorak City』等々な当時のキラーPOP SONG名曲達を、彼らが公言するSMITH WESTERNS~TEENAGE LOVERS等の今の手法のフィルターに通し増幅させたかの超健康現代児感。そしてGREEN RIVER~NED’S ATOMIC DUSTBIN~MEGA CITY FOUR~SENSELESS THINGSまでを通して解釈した上でのアプローチまで飛び出す。PRIMAL SCREAMのGlory Of LoveのR&Rカバー、THE HOLLYWOOD KILLERS『Butterfly』やPOSITIVE NOISE『Ghosts』など新たな試みの為の引き出し等々、、、活動を重ねるごとに根が太く長く伸びていく様はとても多くの期待に応えてくれると同時に、何度も聴き手を裏切りさえもするのだ。そして、上記の羅列はあくまで物事を整頓する為に用いたキーワードでしかない。彼・彼女達は自身でしかないのだから。 北海道は札幌にて突如現れ、急速にその認知を拡げていったTHE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES。遠く各地より様々な好評が直接・間接的にあまりにも多く伝わって来るという”事実”は、この数年間にてこのバンドが新世代の中で も極めて特別な存在となった事を認めざるを得ない。それは過度に多方面から『期待視される状況』が生まれつつあるという事だ。 しか しそういった状況を何だかんだ乗り切ってしまうような、『遊ぶ』という若き感覚を持続させながらの今作掲示高センスな今作の楽曲 群。その存在は"ギャップ"という単純な言葉で括るにはあまりにも脅威であり、先の継続していく未来は大きく明るく開けている。 甘くみてはならない。 そん な彼・彼女達の個性が色濃く沁みる最高傑作。是非とも皆様お楽しみを。 ※ジャケット/ラベルデザインは前作『Forget Me (7")』同様、破竹の勢いで活動する職人BRIDGE SHIP HOUSEによる書下ろし。- 紙ジャケ
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- DEBAUCH MOOD / JPN / LP(レコード) / DEBAUCH009 / 1006839457 / 2015年09月30日
売切 注文不可札幌に て活動開始から約4年、齢22~23歳(プラス27歳)にして待望の2ndアルバム『FAVORITE SYNTHETIC(LP+CD)』がDEBAUCH MOODよりリリースされる。今作は、現在までに1stアルバム『Space Travels In My Blood(CD)』(‘13)~『Dub Narcotic Fanclub(Cass)』(‘14) ~『Forget Me (7")』(‘14)~『VA-While We're Dead The First Year』(‘15)と着実にリリースを重ねてきた作品を自ら上書きしていくかの、バンドが今どこに到達・発展していくかを叩きつける11曲の大躍進作。そして『その才覚』と『好奇心からの純真さ』を併せ持った新世代の一つの指標となりえる集大成的音源となっている。11曲中、新曲7曲、現在廃盤中の音源から再録2曲、既発曲1曲、カバー1曲といったバランスで今作は形成。唐突に始まる70年代後半髣髴の煌めくバラッドナンバーにて幕を開け、そこから持ち前の程よく粘り切れ味をもった高純度POPナンバーの連発に増幅。ここまで畳み掛ける力の入れ具合にこの音源の『派手さ』を演出する強い意気込みが伝わる。大きな印象を残す2本のgtによりアルバムを通し編み出される現代的テクスチャ。そこに痛快な疾走感をぶち込んだその攻撃力・方法論 には血がたぎる若者も多いのではないだろうか?効果的なシンセ挿入曲やファズぶっ込み曲なども散りばめつつ、若いながらの心情を音像として表現する為の試行錯誤にも重点。非常に練られつつも天然な展開 力に心を奪われながら、全てに於いて切なげに覆われた楽曲に胸打たれる。そして最後の締めは再び切なきバラッドナンバーにて音楽との恋を歌い、充足感と共に当LPは締めくくられていく。これらの言葉に嘘はない。今回も安定のVo/Gtシラハマによる引用センスだけでは決して収まらない影響を紡ぎ浮遊させるスタイルと、根底にある影響元への愛情と憧れを重ね続け増 曲させていく痛快さ。そして紅一点ba秋栃とDrモリッシーの安定的に仕事をこなすかのリズム隊陣による淡々としつつ熱き支えに シラハマのセンスへの信頼と愛情を強く感じる。このバンドの武器である札幌の”Rick Nielsen”ことlead奥下Gtの相変わらずのキレによって、このバンドがギターバンドとして在る事が何倍にも意味付けられていくのだ。 STIV BATORSにて掲示された未来へのPOPなR&Rへの展望が35年後の若者の感性に合致し、現行カナダはモントリオールのSONIC AVENUES (このバンドにRUDIを見出しているのが重要)からの影響をベースに、EYELESS IN GAZA『Welcome now』~THE FIELD MICE『SensitiveやEmma's House』~THE SEA URCHINS~ANOTHER SUNNY DAY『Anorak City』等々な当時のキラーPOP SONG名曲達を、彼らが公言するSMITH WESTERNS~TEENAGE LOVERS等の今の手法のフィルターに通し増幅させたかの超健康現代児感。そしてGREEN RIVER~NED’S ATOMIC DUSTBIN~MEGA CITY FOUR~SENSELESS THINGSまでを通して解釈した上でのアプローチまで飛び出す。PRIMAL SCREAMのGlory Of LoveのR&Rカバー、THE HOLLYWOOD KILLERS『Butterfly』やPOSITIVE NOISE『Ghosts』など新たな試みの為の引き出し等々、、、活動を重ねるごとに根が太く長く伸びていく様はとても多くの期待に応えてくれると同時に、何度も聴き手を裏切りさえもするのだ。そして、上記の羅列はあくまで物事を整頓する為に用いたキーワードでしかない。彼・彼女達は自身でしかないのだから。 北海道は札幌にて突如現れ、急速にその認知を拡げていったTHE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES。遠く各地より様々な好評が直接・間接的にあまりにも多く伝わって来るという”事実”は、この数年間にてこのバンドが新世代の中で も極めて特別な存在となった事を認めざるを得ない。それは過度に多方面から『期待視される状況』が生まれつつあるという事だ。 しか しそういった状況を何だかんだ乗り切ってしまうような、『遊ぶ』という若き感覚を持続させながらの今作掲示高センスな今作の楽曲 群。その存在は"ギャップ"という単純な言葉で括るにはあまりにも脅威であり、先の継続していく未来は大きく明るく開けている。 甘くみてはならない。 そん な彼・彼女達の個性が色濃く沁みる最高傑作。是非とも皆様お楽しみを。 ※ジャ ケット/ラベルデザインは前作『Forget Me (7")』同様、破竹の勢いで活動する職人BRIDGE SHIP HOUSEによる書下ろし。¥2,037 (税込)ご注文できません -
- DEBAUCH MOOD / JPN / 7"(レコード) / DEBAUCH007 / 1006472694 / 2014年11月01日
売切 注文不可DEBAUCH MOOD、7作目のリリースは北海道・札幌周辺にて活動する、 現行JAPANESE "POP" PUNK 最高峰、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESによる単独(7")。 ※ジャケットが2種類ありますが、オンラインショップではお選びできません。ご了承下さいませ。日本の最北、北海道のバンドではあるが、関東近郊でのライブ数の多さや 前作1st ALBUM(CD)〜その後の4songs TAPEリリース時までの話題性からも解る通り、今現在、日本において新たな旗手として非常に注目を集めているヤングバンドである4人組(男3+女1)。彼・彼女等自身が強く憧れを持ち、聴き手の多くからは熱望の声も多かったレコードリリースがようやく実現。多くに期待されていた事も納得の今作(7")は、飽くなき音楽への好奇心を原動力に、現状でのインディーミュージックを過去現在の両極から噛み砕く視点をベースとし、70〜80's POP PUNK〜昨今のMODERN POP MUSICへの影響・傾倒から、POWER POP/R&R MUSICへの強い憧れと苦悩によって彩られた瞬間の"記録"として非常に個性溢れる3曲を収録。とにかく何度も針を落としたくなるような直向きかつ切ない楽曲、青き強引な曲展開と癖になるアレンジ・空気感、そして新しい世代の『やり方』を感じずにはいられないフレッシュさ、それらが一体としてこのシングルに強い魅力と存在感を作り出している。前作でも突出していた、彼・彼女達が影響を公言するバンド達へのオマージュを遊び、その中からオリジナリティを見い出していくセンスは今回の曲にも強く健在しており、 その快活さは聴き手の多様な趣向の隙間に必ずどこか入り込み、懐かしさすらも与えてくれる事だろう。まさに無駄な物事に囚われる必要が無い世代の優位性を音楽で最大限に表現し、ルールを捻じ曲げる事で次世代への強い希望に今後なりえる、そんな素晴らしく光る音盤となっている。そして今後も進み力をつけていく彼・彼女達にとって、この瞬間は寂しいかな二度と味わう事の出来ない貴重な瞬間、そんな儚さも感じさせる音盤でもある。DL CODE付、Gt/Voの白浜登場のMV、 某バンドの(7")を彷彿(?)とさせるPOPかつ奇妙な毒気が湧き立つ不審なジャケットは奇才BRIDGE SHIP HOUSEによる書下ろしのWHITE ver. BLACK ver.の計2種類。メンバー発案のLabelデザインも意外や意外(?)。トータルであの手この手をやりつくした多くが詰まったレコードに是非針を落として頂きたい。 LABAL INFOMATIONhttp://debauchmood.blogspot.jp/2014/11/23.DEBAUCH MOOD presents-RAT RACE#4-THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES【FORGET ME (7")】release party▼THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES(札幌)▼BLACK AND WHITE▼CAR10▼d/i/s/c/o/s▼FLOWER ZOMBIES▼HATEMAN▼SHIPYARDSat西荻窪FLATOPEN17:00/START17:30door only 1500yen+1drink¥916 (税込)ご注文できません -
- UNDERGROUND GOVERNMENT/RECESS JAPAN / JPN / CD / 1005095524 / 2013年04月24日
売切 注文不可北海道札幌発の、USとUKと70'sを、グチャグチャにかき混ぜたPOWER POP N' ROLL PUNKバンドの1stアルバム完成!アングラPUNK世界はついにここまで切り開かれた!切なさ満載の哀愁が溢れ出すデビューアルバム!!このバンドの根幹ともいえる音は、アメリカ発イギリス方面経由で、行き着いたのは北海道札幌市。そこを拠点に活動を続けいるのがTHE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESである。北海道での知名度よりも東京での知名度の方が高いのも、このバンドの特徴であろう。バンド名はExploding Heartsの曲名から拝借。USとUKと70'sな感じをグチャグチャにかき混ぜたPOWER POP N' ROLL PUNKへの崇拝っぷりが伺える。収録曲の全てに切なさ満載の哀愁が溢れていて、時折、メロディーの隙間から顔をのぞかせるのは、Buzzcocksやポール・ウェラーやコステロへの愛。その根源ともいえるProtexへの尊敬を織り交ぜて成り立つのが今作のアルバム「Space Travels In My Blood」である。単純に、複雑に、絡み合うリードギターとリズムギター。触れたら壊れてしまいそうなボーカルとコーラスラインの重なり合い。少しザラついたドラムのスネアとシンバル。なんの音だか分からないサウンドエフェクト。4人が織りなすこの音楽はオーケストラにも引けを取らない。The Crumbsの”Long Distance Luv”のように。少なくとも私にはそういうPUNK ROCKに聞こえる。音を楽しむことを忘れない4人の力作であることは間違いない。(レーベルINFOMATIONより)◆◆MEMBER LIST◆◆Shirahama Yuhei / guitar & vocalsAkitochi Misa / bass & vocalsMori Ryusuke / drumsOkushita Shunya / guitar¥1,320 (税込)ご注文できません -
- JPN / その他 / BHR007 / 1008085943
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