MIKUMARI
-
- RCSLUM RECORDINGS / JPN / CD / RCSRC27 / 1008531430 / 2022年08月17日
売切 注文不可虚像や虚飾を排除した有りのままの人間の音楽。酩酊の王が享楽と哀愁を纏い帰って来る。全13曲入りのフルアルバムCONVERSATION 会話、対話、談話が示すように、OWLBEATS 、MASS-HOLE、HIGHSCHOOL、RAMZA、RYOKOBAYAKAWA、Ne4R、RUIのトラックに集まったメンバーMC KHAZZ、ハラクダリ、RITTO、CROWN-D、Campanella 、ILL-TEE、JP、とビートの上でめでたく乾杯。もちろんソロでも乾杯。環境の変化と相変わらずな俺。それぞれの思いが交差しながら哀愁を描く3枚目の最高傑作。眠むてえ事言うより聴けばわかるさ、吐いたゲロは虹色、この酔いに任せろ。(配信とフィジカルはトラックリストが異なります。)■プロフィール岐阜県大垣市出身。名古屋に移住し18の頃ATOSONEと出会う。RCSLUMRECSのベテランラッパー。ORIGINAL RC。2010年に自身のグループであるHVST KINGSのEPをリリースし、ラッパーとしての活動を本格化しはじめる。その後メンバーの逮捕などもあり、グループを解散しソロに転向。その後、鹿児島屈指の太る兄弟OWLBEATSの1st ALBUM 「? LIFE」に参加し、名曲「D.O.D.」が産まれる。それを機にソロ活動に火が着く。 各地にライブでどさ回りを敢行。ヨレて泥酔時々やらかすも確実に経験値をあげる。2013年に自身の1st ALBUM 「FROM TOP OF THE BOTTOM」続く2014年、OWLBEATSによるREMIXアルバム「URA BOTTOM」をリリース。2017年にはOWLBEATS との狂作で2nd ALBUM 「FINE MALT NO.7」をリリースしOWLBEATS と各地を駆けめぐる。ライブの味をしめる。翌年2018年、大阪のラップチームPSYCHO PATCHのラッパーILLNANDES とのEP 「GAZZA CROOCKS」のEPをリリースし勢力的に活動する。その他コンピュレーションアルバムや客演にも参加。ここ最近何を言っているかよくわからないラッパーが多い中、圧倒的な声量とフロウは健在。現在、MC KHAZZ、ハラクダリと共にYOTA SQUAD、更にはDJ MIKUMARINRADINとしても活動し、2022年夏真っ盛りの8月、猛暑と共に約5年ぶりとなる3rdアルバム「CONVERSATION」をリリース。¥3,000 (税込)盤質:- S
- B+
-
- RCSLUM RECORDINGS / JPN / CD / RC012 / 1008004121 / 2019年10月15日
売切 注文不可RCSRECS.のMIXCD部門「Royalty Club」の第12弾は国内屈指のGANGSTARAPコレクターでもあるMIKUMARI as MikumarinradinによるGANGASTA RAP愛に溢れた作品!! 【コメント】 西の男。西男。酉ではない。名古屋高速 高辻あたりからセットするディスク。再生からラップ。ラップ地獄!自動運転に任せて枯れ草を巻くイメージ。尾張薩摩のあおり運転!MikumarinradinATOSONE 西陽に向かう車内でハンドルを握り首を振るPRO BOX これが好きです今も昔も変わらずこーいった曲にああいった曲、そうラップ地獄。これからもな MIKUMARI あの曲 この曲 そんな曲あのネタ このネタ そんなネタ 1号、八熊に庄内川、車内でBANGINベタ踏みアクセル気づけば荒畑曲がり角ラドン湯サウナ後一服着火その後に向かうは、大須のスタジオ MC KHAZZ¥1,320 (税込)ご注文できません -
- RCSLUM RECORDINGS / JPN / CD / RCSRC008 / 1005391409 / 2013年09月11日
売切 注文不可注目を集めるNEO TOKAI/TOKAI DOPENESSシーンを牽引する "RCSLUM RECORDINGS" が送り出す新たな一手。音楽に遊び、色気を漂わせながら、曝け出す、LIFE、それがヒップホップ。そう、TOKAIのヒップホップ。MIKUMARIはぶれる事無く、自身をラップに投影する。多少のバッドラックなら悪臭の中で輝くムスクだ。回り道で人生を楽しむ、経験が知識に色をつける、暗闇を灯す何か、渇きを満た何か。「分かるか?音楽あと快楽、これはジャンキーの3種の神器」この路上の楽園にはまだアルコールの入ったグラスが転がってる。音楽は麻薬でヒップホップはドラッグだ、ADDICTIONもMEDICINEもその中で踊る。気が付かない奴が多過ぎて、そこら辺に転がってるものに手を出しては捨てて行く。その様を尻目に、彼は6inchで路上を蹴飛ばしながら、フラフラと千鳥足で力強く歩く。周りでは、先輩に後輩、同期に女達が笑いながら騒いでいる。それぞれの物語と物語が交差する様にfeatureされる仲間達の言葉は、彼の言うこの街の音楽だ。「We Remember T-X じゃあ、俺等の出番だ 少数精鋭SLUMメンバー悔いるな」RCslumはあくまでrcSLUM、MIKUMARIはあくまでMIKUMARI。だから語れる話がある、故に創れる音楽がある。丸美アウトサイダーズにこの店で一番上等な酒を Still drama Still RC I got new decade。◆MIKUMARI PROFILE既にキャリアはベテラン。名古屋の栄光と退廃を常に覚めた目で見つめ続けてきた酔いどれMC。様々なメジャー昇格チャンスを中毒者持ち前のだらしなさ、自己中心的思想で蹴り続けてきた漢。2011年RC SLUM加入後、HIRAGEN、ATOSONEと共に幾度も死の恐怖に直面。根っからの末っ子スタイルで異国人の取引相手とも友達になると言う予期せぬ荒技を平然とやってのける。数々の容赦ないステージ経験により勝ち得た圧倒的な声量と包み隠すことを知らない赤裸々なリリックは名古屋、九州地方を中心にAGAINST達に絶大な指示を得ている。- 試聴可能
¥2,547 (税込)盤質:- B
-
- RCSLUM RECORDINGS / JPN / CD / RCSCR010 / 1006250806 / 2014年06月18日
売切 注文不可2013年9月にリリースされたクラシック "FROM TOP OF THE BOTTOM" をOWL BEATSがリミックス!名古屋と九州というのは先代の時代から深い付き合いがあり、何を根拠にと問われれば常に酔いの向う側に誘われ、答えは曖昧に沈んでいくのだがお互い遠慮が足らないと言うのが最たる理由ではないかと思う。誤作動ない無作法で遠慮なく路上に産み落とされたMIKUMARIのFROM TOP OF THE BOTTOM。千鳥足でボトルの淵を歩く 悲惨で愉快な彼のラップに答えを見つけた聴衆たちも少なくはないはずだ。音の早さで拡散されるMIKUMARIの言葉は、耳で見る梟が暮らす灰降る街 九州は鹿児島に届く。アルバムとして一度完成された作品を再構築すること難しさは ピース数の解らないパズルを完成させる事に似ている。そこに答えはないがマナーは存在する 劣化させてはいけない 同等それ以上の作品をつくる必要に迫られる 答えが無いのにだ。知識の価値が希薄になった現在、既に全曲を耳にした自分からの解説は避けようと思う。OWLBEATS REMIX URA BOTTOM作品として世に出した以上 それは試される 対価を払いそれを手にした聴衆によって答えはあんたの手の中 どうだろう? 紳士、淑女、不良、売女の諸君、MIKUMARIとOWLBEATS の遠慮を排除し腹を割った純粋な音のつながり、そこにFROM TOP OF THE BOTTOMとは違う 何かを あんたはその耳で見る事は出来るか?※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となっております。入荷予定数に達しない場合にはお渡しはご予約先着順とさせて頂き、ご用意できない場合がございます。※ご予約は商品の確保を確約するものではありません。予めご了承の上お求めくださいませ。¥1,528 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル