ERICK FRIEDMAN / エリック・フリードマン
アメリカ出身のヴァイオリニスト (1939-2004)
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- RCA / IMPORT / LP(レコード) / RB6514 / 1007736289
廃盤盤質:- B
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テキサス・ライヴ
- RHINE CLASSICS / IMPORT / CD / RH031 / 1008848147 / 2024年06月15日
廃盤ヴァイオリン・ソナタ集【収録内容】ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 アンヌ・エッパーソン(P)2001年6月1日ライヴグリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第2番プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番ジェイムズ・ディック(P)2001年6月15日ライヴ(ラウンド・トップフェスティヴァル・ライヴ)【演奏者】エリック・フリードマン(1939~2004)アメリカの代表的なヴァイオリニストでありながら録音は少なくこれも貴重なリリース(ミューズ貿易新社)¥4,400 (税込)ご注文できません -
歴史的放送音源からのCD化
- MELOCLASSIC / IMPORT / CD / MC2034 / 1007970642 / 2019年09月19日
売切 注文不可歴史的放送音源からのCD化・meloCLASSICDIGIPAK仕様※制作元在庫切れとなった場合、長期間入荷しない可能性がございます。あらかじめご了承ください。★エリック・フリードマン(1939―2004)は米国、ニュージャージー州ニューアーク生まれのヴァイオリニスト。6歳でジュリアード音楽院に入学するという神童で、ナタン・ミルシテインとヤッシャ・ハイフェッツから個人レッスンを受けていた。特にハイフェッツはフリードマンを可愛がり、1961年のバッハの2つのヴァイオリンのための協奏曲の録音で彼を第2ヴァイオリンに取り立てている。1966年のチャイコフスキー国際コンクールで第6位に入賞。国際的に大活躍をしていたが、脂が乗り切るというところの1986年、テキサス州のハイウェイで自動車事故で腕を負傷、演奏活動を断念して教職に転進した。この2CDには1960年代半ば、彼の20代後半の録音が集められている。高度に安定した技巧と自身に満ちた演奏は実に快い。ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲では若き日のヴォルフガング・サヴァリッシュが伴奏指揮を受け持っている。(資料提供:東武ランドシステム)【収録内容】《エリック・フリードマン フランスでのライヴ録音集 1965-1968年》[1]ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調Op.61[2]メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調Op.64[3]小品集ヴィターリ:シャコンヌ ト短調ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調Op.108ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調 L148ベートーヴェン:ロマンス ヘ長調Op.50カステルヌオーヴォ=テデスコ:海のささやきパガニーニ:無窮動 Op.11ワックスマン:カルメン・ファンタジーバッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 BWV1001~フーガ【演奏者】エリック・フリードマン(ヴァイオリン)[1]ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指揮)ORTFフィルハーモニー管弦楽団[2]セルジュ・ボド(指揮)ORTFフィルハーモニー管弦楽団[3]ジョセフ・シーガー(ピアノ)録音:[1]1965年9月12日 フランス,ブザンソン ライヴ録音[2]1966年2月25日 フランス,パリ ライヴ録音[3]1968年3月5日 フランス,パリ ライヴ録音 (141'28)¥2,915 (税込)ご注文できません -
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 88985395042 / 1007400478 / 2017年06月02日
売切 注文不可エリック・フリードマン/ザ・コンプリート・RCA・アルバム・コレクション★エリック・フリードマンが1961年~66年にかけてRCAに残した全録音を初めて一つに集成したCD9枚のボックスセットが定評あるソニー・クラシカルの「オリジナル・アルバム・コレクション」から登場します。エリック・フリードマン(1939-2004)は、6歳よりヴァイオリンを始め、10歳よりジュリアード音楽院でイヴァン・ガラミアンに師事。個人的にもヤッシャ・ハイフェッツやナタン・ミルシテインのレッスンを受け、1959年からは南カリフォルニア大学でハイフェッツのクラスで学び、1961年にロンドンでバッハの2台のヴァイオリンのための協奏曲で共演し録音を行いました。ハイフェッツにとって他のヴァイオリニストと二重奏を録音した唯一のものです。RCAに録音を続ける傍ら、1966年のチャイコフスキー国際コンクールでは6位入賞。1980年に自動車事故で左手と腕を負傷してからはイェール大学での教育活動に専念しました。「ニューヨーク・タイムズは」紙は、フリードマンのことを「巨匠ヴァイオリニスト。誰にでもフリードマンと判る、個性的なスタイルで演奏する名手」、権威ある弦楽器専門誌「ザ・ストラッド」誌は、「彼の才気は驚異的」と絶賛しています。2004年に死去した後も熱狂的なファンによって語り継がれ、20世紀最高のアメリカ生まれのヴァイオリニストの一人とされています。なお、彼の本名は「Eric」でしたが、"Jascha Heifetz"や"Fritz Kreisler"のような13文字を持つように "k"を付け加え「Erick」に改名しています。ソニー・クラシカルからのこの9CDボックスセットには、その名を世界的なものにした上述のハイフェッツとのバッハの協奏曲に始まり、小澤征爾/ロンドン響、エーリヒ・ラインスドルフ/ボストン響という当時のRCAの看板指揮者たちと共演したチャイコフスキー、メンデルスゾーン、プロコフィエフの協奏曲、小品集、プレヴィンとのフランクとドビュッシー、そして今回が世界初CD化となるバッハのヴァイオリン・ソナタ集が含まれています(初出LPのオリジナル・カップリングで収録されているため、フリードマンが演奏していない曲も収録されております)。各ディスクは米LP初出時のオリジナル・ジャケット・デザインによる紙製スリーブケースに収められ、厚紙製クラムシェルボックスに収納されています。オールカラーの別冊解説書には詳細な録音データを含むトラックリストとアーティスト写真が掲載されています。 (資料提供:ソニーミュージック) 【収録予定曲】【CD1】1) ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調Op.47「クロイツェル」~ ヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)ブルックス・スミス(ピアノ)[録音]1960年9月, 2) J.S.バッハ:2台のヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV.1043 ~ ヤッシャ・ハイフェッツ & エリック・フリードマン(ヴァイオリン)マルコム・サージェント(指揮)ロンドン新交響楽団[録音]1961年5月(原盤:LSC-2577)/【CD2】1) パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.6, 2) サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソ ~ エリック・フリードマン(ヴァイオリン)ワルター・ヘンドル(指揮)シカゴ交響楽団[録音]1962年2月(原盤:LSC-2610)/【CD3】1) タルティーニ(フランチェスカッティ編):コレッリの主題による変奏曲, 2) カステルヌオーヴォ=テデスコ(ハイフェッツ編):海の歌, 3) ヴィエニャフスキ:スケルツォ・タランテラOp.16, 4) チャイコフスキー:憂鬱なセレナードOp.26, 5) R=コルサコフ(ハイフェッツ編):熊蜂の飛行, 6) クライスラー:ポルポラのスタイルによるメヌエット, 7) シマノフスキ:ロマンス ニ長調Op.23, 8) モーツァルト:ロンド ハ長調K.373, 9) パガニーニ:24のカプリース第17&21番, 10) ディニク(ハイフェッツ編):ホラ・スタッカート, 11) ファリャ(クライスラー編):『はかなき人生』より「スペイン舞曲」 ~ エリック・フリードマン(ヴァイオリン)ブルックス・スミス(ピアノ)[録音]1963年1月(原盤:LSC-2671)/【CD4】1) サラサーテ:ツィゴイネルワイゼンOp.20, 2) サン=サーンス:ハバネラOp.83, 3) ショーソン:詩曲Op.25, 4) ラヴェル:ツィガーヌ ~ エリック・フリードマン(ヴァイオリン)マルコム・サージェント(指揮)ロンドン交響楽団[録音]1963年5月(原盤:LSC-2689)/【CD5】プロコフィエフ:1) ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.19, 2) ヴァイオリン協奏曲第5番ト長調Op.55 ~ エリック・フリードマン(ヴァイオリン)エーリヒ・ラインスドルフ(指揮)ボストン交響楽団[録音]1964年3-4月(原盤:LSC-2732)/【CD6-7】J.S.バッハ:1) ヴァイオリン・ソナタ第1番ロ短調BWV.1014, 2) ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調BWV.1015, 3) ヴァイオリン・ソナタ第3番ホ長調BWV.1016, 4) ヴァイオリン・ソナタ第4番ハ長調BWV.1017, 5) ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ短調BWV.1018, 6) ヴァイオリン・ソナタ第6番ト長調BWV.1019, 7) 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番BWV.1004よりシャコンヌ ~ エリック・フリードマン(ヴァイオリン)ブルース・プリンス=ジョセフ(ハープシコード:1-6)[録音]1964年6-10月(原盤:LSC-7033)※初CD化/【CD8】1) チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35, 2) メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64 ~ エリック・フリードマン(ヴァイオリン)小澤征爾(指揮)ロンドン交響楽団[録音]1965年8月(原盤:LSC-2865)/【CD9】1) フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調, 2) ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調~ エリック・フリードマン(ヴァイオリン)アンドレ・プレヴィン(ピアノ)[録音]1966年4月(原盤:LSC-2907)/¥3,795 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / 630753 / 1002597589
売切 注文不可ご注文できません -
- RCA / IMPORT / LP(レコード) / LSC2689 / 1005511321
廃盤ご注文できません -
- IMPORT / CD / CD165 / 1006870107
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