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- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP11854 / 1008787522 / 2024年03月15日
売切 注文不可スペイン人ギタリスト、トニー・ヘルナンド率いるパワー・メタル・バンドLORDS OF BLACKの通算6作目となるアルバムが完成。ヴォーカルはデビュー時からのパートナーであるロニー・ロメロが、ベースはダニ・クリアド、ドラムはジョー・ヌネズと近作と変わらず安定したラインナップ。ミックスとマスターは初期作品から担当している元HELLOWEEN、現MASTERPLANのローランド・グラポウである。このアルバム・リリースに先駆け、リーダーのトニーはこうコメントする「新作は間違いなくこれまでで最もパワフルで多様性に富んだ曲が収録されている。LORDS OF BLACKに期待されている全ての要素が含まれているんだ。モダンなサウンド・アプローチ、プログレッシヴな要素、ロニー・ロメロの声と俺のギターが与える、紛れも無い強力なメロディックなアプローチがある伝統的なヘヴィ・ロックさ。この作品を特別なものにするクールな要素が沢山あって、俺もバンドメイトも完全に同意しており、本当に誇りに思う。ミックスとマスターを担当したローランドも賛成してくれたよ」トニーはアルバムのテーマにも力を注いでおり、アルバムは決して"コンセプト作品"ではないが、曲の中には常に「Mechanics Of Predacity」(略奪の仕組み)というタイトルとの関連性があり、それはある意味、謙虚な動物や部族の始まりから現代に至るまでの人類の歴史全体が、略奪の結果であるという事実についてのビジョンを表現している。「俺たちの歌詞の内容は、常に非常に強いものだったけど、このアルバムではさらに強くなっている」とトニーは説明する。「シリアスな歌詞もあるし、最近の人々の意見や過激さを考えると、物議を醸すような歌詞もある...。俺は、大衆の意見を代弁できるような、意味のある歌詞を考えてみた。でも、繰り返しになるけど、俺たちの主な意図は、音楽的にも歌詞的にもベストを尽くし、ファンに素晴らしく深い旅を提供することだった。"プレイリストのために個々の曲を入れ替えるのではなく、アルバムを作るという意味で、俺たちは間違いなくオールド・スクールなバンドだよ!」¥3,000 (税込)盤質:- B
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91104 / 1008369270 / 2021年10月29日
売切 注文不可【国内盤】レインボー、ヴァンデンバーグ、マイケル・シェンカー・フェスト。メタル界のレジェンドたちに引っ張りだこのスーパー・ヴォーカリスト、ロニー・ロメロ擁するローズ・オブ・ブラックがニュー・アルバムをリリース。再びドラマチックすぎる極上のメロディック・メタルを聴かせる!レインボー、ヴァンデンバーグ、マイケル・シェンカー・フェストと、メタル界のレジェンドたちに引っ張りだこで話題のスーパー・ヴォーカリスト、ロニー・ロメロ。そんなロニーが14年、ギタリストのトニー・ヘルナンドと共に結成したのが、このローズ・オブ・ブラックである。同年、バンド名を冠したデビュー・アルバムを発表。その翌年、ロニーのパフォーマンス動画を見たレインボー・サイドが彼に接触。ロニーはレインボーのヴォーカリストの座に収まることになる。そしてイタリアの大手、フロンティアーズ・レコードとの契約を手にしたローズ・オブ・ブラックは、セカンド・アルバム『II』(16年)をリリース。この時はラウドパーク出演を果たした。18年にはサード・アルバム『アイコンズ・オブ・ザ・ニュー・デイズ』を発表と、順風満帆に思えたローズ・オブ・ブラックであったが、19年、ロニーが突如バンド脱退を発表。ファンを失意のどん底へと突き落とした。残されたメンバーたちは、ロニー抜きで4枚目のアルバム『アルケミー・オブ・ソウルズ・パートI』(20年)の制作に着手。だが、いかんせんロニー抜きはつらい。新しいヴォーカリストをオーディションしてはみたものの、やはりしっくり来ない。ということで、バンドはロニーに復帰するよう説得を開始。結局ロニーもその熱い思い、そして『アルケミー・オブ・ソウルズ・パートI』の楽曲のクオリティに心を打たれ、復帰を決意することになったのである。さて、今回リリースされるニュー・アルバムが、『アルケミー・オブ・ソウルズ・パートII』。タイトルからおわかりの通り、前作の続編となる作品だ。当然歌詞の内容も、音楽スタイルも、前作のそれを引き継ぐ形になっている。ローズ・オブ・ブラックと言えば、ロニーによる超一流の歌唱力、そして極上のメロディック・メタル。今回もその両方を存分に楽しむことができる。ロニーのヴォーカルとトニーのギターの相性は完璧。2人のアルケミーこそローズ・オブ・ブラックの真髄だ。ロニーがバンドに戻る決断をしてくれて良かったと思わざるを得ない最高のメロディック・メタルを聴かせてくれる。ドラマチックなメタルが好きならば、本作に間違いなく心を打たれることだろう。【メンバー】ロニー・ロメロ(ヴォーカル)トニー・ヘルナンド(ギター)ダニ・クリアード(ベース)ジョー・ニューンツ(ドラムス)¥2,750 (税込)盤質:- B+
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- FRONTIERS / IMPORT / CD / FRLP1158 / 1008359019 / 2021年10月15日
売切 注文不可【輸入盤】RAINBOWのシンガーに抜擢されたことでシーンに一躍その名を轟かすことになったRonnie Romero擁するスペインのメロディック・メタル・バンド、昨年リリースされたフル•アルバムの続編となる21年発表作品。よりドラマ性を加味した新たな方向性を指し示した前作をさらに推し進めた傑作。初期からのお得意のストレートなパワーメタルと、シリアスな空気感漂う、ドラマ性に長けた抒情的楽曲がバランス良く配置されており、メロパワ好きからプログレ・メタル・ファンにまでオススメできる仕上がり。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- FRONTIERS / IMPORT / LP(レコード) / FRLP1158GO / 1008370450 / 2021年10月15日
廃盤【輸入盤】RAINBOWのシンガーに抜擢されたことでシーンに一躍その名を轟かすことになったRonnie Romero擁するスペインのメロディック•メタル•バンド、昨年リリースされたフル•アルバムの続編となる21年発表作。よりドラマ性を加味した新たな方向性を指し示した前作をさらに推し進めた傑作。初期からのお得意のストレートなパワーメタルと、シリアスな空気感漂うドラマ性に長けた抒情的な曲がバランス良く配置されており、メロパワ好きからプログレメタル•ファンにまでオススメできる仕上がり。¥4,400 (税込)ご注文できません -
-WEB限定スペシャル・プライス-
- FRONTIERS / IMPORT / CD / FRCD1069 / 1008207197 / 2020年11月06日
売切 注文不可【輸入盤】ヴォーカルのロニー・ロメロ率いるLORDS OF BLACKの20年作通算4枚目フル・アルバム。ハイ・クオリティなパワー/プログレッシブ・メタルの曲を織り交ぜた壮大なトラックを全面に打ち出したメロディック・メタルを体感出来る。¥2,200 (税込)盤質:- A
- B+
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90946 / 1008193883 / 2020年11月04日
売切 注文不可【国内盤】レインボーやヴァンデンバーグのヴォーカリストでもあるロニー・ロメロ率いるローズ・オブ・ブラックが4枚目のアルバムをリリース。今回もキャッチー、メロディック、時にプログレッシヴと、その世界観は全開。超一流ヴォーカリストの絶品パフォーマンスを聞き逃すな。今メタル界で最も引っ張りだこのヴォーカリストと言えば、ロニー・ロメロだろう。リッチー・ブラックモア、エイドリアン・ヴァンデンバーグといったスーパースターたちがこぞってその歌唱力に惚れ込み、結果彼はレインボー、ヴァンデンバーグ両バンドの正式ヴォーカリストの座に収まっている。最近ではマイケル・シェンカー・フェストのアルバムにゲスト参加。昨年9月には、METAL WEEKENDで来日。若井望とともにMETAL SOULSとして、並外れたパフォーマンスを披露したことも記憶に新しい。チリで生まれ育ったロニーは、08年にスペインに移住。そして14年、ギタリストのトニー・ヘルナンドと共に結成したのが、このローズ・オブ・ブラックだ。同年、バンド名を冠したアルバムでデビュー。翌15年、そのパフォーマンス動画を見たレインボー・サイドがロニーに接触。オーディションを無事通過したロニーは、晴れてレインボーの正式ヴォーカリストの座を手にしたのである。ローズ・オブ・ブラックもイタリアの大手、フロンティアーズ・レコードと契約し、16年にセカンド・アルバム『II』をリリース。この年、彼らはラウドパークにもやって来ている。18年にはサード・アルバム『アイコンズ・オブ・ザ・ニュー・デイズ』をリリース。若井望とのDESTINIA、マグナス・カールソンとマイク・テラーナとのプロジェクトのザ・フェリーメン、ゴットハードのレオ・レオーニとのコアレオーニなど、八面六臂の活躍を見せたロニーであったが、19年、突如ローズ・オブ・ブラックからの脱退を発表。ファンを驚かせた。バンドの顔を失い、窮地に立たされたローズ・オブ・ブラックであるが、この度4thアルバム『アルケミー・オブ・ソウルズ パートI』をリリースする。さすがにロニー・ロメロの穴埋めは困難。数多くのオーディションを行い、実際2人の新しいシンガーでライヴもやってみた。だが、ロニー無しではバンドは成立しないという結論に達した彼らは、改めて彼を説得。その熱い想いに打たれたロニーは、復帰を決意したのだ!キャッチーでメロディック、そして時にプログレッシヴ。本作でもローズ・オブ・ブラック・ワールドは全開。ロニーが復帰を決意した理由の1つが、新曲のクオリティの高さだったというのだから、本作が新たなる傑作に仕上がっていることは容易に想像できるだろう。リッチー・ブラックモア、エイドリアン・ヴァンデンバーグ、マイケル・シェンカーといった名だたるアーティストたちが認めたロニーの歌声にも、ますます磨きがかかっている。『アルケミー・オブ・ソウルズ パートI』は全ヘヴィ・メタル/ハード・ロック・ファン必聴の作品だ。・日本先行発売【メンバー】ロニー・ロメロ(ヴォーカル)トニー・ヘルナンド(ギター)ダニ・クリアード(ベース)ジョー・ニューンツ(ドラムス)¥2,750 (税込)盤質:- A
- B+
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- SELF RELEASE / IMPORT / CD / 1007497666 / 2017年09月20日
売切 注文不可【輸入盤】Ritchie Blackmoreのハードロック・ツアーのシンガーに大抜擢されたRonnie Romero (Vo)が在籍するスペインのメロディック・メタル・バンドの1stフル。17年再プレス盤。うっすらとモダンな印象もあり、メロディックな要素も強く押し出した正統派/パワー・メタルといったスタイルで、スピードに頼らずに聴かせるなど曲調などNOCTURNAL RITESやMASTERPLANあたりにも近い雰囲気をもったバンド。歌詞は英語で書かれており、クオリティも一級品である掘り出し物。Ritchie Blackmoreが絶賛するRonnie Romero (Vo)のJorn Landeなどを彷彿とさせる圧巻の歌唱にも注目!!【仕様】・デジパック¥2,530 (税込)ご注文できません -
- FRONTIERS / IMPORT / CD / 1007646236 / 2018年06月08日
売切 注文不可【輸入盤】Ritchie Blackmoreに見出され復活RAINBOWのシンガーに抜擢されたことで有名となったRonnie Romeroが率いるスペインのメロディック・メタル・バンド、18年3rdフル・アルバム。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90593/4 / 1007625749 / 2018年05月09日
売切 注文不可【国内盤】【2018年5月9日発売】リッチー・ブラックモアズ・レインボーのメンバーとしても活動中のロニー・ロメロ(vo)率いるローズ・オブ・ブラックの3rdアルバム『アイコンズ・オブ・ザ・ニュー・デイズ』が遂に完成!モダンなフィールを取り入れたメロディック・メタルはさらなる進化を遂げており、ロニーのパワフルでかつエモーショナル歌唱も圧倒的な存在感を放つ!クイーン、ジャーニーやアンスラックスのカヴァーなどを収録したボーナスCD付!チリで生まれ育ち、2008年からスペインに移住をして、様々なバンドを渡り歩いたロニー・ロメロが、ロニー・ジェイムズ・ディオのトリビュート・ライヴを通じて知り合った技巧派ギタリストのトニー・ヘルナンドと新バンド結成へと動き出したのは2014年のことだった。その後、トニーとサラトガというバンドで一緒にプレイしていたアンディ・C(ds)、ヴィクター・デュラン(b)を迎えた彼らはローズ・オブ・ブラックと名乗り、ハロウィンやマスタープランの活動で知られるローランド・グラポウを共同プロデューサーに迎えて、アルバム『LORDS OF BLACK』(2014年)でデビューを果たす。アルバム・リリース後、スペイン国内で数回のライヴとフェスティヴァルへの出演を経て、バンドはすぐに2枚目のアルバムの製作に取り掛かったところ、2015年5月にロニーはリッチー・ブラックモアの妻であるキャンディスから突然SNSを通じて連絡をもらう。ロニーが歌っている動画サイトを観たリッチー・ブラックモア陣営から2016年に復活ライヴを予定していたレインボーのシンガーの候補として選ばれたので、興味があるかという内容だった。その後、オーディションを経て、レインボーのメンバーとなる一方で、ローズ・オブ・ブラックは、2016年3月に2ndアルバムの『ローズ・オブ・ブラックII』をリリースする。アルバム・リリース後、ロニーはリッチー・ブラックモアズ・レインボーのメンバーとして2016年6月にイギリスやドイツなどで3回ライヴを行なうと、ローズ・オブ・ブラックは新たに加入したハビ・ガルシア(b)を迎えた布陣で2016年10月に『LOUD PARK 16』に参加する。その後、ロニーは2017年6月にリッチー・ブラックモアズ・レインボーでイギリスでのライヴ、マグナス・カールソン(g)とマイク・テラーナ(ds)とのプロジェクトのザ・フェリーメンでアルバム『ザ・フェリーメン』(2017年)のリリースを経て、ベースがダニ・クリアード(b)に交代して、2017年8月に単独での来日公演を実現させる。この時点で3rdアルバムの6~7割のレコーディングが済んでいたと言っていた彼らだが、その後、ロニーは日本人ギタリストの若井望のプロジェクト:Nozomu Wakai’s DESTINIAの新作『メタル・ソウルズ』(2018年5月23日発売予定)のレコーディングなども行ない、今回、ローズ・オブ・ブラックは3rdアルバム『アイコンズ・オブ・ザ・ニュー・デイズ』を完成させた。過去2作品同様にトニー・ヘルナンドとローランド・グラポウの共同プロデュースにより制作されたこの作品は、インストゥルメンタルのプレリュードが入った1曲目の「ワールド・ゴーン・マッド」から始まり、ラストの約11分半の大作「オール・アイ・ハヴ・レフト」まで、どの曲もフックのあるメロディと深みのあるアレンジが魅力。ロニーのパワフルな歌唱、トニーの技巧派のギター・ソロなど、聴きどころは満載で、バンドの成長を示した力作に仕上がったと言える。ボーナスCDにはクイーン、アンスラックス、ブルース・ディッキンソン、ジャーニーのカヴァーに加え、未発表曲も収録。※日本先行販売【メンバー】ロニー・ロメロ(ヴォーカル)トニー・ヘルナンド(ギター)ダニ・クリアード(ベース)アンディ・C(ドラム)- 限定版
¥3,300 (税込)盤質:- S
- A
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90595 / 1007625755 / 2018年05月09日
売切 注文不可【国内盤】【2018年5月9日発売】リッチー・ブラックモアズ・レインボーのメンバーとしても活動中のロニー・ロメロ(vo)率いるローズ・オブ・ブラックの3rdアルバム『アイコンズ・オブ・ザ・ニュー・デイズ』が遂に完成!モダンなフィールを取り入れたメロディック・メタルはさらなる進化を遂げており、ロニーのパワフルでかつエモーショナル歌唱も圧倒的な存在感を放つ!チリで生まれ育ち、2008年からスペインに移住をして、様々なバンドを渡り歩いたロニー・ロメロが、ロニー・ジェイムズ・ディオのトリビュート・ライヴを通じて知り合った技巧派ギタリストのトニー・ヘルナンドと新バンド結成へと動き出したのは2014年のことだった。その後、トニーとサラトガというバンドで一緒にプレイしていたアンディ・C(ds)、ヴィクター・デュラン(b)を迎えた彼らはローズ・オブ・ブラックと名乗り、ハロウィンやマスタープランの活動で知られるローランド・グラポウを共同プロデューサーに迎えて、アルバム『LORDS OF BLACK』(2014年)でデビューを果たす。アルバム・リリース後、スペイン国内で数回のライヴとフェスティヴァルへの出演を経て、バンドはすぐに2枚目のアルバムの製作に取り掛かったところ、2015年5月にロニーはリッチー・ブラックモアの妻であるキャンディスから突然SNSを通じて連絡をもらう。ロニーが歌っている動画サイトを観たリッチー・ブラックモア陣営から2016年に復活ライヴを予定していたレインボーのシンガーの候補として選ばれたので、興味があるかという内容だった。その後、オーディションを経て、レインボーのメンバーとなる一方で、ローズ・オブ・ブラックは、2016年3月に2ndアルバムの『ローズ・オブ・ブラックII』をリリースする。アルバム・リリース後、ロニーはリッチー・ブラックモアズ・レインボーのメンバーとして2016年6月にイギリスやドイツなどで3回ライヴを行なうと、ローズ・オブ・ブラックは新たに加入したハビ・ガルシア(b)を迎えた布陣で2016年10月に『LOUD PARK 16』に参加する。その後、ロニーは2017年6月にリッチー・ブラックモアズ・レインボーでイギリスでのライヴ、マグナス・カールソン(g)とマイク・テラーナ(ds)とのプロジェクトのザ・フェリーメンでアルバム『ザ・フェリーメン』(2017年)のリリースを経て、ベースがダニ・クリアード(b)に交代して、2017年8月に単独での来日公演を実現させる。この時点で3rdアルバムの6~7割のレコーディングが済んでいたと言っていた彼らだが、その後、ロニーは日本人ギタリストの若井望のプロジェクト:Nozomu Wakai’s DESTINIAの新作『メタル・ソウルズ』(2018年5月23日発売予定)のレコーディングなども行ない、今回、ローズ・オブ・ブラックは3rdアルバム『アイコンズ・オブ・ザ・ニュー・デイズ』を完成させた。過去2作品同様にトニー・ヘルナンドとローランド・グラポウの共同プロデュースにより制作されたこの作品は、インストゥルメンタルのプレリュードが入った1曲目の「ワールド・ゴーン・マッド」から始まり、ラストの約11分半の大作「オール・アイ・ハヴ・レフト」まで、どの曲もフックのあるメロディと深みのあるアレンジが魅力。ロニーのパワフルな歌唱、トニーの技巧派のギター・ソロなど、聴きどころは満載で、バンドの成長を示した力作に仕上がったと言える。※日本先行販売【メンバー】ロニー・ロメロ(ヴォーカル)トニー・ヘルナンド(ギター)ダニ・クリアード(ベース)アンディ・C(ドラム)¥2,750 (税込)盤質:- A
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- SELF RELEASE / IMPORT / CD / 1006941999 / 2015年07月23日
売切 注文不可【輸入盤】'16年Ritchie Blackmoreのハードロック・ツアーのシンガーに大抜擢されたRonnie Romero (Vo)が在籍するバンド!!スペインのメロディック・メタル・バンドの1stフル。うっすらとモダンな印象もあり、メロディックな要素も強く押し出した正統派/パワー・メタルといったスタイルで、スピードに頼らずに聴かせるなど曲調などNOCTURNAL RITESやMASTERPLANあたりにも近い雰囲気をもったバンド。歌詞は英語で書かれており、クオリティも一級品である掘り出し物。Ritchie Blackmoreが絶賛するRonnie Romero (Vo)のJorn Landeなどを彷彿とさせる圧巻の歌唱にも注目!!【仕様】・デジパック¥2,530 (税込)盤質:- B
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90120 / 1006966035 / 2016年03月09日
売切 注文不可【国内盤】【2016年3月9日発売】リッチー・ブラックモアが見出したHR/HMシンガー、ロニー・ロメロ率いるローズ・オブ・ブラック最新作発売決定!圧倒的な歌唱力とモダンなメロディック・ヘヴィ・メタルが展開する2016年度メタル・シーン最注目バンドがついにヴェールを脱ぐ!2016年夏に活動が予定されているリッチー・ブラックモアズ・レインボーのシンガーに抜擢されたロニー・ロメロ。チリのサンチャゴ出身で、現在はスペイン在住という彼が率いるローズ・オブ・ブラックが2ndアルバム『ローズ・オブ・ブラック II』を引っ提げての日本デビューが決定した。そのローズ・オブ・ブラックがスペインで結成されたのは2014年のこと。ロニー・ロメロ(ヴォーカル)が、2013年に開催された『DIO TRIBUTE CONCERT』に出演した際に出会ったトニー・ヘルナンド(ギター)が意気投合。そこにトニーとサラトガというバンドで一緒にプレイしているアンディ・C(ドラムス)が加わり、バンドはスタートした。2011年からスペインで活動しているロニー・ロメロは、これまでメタル・バンドのアンテルモ、ロード・オブ・ファイア、ホセ・ルビオズ・ノヴァ・エラなどでシンガーを務め、レインボーのトリビュート・バンドなどにも参加。その圧倒的な歌唱力はスペインのメタル・シーンではよく知られた存在だったという。一方のトニー・ヘルナンドはこれまで5枚のソロ・アルバムをリリースしているテクニカル・プレイヤーで、2007年からサラトガのメンバーとして活動しているギタリストだ。同じくサラトガのメンバーのアンディ・Cは、ダーク・ムーアのメンバーで、ウォームド、ネヴァーダイといったバンドでもプレイするなど、ローズ・オブ・ブラックの中でも最も豊富なキャリアの持ち主である。こうして結成されたローズ・オブ・ブラックは2014年に元ハロウィン、現マスタープランのローランド・グラポウのプロデュースにより、アルバム『ローズ・オブ・ブラック』でデビュー。その後、サポート・ベーシストを迎えて、スペイン国内でツアーを行ない、手応えを掴んだバンドは、再びローランドのプロデューサーに迎えて、2ndアルバムのレコーディングを実施。完成したのがこの『ローズ・オブ・ブラックII』である。前作に引き続き、モダンなフィールを取り入れたメロディックなヘヴィ・メタル/パワー・メタルが特徴になった本作だが、どの曲もパワフルでかつ躍動感に満ち溢れており、ヨーロッパのバンドらしい哀愁溢れるメロディも印象的。高域から低域までパワフルに歌い上げるロニーの歌唱は、ロニー・ジェイムズ・ディオからの影響が強く感じられ、リッチー・ブラックモアが認めるのも納得が出来る。トニーの技巧派のギター・プレイも聴き応え十分で、このローズ・オブ・ブラックは2016年度のメタル・シーン注目のバンドとして大きな話題を集めることは間違いないだろう。- 特典終了
- 試聴可能
¥2,750 (税込)盤質:- A
- B
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- SELF RELEASE / IMPORT / CD / 1007025543 / 2016年03月15日
売切 注文不可【輸入盤】'16年Ritchie Blackmoreのハードロック・ツアーのシンガーに大抜擢されたRonnie Romero (Vo)が在籍するバンド!!スペインのメロディック・メタル・バンドの1stフル。うっすらとモダンな印象もあり、メロディックな要素も強く押し出した正統派/パワー・メタルといったスタイルで、スピードに頼らずに聴かせるなど曲調などNOCTURNAL RITESやMASTERPLANあたりにも近い雰囲気をもったバンド。歌詞は英語で書かれており、クオリティも一級品である掘り出し物。Ritchie Blackmoreが絶賛するRonnie Romero (Vo)のJorn Landeなどを彷彿とさせる圧巻の歌唱にも注目!!¥2,640 (税込)ご注文できません -
- FRONTIERS / IMPORT / CD / 1007009254 / 2016年05月09日
売切 注文不可【輸入盤】'16年Ritchie Blackmoreのハードロック・ツアーのシンガーに大抜擢されたRonnie Romero (Vo)が在籍するスパニッシュ・メロディック・メタル・バンド、名門Frontiers Records移籍第一弾作品となる16年発表の2ndフル。Ritchie Blackmoreに認められたRonnie RomeroのRonnie James Dioばりの力強い歌で歌い上げられる叙情的なメロディを骨格としたメロディック・メタル。Ronnie Romeroの存在に注目が集まるが、楽曲も初期のMASTERPLANやNOCTURNAL RITESにも匹敵するといっても過言ではないクオリティを誇る大注目作!!ボーナス・トラックにはRAINBOWのカヴァーを収録。¥2,200 (税込)盤質:- A
- B+
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- SELF RELEASE / IMPORT / CD / 1006344921 / 2014年07月23日
売切 注文不可【輸入盤】SARATOGAのメンバーも在籍するスペインのメロディック・メタル・バンドの'14年発表の1stフル。うっすらとモダンな印象もあり、メロディックな要素も強く押し出した正統派/パワー・メタルといったスタイルで、スピードに頼らずに聴かせるなど曲調、エモーショナルかつ力強い歌えるシンガーなどの存在もありNOCTURNAL RITESあたりにも近い雰囲気をもったバンド。歌詞は英語で書かれており、クオリティも一級品である掘り出し物。【仕様】・デジパック¥3,080 (税込)盤質:- B
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- IMPORT / CD / LOB1602 / 1007187316
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / FRCD861S / 1007705542
売切 注文不可盤質:- A
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