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日本ブルース史に残る名バンド、スカイドッグ・ブルース・バンド。1975年結成直後のライブ音源が正式リリース!
- BRIDGE / JPN / CD / BRIDGE401 / 1008828111 / 2024年05月22日
売切 注文不可日本ブルース史に残る名バンド、スカイドッグ・ブルース・バンド。1975年結成直後のライブ音源が正式リリース!札幌発の正統シカゴ・ブルース・バンドとして活動スタート、URCから「ファースト・アルバム」(1976年)、「北27西4 札幌へ来てから」(1978年)と2枚のアルバムを発売し、その日本語歌詞によるオリジナル・ブルースは、憂歌団と並び評価された。そのデビュー前、結成直後、blues喫茶 “神経質な鶏”でのライブ・フル音源が49年ぶりに発見され、メンバー自らの監修による2枚組での初CD化公式発売となる。バンド結成5か月後の1975年9月20日、活動拠点での本ライブは、バディ・ガイ、マジック・サム、エルモア・ジェイムス、ジミー・ロジャースなど大胆なアレンジによる全編カバー約90分のステージ、それを全て収録した貴重なもの、大切に聴いていただきたいアルバムとなった。■スカイドッグ・ブルース・バンドデュアン・“スカイドッグ”・オールマンの名に因み、北海道大学の軽音楽部で伊藤和幸(Vo)、金安彰(G)、信田和雄(P)、水野俊介(B)、船津康次(Ds)の5人で1975年4月結成。シカゴ・ブルースを基調に数年後には日本語ブルースのバンドに発展。その活動は話題を呼び、友部正人「どうして旅に出なかったんだ」(1976年)や大塚まさじ「風が吹いていた」(1977年)に参加。大塚まさじプロデュースによる「ファースト・アルバム」(1976年)と「北27西4 札幌へ来てから」(1978年)を残した。オリジナル・メンバー、伊藤、金安、信田、船津に門脇優を加え、不定期ながら現在も演奏活動を行っている。伊藤和幸(Vo)金安彰(G)信田和雄(P)水野俊介(B)船津康次(Ds)- 特典終了
¥3,828 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-SPEC CD2 / MHCL-30927 / 1008741015 / 2023年11月22日
売切 注文不可正統派シカゴ・ブルースを基調としたブルース・バンドの1st Album【URCレコード・オリジナルアルバム復刻企画第六弾】日本のインディ・レーベルの先駆けとして1969年に産声をあげ、70年代末に活動を終了したURC(アングラ・レコード・クラブ)。高田渡、遠藤賢司、五つの赤い風船、加川良、はっぴいえんど、岡林信康、その他多くの先鋭的な才能が集ったURCは日本のフォーク/ロックの祖と言える存在。その発売権が2023年ソニーミュージックに移り、6月よりスタートしたURC名盤群のCD再発シリーズ第六弾。 札幌で結成されたブルース・バンド。1976年に発表されたこのアルバムは、正統派シカゴ・ブルース・サウンドに日本語を載せて歌うスタイル。大塚まさじがサウンド・プロデュース作品。オリジナル曲の他にマディ・ウォーターズ、フェントン・ロビンソンを日本語でカヴァーするなど、ブルース愛にあふれる作品。- 試聴可能
¥2,000 (税込)ご注文できません -
- GREENWOOD RECORDS / JPN / CD / GRCL6041 / 1006242198 / 2014年06月25日
売切 注文不可スカイドッグがURCからアルバム・デビューしたのが1976年11月、レコーディングは5月であった。その2ヶ月前3月9日に録音されたテープがURCの倉庫から発見。スタジオでライヴ形式で行われた一発録りで、曲目は、オリジナル曲や洋楽の日本語カヴァー曲に加え、「ストーミー・マンデイ」「エイント・ノーバディズ・ビジネス」等7曲もの貴重な英語ヴァージョンが聴ける。オリジナル・アルバムでは味わえないディープな世界が広がり、彼等の真のパフォーマンスが伝わる超お宝音源が奇跡の初蔵出し!- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,970 (税込)ご注文できません -
- GREENWOOD RECORDS / JPN / CD / GRCL-6040 / 1006242190 / 2014年06月25日
売切 注文不可スカイドッグB.B.は、正統派のシカゴ系ブルース・バンドでありながらも、日本語のロックへと接近し、日本語の歌詞でブルースを歌った希少なバンドだった。URCから1976年に発売されたファースト・アルバムに続いて1978年ベルウッドからリリースされたのが、この2nd.にして最後となったアルバム『北27西4 札幌へ来てから』。全てオリジナル楽曲で構成されており、適度に力が抜け、リラックスしたサウンドに、伸びやかなヴォーカルが心地いい。日本語によるブルース・ロックの名盤が遂に待望の復刻初CD化!- 紙ジャケ
- 試聴可能
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- GREENWOOD RECORDS / JPN / CD / GRCL6027 / 1005211481 / 2013年06月26日
売切 注文不可URC“最後の蔵出し”復刻初CD化シリーズ第二回発売作品。大塚まさじ『風が吹いていた』や、友部正人の『どうして旅に出なかったんだ』に参加するなど、フォーク系とも親交の深かった北海道出身のブルース・バンド。その大塚まさじがサウンド・プロデュースに名前を連ねたアルバムで、全曲日本語による歌詞。オリジナル曲も中々だが、マディ・ウォーターズやフェントン・ロビンソンを日本語でカヴァーするなど、ブルース愛にあふれる大胆なアプローチが面白い。今回、遂に待望の復刻初CD化!- 紙ジャケ
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