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奇跡のように透き通る歌声と卓越したピアノ演奏
- ウルトラヴァイヴ / JPN / CD / NAJA011 / 1008922196 / 2024年11月13日
売切 注文不可奇跡のように透き通る歌声と卓越したピアノ演奏ポップス・ロック、ジャズ、クラシック、童謡、アニメソング、ゲーム音楽etc.境界のない音楽世界で活躍し、人々の原風景を表現する・橋本眞由己聴覚も視覚も超えて、心と身体に響く歌。闇、幻影、美しきディープ・アンビエンス。 前作『未来へ』から15年ぶりのニュー・アルバムをリリース!『未来へ』で絶賛されたクリスタルヴォイス、ハイレベルで美しい楽曲は、さらに力強く、美しく響き、悲しみと喜びに溢れている。オリジナル楽曲を中心に、実姉橋本一子が手がけたアニメ「ラーゼフォン」から本人も歌ったエンディングテーマ「夢の卵」や「きつね」、故おおたか静流×加藤みちあきのunit「dido」より、おおたか静流氏への追悼と祈りを込めた「逢瀬」のカヴァー、中国地方の子守唄のアカペラなど、バラエティに富んだ世界が広がる1枚に仕上がっている。素晴らしい実力とセンスを兼ね備え、アルバムの気品ある演奏は近年デュオを重ねて、互いに信頼し合い、尊敬するジャズ系のミュージシャン。ヴァイオリンの太田惠資、フルートの太田朱美、ギターの馬場孝喜、ギター・作編曲の加藤みちあきとのデュオを基本に、それぞれをフィーチャーしつつ、橋本一子と藤本敦夫が絡み、シンプルかつ深くゆらぎ、心と体を響かせる世界を奏でている。 《参加ミュージシャン》橋本眞由己(vo.p)、太田惠資(vln.voice)、太田朱美(fl)、馬場孝喜(gt)加藤みちあき(gt)、藤本敦夫(sax.per.others)、橋本一子(p.vo.others) 橋本一子、藤本敦夫(COLORED MUSIC)も完全バックアップ!NAJANAJAからの最新作!! 《橋本眞由己》シンガーソングライター。幼い頃より姉の橋本一子の影響で、ジャズ、ボサノバ、ロックなどジャンルを問わず洋楽に触れる。大学在学中は、東大、早稲田大学などのジャズサークルに在籍し、ジャズピアノを担当した。後にポップスに興味を持ち曲づくりをはじめ、2000年より、本格的に活動を開始。2002年、フジテレビ系アニメーション「ラーゼフォン」のエンディングテーマ「夢の卵」歌唱(『ラーゼフォンOST1、2』CD及びDVDに収録)。2003年、劇場版『ラーゼフォン多元変奏曲オリジナルアルバム』で「カトゥンのさだめ」「unrev e~夢~」「夢の卵」収録。 2008年、谷山浩子の『フィンランドはどこですか』にvoice参加。2019年には劇場版コードギアス「亡国のアキト」にvoice参加。着歌サイト”SuperHits ! ”で童謡集も発表し、CMでのボイスやナレーションなど多方面で活躍する中、2008年に、1stソロアルバム『未来へ』をリリース。『未来へ』の軽やかで美しく、そして切ない楽曲は、耳に心地よいポップスでありながら、音楽的には非常にハイレベルであり、また、共鳴感の高い橋本眞由己のヴォーカルは、ライブで泣いてしまうひとが続出するという、無意識の心や体を震わせる、浸透力が高いものである。彼女の歌声には心と体を癒す魔法が隠れているとの評判も高い。すべての楽曲がアコースティックな楽器構成で演奏され、ポップス・ロック系やジャズ系で活躍中のジャンルレスな素晴らしいミュージシャンが集結し、楽曲、ヴォーカル、演奏、アレンジ共に音楽性の高い、ハイクオリティな作品となっている。2008年のデビューアルバム「未来へ」から15年ぶりのセカンドアルバム、近年、バイオリンの太田惠資、ギターの馬場孝喜、加藤みちあき、フルートの太田朱美など、個性豊かで才能溢れるミュージシャンとのデュオでオリジナル、ジャズ、インプロなど取り混ぜて演奏活動をしている。本人のオリジナル+姉、橋本一子のオリジナル+本人も歌ったTVアニメ「ラーゼフォン」の「夢の卵」+dido(加藤みちあき×おおたか静流)の「逢瀬」のカヴァー、童謡のアカペラなどバラエティーに富んだ選曲で、輝くクリスタルヴォイスと絶賛される歌声を響かせる。 https://twitter.com/mayumihashimoto¥3,300 (税込)盤質:- A
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