MUTOID MAN / ミュートイド・マン
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- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC283 / 1007373494 / 2017年06月07日
売切 注文不可【国内盤】【2017年6月7日発売】マーティ・フリードマン(元メガデス)ゲスト参加、圧巻のギター・ソロを披露!異形のヘヴィロック、あるいは新種のメタル・ミュータント、謎のトランスフォーム完了!!■シュアな演奏スキルと作曲センスを持ちながら、ヘヴィロック/メタル/ハードコア・シーンには珍しいパーティ感を持ち合わせる独創さでグイグイ攻め込むミュートイド・マン、最新3rdアルバム完成!■スティーヴン・ブロッズキー(G&Vo: ケイヴ・イン)とベン・コラー(Ds: コンヴァージ)によって結成されたミュートイド・マンは、当初ケイヴ・インのスピン・オフ的に始まったが、ブルックリン随一のメタル・バー: セイント・ヴァイタスの店員だったニック・カジャーオ(B)を加えてトリオ編成になって以降、別ベクトルに向き覚醒。よりヘヴィに、よりファニーに変身しながらコンスタントに作品をリリースしている。■2ndアルバム『ブリーダー』では当初のハードコア色に加えストーナー・ロック的ヘヴィ・リフも聴かせるスタイルに移行していた。本作ではその路線を更に突き進み、謎のトランスフォームを遂げた激へヴィロック/メタルが完成。野太いリフを繰り出すパワー・トリオの演奏はド迫力、伸びやかなスティーヴンのヴォーカルは更にメロディアス、それでいて煽りに煽るパーティ感も増しており、唯一無二の進化振りが凄い。■何とマーティ・フリードマン(元メガデス)がゲスト参加し、『ラスト・イン・ピース』時を思わせるギター・ソロを披露。何でもミュートイド・マンに惚れ込んだマーティからのアプローチで実現したというこの客演は、バンドの持つ異形振りを何倍にも増幅させている。さらに盟友アダム・マッグラス(ケイヴ・イン)とチェルシー・ウルフもゲストで参加、新種メタルに華を添える。■日本盤のみ生々しいライヴ・テイク2曲をボーナス・トラックとして追加収録。- 試聴可能
¥2,640 (税込)盤質:- B
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- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC251 / 1006721306 / 2015年07月08日
売切 注文不可スティーヴン・ブロッズキー(ケイヴ・イン)とベン・コラー(コンヴァージ)によるバンドが新体制で遂にファースト・フル・アルバムをリリース!アグレッシヴ/テクニカル且つヘヴィに進化、さすがのクオリティ・コントロール!.スティーヴン・ブロッズキー(ケイヴ・イン)とベン・コラー(コンヴァージ、オール・ピッグズ・マスト・ダイ)というハードコア/ヘヴィロック界きっての超絶技巧派2人が中心となるバンド、ミュートイド・マンがいよいよファースト・アルバムをリリースする。結成時はベーシスト不在の完全デュオ体制だったが、ニック・カジャーオを迎えトリオ編成となった。オープンからわずか数年でニューヨーク/ブルックリンにおける激音の殿堂となったライヴハウス: セイント・ヴァイタスのハウス・エンジニアを務めているだけに、低音をシャープにブーストするニックのインプットも2人に引けを取らない。このトリオ編成への移行は、ソングライター: スティーヴンの方向性にも大きな影響を与えたようだ。前作『ヘリウム・ヘッド』ではよりケイヴ・イン(ベンが在籍した'06年頃)に近い楽曲と演奏スタイルを聴かせていたが、本作ではよりヘヴィロックに接近した骨太の音を聴かせる。ここ数年ヘヴィロックへの傾倒を公言しているスティーヴンの嗜好性がストレートに出た印象だ。とはいえシングル・ノートを多用する彼の印象的なリフ・ワークは健在、伸びやかなヴォーカルとメロディもさすがのポップ性を放つ。ベンのドラムもファスト/テクニカルだけが彼の'売り'ではないことを証明するグルーヴ感とヘヴィネスに溢れている。コンヴァージ/ケイヴ・イン/ボストンHCファンは勿論、デフヘヴンなど現行のヘヴィさを兼ね備えたオルタナティヴ・サウンド・ファンにも強くアピールする内容だ。¥2,640 (税込)ご注文できません -
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC210 / 1005465776 / 2013年12月04日
売切 注文不可スティーヴン・ブロッズキー(ケイヴ・イン)とベン・コラー(コンヴァージ)による 強力デュオ・バンド、噂の第1作目! ドラム/ギター/ヴォーカル/メロディが際限知らずのアグレッシヴで駆け廻る!!■スティーヴン・ブロッズキー(ケイヴ・イン)とベン・コラー(コンヴァージ、オール・ピッグズ・マスト・ダイ)の超絶デュオによる新バンド、ミュートイド・マンがいよいよヴェールを脱ぐ。2人はそれぞれのメイン・バンドの本拠地であるボストン近辺ではなく、ブルックリン/ニューヨークに住んでおり、お互いに活動時期を上手く調整しながらこのバンドで始動。どんな音になるのか? 恐らく誰もが想像している通りの、そしてそれ以上のものが仕上がった。 ■音楽的な方向性は、ズバリ「今ケイヴ・インがやり切れていないこと」を追求している。ベンは一時期ケイヴ・インにも在籍、CD音源としては日本での旧作購入者特典として無料配布されたCDシングル"シェイプシフター"/"デッド・オールレディ"が残されているが、ミュートイド・マンはこのシングルでのケイヴ・インを思い起こさせる。「ベンみたいなドラマーがいるなら、最大限アドバンテージを生かしたいね(スティーヴン談)」とのことで当時書かれた超スピーディな2曲を基軸に、さらに踏み込んだ路線の本作。縦横無尽に駆け巡るドラムに太くアグレッシヴなギターが乗り、'エエ声'で歌いまくるスティーヴン節が耳を突く。 ■今のところケイヴ・イン直近の来日公演(2006年)はベンがメンバーだった。あのライヴのアグレッシヴさを思い出していただきたい。そして、レコーディング自体は何度か行われながら半ば頓挫したかたちになっている幻の超スーパー・グループ: ヴァージン(VERGE-IN、コンヴァージとケイヴ・インのメンバー全員での合体プロジェクト)のサウンドのある一部分はこんな風ではないか、と思いを馳せることも出来る。 ■日本盤のみ完全未発表テイクを含むボーナス・トラック収録。- 紙ジャケ
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / SH176 / 1007968722
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