TAKUMI KANEKO / 金子巧
金子 巧(カネコ タクミ)
cro-magnon (Jazzy Sport)の鍵盤担当
0歳からPianoと触れ合う
1996年、Jazz Pianistを目指し渡米
帰国後、一転してHip-Hop、Dance Musicを経て、2013年にピアノソロアルバム "Unwind" をリリース
ソロライブと平行してバンドシーンではNEKOSOGI、ZAKINOのメンバーでもあり、制作協力、セッション等活動は多岐に渡る
2017年、DJ池田正典とチルアウト・プロジェクト、Coastlinesを始動させる。
2018年8月に 「Coastlines E.P.」をリリース、2019年に1stアルバム「Coastlines」、2022年4月に2ndアルバム「Coastlines 2」をリリースした
常に新たな世界へと挑む
cro-magnon (Jazzy Sport)の鍵盤担当
0歳からPianoと触れ合う
1996年、Jazz Pianistを目指し渡米
帰国後、一転してHip-Hop、Dance Musicを経て、2013年にピアノソロアルバム "Unwind" をリリース
ソロライブと平行してバンドシーンではNEKOSOGI、ZAKINOのメンバーでもあり、制作協力、セッション等活動は多岐に渡る
2017年、DJ池田正典とチルアウト・プロジェクト、Coastlinesを始動させる。
2018年8月に 「Coastlines E.P.」をリリース、2019年に1stアルバム「Coastlines」、2022年4月に2ndアルバム「Coastlines 2」をリリースした
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NEKOSOGI、ZAKINOのメンバーである鍵盤奏者のピアノ・ソロアルバム2作目。アナログ・オンリー。
- SLOW BURNIN' RECORDINGS / JPN / LP(レコード) / S2KLP005 / 1008972126 / 2025年01月10日
売切 注文不可名作『Unwind』から11年。Takumi Kaneko(金子巧)によるピアノ・ソロ・アルバム2作目『Moment』が、光風(光風&GREEN MASSIVE) 主宰Slow Burnin’ Recordingsからリリース。cro-magnonの鍵盤奏者であり、NEKOSOGI、ZAKINOのメンバーとしても活躍。DJ池田昌典とのユニットCOATSLINESや、DJ Mitsu the Beatsとのコラボレーション作品などで、国内外から絶大的なプロップスを集める鍵盤奏者/アーティスト=Takumi Kaneko(金子巧)。待望の2ndアルバムは、光風主宰Slow Burnin’ Recordingsからのアナログ・オンリーでのリリース作品に。「feel like the world」から始まる、美しく叙情的でまるで映画のようなSide-A。そして、躍動的な冒頭から、亡き母に捧げる『moment』や 『memory of you』を収録した短編小説のようなSide-Bまで、金子巧が奏でる13のストーリーが収録。その楽曲の素晴らしさ、美しい音色と間合いの妙、繊細でありながらも雄邁なその表現が、何度となく針を落とす度にその時々の新たな感動を体験させる。そんな稀有な作品が誕生した。 レコーディング/ミックスに内田直之氏、マスタリングにベルリンのZino Mikoley氏、そしてカッティングに”Dubplates & Mastering”共同経営者だったLupo氏を迎え制作。写真をサイトウリョウ氏、デザインを光風作品を手掛けてきた齋藤氏が手掛け、インナースリーブから細部に至るまで愛情の詰まったアナログレコード作品になっています。¥5,280 (税込)ご注文できません -
cro-magnonのキーボーディストによるピアノソロ・アルバム / 180g重量盤+CD付属の300セット限定
- JAZZY SPORT / JPN / LP(レコード) / JSV166 / 1006763534 / 2015年06月24日
売切 注文不可MITSU THE BEATSや松浦俊夫も絶賛!! cro-magnonのキーボード・プレイヤーであるTakumi Kanekoが、2013年にリリースしたピアノ・ソロ・アルバム『Unwind』が、フルアートワークJKT付き180g重量盤ヴァイナル+CDの仕様で、限定300セット・リリース!! cro-magnonのキーボード・プレイヤー、Takumi Kaneko待望のソロ作『Unwind』。 cro-magnonのステージ上ではエネルギッ シュな演奏/パフォーマンスで知られているが、ソロ作は、自身のルーツであるピアノのみで紡がれた、正真正銘の『ピアノ・ソロ作品』を完 成させた。自身が作曲を手がけたオリジナル楽曲の1曲1曲を表現豊かに、そして丁寧に演奏していくこと で、ピアノの旋律が持つ奥深さと、『音楽家』=Takumi Kanekoのあり方を感じる。と同時に、リスナーはアルバムを聴き進めることによって、知らず知らずのうちに癒さ れ、励まされていくことであろう。シンプルだからこそ長きに渡り聴き続けられる全15曲。かねてより多くのファンが発売を望んでいたTakumi Kanekoソロ作品『Unwind』。一人でも多くの方に聴いてもらいたい作品です。 - Takumi Kaneko Profile -cro-magnon、Jazzysport所属。 生まれた時より音楽に親しみ、幼少から本格的にピアノを習い始める。 高校卒業後、音楽短大へ進学。音楽理論の基礎を学ぶ。 その後、ジャズピアニストを目指しバークリー音楽院 へ進学。あらゆるジャンルを学ぶが、Hip-Hopとの出会いにより全ての音楽に境界は無いと開眼し、その後の音楽活動に多大な影響を及ぼ す。 99年の帰国、Loop Junktionでの活動後、Dr&Per:大竹重寿、G&B:コスガツヨシと共にcro-magnonを結成。これまでに11枚のアルバム (Best盤・Live盤を含む)をリリース。 共演アーティストとしては、土岐麻子、Roy Ayers、松浦俊夫、須永達夫、七尾旅人、Twigy、鎮座DOPENESS、加藤ミリヤ、Steve Spacek、元晴(SOIL&"PIMP"SESSIONS)タブゾンビ(SOIL&"PIMP"SESSIONS)、さかいゆう、 PSG、吉幾三、有坂美香、GAGLE、三宅洋平、等と作品を残す。 その他ソロでの作品参加・共演では、森俊之、タケウ チカズタケ(A Hundred Birds)、沼沢尚、JUJU、COMA-CHI、Budamunk 、加藤ミリヤ、JUNE、DACHAMBO、DJ KENSEI、椎名純平、Keyco、勝井祐二、鈴木勲、DJ Mitsu the Beats、東田トモヒロ、松田聖子、モンキーマジックとの共演など、ソ ロ・アーティストとしての活動も多岐に渡る。-推薦コメント-「もし無人島に持って行くならこれを選びます。琴線に触れられまくりの 珠玉の15曲!Takumi Kaneko ワールド全開です。癒しを求める全ての人に聴いてほしい。」 DJ Mitsu the Beats「狂騒の夜を駆け抜け、迎えた新しい1日のはじまりのサウンド・トラッ ク。 It's a new dawn It's a new day It's a new life For me And I'm feeling good.」 松浦俊夫「ピアノ一本で、シンプルな生活にバッチリはまる心地いい音です。」Budamunk「時にはビル・エヴァンスのように、時にはクロード・ドビュッシーのよ うに、そしてセロニアス・モンクのように、その自在なタッチと音色に正直驚いた。彼のソ ロ・アコースティック・ピアノ演奏を初めて耳にしたが、その繊細で色彩豊かなタッチは本物である。キーボード・プレイヤーとしてだけでなくピアニストとし ても有能であることを証明した見事なアルバムだと言える。まるでECMのレコード盤を聴いているような感覚。タクちゃんのデリケートでロ マンティックな一 面が味わえる秀逸な一枚。」 森俊之「ジャズでありクラシックでありクラブミュージックであるピアノアルバ ム。繊細であり大胆。様々なエッセンスが彼の指からピアノを通して発せられる。たったひとりでピアノに向かって、鍵盤を優しく「押す」姿 が、聞いていると浮かんでくる。」 菊地 崇(Lj編集長)- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- JAZZY SPORT / JPN / CD / JSPCDK1017 / 1005344349 / 2013年09月18日
売切 注文不可"**soundcloud試聴あり**cro-magnonのキーボード・プレイヤー、Takumi Kaneko待望のソロ作『Unwind』が登場!!cro-magnonのステージ上ではエネルギッシュな演奏/パフォーマンスで知られているが、ソロ作は、自身のルーツであるピアノのみで紡がれ た、正真正銘の『ピアノ・ソロ作品』を完成させた。自身が作曲を手がけたオリジナル楽曲の1曲1曲を表現豊かに、そして丁寧に演奏していくこと で、ピアノの旋律が持つ奥深さと、『音楽家』=Takumi Kanekoのあり方を感じる。と同時に、リスナーはアルバムを聴き進めることによって、知らず知らずのうちに癒され、励まされていくことであろう。シン プルだからこそ長きに渡り聴き続けられる全15曲。かねてより多くのファンが発売を望んでいたTakumi Kanekoソロ作品『Unwind』は一人でも多くの方に聴いてもらいたい作品です。 「もし無人島に持って行くならこれを選びます。琴線に触れられまくりの珠玉の15曲!Takumi Kaneko ワールド全開です。癒しを求める全ての人に聴いてほしい。」 DJ Mitsu the Beats「狂騒の夜を駆け抜け、迎えた新しい1日のはじまりのサウンド・トラック。It's a new dawn It's a new day It's a new life For me And I'm feeling good.」松浦俊夫「ピアノ一本で、のんびりしたシンプルな生活にバッチリはまる、おしゃれな良い音です。」Budamunk 「時にはビル・エヴァンスのように、時にはクロード・ドビュッシーのように、そしてセロニアス・モンクのように、その自在なタッチと音色に正直驚いた。彼のソロ・アコースティック・ピアノ演奏を初めて耳にしたが、その繊細で色彩豊かなタッチは本物である。キーボード・プレイヤーとしてだけでなくピアニストとし ても有能であることを証明した見事なアルバムだと言える。まるでECMのレコード盤を聴いているような感覚。タクちゃんのデリケートでロマンティックな一 面が味わえる秀逸な一枚。」森俊之 「ジャズでありクラシックでありクラブミュージックであるピアノアルバム。繊細であり大胆。様々なエッセンスが彼の指からピアノを通して発せられる。たったひとりでピアノに向かって、鍵盤を優しく「押す」姿が、聞いていると浮かんでくる。」菊地 崇(Lj編集長) "¥1,650 (税込)ご注文できません
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