LINUS ROTH / リナス・ロス
ドイツ出身のヴァイオリニスト (1977-)
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リヌス・ロート×ペトリト・チェク、ヴァイオリンとギターで《四季》を弾く
- EVIL PENGUIN RECORDS CLASSIC / JPN / CD / XEPRC0065 / 1008922342 / 2024年10月31日
売切 注文不可ヴィヴァルディ:四季(ヴァイオリンとギター版)【収録内容】ヴィヴァルディ(リヌス・ロート&ペトリト・チェク編):四季 Op.8(ヴァイオリンとギター版)コレッリ(リヌス・ロート&ペトリト・チェク編):ソナタト短調 Op.5-12《ラ・フォリア》(ヴァイオリンとギター版)【演奏者】リヌス・ロート(ヴァイオリン)ペトリト・チェク(ギター)※録音:2024年6月14日-16日、ライブラリー・ホール(オクセンハウゼン、ドイツ)解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:リヌス・ロート(日本語訳:TEXTRAVAUX)☆ヴァイオリニスト、リヌス・ロートとギタリストのペトリト・チェク、2人の世界的名手が共演!☆彼らが徹底的な研究を重ねて編曲した、ヴァイオリンとギターで奏でるヴィヴァルディの《四季》!■伴奏を1本のギターで演奏するという驚愕のヴィヴァルディ《四季》が登場!このプロジェクトはヴァイオリニストのリヌス・ロートが、自身が創設したイビサ音楽祭で演奏するためにギタリストのペトリト・チェクにアイデアを持ちかけて実現。チェクがいくつかのコンサートを行っていたクロアチアをロートが何度も訪ねてこの難しいアレンジを完成させ、2023年の夏の終わりに同音楽祭にて初演を行い大成功を収めました。その後は世界中からこの革新的な《四季》を演奏してほしいという招待が届き、演奏を重ねるたびに音楽に深みと豊かさの広がりを感じた2人はレコーディングを決行。数ある《四季》のアレンジの中でも特に大胆で一見クレイジーながら、徹底的な研究から室内楽の宝石のような音を生み出した秀逸なパフォーマンスにご期待ください。■ザハール・ブロンやサルヴァトーレ・アッカルドに師事した1977年生まれのリヌス・ロート(リナス・ロス)は、2006年にEMIからリリースしたデビュー・アルバムでECHOクラシック賞の最優秀新人賞を獲得し、2017年にはトーマス・ザンデルリンク指揮のロンドン交響楽団と共演したアルバムで再びECHOクラシック賞に選ばれるなど、同世代でも有数のヴァイオリニストとして活躍中。特にミェチスワフ・ヴァインベルクの作品の普及に特別な貢献を果たしていることは国際的にもよく知られています。■アメリカのパークニング国際ギター・コンクールや、イタリアのピッタルーガ国際クラシック・ギター・コンクールなどでの華々しい優勝歴を誇るコソボ出身の若きギタリスト、ペトリト・チェクは、EudoraレーベルからJ.S.バッハの”ギター独奏版”「無伴奏チェロ組曲」やシューベルトの歌曲アレンジとオマージュ作品をカップリングしたアルバムをリリースし、多くの優れたギタリストを輩出している東欧、旧ユーゴスラビア諸国出身者の中でも一際注目を集めている存在です。(東京エムプラス)¥3,300 (税込)ご注文できません -
解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き
- EVIL PENGUIN RECORDS CLASSIC / JPN / CD / XEPRC0062 / 1008805859 / 2024年03月31日
売切 注文不可リヌス・ロートが弾くバッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全曲解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き/解説:リヌス・ロート(日本語訳:SOREL)ドイツのヴァイオリニスト、リヌス・ロートが弾く無伴奏ソナタ&パルティータ全曲2つに分けてリリースされていた録音(EPRC0039/EPRC0040)のセット化となります。9歳の頃から共に歩んできたというバッハの金字塔に向き合うザハール・ブロンやサルヴァトーレ・アッカルドに師事した1977年生まれのリヌス・ロートは、2006年にEMIからリリースしたデビュー・アルバムでECHOクラシック賞の最優秀新人賞を獲得し、2017年にはトーマス・ザンデルリンク指揮のロンドン交響楽団と共演したアルバムで再びECHOクラシック賞に選ばれるなど、同世代でも有数のヴァイオリニストとして活躍しています。主要作品からマイナーな作品まで幅広いレパートリーを持ち、特にミェチスワフ・ヴァインベルクの作品の普及に特別な貢献を果たしていることは国際的にもよく知られています。バッハの無伴奏ソナタ&パルティータは9歳の頃から共に歩んできたといい、2021年のロックダウンの期間を利用してヴァイオリニストにとっての金字塔ともいえるこの最重要作品のレコーディングに臨みました。ロートはこの奇跡的な音楽への強い関心を新たにする機会が、ロックダウン下において精神的な自由への逃避を可能にしてくれたと語っています。(東京エムプラス)【収録内容】バッハ:ソナタ第1番ト短調BWV1001/ソナタ第2番イ短調 BWV1003/ソナタ第3番ハ長調 BWV1005/パルティータ第1番ロ短調 BWV1002/パルティータ第2番ニ短調 BWV1004/パルティータ第3番ホ長調 BWV10062つに分けてリリースされていた録音(EPRC0039/EPRC0040)のセット化【演奏者】リヌス・ロート(ヴァイオリン)※録音:2021年9月22日-25日&12月20日-21日、ライブラリー・ホール(オクセンハウゼン、ドイツ)※使用楽器:ストラディヴァリウス‘ Dancla’、1703年¥3,300 (税込)ご注文できません -
- EVIL PENGUIN RECORDS CLASSIC / IMPORT / CD / EPRC0062 / 1008805865 / 2024年03月15日
廃盤リヌス・ロートが弾くバッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全曲ドイツのヴァイオリニスト、リヌス・ロートが弾く無伴奏ソナタ&パルティータ全曲2つに分けてリリースされていた録音(EPRC0039/EPRC0040)のセット化となります。9歳の頃から共に歩んできたというバッハの金字塔に向き合うザハール・ブロンやサルヴァトーレ・アッカルドに師事した1977年生まれのリヌス・ロートは、2006年にEMIからリリースしたデビュー・アルバムでECHOクラシック賞の最優秀新人賞を獲得し、2017年にはトーマス・ザンデルリンク指揮のロンドン交響楽団と共演したアルバムで再びECHOクラシック賞に選ばれるなど、同世代でも有数のヴァイオリニストとして活躍しています。主要作品からマイナーな作品まで幅広いレパートリーを持ち、特にミェチスワフ・ヴァインベルクの作品の普及に特別な貢献を果たしていることは国際的にもよく知られています。バッハの無伴奏ソナタ&パルティータは9歳の頃から共に歩んできたといい、2021年のロックダウンの期間を利用してヴァイオリニストにとっての金字塔ともいえるこの最重要作品のレコーディングに臨みました。ロートはこの奇跡的な音楽への強い関心を新たにする機会が、ロックダウン下において精神的な自由への逃避を可能にしてくれたと語っています。(東京エムプラス)【収録内容】バッハ:ソナタ第1番ト短調BWV1001/ソナタ第2番イ短調 BWV1003/ソナタ第3番ハ長調 BWV1005/パルティータ第1番ロ短調 BWV1002/パルティータ第2番ニ短調 BWV1004/パルティータ第3番ホ長調 BWV10062つに分けてリリースされていた録音(EPRC0039/EPRC0040)のセット化【演奏者】リヌス・ロート(ヴァイオリン)※録音:2021年9月22日-25日&12月20日-21日、ライブラリー・ホール(オクセンハウゼン、ドイツ)※使用楽器:ストラディヴァリウス‘ Dancla’、1703年¥2,585 (税込)盤質:- B
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- EVIL PENGUIN RECORDS CLASSIC / IMPORT / CD / EPRC0040 / 1008480583 / 2022年04月30日
廃盤リナス・ロスの無伴奏録音、完結!音楽そのものの美しさを引き出した鮮やかな演奏先に発売された無伴奏ソナタ3曲(EPRC-0039)を補完する、無伴奏パルティータ3曲が発売されます。リナス・ロスは12歳でソナタ第1番のフーガを、15歳で『シャコンヌ』を弾き、17歳で全6曲を演奏しました。それ以来、バッハの無伴奏は彼にとって常に音楽家として成長し続けるための重要な存在となっています。バッハ自身がタイトルにイタリア語で『Sei Solo』と綴ったこの無伴奏作品には、「6つのソロ曲」であると同時に「あなたは一人である」という意が込められています。音楽上の、あるいは楽典的なものを超えたあらゆる要素が一人の演奏家に求められるこの作品に、リナス・ロスが正面から向かい合い録音に踏み切ったのはコロナ禍の自粛期間と無関係ではありません。偉大な先人の解釈や原典、作曲当時の湾曲弓などの研究で培った経験を活かし、現代の弓と楽器に応用することによって、手垢のついていない透き通った光の筋のような演奏を展開。長大なシャコンヌを含む第2番やホ長調の華やかな音響による第3番から、音楽そのもの本来の美しさを見事に引き出しています。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】第1番 ロ短調 BWV1002第2番 ニ短調 BWV1004第3番 ホ長調 BWV1006【演奏者】リナス・ロス(ヴァイオリン;ストラディヴァリウス「Dancla」、1703年)録音:2021年9月22-25日、12月20-21日/オクセンハウゼン、ライブラリー・ホール¥2,585 (税込)ご注文できません -
- EVIL PENGUIN RECORDS CLASSIC / IMPORT / CD / EPRC0044 / 1008416521 / 2022年01月30日
廃盤ヴァインベルクの使徒リナス・ロス最新盤。初期未発表作品のナイーヴな真摯さが心を打つ!ヴァインベルク作品に情熱を注ぐヴァイオリニスト、リナス・ロスの最新盤。レオニード・コーガン夫妻のために書いた「2本のヴァイオリンのためのソナタ」以外は初期作品が集められています。「2つの無言歌」と「ソナタ断章(ラルゴ)」は2017年と2019年にリナス・ロスがドイツのゴーリッシュで開催された国際ショスタコーヴィチ・デイで世界初演した未発表作品というのも注目。どちらも抒情的でメロディアス、マーラーやショスタコーヴィチの影響を感じさせながらもヴァインベルクの特徴満点です。「ソナタ断章(ラルゴ)」の真摯な祈りは世の終わりかのようにさえ感じられ心打たれます。ピアノ三重奏曲は、ピアノの名手でもあったヴァインベルクが務めた作品で、非常に高度な技巧が要求されます。リナス・ロスの相方ホセ・ガジャルドが見事な演奏を披露、さらに石坂団十郎がチェロを受け持っているのも魅力です。(資料提供:キングインターナショナル)【収録内容】ヴァインベルク:[1]ピアノ三重奏曲Op.24[2]2本のヴァイオリンのためのソナタOp.69[3]2つの無言歌(1947)[4]ソナタ断章(ラルゴ)IIWoO【演奏者】リナス・ロス(ヴァイオリン)ホセ・ガジャルド(ピアノ)[1][3][4]石坂団十郎(チェロ)[1]ヤヌシュ・ヴァフロフスキ(ヴァイオリン)[2]録音:2020年9月25、26日、2021年5月7、8日/オクセンハウゼン(ドイツ)¥2,585 (税込)ご注文できません -
- EVIL PENGUIN RECORDS CLASSIC / IMPORT / CD / EPRC0039 / 1008362486 / 2021年10月10日
廃盤ヴァイオリニストにとって特別な無伴奏リナス・ロスがソナタ3曲を録音リナス・ロスは12歳でソナタ第1番のフーガを、15歳で『シャコンヌ』を弾き、17歳で全6曲を演奏しました。それ以来、バッハの無伴奏は彼にとって常に音楽家として成長し続けるための重要な存在となっています。このたび無伴奏ソナタ3曲をリリース。バッハ自身がタイトルにイタリア語で『Sei Solo』と綴ったこの無伴奏作品には、「6つのソロ曲」であると同時に「あなたは一人である」という意が込められています。音楽上の、あるいは楽典的なものを超えたあらゆる要素が一人の演奏家に求められるこの作品に、リナス・ロスが正面から向かい合い録音に踏み切ったのはコロナ禍の自粛期間と無関係ではありません。先人の偉大な解釈、原典や当時の弓の研究といった経験値が表現に深みを与えた演奏が展開されています。(資料提供: キングインターナショナル)【収録内容】J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ集第1番 ト短調 BWV1001第2番 イ短調 BWV1003第3番 ハ長調 BWV1005【演奏者】リナス・ロス(ヴァイオリン;ストラディヴァリウス「Dancla」、1703年)録音:2021年9月22-25日、12月20-21日/オクセンハウゼン、ライブラリー・ホール¥2,585 (税込)ご注文できません -
- EVIL PENGUIN RECORDS CLASSIC / IMPORT / CD / EPRC0037 / 1008291695 / 2021年04月30日
廃盤コロナ禍で演奏会のキャンセルが続いた2020年春。リナス・ロスは自身のアイディアを書き留めていたノートから着想を得て、当アルバムの制作を決意。それは最も得意とするヴァイオリンとピアノのためのデュオ、しかも華麗な技術とヴァイオリンならではの美感を併せもった「舞曲」を集めた「ヴィルトゥオーゾ・ダンス」です。ピアノは長年の共演歴を誇るホセ・ガジャルド。厳しい状況下で実現した当セッション録音では演奏できる喜びに満ちた渾身の演奏を披露。バーデン=ヴュルテンベルクにある修道院の旧図書館を改築したライブラリー・ホールに美しく舞う演奏を奏でております。 リナス・ロスは1977年ドイツのラーベンスブルク生まれ。2006年EMIよりCDデビュー。以後同世代のヴァイオリン奏者の中でも、歴史に埋もれた作曲家作品や名作を演奏する活動で特に注目を集める存在。埋もれた作品発掘にも力を入れており、Challenge Classicsレーベルからヴァインベルクの作品を積極的に録音。ロスにしか実現できない世界を築き上げています。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 《ヴィルトゥオーゾ・ダンス》 [1] スメタナ:「わが祖国」より [2] バルトーク(セーケイ編):ルーマニア民族舞曲 [3] ストラヴィンスキー(ドゥシュキン編):ディヴェルティメント [4] ピアソラ(グバイドゥーリナ編):ル・グラン・タンゴ [5] ブラームス:ハンガリー舞曲より 〔第17番 嬰ヘ短調(クライスラー編)、第2番 ニ短調(ヨアヒム編)、第4番嬰ヘ短調(ヨアヒム編)、第5番 ト短調(ヨアヒム編)〕 [6] ヴィエニアフスキ:華麗なるポロネーズ第1番 ニ長調 Op.4 [7] バッツィーニ:妖精の踊り Op.25 [8] シマノフスキ:ノクターンとタランテラ Op.28 【演奏者】 リナス・ロス(ヴァイオリン/ストラディヴァリウス 1703年製「ダンクラ」)、ホセ・ガジャルド(ピアノ/スタインウェイD-247) セッション録音:2020年6月29日-7月2日/ライブラリー・ホール(オクセンハウゼン)¥2,585 (税込)ご注文できません -
クラシック
限定生産アナログレコード2枚組
- CHALLENGE CLASSICS / IMPORT / LP(レコード) / CC72840 / 1008159459 / 2020年07月20日
売切 注文不可★CD、SACDで高品質な録音をリリースしてきたChallenge Classicsが、シリアルナンバー付き限定生産のLPをリリースします。音源として選ばれたのはSACDハイブリッド(CC-72689)で発売されている、「演奏不能」と言われたオリジナル版のチャイコフスキーを収録した貴重盤でもあるリナス・ロスのヴァイオリン協奏曲集。当レーベルのベストセラーのひとつです。LP化はレーベルのエンジニアで、アナログ時代からの長いキャリアを持つEric Stom氏が手掛けました。最高品質のデジタルマスターを用いて圧縮することなくLPに刻むことで、アナログテープとはまた違った素晴らしい音響効果を生む製品が出来る、と彼は語っています。プレスはオランダのRecord Industry社、カッティングにはノイマンVMS70が使われています。最新のデジタル録音から作られた注目のアナログ盤。オーディオ・ファンにもお勧めです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】[LP1]ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第2番 嬰ハ短調 Op.129(A面:第1・2楽章、B面:第3楽章) [LP2]チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35(オリジナル版)(A面:第1・2楽章、B面:第3楽章) 【演奏者】リナス・ロス(ヴァイオリン;1703年製ストラヴディヴァリ「Dancla」) トーマス・ザンデルリンク(指揮) ロンドン交響楽団 録音:2016年5月2-4日/ロンドン、LSOセント・ルークス¥28,270 (税込)ご注文できません -
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