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- ARISING EMPIRE / IMPORT / CD / 1007341302 / 2017年03月29日
売切 注文不可【輸入盤】10年結成。オランダの女声シンガー擁するヘヴィメタル・バンド、17年発表の2ndフル。90年代以降のモダンヘヴィネス/メタルコアなどの影響を組み込みつつ、時にポップに、時に激しく変化していく楽曲と紅一点Caroline Westendorpのスクリームからクリーンまでを操る存在感抜群の歌唱が印象的な強力サウンド。楽曲によっては近年のDESTRAGEあたりに通じるものからOTEPに通じるものまで、様々な表情をかいまみせる一枚。【仕様】・DIGI¥2,310 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90312 / 1007312920 / 2017年03月17日
売切 注文不可【国内盤】【2017年3月17日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)期間限定スペシャル・プライス!病み(=シック)、愚鈍(=ダム)、幸福(=ハッピー)、現代社会の闇や怒りをあらわにする、ザ・チャーム・ザ・フューリーの2ndアルバム『ザ・シック・ダム&ハッピー』リリース決定!キャロラインのパワフルなヴォーカルと怒濤のリフは、まさに「怒りのアンセム」 【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】ザ・チャーム・ザ・フューリーは、オランダ出身。10年に結成され、12年に自主制作のEP『The Social Meltdown』を発表。この作品がフランスの老舗Listenable Recordsの目にとまり、13年に『A Shade of My Former Self』でデビューを果たす。キャロライン・ウェステンドルプという大きな存在感を持つ女性ヴォーカリストがバンドの顔であることが、このバンドの一つの大きな特長だ。オランダ出身で女性ヴォーカルというと、エピカやウィズイン・テンプテーションといったシンフォニックなゴシック・メタル・バンドを一番に思い浮かべるかもしれないが、ザ・チャーム・ザ・フューリーのスタイルはもっとストロングなもの。たいていは「メタルコア」とカテゴライズされることも多い彼女たちだが、バンド自身としては、もっとストレートにシンプルに、過激なヘヴィ・メタルを目指しているようだ。ザ・チャーム・ザ・フューリーの音楽をもう少し具体的に形容するとしたら、「怒りに満ちたアンセム」ということになるだろう。「オシャレなポップスなんてウンザリだからこそ、メタルを聴くんだ。だから俺たちは余計な装飾をすべて取り払って、メタルが持つコアな部分がムキ出しの音楽をやるのさ。メタリカやパンテラみたいにね。彼らの音楽は、決して古くなることはないんだ」と、ドラムのマティス・ティーケンの弁。ザ・チャーム・ザ・フューリーの音楽は、皆が暴れ首を振り、拳を突き上げ大合唱できるヘヴィ・メタル魂あふれた、まさに「アンセム」である。ファースト・アルバムをリリース後、ベルギーのグラスポップ・メタル・ミーティングなどの大型フェスにも参加し、ますます知名度を上げたザ・チャーム・ザ・フューリーは、現在エクストリーム・メタル界最大手であるNuclear Blast Recordsのサブ・レーベル、Arising Empire Recordsと契約。そしてこの度、4年ぶり新作『ザ・シック・ダム&ハッピー』が発売となる。「ザ・チャーム・ザ・フューリーとしてのオリジナリティを大切にしつつ、リフを作品の中心に据えた」という本作は、グル―ヴィーでメロディック、そしてパワフルな仕上がりだ。パンテラのグルーヴとメタリカのアグレッションに、スリップノットのエクストリームさを加える。そしてそれをザ・チャーム・ザ・フューリーというフィルターに通し、21世紀版にアップデート。『ザ・シック・ダム&ハッピー』を形容するとしたら、こんな感じだろう。リフの嵐にモッシュ・パート、そしてゴージャスなコーラス。とにかくノリが良くわかりやすい。時にフィル・アンセルモのメロディー・ラインを彷彿させるキャロラインのヴォーカルは、ダーティなスタイルがメインだが、時おり聴かせるクリーンからも、彼女の実力は相当のものであることがわかる。先ほど挙げた3バンド、というよりもヘヴィ・メタルが本来持つ理屈抜きの生々しいアグレッション、そして一度聴いたら頭から離れないキャッチーさこそがこのバンドの武器。野外フェスで大勢のファンが暴れ、コーラスに合わせ大合唱する。『ザ・シック・ダム&ハッピー』を聴くと、自然にそんな光景が目に浮かんでくる。ザ・チャーム・ザ・フューリーの燃料の一つに怒りがあることは、バンド名(フューリー=激怒)、そして歌詞を見れば明らかだ。現在のヨーロッパの不安定な情勢を反映するかのように、彼女たちのメッセージは、実に鋭いもの。戦争や政治・経済におけるモラルの腐敗だけでなく、大衆を操ろうとするメディアにもその矛先を向ける。世の中は病んでいる(=シック)。テレビや雑誌では芸能人やセレブのことばかり取り上げている。そういうものを見て人々は満足し(=ハッピー)、銀行の不祥事やシリアの問題などには目を向けようとしない。おかげで大衆はみなバカ(=ダム)に成り下がってしまう。今の世の中はどこかおかしい、と声をあげることこそカウンター・カルチャーとしてのロックの本質である。ロックもメタルも、本来怒りに満ちているものなのだ。ザ・チャーム・ザ・フューリーの音楽は、まさに今の若者の声そのものであり、現代社会の病巣を生々しく反映している。世の中何かがおかしいと多くの人が感じている2017年の今、我々が必要としているものこそ「怒りに満ちたアンセム」なのである!【メンバー】キャロライン・ウェステンドルプ(ヴォーカル)マティス・ティーケン(ドラムス)ロルフ・ペルドック(ギター)ルーカス・アーノルダセン(ベース)マーティン・スレグテンホースト(ギター)- 限定版
- 試聴可能
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90313 / 1007312921 / 2017年03月17日
売切 注文不可【国内盤】【2017年3月17日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)病み(=シック)、愚鈍(=ダム)、幸福(=ハッピー)、現代社会の闇や怒りをあらわにする、ザ・チャーム・ザ・フューリーの2ndアルバム『ザ・シック・ダム&ハッピー』リリース決定!キャロラインのパワフルなヴォーカルと怒濤のリフは、まさに「怒りのアンセム」 【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】ザ・チャーム・ザ・フューリーは、オランダ出身。10年に結成され、12年に自主制作のEP『The Social Meltdown』を発表。この作品がフランスの老舗Listenable Recordsの目にとまり、13年に『A Shade of My Former Self』でデビューを果たす。キャロライン・ウェステンドルプという大きな存在感を持つ女性ヴォーカリストがバンドの顔であることが、このバンドの一つの大きな特長だ。オランダ出身で女性ヴォーカルというと、エピカやウィズイン・テンプテーションといったシンフォニックなゴシック・メタル・バンドを一番に思い浮かべるかもしれないが、ザ・チャーム・ザ・フューリーのスタイルはもっとストロングなもの。たいていは「メタルコア」とカテゴライズされることも多い彼女たちだが、バンド自身としては、もっとストレートにシンプルに、過激なヘヴィ・メタルを目指しているようだ。ザ・チャーム・ザ・フューリーの音楽をもう少し具体的に形容するとしたら、「怒りに満ちたアンセム」ということになるだろう。「オシャレなポップスなんてウンザリだからこそ、メタルを聴くんだ。だから俺たちは余計な装飾をすべて取り払って、メタルが持つコアな部分がムキ出しの音楽をやるのさ。メタリカやパンテラみたいにね。彼らの音楽は、決して古くなることはないんだ」と、ドラムのマティス・ティーケンの弁。ザ・チャーム・ザ・フューリーの音楽は、皆が暴れ首を振り、拳を突き上げ大合唱できるヘヴィ・メタル魂あふれた、まさに「アンセム」である。ファースト・アルバムをリリース後、ベルギーのグラスポップ・メタル・ミーティングなどの大型フェスにも参加し、ますます知名度を上げたザ・チャーム・ザ・フューリーは、現在エクストリーム・メタル界最大手であるNuclear Blast Recordsのサブ・レーベル、Arising Empire Recordsと契約。そしてこの度、4年ぶり新作『ザ・シック・ダム&ハッピー』が発売となる。「ザ・チャーム・ザ・フューリーとしてのオリジナリティを大切にしつつ、リフを作品の中心に据えた」という本作は、グル―ヴィーでメロディック、そしてパワフルな仕上がりだ。パンテラのグルーヴとメタリカのアグレッションに、スリップノットのエクストリームさを加える。そしてそれをザ・チャーム・ザ・フューリーというフィルターに通し、21世紀版にアップデート。『ザ・シック・ダム&ハッピー』を形容するとしたら、こんな感じだろう。リフの嵐にモッシュ・パート、そしてゴージャスなコーラス。とにかくノリが良くわかりやすい。時にフィル・アンセルモのメロディー・ラインを彷彿させるキャロラインのヴォーカルは、ダーティなスタイルがメインだが、時おり聴かせるクリーンからも、彼女の実力は相当のものであることがわかる。先ほど挙げた3バンド、というよりもヘヴィ・メタルが本来持つ理屈抜きの生々しいアグレッション、そして一度聴いたら頭から離れないキャッチーさこそがこのバンドの武器。野外フェスで大勢のファンが暴れ、コーラスに合わせ大合唱する。『ザ・シック・ダム&ハッピー』を聴くと、自然にそんな光景が目に浮かんでくる。ザ・チャーム・ザ・フューリーの燃料の一つに怒りがあることは、バンド名(フューリー=激怒)、そして歌詞を見れば明らかだ。現在のヨーロッパの不安定な情勢を反映するかのように、彼女たちのメッセージは、実に鋭いもの。戦争や政治・経済におけるモラルの腐敗だけでなく、大衆を操ろうとするメディアにもその矛先を向ける。世の中は病んでいる(=シック)。テレビや雑誌では芸能人やセレブのことばかり取り上げている。そういうものを見て人々は満足し(=ハッピー)、銀行の不祥事やシリアの問題などには目を向けようとしない。おかげで大衆はみなバカ(=ダム)に成り下がってしまう。今の世の中はどこかおかしい、と声をあげることこそカウンター・カルチャーとしてのロックの本質である。ロックもメタルも、本来怒りに満ちているものなのだ。ザ・チャーム・ザ・フューリーの音楽は、まさに今の若者の声そのものであり、現代社会の病巣を生々しく反映している。世の中何かがおかしいと多くの人が感じている2017年の今、我々が必要としているものこそ「怒りに満ちたアンセム」なのである!【メンバー】キャロライン・ウェステンドルプ(ヴォーカル)マティス・ティーケン(ドラムス)ロルフ・ペルドック(ギター)ルーカス・アーノルダセン(ベース)マーティン・スレグテンホースト(ギター)- 試聴可能
¥2,530 (税込)盤質:- S
- A
- B+
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THE SICK DUMB & HAPPY<2PICTURE VINYL> / SICK DUMB & HAPPY<2PICTURE VINYL>
CHARM THE FURY / ザ・チャーム・ザ・フューリー
ハードロック・ヘヴィメタル- ARISING EMPIRE / IMPORT / LP(レコード) / 1007341304 / 2017年03月17日
売切 注文不可【輸入盤】10年結成。オランダの女声シンガー擁するヘヴィメタル・バンド、17年発表の2ndフル。90年代以降のモダンヘヴィネス/メタルコアなどの影響を組み込みつつ、時にポップに、時に激しく変化していく楽曲と紅一点Caroline Westendorpのスクリームからクリーンまでを操る存在感抜群の歌唱が印象的な強力サウンド。楽曲によっては近年のDESTRAGEあたりに通じるものからOTEPに通じるものまで、様々な表情をかいまみせる一枚。【仕様】・PICTURE VINYL・GATEFOLD¥3,300 (税込)ご注文できません -
THE SICK DUMB & HAPPY<2BLACK VINYL> / SICK DUMB & HAPPY<2BLACK VINYL>
CHARM THE FURY / ザ・チャーム・ザ・フューリー
ハードロック・ヘヴィメタル- ARISING EMPIRE / IMPORT / LP(レコード) / 1007341323 / 2017年03月17日
売切 注文不可【輸入盤】10年結成。オランダの女声シンガー擁するヘヴィメタル・バンド、17年発表の2ndフル。90年代以降のモダンヘヴィネス/メタルコアなどの影響を組み込みつつ、時にポップに、時に激しく変化していく楽曲と紅一点Caroline Westendorpのスクリームからクリーンまでを操る存在感抜群の歌唱が印象的な強力サウンド。楽曲によっては近年のDESTRAGEあたりに通じるものからOTEPに通じるものまで、様々な表情をかいまみせる一枚。【仕様】・BLACK VINYL・GATEFOLD¥3,080 (税込)ご注文できません -
- LISTENABLE / IMPORT / CD / 1005413699 / 2013年11月06日
売切 注文不可【輸入盤】オランダの女性ヴォーカリストを擁するメタルコア・バンドの13年1stアルバム。テクニカルな要素もありながらブルータルな激性パートとエモーショナルなメランコリック・パートの対比でもしっかりと聴かせ、いきなり極上のサウンドを送り込んできた要注目のバンド。美形ながら女性とは思えないスクリーム・ヴォイスも強力!¥2,420 (税込)ご注文できません
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