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The Repercussions Of Angelic Behavior / ザ・リパーカッションズ・オブ・エンジェリック・ビヘイビア(UHQCD)
BILL RIEFLIN / TREY GUNN / ROBERT FRIPP
プログレッシヴロック3人のセッションをもとにした'99年作が発表時には未収録だった1曲を追加して再発売!
- IAC/JUNE DREAM / JPN / CD / IACD11801 / 1009296948 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1994年の「ダブルトリオ」編成から、2003年に終了した「ダブルデュオ」編成までキング・クリムゾンに所属したタッチ・ギタリスト&ベーシストのトレイ・ガン。マルチインストゥルメンタリストとして知られ、2014年の再結成ツアーよりクリムゾンに参加しトリプル・ドラムの一翼を担ったビル・リーフリン(2020年逝去)。そしてキング・クリムゾンの偉大なる創始者であるロバート・フリップ。3人によるインタラクティブな化学反応により生み出された1999年作『ザ・リパーカッションズ・オブ・エンジェリック・ビヘイビア(原題:The Repercussions Of Angelic Behavior)』が、UHQCD紙ジャケット仕様の国内盤として初登場! 本作はビル・リーフリンのソロ名義作『バース・オブ・ア・ジャイアント(原題:Birth Of A Giant)』のレコーディング後に2人を加えて演奏したセッションが基となっており、即興性に満ちたスリリングなプレイやリーフリンによるループを活用したプロダクションはフリップを刺激、後に発表されるキング・クリムゾンの派生プロジェクトに影響を与えた。99年当時には収録されていなかった1曲を追加収録し、トレイガンの書き下ろしライナーノーツを掲載した特別仕様となっている。 ジャケットデザインを手掛けたのは、リーフリンの妻であるフランチェスカ・サンドステン。彼女の作品はキング・クリムゾンのツアーブックレットやツアーポスターに採用され、本作ではCW Houseという名義でクレジットされている。 「このレコーディングのタイトルはビルの奥さんのフランキーが描いた絵画作品から採られています。その作品がカヴァー・アートとして提案されてロバートがその絵画の名前を聴いた時、彼にはそれがタイトルになるべきだと判ったのです。こうして『ザ・リパーカッションズ・オブ・エンジェリック・ビヘイビア』が生まれたわけです」- トレイ・ガン ビル・リーフリン (drums, loop) ロバート・フリップ (guitar, soundscapes) トレイ・ガン (touch guitar) <メーカーインフォより> 【E式シングル紙ジャケット/トレイ・ガンによるセルフライナーノーツ対訳付/UHQCD】- 特典付
- 紙ジャケ
¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
Birth Of A Giant (UHQCD) / バース・オブ・ア・ジャイアント(UHQCD)
BILL RIEFLIN / TREY GUNN / ROBERT FRIPP
プログレッシヴロックロバート・フリップ、トレイ・ガンが参加したビル・リーフリンのソロ名義'99年作が再発売!
- IAC/JUNE DREAM / JPN / CD / IACD11802 / 1009296952 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1994年の「ダブルトリオ」編成から、2003年に終了した「ダブルデュオ」編成までキング・クリムゾンに所属したタッチ・ギタリスト&ベーシストのトレイ・ガン。マルチインストゥルメンタリストとして知られ、2014年の再結成ツアーよりクリムゾンに参加しトリプル・ドラムの一翼を担ったビル・リーフリン(2020年逝去)。そしてキング・クリムゾンの偉大なる創始者であるロバート・フリップ。フリップ&ガンが参加し1999年に制作されたリーフリンのソロ名義作『バース・オブ・ア・ジャイアント(原題:Birth Of A Giant)』が、UHQCD紙ジャケット仕様の国内盤として初登場! オルタナティヴ・ロックを探求したリーフリンは、ドラムスやパーカッション以外もベースやシンセサイザーなどを駆使するマルチ・インストゥルメンタリストとしての能力を如何なく発揮。DIYでインダストリアルなサウンドにデヴィッド・シルヴィアンのような幽玄なヴォーカルを載せるなど、実験的な要素が感じられる。ガンやフリップの他にも、ミニストリー時代の盟友クリス・コネリーや、フリップが主催したギター講座“Guitar Craft / Guitar Circle”の卒業生スティーヴ・ボールなど、実力派アーティストが名を連ねた。 「私が知る限り、ビル・リーフリンはかなり長いことこのレコードのアイデアを練っていたようです。彼が私にそのことを話してくれたのは、既に彼が制作に着手してからのことでした。 彼は多くの曲を書き、どうしたいかというアイデアも数多く持ち合わせていました。そのうちのあるアイデアが私の心に深く残り、またレコードでの演奏に影響したのですが、それはビルが何か奇妙で不安定なサウンドを求めていたということでした。彼は自身の声を乗せるための、この世のものではないような電子的に操られた空間という文脈を求めていたようでした」- トレイ・ガン ビル・リーフリン (bass, drums, vox, keyboards) ロバート・フリップ (guitar, organ solo) トレイ・ガン (warr guitar, supremes guitar, bass) クリス・コネリー (harmony vox, guitar) スティーヴ・ボール (guitar) マーク・ウォーク (voice, drunken siren)エイプリル・アセベス・キャメロン (viola) レベッカ・キース (violn) ジム・ミハラ (violin) ジャスティン・フォイ (cello) パメラ・ゴールデン (unison vox) スコット・クレーン (vocoder) カルメン・リッツォ (sounds, blips)<メーカーインフォより>【E式シングル紙ジャケット/トレイ・ガンによるセルフライナーノーツ・歌詞対訳付/UHQCD】- 特典付
- 紙ジャケ
¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- FWD / IMPORT / CD / FWD9906 / 1000184314 / 2000年01月19日
売切 注文不可Robert FrippのGUITAR CRAFTS門下生の1人にして、MINISTRYサブ・メンバー等Industrialシーンでの活動を経て現在KING CRIMSONのメンバーとして活躍する Bill Rieflin(dr/loop)と、当時復活KING CRISMSONで活動していたRobert Fripp師(g)、Trey Gunn(touch-g)とのトリオ・ユニット、'99年作が登場!組曲'Blast, Pt.1''~, Pt.2'を筆頭に'Lost And Found Highway''Heard, Not Seen'同年ソロ・デビュー作『BIRTH OF A GIANT』と同傾向ながら、voレス/“SOundscape”要素の導入等々、より再編KING CRIMSONに近似した音世界を全編で展開。トリオ編成ながらも、当時のCRIMSON本体よりIndustrial/Metalic/編集要素が強いこととも相まって、結果的に翌年KING CRIMSONが発表する『THE CONSTRUKcTION OF LIGHT』の前哨戦ともいえる音世界が展開/提示されることとなった、CRIMSONファンは聴いておくべきAlbumです!!¥2,585 (税込)盤質:- B
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