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JAZZの伝統と自由を行き来するピアノトリオが放つ、11年振りのニューアルバム
- aufheben label / JPN / CD / AUFH-1 / 1009067177 / 2025年08月06日
売切 注文不可味わい深い、あなただけのヒューマンドラマに。JAZZの伝統と自由を行き来するピアノトリオが放つ、11年振りのニューアルバム。●製作に3年半。マイペースで不器用な深尾らしく、一つ一つ丁寧に創り上げた作品。今感じている苦しみが、負ってしまった傷があなたの未来のドラマを加速させる糧となる。この音楽があなたの毎日に溶け込み、心弾む生活の一端になりますように。5月に先行配信リリースされた「Swallow Dance」は、縦横無尽に飛び交う燕の群れが、まるで空で踊っているよう──そんなイメージをもとに制作された。命懸けで旅を続けるその姿と、旅の終わりに訪れる感情に思いを寄せ描いた一曲となっている。JAZZの伝統と自由を行き来する3人が、心にじんわり染み込む独創的な音像を紡いだ全7曲収録のアルバム。●深尾久徳トリオ Profile:2012年結成。深尾久徳(Ba)、生田さち子(Pf)、橋本現輝(Dr)によるピアノトリオ。アグレッシブさと繊細さを併せ持つインタープレイ(瞬発的な掛け合い)で音を紡ぐ。ジャンルレスに活動の幅を広げる3人から繰り出されるアンサンブルは唯一無二。そして、日本人の持つ感性とJazzの伝統、自由さを融合させたオリジナル曲は聴く人の心に優しく溶け込む。約5年の充電期間を経て、深尾久徳の40歳の誕生日を機にバンド活動を再開。ここから第二章が始まる。- 紙ジャケ
¥3,300 (税込)盤質:- B+
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- WHISPER(ウイスパー) / JPN / CD / WSP14081 / 1006372407 / 2014年08月06日
売切 注文不可「Life-size Emotion」僕の生活の中で実際に感じたことや思ったことを表現した曲で構成されたアルバム。<曲紹介>1. 友人であるぐっさんの結婚式のために作った曲。good soundやグレートな奴らという意味も。2. 僕がニューヨークに行って感じたことを残したいなと思って作った曲。街の人の活気や、常に前に進んでいる雰囲気、古い部分と新しい部分がうまく溶け合っている部分、また4ビート(jazzのリズム、ウォーキングとも言う)の似合う街というイメージを詰め込みました。3. 僕が初めて作った曲。もともと題名はなかったが、初めて披露したお店のマスターにつけてもらいました。深い意味はなく、僕とそのマスターが同じ丑年だったから。ちなみにマスターの名前は牛男。当初は結構早いテンポでしたがライブをやる度にテン ポが遅くなって今ではバラードになりました。4. バイト先で腹立つことがあって作った曲。 録音のときにメンバーと話し合ってCDではそれをフリーで表現しています。5. これから新たな一歩を踏み出そうと思って作った決意の曲で、曲名は前途洋々や明るい未来を意味する『Indication of a bright road ahead』から取っています。6. 僕の両親の親のうち今生きているのが母方のおばあちゃんのみ。生きているうちに何か送りたいと思って作った曲です。おばあちゃんの人柄や笑顔をイメージしながら作りました。■FUKAO HISANORI TRIO深尾久徳(b)生田さち子(p)橋本現輝(ds)2014年3月録音http://fukyao.com/life-size/emotion.html- 紙ジャケ
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