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- SWEETS DELI RECORDS / JPN / CD / SDR009 / 1008292646 / 2021年04月30日
売切 注文不可デビュー30年の「これまで」と「これから」前作『小唄三昧』から約2年。コロナ禍のためレコーディングを中断しつつ1年の月日をかけて制作した初めてのピアノ弾き語りアルバム。これまでにライブで歌い続けてきた歌と、これから歌い続けていくだろう新たな歌。歌があれば、いつでも気分はGOOD DAYS。 ◉デビュー30周年を機に制作されたセルフカバーや新曲からなる初のピアノ弾き語りアルバム。◉2020年3月にスタートした制作は新型コロナウィルスの緊急事態宣言のため中断し、ようやく9月に再開。すべての作業が終わるまで1年の月日を費やした。全12曲はすべてピアノとボーカルを同時録音。◉セルフカバーは8曲。“たま”時代の楽曲からはデビュー曲『さよなら人類』とライブで根強い人気を誇る『どんぶらこ』。ソロ初期の『みんなおぼえてる』『きみを気にしてる』をはじめ、現在の声で歌われることで楽曲に、より奥行きと広がりが加わった。なお、さくらももこ作詞、来生たかお作曲、ボーカルを柳原が担当した『木曜日は雨』も今回カバー。(オリジナルはさくらももこ×来生たかお『One Week』収録)◉新曲は哀愁とポップ感のバランスが絶妙な曲、コミカルな切り口が楽しい曲、静かに孤独を見つめた曲というタイプ違いの3曲を収録。◉ピアノと歌が一体化した臨場感は、シンガーソングライターならではのもの。“うたうたい”柳原の原点回帰とも言える1枚。・アーティストプロフィール:1962年 福岡県福岡市に生まれる。1984年 「たま」を結成。1990年 『さよなら人類/らんちう』でメジャーデビュー。『さよなら人類』で紅白歌合戦出場1995年 アルバム『ドライブ・スルー・アメリカ』でソロデビュー、同年、「たま」を脱退。2003年 自身のレーベル「SWEETS DELI RECORDS」をスタートさせる。2005年 「たま」時代の曲をまったく新しい視点でセルフカバーしたアルバム『ふたたび』発表。2006年 ジャズ系インストユニット「Warehouse」との共作アルバム『LADIES AND GENTLEMEN!』発表。2010年 デビュー20周年を機に初のアーティスト・ブック『Yanathology』発行。2012年 全曲の歌詞を自身で訳したブレヒト作の音楽劇『三文オペラ』でボーカルを務める。2015年 柳原陽一郎としては初のベストセレクション・アルバム 『もっけの幸い』発表。2016年 新たな試みとしてライブ音源集「LIVE RECORDING SERIES」をスタートさせる。第1弾の『らぶ あんど へいと』発表。2018年 ブルーグラス、アメリカンフォーク、小唄など、さまざまな柳原流ポップソングが楽しめる9作目のアルバム『小唄三昧』発表。- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- SWEETS DELI RECORDS / JPN / CD / SDR008 / 1007839106 / 2019年01月30日
売切 注文不可洒落の衣をくるりとむけば、小粋な心が見え隠れ。柳原陽一郎の“新歌謡”集。5年ぶりのオリジナルアルバム『小唄三昧』ついに完成!小唄からブルーグラスにフォークロックまで、音楽に垣根を作らない柳原陽一郎ならではの自由な発想による「新歌謡」は、もしかしたらニッポンの未来を明るくしてくれるかもしれない!?2013年のアルバム『「ほんとうの話」』発表以来、ベストセレクション盤『もっけの幸い』、ライブ音源集『LIVE RECORDING SERIES vol1. らぶ あんど へいと』を間にはさんだ、柳原陽一郎名義としては通算7枚目のオリジナルアルバム。小唄風歌謡曲あり、ブルーグラスあり、フォークロックありと、ジャンルにとらわれない音楽性は今作でも健在。なおかつ今回は初めて鼓や三味線といった和楽器も取り入れ、これまでで一番幅広いサウンドで構成。一言ではくくれない柳原陽一郎の独特な音楽世界が一聴して見通せる作品となっている。洋楽カバー曲も2曲収録。ウディ・ガスリーの『DEPORTEE~不法移民の唄』、アイルランド民謡を元にした『おかえりビッチ』は、かねてより定評のある柳原の日本語訳詞によるもの。歌詞に関しても「洒落。皮肉、粋」を重視する小唄の世界観と柳原の歌の世界が上手く重なり合った内容。正直に、ユーモラスに、時にシリアスに感情を紡ぐ柳原流“新歌謡”の登場!- 特典終了
¥3,278 (税込)ご注文できません -
- SWEETS DELI RECORDS / JPN / CD / SDR-005 / 1001844466 / 2013年01月18日
売切 注文不可ex.たま柳原陽一郎、2001年発表「ウタノワ」を柳原本人監修のもとリマスター再発!【同時発売!】品切れ状態となっていた2003年「 ONE TAKE OK! 」もお取り扱い開始!柳原陽一郎の2001年発表のアルバム「ウタノワ」が再リリース!オリジナル音源を柳原監修のもとリマスター、当時の貴重な音源もボーナストラックとして収録しました。ポップな演奏と伸びやかなボーカルが印象的な柳原陽一郎の初セルフプロデュース作品です。名曲「ホーベン」「航海日誌」も収録。バラエティに富んだ収録曲に当時の充実した活動ぶりが伺えます。 (新譜案内より)- 紙ジャケ
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- SWEETS DELI RECORDS / JPN / CD / SDR007 / 1006531333 / 2015年01月01日
売切 注文不可1990年5月5日にバンド“たま“のメンバーとして『さよなら人類 / らんちう』でデビューして25年。柳原陽一郎が初のベストセレクション・アルバムをリリースする。収録曲は全14曲。たま時代の楽曲からは“たまバージョン"とは全く違うアプローチでアレンジしたセルフカバー・バージョンによる『さよなら人類』『あの娘は雨女』『満月小唄』の3曲が選ばれ、ソロアーティストとしてスタートして以降の楽曲からは『ブルースを捧ぐ』『航海日誌』『再生ジンタ』など、柳原の幅広い音楽性が一望できるような選曲となっている。 25年のキャリアのなかで公式にレコーディングした楽曲だけで約150曲、作品化されていない楽曲を含めると250曲以上にのぼるなかから、今回はライブでの人気曲と柳原の思い入れのある曲を中心にして選曲。結果、ロック、ポップス、フォーク、ブルース、バラード、ジャズ、ラテン……と、スタイルも縦横無尽に自分のものにするミュージシャン柳原の姿が浮き彫りになることとなった。 また歌詞に関しても、これもまた柳原ソングの大きな特徴である守備範囲の広さが際立つものとなった。喜び、憂い、憤り、恋、愛……誰にとってもお馴染みの感情が、ユーモラスにシリアスにシニカルに言葉になって立ち並ぶ。 さらに2000年に限定リリースされ、再プレスの予定はなく、柳原ファンの間で幻のライブ盤と言われている『RE-CORD'00』からも、『まごころのうた』を収録。清水建設CFイメージソングとして歌詞を糸井重里氏と共作したこの曲は、長らく作品化の声が多かった楽曲。 「もっけの幸い」とは思いがけぬ幸運、滅多にない有り難い幸せを意味する言葉。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- SWEETS DELI RECORDS / JPN / CD / SDR006 / 1005367891 / 2013年08月17日
売切 注文不可たくさんのものをなくしたこの国で歌う、明日へのラブソング「ほんとう」のことは、こんなにもあっけなく「ふつう」になり、こんなにも途切れることなく「ふつう」の哀しみとなり、「ふつう」の涙となって心に水たまりを作り続ける。そんな「ふつう」になった「ほんとう」から始まる明日へのラブソング。8thアルバム「ほんとうの話」約2年半ぶり、8枚目のアルバムが完成しました。今回のアルバムの底辺に流れているのは、2011年3月に起きた災害への想いです。あの日を境に、人が生きていく上での大切な何かが大きく損なわれてしまった…と感じている人は少なくないような気がします。柳原陽一郎も、その一人でした。家や仕事や大事な人をなくしただけでなく、夢や希望といった未来を信じる気持ちさえ・みにじられ、憤っても涙を流しても徒労感しか残らない。そうした行き場のない気持ちから始まった歌が、この2年間にいくつも生まれてきました。容易には癒されないからこそ、一瞬の光が簡単に闇に変わってしまうからこそ、悲しみも痛みも涙も明るさに変えていきたい。その願いが一つ、また一つと歌になっていきました。完全セルフプロデュースということでは2001年の『ウタノワ』以来。外山 明さん(ds)、大坪寛彦さん(bass)をはじめ、柳原のライブではお馴染みのミュージシャンによる演奏に加えて、今回はシタール、タブラ、ペダルスチールギター、トランペット、バラフォンetc、いつも以上にサウンドの振り幅は縦横無尽。シンガーソングライター柳原としてだけでなく、ミュージシャン柳原の面目躍如の1枚と言っても過言ではないアルバムに仕上がりました。作品化が待ち望まれていたライブでの人気曲『再生ジンタ』、椰子の木陰に吹き抜ける涼しげな風を思わせられる『ロータスの庭』、怒りと悲しみが力強い言葉となった『農夫に力を』、柳原節全開とも言うべきシニカルな切り口の『ホントのバラッド』,『悪人志願』など、どの曲もリード曲になり得る、聴き応えのあるアルバムとなっています。 (新譜案内より)¥3,143 (税込)盤質:- S
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- SWEETS DELI RECORDS / JPN / CD / SDR-001 / 1001844472 / 2013年01月18日
売切 注文不可柳原陽一郎のアルバムの中で、もっともロック色の強い2003年制作のアルバムです。演奏にマチルダ・ロドリゲスを迎えてのライブ一発録音で、熱い歌と演奏が繰り広げられています。「あえて旅人」などに代表される一人の男の哀感を歌い上げている楽曲は、その後の柳原を予感させます。(新譜案内より)¥2,409 (税込)ご注文できません -
- SWEETS DELI RECORDS / JPN / DVD / SDRV-003 / 1000688529 / 2009年03月14日
売切 注文不可ほんとにモー待ちくたびれた! たまのオリジナルメンバー柳原陽一郎の初DVDが遂に一般発売!DVD「いつかウシになる日まで」柳原陽一郎ドキュメント'07~'08(「さよなら人類」も収録!)(新譜案内より)¥3,143 (税込)ご注文できません -
- SWEETS DELI RECORDS / JPN / CD / SDR-004 / 1001281966 / 2010年11月23日
売切 注文不可夢見る男が歌う、哀しくてやがておかしき12の心象風景。脳には効きませんが、心に効くことは確実に保証いたします。あきらめた貴兄も、心のすさんだ貴女も、このアルバムを聞くやいなや、あらあら不思議、たちまち明日への活力が心の底より沸き上がることでしょう。ライブにてそしてCDで、その効能、確とお確かめあれ。参加メンバー)鬼怒無月(g), 水谷浩章(b), 外山 明(ds), 益子 樹(Rec) 他,豪華精鋭ミュージシャン陣-収録曲-徘徊ロック#5おれはサイコー真珠採りの詩,BAD LOVEみんなガケップチ他全12曲¥2,934 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- 日本クラウン / JPN / CD / CRCP-20432 / 1000890973 / 2009年03月04日
売切 注文不可- 試聴可能
¥2,934 (税込)ご注文できません -
- 徳間コミュニケーションズ / JPN / CD / TKCA72935 / 1000898506 / 2005年11月02日
売切 注文不可- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,934 (税込)ご注文できません
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