FURUKAWA YUTAKA / フルカワユタカ 商品一覧

FURUKAWA YUTAKA / フルカワユタカ | アーティスト商品一覧 (12件)

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FURUKAWA YUTAKA / フルカワユタカ


  • 約4年ぶりとなる6枚目のオリジナルアルバム「絶景」がリリース。

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    フルカワユタカが、約4年ぶりとなる6枚目のオリジナルアルバム「絶景」を 8月26日(水)にリリースすることが決定しました。ギター、ベース、プログラミングをはじめ、さまざまな楽器の演奏から録音までを自ら手がけ、 ドラムにはフルカワユタカのライブサポートでもおなじみの久保貴寛を迎え、 シンプルかつ力強いバンドサウンドを軸に制作された全10曲を収録。先行配信シングル「絶景」をはじめ、「永愛」「斜陽より」「この幸福に僕は名前をつけた」など、 人生の旅路で出会う喪失、希望、そして再生を描いた楽曲が並ぶ。荒井岳史(the band apart)、渡邊忍(ASPARAGUS)、須藤寿(髭)といった盟友たちも参加し、 フルカワユタカの現在地とこれからを鮮やかに映し出す作品に仕上がりました。長年のファンはもちろん、良質な日本語ロックを求めるリスナーにも届けたい、 キャリアの新たな代表作となる意欲作です。【PROFILE】1997年にDOPING PANDAを結成し、2005年にフロントマンとしてメジャーデビュー。通称“ドーパメイニア”と呼ばれるファンからは「ロックスター」の愛称で親しまれる。4枚のアルバムリリース、全国ツアー、海外を含む数々のロックフェス出演などを重ね、 2000年代後半を代表するバンドの一つとしてシーンを牽引。2012年、惜しまれながらDOPING PANDAは解散。翌2013年1月、渋谷CLUB QUATTROでの3daysライブを皮切りにソロ活動をスタート。2025年までにシングル4作、EP3作、フルアルバム5作、ベストアルバム『傑作選』をリリースし、 意欲的な作品発表とツアー開催を継続している。2022年1月にはDOPING PANDAも再結成を果たし、フルアルバム『DOPING PANDA』をリリース。東名阪Zeppワンマンツアーを開催した。バンドとソロ、 それぞれの活動を通じて進化を続けるフルカワユタカの今後に、ますます目が離せない。フルカワユタカ全国ツアー2026「絶景」【BAND】9月26日(土) 心斎橋Pangea9月27日(日) 名古屋TOKUZO10月3日(土) 福岡Queblick10月4日(日) 札幌KLUB COUNTER ACTION10月18日(日) 新代田FEVER【弾き語り】10月17日(土) 仙台カフェモーツァルト アトリエ10月30日(金) 岡山PEPPER LAND10月31日(土) 徳島OLUYO11月1日(日) 京都・冬青庵能舞台11月7日(土) 静岡LivebarFreakyshow11月8日(日) 横浜スタジオ オリーブ※以上インフォメーションより
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    • Niw! / JPN / CD / NIW-158 / 1008530808 / 2022年10月05日

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    フルカワユタカ ソロ活動10年を振り返る5thアルバムその名も「ファースト・ディケイド」が完成!DOPING PANDAの再結成が記憶に新しいフルカワユタカが、10月5日にソロ5枚目となるフルアルバム「ファースト・ディケイド」をリリース!“ファースト・ディケイド(=最初の10年)”の名の通り、ソロ10年の活動を総括する全10曲収録の意欲作となっており、書き下ろし新曲はもちろん、ソロ1st ALに収録されているフルカワ珠玉のバラード「farewell」が「フェアウェル」として生まれ変わり、昨年に自身で演奏からミックスまでを手掛けた「BOY」「夏の鉄塔」の再録が含まれるなど、とても興味深い内容となっている。
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    2021年フルカワユタカの決定盤!YF 上からの完結編!6月にリリースされた「YF 上」の完結作。「ユタカフルカワ」の名を冠した本作は、”上”に引き続き、本人がひとりで楽器を演奏し、歌を歌い、ミックスまでを手掛け、ジャケットイラストやリリックビデオなどのアートワーク面でもセルフで制作するという、こだわりぬいた超意欲作!アッパーな曲調に乗せ、ソロ活動10周年を目前に控えたにフルカワの新たな決意ともとれる歌詞が印象的な「プログレッシブ」、全英詞にてまとめられたフルカワらしいライトハンド奏法によるソロ・ギタープレイとシンセが刺さる「I want」、8月に先行配信されている男女の心象風景を描いたメロディアスなサビが魅力な「夏の鉄塔」、自身のレギュラー生配信「オンガクミンゾク」のテーマ曲として書き下ろされた「オンガクミンゾクのテーマ」、アコースティックサウンドが心地良い日常風景を描いた「オーディナリー」、など、全7曲収録の聴きごたえ抜群なEPだ!フルカワユタカ1997年にDoping Pandaを結成し、2005年フロントマンとしてメジャーデビュー。通称ドーパメイニアと呼ばれるファンから「ロックスター」の愛称で親しまれた。惜しまれながらも2012年に解散。翌年2013年に渋谷クアトロ3daysのライブよりソロ活動をスタート。現在までに3枚のシングル、4枚のフルアルバムをリリースし、自身の全国ツアーや楽曲提供・劇伴制作など、精力的に活動を続ける。
    ¥2,200 (税込)
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    2021年フルカワユタカの新機軸!秋リリースEPとの2部作序章!秋にリリースを予定しているEPとの2枚で完結する内容となる本作は、フルカワユタカの2021年新機軸とも言える全6曲収録。「そうさ、少年のままで」という歌詞、フルカワならではのギターリフが印象的な「BOY」。打ち込みのビートとメロウな世界観が耳を引く「深海」。自身のファンコミュニティのイメージソングとして書き下ろされ、軽快なリズムとアコースティックギターのカッティングが際立つ「星が降る町」など、6曲それぞれの持ち味がふんだんに詰まった聴きごたえ抜群の1枚。コロナ禍による激動の1年で書き上げた楽曲たちは、フルカワの真骨頂でもあるギターフレーズのキャッチーさ、ソリッドなソロを中心とし、ダンスロックからメロコア・パンクシーンまで幅広く伝わる作品となっている。配信Sgとして先にリリースされた「BOY」同様、年を重ねるごとに音楽をピュアに追い求めるフルカワ本人によるプロデュース&セルフミックスにも要注目! フルカワユタカ1997年にDoping Pandaを結成し、2005年フロントマンとしてメジャーデビュー。通称ドーパメイニアと呼ばれるファンから「ロックスター」の愛称で親しまれた。惜しまれながらも2012年に解散。翌年2013年に渋谷クアトロ3daysのライブよりソロ活動をスタート。現在までに3枚のシングル、4枚のフルアルバムをリリースし、自身の全国ツアーや楽曲提供・劇伴制作など、精力的に活動を続ける。
    ¥2,000 (税込)
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    • Niw! / JPN / CD / NIW149 / 1008075281 / 2020年03月25日

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    フルカワユタカ 3月に新曲2曲を含んだベストアルバム「傑作選」のリリース!ソロとして今までにリリースした計8枚のシングルと、4枚のアルバムから選りすぐりの楽曲たちを15曲収録し、更に新曲2曲を本作のために書き下ろした、全17曲入りの大ボリュームの一枚。また、MINI ALBUM「I don't wanna dance 」に収録されていた「slow motion」は、岸本亮(fox capture plan)のピアノを加えて、本作用にリミックス。今作に収録される新曲2曲は、現ライブサポートメンバーである井上司(fox capture plan)と、雲丹亀卓人を迎えて録音。英詞で綴られた「Yesterday Today Tomorrow」は、彼ならではのエモーショナルな珠玉メロディーを存分に堪能できるロックナンバー。そして、もう1曲の「密林」は、ボーカル、ドラム、ベース、鍵盤、ギターがとてもリズミカルにグルーヴし、ライブハウスをダンスフロアへと変えてくれるナンバーとなっている。本作のジャケットデザインと新アーティスト写真は、フルカワのトレードマークでもあるメガネが印象的なビジュアルとなっており、気鋭の写真家・小見山峻氏の撮影によるもので、アートワークデザインは岩本実里氏が手掛けている。アートワークも含めファンマストアイテムであること間違いなしだ。【収録曲】1.Yesterday Today Tomorrow *録り下ろし新曲2.コトバとオト feat.Base Ball Bear3.クジャクとドラゴン feat.安野勇太(HAWAIIAN6)4.ドナルドとウォルター feat.原昌和(the band apart)5.僕はこう語った6.busted7.days goes by8.シューティングゲーム9.slow motion(2020mix)10.プラスティックレィディ11.I don't wanna dance12.サバク13.next to you14.too young to die15.Beast 16.farewell17.密林*録り下ろし新曲Featuring GuestM-2: Base Ball BearM-3:安野勇太(HAWAIIAN6)M-4:原昌和(the band apart) 【フルカワユタカ】1997年に DOPING PANDA を結成し、2005年フロントマンとしてメジャーデビュー。「ロックスター」の愛称で親しまれたが、2012年惜しまれながら解散。翌年 2013年1月に渋谷クアトロ3daysのライブよりソロ活動をスタート。2018年1月には3枚目となるフルアルバム「Yesterday Today Tomorrow」をリリースし、同年1月28日には、ソロ活動5年×ミュージシャンキャリア20年のAnniversary企画、【フルカワユタカ presents「5×20(ファイブバイトゥェンティー)」】を、新木場Studio Coastにて開催し、大成功を収めた。そして2019年7月には、盟友たちと作り上げたコラボ曲をコンパイルした、4枚目となるフルアルバム 「epoch」のリリースと、全国14か所を回る全国ツアーが大盛況のうちに閉幕!2020年3月には盟友・the band apartとの東名阪ツーマンツアーの開催が発表された。自身のソロ活動はもちろん、楽曲提供仕事など、精力的に活動を続けている!
    ¥2,800 (税込)
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    • Niw! / JPN / CD / NIW147 / 1007903538 / 2019年07月03日

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    フルカワユタカ、コラボシリーズ最終章!!Base Ball Bearを迎えた新曲と、昨年のコラボ曲全て収録した4thアルバム『epoch』リリース!!近年、フルカワユタカの活動が活発化してきている。2017年に、3年ぶり2枚目となるソロアルバム『And I'm a Rock Star』(NIW128)をリリースし、2018年1月には、約1年という短い期間でアルバム『Yesterday Today Tomorrow』(NIW137)を発表し、ソロ活動5年とミュージシャンキャリア20年を記念した初の主催フェス“フルカワユタカ presents「5×20(ファイブ バイ トゥェンティー)」”を新木場スタジオコーストにて開催。イベントは大成功を収め、彼の活動におけるひとつの節目となった。しかし、彼はそこで満足することはなかった。昨年6月には、原昌和(the band apart)との『ドナルドとウォルター』(NIW141)をリリースし、さらに12月には安野勇太(HAWAIIAN6)とハヤシヒロユキ(POLYSICS)とそれぞれコラボしたシングル『クジャクとドラゴン / インサイドアウトとアップサイドダウン』(NIW143)を発表したのである。彼のミュージシャン魂は制作だけに収まらなかった。昨年はアルバムのリリースツアーのほかにも、11公演に及ぶアコースティックツアーや、荒井岳史や夜の本気ダンス、髭といったバンドとの対バン、そして、LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERSのギタリストとしても全国を駆け回ったのである。そんな縦横無尽の活躍を繰り広げた成果が1年半ぶりにリリースされる今作に詰め込まれている。『epoch』ーー新紀元、画期的な出来事を意味する単語を冠したタイトルからは、令和という新しい時代に対する意識と、自らの作品に対する強い自負がうかがえる。今作のトピックのひとつは、M1でBase Ball Bearをゲストに迎えていること。2017年、フルカワは彼らのツアーにギタリストとして参加しており、今回は逆にフルカワから声をかけた形となる。楽曲はシンプルなサウンドにキャッチーなメロディが乗った、正に王道なロックチューン。メンバー全員コーラスも行っている。M1のほかにも、前述のコラボ楽曲が多数収録されていることもあるが、今作は楽曲面において非常に幅の広い、カラフルな内容になっている。メロディックパンクチューンM3、ダンスナンバーM6、AORナンバーM9など、聴いていて非常に楽しいのだ。DOPING PANDAを解散し、1人きりになってから、様々なミュージシャンと体当たりの制作作業を重ねていくことによって、フルカワユタカというミュージシャンが今後目指していく方向か今作で明確になったのではないだろうか。それぐらい今作は外に向けて鳴らされているように感じるのだ。『epoch』は、ミュージシャン・フルカワユタカだけではなく、人間・古川裕が華々しく鳴らされているのである。[収録曲]1.コトバとオト feat.Base Ball Bear2.ゲッコウとオドリコ3.クジャクとドラゴン feat.安野勇太(HAWAIIAN6)4.コーラとアメスピ5.セイギとミカタ6.インサイドアウトとアップサイドダウン feat.ハヤシヒロユキ(POLYSICS)7.ボトルとサイダー8.デストラクションとクリエイション ※Guest:岸本亮(fox capture plan)9.ドナルドとウォルター feat.原昌和(the band apart)10.ロックスターとエレキギター【フルカワユタカ プロフィール】1997年に DOPING PANDA を結成し、2005年フロントマンとしてメジャーデビュー。通称ドーパメイニアと呼ばれるファンから「ロックスター」の愛称で親しまれたが、2012年惜しまれながら解散。翌年 2013年1月に渋谷クアトロ3daysのライブよりソロ活動をスタート。2018年1月には3枚目となるフルアルバム「Yesterday Today Tomorrow」をリリース。また、渋谷クワトロよりちょうど5年後にあたる、2018年1月28日には、ソロ活動5年×ミュージシャンキャリア20年のAnniversary企画とし、新木場Studio Coastにて初の主催イベント【フルカワユタカ presents「5×20(ファイブバイトゥェンティー)」】を開催し、大成功を収めた。そして2019年7月には、the band apart・原昌和、POLYSICS・ハヤシヒロユキ、HAWAIIAN6・安野勇太、Base Ball Bearら盟友たちと作り上げたコラボ曲をコンパイルした、4枚目となるフルアルバム「epoch」のリリースと、全国14か所を回る全国ツアーの開催を予定。自身のソロ活動はもちろん、楽曲提供仕事など、精力的に活動を続けている!
    ¥3,362 (税込)
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    • Niw! / JPN / CD / NIW137 / 1007523715 / 2018年01月10日

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    フルカワユタカ、3rd フルアルバムの発売決定!豪華ゲストを迎え、ポップで彩り鮮やかな作品が完成。11月8日(水)に先行シングル『days goes by』が発売されるフルカワユタカ、来年1月に3rd フルアルバムの発売が決定。シングルに引き続き、アルバム全曲をTGMX (FRONTIER BACKYARD) がプロデュース。アルバムのゲストには、荒井岳史(the band apart)、米田貴紀(夜の本気ダンス)、LOW IQ 01、UCARY & THE VALENTINEといった豪華ボーカル陣が参加していることも明らかに。M7「DAMN DAMN」では盟友・須藤寿(髭)が作詞を担当。卓越したメロディーセンスとギタープレイはそのままに、よりポップで彩り鮮やかな内容は、TGMXと共作した DOPING PANDA 時代の作品を彷彿とさせる。全6カ所をまわるレコ発ツアー「yesterday today tomorrow TOUR」や、東京・新木場STUDIO COASTで開催される自身のアニバーサリーイベント「フルカワユタカ 5×20」も発表され、今後の活躍にますます目が離せない!<プロデュース> TGMX(FRONTIER BACKYARD) <作詞> M7: 須藤寿 (髭) <ゲストヴォーカル> M1: LOW IQ 01 / M5: UCARY & THE VALENTINE / M8: 米田貴紀(夜の本気ダンス) / M9: 荒井岳史(the band apart)フルカワユタカ presents 『yesterday today tomorrow TOUR』 2018年1月13日(土) 愛知県 伏見JAMMIN' 2018年1月14日(日) 大阪府 Shangri-La 2018年2月11日(日) 静岡県 Shizuoka UMBER 2018年3月17日(土) 岡山県 岡山ペパーランド 2018年3月18日(日) 福岡県 INSA 2018年3月21日(水・祝) 宮城県 enn 3rd 『フルカワユタカ 5×20』 2018年1月28日(日) 新木場STUDIO COAST W / Base Ball Bear / the band apart …and more
    ¥3,300 (税込)
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    • Niw! / JPN / CD / NIW136 / 1007484952 / 2017年11月08日

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    フルカワユタカ、DOPING PANDAを世に知らしめた"WE IN MUSIC" 以来13年振りにTGMXプロデュースにてシングルリリース! フルカワユタカが、doping pandaのインディーズ時代のプロデューサーTGMX(FRONTIER BACKYARD)と再びタッグを組み、11月8日にシングル「days goes by」をリリースすることが決定。「WE IN MUSIC」以来、13年ぶりの共作となる今作は全編英詩によるアダルティーでソウルフルなダンスナンバー。フルカワユタカ独特の哀愁あるコードワークとメロディーが、TGMXの音楽的でキャッチーなアレンジと絶妙に混ざり合いまさに二人にしか作りえない作品となっている。そして、今作品は、ボーナストラックとしてDEMO音源を収録。ファンマストの作品になること間違いなし。今年の1月にリリースした2ndアルバムから1年足らずの新作音源。LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERSのサポートギターリストとして、2017年は数々のフェス、イベントに出演。11月には、FRONTIER BACKYARDのリリースツアー東北、北海道、宇都宮に参加する。シングルリリース直後にはSHELTER 3DAYSのライブも行われ、1月には新木場コーストにてソロ5周年、音楽キャリア20周年を記念した一大イベントを開催する。今後の活動にもこうご期待。詳細は、フルカワユタカ HPまで。 ( http://www.furukawayutaka.com/  )◎フルカワユタカ1997年にDoping Pandaを結成し、2005年フロントマンとしてメジャーデビュー。通称ドーパメイニアと呼ばれるファンから「ロックスター」の愛称で親しまれた。4枚のアルバムリリースと全国ツアー、海外を含む数々のロックフェスに出演するなど、2000年代後半を代表するバンドとしてシーンを牽引。惜しまれながら2012年解散。翌年2013年1月に渋谷クワトロで初のソロ・3daysライブを行い、11月にはソロファーストアルバム「emotion」をリリースし全国TOURも開催する。BaseBallBear、LOW IQ 01にてサポートギターリストとして参加や、Charisma.COMへの楽曲提供など、活動の幅を広げる中、2017年ソロ2枚目となるフルアルバム「And I'm a Rock Star」(NIW128)を3年ぶりにリリースし、同時にリリースツアーとして、全国7か所のTOURも3年ぶり開催した。渋谷クワトロよりちょうど5年後にあたる、2018年1月28日には、ソロ活動5年×ミュージシャンキャリア20年のAnniversary企画とし、新木場Studio Coastにて初の主催フェス【フルカワユタカ presents「5×20(ファイブ バイ トゥェンティー)」】の開催が決定している。 ◎プロデューサー:TGMX FRONTIER BACKYARDメンバー。ソロ活動の他、Bentham やKEYTALKなどのプロデュース業も行う。
    ¥1,870 (税込)
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    • Niw! / JPN / その他 / NIW128 / 1007260824 / 2017年01月11日

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    フルカワユタカ 2016年の活動を経て2017年を飛躍の年にするべく3年振りのフルアルバム「And I'm a Rock Star」をリリース決定! 本人曰く、「サバク/M1」や「next to you/M9」ではインディーズ時代のドーパンを彷彿とするキャッチーなパンクロックを。「I don't wanna dance/M2」や「プラスティックレィディ/M10」ではみんなが一番想像するのであろう僕的ダンスロックを。「lime light/M5」や「can you feel/M8」では後期DOPING PANDAに多く登場した(僕にしか出来ない!)ファンクネスを。「真夜中のアイソレーション/M4」や「walk around (feat いつか[Charisma.com])/M7」ではバンド時代にはなかった歌の世界観を。 とのこと。今作は、2015年、2016年の活動で感じたソロアーティストとしての自覚によって生まれたアルバム。それは本人のコメントからも伺える。 "僕は「ドーパンと違った物を作らねば」「ドーパンを超えねば」と常に考えていました。そこにこだわりすぎたために生じた周りと自分とのギャップを埋めきれずにいたそんなちっぽけな自分を打ち破ってくれたのは、決別し無理矢理にでも越えようとしていた過去の自分でした。去年、僕はライブでドーパンの楽曲を解禁しました。やってみて残ったのは、ただひたすら音楽が楽しいという気持ちだけでした。今春、色んな経緯と事情があり Base Ball Bear のツアーをサポートしました。ツアーを回る中、バンドを続ける事の難しさと素晴らしさを感じ、少し羨ましく、少し寂しい気分になりましたが、自分は今バンドマンではなくソロアーティストなんだと強く意識するきっかけをもらいました。僕は、過去の自分と今の自分がとても自然に繋がったこの2年間を、ありのまま表現するようなアルバムを作りライブがしたいと思いました。"(フルカワユタカ) タイトルはずばり「And I'm a Rock Star」。これはずっと昔から、ライブの最後に自分を紹介するとき使っている、彼の決め台詞です。彼はいわゆるステレオタイプなロックスターではありません。そんな彼がこの言葉をあえてタイトルに選んだのは、「フルカワユタカはこれからも、ファンや自分にとってのRock Starであり続けるんだ」という決意表明に他なりません。傑作、2nd アルバム。
    ¥3,056 (税込)
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    • Niw! / JPN / CD / NIW113 / 1006846273 / 2015年11月04日

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    ¥2,200 (税込)
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    解散から一年半、元doping panda 「フルカワユタカ」が1stアルバム「emotion」をリリース!今作でもっとも特筆すべきは新しいステージに向かう彼の歌に他ならない。 フルカワ節ともいえる特徴的なリズムやコードワーク。オール日本語詞になってつまびらかにされた、知的で優しくも、どこか狂気を感じさせる語感と世界観。そしてなにより長い試行錯誤によって芯を得た、レンジが広くパワフルな歌声。そこから放たれる強烈なポップネスは、カテゴリーの先端を走ることで脚光を浴びようとしてきたバンド時代より、もっと鋭く美しい感動をリスナーに与え、より多くの人々の支持を得ることだろう。日本ポップスの歴史を新しくこじ開ける、「フルカワユタカ」という本物に「ロックスター」と呼ばれ愛されていたドーパン時代以上の期待を抱かざるをえない。そんな1stアルバムです。
    • 試聴可能
    ¥2,619 (税込)
    盤質:
    • A
  • 裏・傑作選

    FURUKAWA YUTAKA / フルカワユタカ

    日本のロック・J-POP・インディーズ

    • JPOPS / JPN / その他 / SLRL10057 / 1008320268

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