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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA45 / 1009129464 / 2025年12月10日
売切 注文不可For future generations.デビュー45周年を記念してリリースされる、佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの新作『HAYABUSA JET II』。2025年3月にリリースされ、記憶に残るヒットとなった『HAYABUSA JET I』の続編にあたる作品だ。もはやセルフ・カバーではない。これは完全に最新形の新曲集であり、同時に代表曲を集めたベスト・アルバムのような魅力にもあふれている。全曲がまさに“ジャパニーズ・ロックの至宝”と言っていいだろう。今回の新作で掲げたテーマは「元春クラシックスの再定義」。自身のクラシックを新世代にプレゼンテーションするべく制作された、佐野らしい挑戦的なアルバムだ。常に新しい音楽表現を追い求めるその姿勢は、いまも変わらない。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングには、ミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がけるUKの敏エンジニア、マット・コルトン(Matt Colton)を起用。近年のヒップホップやR&Bに匹敵する、重低音の解像度が高いモダン・ロック・サウンドに仕上がっている。デビュー45周年、そしてコヨーテバンド結成20年を迎えた佐野元春。「ノスタルジーだけでは終わらせないぜ」──そんな声が聞こえてくる。¥3,850 (税込)盤質:- A
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HAYABUSA JET I 7inch Single Collection Box
MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND / 佐野元春&ザ・コヨーテ・バンド
日本のロック・J-POP・インディーズ完全生産限定盤 / デビュー45周年記念 / ポストカード付
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / 7"(レコード) / DMSV-1/5 / 1009010033 / 2025年05月07日
売切 注文不可デビュー45周年記念、佐野元春からファンへの贈り物。完全生産限定アナログ・シングル5枚組ボックス『HAYABUSA JET I 7inchSingle Collection Box』。佐野がアナログ・シングル盤を制作するのは1989年の「約束の橋」以来、36年ぶりとなる。先行して発売されたCD『HAYABUSA JET I』の全曲を7インチ・アナログ・シングルとして制作。5枚組シングル、ポストカード、16頁ブックレットを特製ボックスに収納。アニバーサリー感あふれる仕様になっている。『HAYABUSA JET I』で佐野が取り組んだテーマは「元春クラシックスの再定義」。自身のクラシックスを新世代にプレゼンテーションしたい、として制作された。収録曲には「ガラスのジェネレーション」の新録「つまらない大人にはなりたくない」、「ヤングブラッズ」、「約束の橋」など、これまで多くの若者たちを鼓舞し、勇気づけてきた名曲が最新のスタイルで並んでいる。かつてアナログレコードに親しんだ世代からデジタル・ネイティブ世代に向けて、レーベルが自信を持って届けるスペシャル・パッケージだ。完全生産限定なのでお買い求めはお早めに。- 限定版
¥9,900 (税込)盤質:- B+
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デビュー45 周年を記念した新作アルバム
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA44 / 1008976147 / 2025年03月12日
売切 注文不可デビュー45周年を記念してリリースされる佐野元春の新作「HAYABUSAJETI」。これはもはやセルフ・カバーではない。完全に最新形の新曲集だ。しかも代表曲を集めたベストアルバム感が満載。全曲がまさにジャパニーズ・ロックの至宝と言っていいだろう。今回新作アルバムで取り組んだテーマは「元春クラシックスの再定義」。自身のクラシックスを新世代にプレゼンテーションしたいとして制作、常に新しい音楽表現を追求する佐野らしいチャレンジだ。レコーディング・エンジニアは渡辺省二郎。マスタリングはミューズ、コールドプレイ、ジェイムス・ブレイクなどを手がける注目のUKエンジニア、MattColtonを起用。近年のHipHopやR&Bサウンドに匹敵する重低音の解像度が高いモダン・ロックサウンドとなっている。デビュー45周年、そしてコヨーテ・バンド結成20年を迎えた佐野元春。「ノスタルジーだけでは終わらせないぜ」。そんな佐野の声が聞こえてくる。¥3,850 (税込)盤質:- B+
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佐野元春 & ザ・コヨーテ・バンド:ライブ「今、何処」東京国際フォーラム 2023
MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND / 佐野元春&ザ・コヨーテ・バンド
日本のロック・J-POP・インディーズ- ソニー・ミュージックソリューションズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / DMBRD-7 / 1008781994 / 2024年03月06日
売切 注文不可ポップミュージックの愉悦と芸術性を同時に体験できる圧巻のライブ2023年6月からスタートした佐野元春 & ザ・コヨーテ・バンド「今、何処 TOUR 2023 」。新たな名盤と称される最新アルバム「今、何処( WHERE ARE YOU NOW )」を中心に、演奏、音響、映像、照明、リリックなどを融合したポップ・アート・ショーとして展開。ポップミュージックの愉悦と芸術性を同時に体験できる圧巻のライブだ。- 限定版
¥9,900 (税込)ご注文できません -
完全生産限定盤
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA-42/3 / 1008781993 / 2024年03月06日
売切 注文不可最新型佐野元春のライブ音源をここに集約。生産限定盤、ファン必携のパッケージ時代を超えた永遠のロック & ロール。2023 年 9 月 3 日に行われた東京国際フォーラムでのライブ音源を、ライブ・アルバム用にミックス & リマスタリング。「銀の月」「クロエ」など、新たな名盤と称される最新アルバム「今、何処( WHERE ARE YOU NOW )」を中心のセットリスト。新たなアンセムの誕生。感動が極上のライブ・サウンドで蘇る。- 限定版
- 試聴可能
¥3,850 (税込)盤質:- A
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / DMVY6 / 1008601159 / 2023年03月08日
売切 注文不可佐野元春がnext generationに贈るポップの傑作「今、何処」のアナログ盤!デビュー以来、異端児であり革命者でありながらシーンの真ん中に存在し続けてきた佐野元春。本作は、佐野元春&ザ・コヨーテバンド6作目、全キャリアにおいて通算19作目のオリジナル・スタジオ・アルバム。メッセージ性の高い歌詞とポップ色の強い楽曲にメロディ・センスはどれを取っても一級、まさに佐野とコヨーテバンドが高い次元で一体化した傑作。アルバムとしての完成度においてもマスターピースと呼ぶに相応しい内容。フロント・カバーのデザインは、ヒプノシスの流れを汲む英国のデザイン・チーム 'StormStudios'(ピンクフロイド、10cc、Alan Parsonsをはじめ、数々の印象的なアルバム・カバーをデザインしたグラフィック・チーム)から、アートディレクター、Peter Curzonが担当。佐野のアルバムでは『BLOOD MOON』、『MANIJU』 に次いで3作目のコラボレーションとなる。オリジナル発売日: 2022年7月6日。Produced by Moto ‘JET’ SanoRecorded and MIxed by 渡辺省二郎Mastering Engineered by Randy Merril- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / DMVY7 / 1008601160 / 2023年03月08日
売切 注文不可佐野元春 & ザ・コヨーテバンド名義による5作目のスタジオ・アルバム「ENTERTAINMENT!」のアナログ盤!本作では2019年から2021年に配信リリースされたシングル曲を一挙収録。さらに新曲を加え、全10曲をコンプリートした作品集。パンデミックの中で制作された本作。緊急事態宣言を受けて急きょレコーディング、パブリック・ドメインとしてネット上に公開され話題となった「この道」他、ダンサブルなスカ・ナンバー「愛が分母」、「ENTERTAINMENT!」、「合言葉」など、このアルバムには佐野元春 & ザ・コヨーテバンドの魅力的なポップ・チューンが満載だ。オリジナル発売日: 2022年4月8日。Produced by Moto ‘JET’ SanoRecorded and MIxed by 渡辺省二郎Mastering Engineered by Randy Merrill- 限定版
¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA-32 / 1008571063 / 2022年12月21日
売切 注文不可2013年3月13日にリリースされた佐野元春&THE COYOTE BANDのアルバム「ZOOEY」の再発盤。「どこまでも瑞々しく」、「どこまでも力強い声」が聞こえる作品。ポップ・テイストに溢れた傑作アルバムである。- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA-33 / 1008571064 / 2022年12月21日
売切 注文不可2015年7月22日にリリースされた佐野元春&THE COYOTE BANDのアルバム「BLOOD MOON」の再発盤。ザ・コヨーテバンド名義による3作目となるオリジナル・スタジオ盤。70s、80s、ファンク、ディスコ、アフロ、フォーク、R&B、サイケデリックなど、ジャンルをまたいだサウンドを展開。全編を通じて、エッジの効いた純度の高いダンサブルなロック・サウンドとなっている。リリックの面では、バンドの強靭なグルーヴをともなって、どの曲からもメッセージ性の高い歌詞が強烈に刺さってくる。フロント・カバーのデザインはヒプノシスの流れを汲む英国のデザイン・チーム StormStudios。(ピンクフロイド、10cc、Alan Parsonsをはじめ、数々の印象的なアルバム・カバーをデザインしたグラフィック・チーム)サウンドは、長年、佐野のサウンドを手がけているレコーディング・エンジニア渡辺省二郎と、世界屈指のマスタリング・エンジニアTed Jensenの手により、バンドのライブなサウンドを生かすべくアナログ音を重視したサウンドに仕上がっている。- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- A
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA-34 / 1008571065 / 2022年12月21日
売切 注文不可2017年7月19日にリリースされた佐野元春&THE COYOTE BANDのアルバム「MANIJU(マニジュ)」の再発盤。『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年) 、『BLOOD MOON』(2015年) に次ぐザ・コヨーテ・バンド名義による4作目となるオリジナル・スタジオ盤。サイケデリック、フォークロック、ニューソウルなど多彩でポップなサウンドが満載。リリックの面では、前作『BLOOD MOON』が実存的リアリズムで描く大人向けのロック・アルバムだったのに比べて、今作の『MANIJU』ではより若い都市生活者の憂いが描かれている。レコーディングとマスタリング・エンジニアは長年、佐野元春 & THE COYOTE BANDのサウンドを手がけている渡辺省二郎とTED JENSEN(テッド・ジェンセン)。バンドのライブ・サウンドを生かすべアナログ音を重視したサウンドに仕上がっている。- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
THE ESSENTIAL TRACKS 2005-2020(Blu-specCD2) / THE ESSENTIAL TRACKS 2005-2020
MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND / 佐野元春&ザ・コヨーテ・バンド
日本のロック・J-POP・インディーズ- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA-38/9 / 1008571068 / 2022年12月21日
売切 注文不可2020年10月7日にリリースされた佐野元春&THE COYOTE BANDのアルバム「THE ESSENTIAL TRACKS MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND 2005 2020」の再発盤。佐野元春&THE COYOTE BANDの2005年~2020年までの15年の活動をまとめたベストアルバム。その間に発表した4枚のスタジオ・アルバム、 『COYOTE』(2007)、『ZOOEY』(2013)、『BLOOD MOON』(2015)、 『MANIJU』(2017) から厳選した全32曲をパッケージ。- ベストアルバム
- 試聴可能
¥4,400 (税込)盤質:- A
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2018「MANIJU」 ツアー・ファイナル 東京ドームシティ・ホール
MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND / 佐野元春&ザ・コヨーテ・バンド
日本のロック・J-POP・インディーズ- ソニー・ミュージックソリューションズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / DMBRD-6 / 1008571070 / 2022年12月21日
売切 注文不可2018年12月26日にリリースされた佐野元春&THE COYOTE BANDの映像作品『2018「MANIJU」ツアー・ファイナル 東京ドムシティ・ホール』の再発盤。2018年コヨーテ・バンドとともに臨んだ全国ツアー「MANIJU(マニジュ)」。今作では、ツアー最終公演となった2018年4月1日に開催された東京ドームシティ・ホールでの模様を完全収録。前半は、80s、90sのヒット曲を排して、全曲をコヨーテ・バンドのレパートリーのみで構成。後半では、アルバム『MANIJU』(2017年7月)のほぼ全曲を再現した模様を収録。芸術的な舞台ライティングが、『MANIJU』の世界観をより鮮明に伝えている。映像は、これまでも多くの佐野元春のライブ撮影を手がけてきた林渉監督が担当。今回のコンセプトに沿った撮影編集チームを編成し、ホール全体からミュージシャンの細かな表情まで緻密に捉え、作品性の高い映像化を実現した。もはやレジェンドの域にあっても安泰することなく、なおも進化を止めない唯一無二のロッカーの姿がここにある。DIRECTOR:林 渉RECORDED & MIXED:熊田好容MA ENGINEER:鷺 欽也¥8,250 (税込)盤質:- B+
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初回生産限定盤 / 期間限定特典:未収録曲ダウンロードPASS KEY
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA-26/7 / 1008483043 / 2022年07月06日
売切 注文不可デビュー以来、異端児であり革命者でありながらシーンの真ん中に存在し続けてきた佐野元春。 本作『今、何処』は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年) 、『BLOOD MOON』』(2015年) 、『MANIJ』(2017年) 、『ENTERTAINMENT!』(2022年) に次ぐ、佐野元春 & ザ・コヨーテバンド6作目のアルバム。全キャリアにおいては通算19作目のオリジナル・スタジオ・アルバム。 新作『今、何処』は、先行シングル「銀の月」を含む全14曲。メッセージ性の高い歌詞とポップ色の強い楽曲にメロディ・センスはどれを取っても一級、まさに佐野とコヨーテバンドが高い次元で一体化した傑作。アルバムとしての完成度においてもマスターピースと呼ぶに相応しい内容。- 限定版
¥7,150 (税込)盤質:- A
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通常盤
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / DMA-28 / 1008483044 / 2022年07月06日
売切 注文不可デビュー以来、異端児であり革命者でありながらシーンの真ん中に存在し続けてきた佐野元春。 本作『今、何処』は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年) 、『BLOOD MOON』』(2015年) 、『MANIJ』(2017年) 、『ENTERTAINMENT!』(2022年) に次ぐ、佐野元春 & ザ・コヨーテバンド6作目のアルバム。全キャリアにおいては通算19作目のオリジナル・スタジオ・アルバム。 新作『今、何処』は、先行シングル「銀の月」を含む全14曲。メッセージ性の高い歌詞とポップ色の強い楽曲にメロディ・センスはどれを取っても一級、まさに佐野とコヨーテバンドが高い次元で一体化した傑作。アルバムとしての完成度においてもマスターピースと呼ぶに相応しい内容。- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- B+
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THE ESSENTIAL TRACKS MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND 2005-2020
MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND / 佐野元春&ザ・コヨーテ・バンド
日本のロック・J-POP・インディーズ- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / POCE9399 / 1008131632 / 2020年10月07日
廃盤『THE ESSENTIAL TRACKS 2005 –2020』デビュー40周年。ロッカーとしての躍動感と円熟味を合わせ持った佐野元春の現在地がここにある。2005年、自身のレーベル「DaisyMusic」の発足と時を同じくして結成された佐野元春 & ザ・コヨーテ・バンド。本作は彼らのキャリア15年間の活動をまとめた初のベストアルバムだ。これまで発表した4枚のスタジオ・アルバム、 『COYOTE』(2007)、『ZOOEY』(2013)、『BLOOD MOON』(2015)、『MANIJU』(2017)から厳選した全32曲を2CDに集約。新曲「エンタテイメント! 」を始め、このアルバムのために新たにミックスした6曲を収録。作品性の高いコンピレーション・アルバムに仕上がっている。全曲テッド・ジャンセンによる2020年最新リマスター音源を使用。また、佐野元春40周年記念の一環としてソニー・ミュージックダイレクトから、デビュ-1980年からレーベル在籍中の24年間に発表した代表曲をまとめたベストアルバム『MOTOHARU SANO GREATEST SONGS COLLECTION 1980 - 2004』を同時発売。本作品と合わせることで佐野元春40年間の名曲がすべて網羅される。すべての音楽リスナーに届けたいマスト・ハブのパッケージ。佐野元春 & THE COYOTE BANDによって披露される曲の全てが、既にスタンダードだ。★40周年記念生産限定盤! ★【くるみ三方背BOXに下記を収納した豪華仕様】1.デジパック式見開きトレイに、CD2枚を収納2.108ページ解説ブックレット3.オリジナルタロットカード付き- ベストアルバム
- 限定版
¥4,950 (税込)盤質:- A
- B
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2018 'MANIJU' ツアー・ファイナル = 東京ド-ムシティ・ホール(DVD) / 2018 MANIJU TOUR FINAL AT TOKYO DOME CITY HALL
MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND / 佐野元春&ザ・コヨーテ・バンド
日本のロック・J-POP・インディーズ- ユニバーサルミュージック / JPN / DVD / POBE3808 / 1007780440 / 2018年12月26日
売切 注文不可新・佐野元春宣言のもと、新たなフェイズに突入した佐野元春。2018年、結成13年目を迎えたコヨーテ・バンドとともに臨んだ全国ツアー「maniju(マニジュ)」。本作は、全国6大都市1万人以上を員した本ツアーの最終公演、2018年4月1日に開催された東京ドームシティ・ホールでの模様を完全収録。(全27曲収録の大作! )2018年2月、東京・日本青年館ホールを皮切りにスタートした「全国ツアー2018『MANIJU(マニジュ)』」。それに先駆け、コヨーテバンド4作目のスタジオアルバム『MANIJU(マニジュ)』をリリース、そのポップでサイケデリックな世界観がどのようにライブで再現されるか注目された。前半は、80's、90'sのヒット曲を排して、全曲をコヨーテ・バンドのレパートリーのみで構成、『COYOTE』(2007年6月)、『ZOOEY』(2013年3月)、『BLOOD MOON』(2015年7月)と、コヨーテバンドの共同作業から生まれた新たな名曲の目白押しだ。それはまさにここ数年のザ・コヨーテバンドと作り上げた世界の“BEST OF BEST"とでもいうべき内容となった。後半では、最新作『MANIJUマニジュ』(2017年7月)のほぼ全曲を再現した模様を収録。芸術的な舞台/ライティングが、アルバム『MANIJU(マニジュ)』の世界観をより鮮明に伝えている。映像は、これまでも多くの佐野元春のライブ撮影を手がけてきた林渉監督が担当。今回のコンセプトに沿った撮影/編集チームを編成し、ホール全体からミュージシャンの細かな表情まで緻密に捉え、作品性の高い映像化を実現した。本作で目を引くのは、髪を短く切ってより精悍なイメージとなった佐野元春。もはやレジェンドの域にあっても安泰することなく、なおも進化を止めない唯一無二のロッカーの姿がここにある。¥7,150 (税込)盤質:- B
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2018 'MANIJU' ツアー・ファイナル = 東京ド-ムシティ・ホール(Blu-ray)
MOTOHARU SANO & THE COYOTE BAND / 佐野元春&ザ・コヨーテ・バンド
日本のロック・J-POP・インディーズ- ユニバーサルミュージック / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / POXE29003 / 1007780441 / 2018年12月26日
売切 注文不可新・佐野元春宣言のもと、新たなフェイズに突入した佐野元春。2018年、結成13年目を迎えたコヨーテ・バンドとともに臨んだ全国ツアー「maniju(マニジュ)」。本作は、全国6大都市1万人以上を員した本ツアーの最終公演、2018年4月1日に開催された東京ドームシティ・ホールでの模様を完全収録。(全27曲収録の大作! )2018年2月、東京・日本青年館ホールを皮切りにスタートした「全国ツアー2018『MANIJU(マニジュ)』」。それに先駆け、コヨーテバンド4作目のスタジオアルバム『MANIJU(マニジュ)』をリリース、そのポップでサイケデリックな世界観がどのようにライブで再現されるか注目された。前半は、80's、90'sのヒット曲を排して、全曲をコヨーテ・バンドのレパートリーのみで構成、『COYOTE』(2007年6月)、『ZOOEY』(2013年3月)、『BLOOD MOON』(2015年7月)と、コヨーテバンドの共同作業から生まれた新たな名曲の目白押しだ。それはまさにここ数年のザ・コヨーテバンドと作り上げた世界の“BEST OF BEST"とでもいうべき内容となった。後半では、最新作『MANIJUマニジュ』(2017年7月)のほぼ全曲を再現した模様を収録。芸術的な舞台/ライティングが、アルバム『MANIJU(マニジュ)』の世界観をより鮮明に伝えている。映像は、これまでも多くの佐野元春のライブ撮影を手がけてきた林渉監督が担当。今回のコンセプトに沿った撮影/編集チームを編成し、ホール全体からミュージシャンの細かな表情まで緻密に捉え、作品性の高い映像化を実現した。本作で目を引くのは、髪を短く切ってより精悍なイメージとなった佐野元春。もはやレジェンドの域にあっても安泰することなく、なおも進化を止めない唯一無二のロッカーの姿がここにある。¥8,250 (税込)盤質:- B
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- BMGジャパン / JPN / CD / POCE-3811 / 1007393533 / 2017年07月19日
売切 注文不可佐野元春モダン・クラシックスの傑作、新作『MANIJU (マニジュ) 』。すべての都市生活者たちに捧げるアーバン・ポップロックの最高峰。ポップ音楽職人でタフなロッカー、卓越したビート詩人としての評価も高いロック・アーティスト、佐野元春。80年代から現在まで、彼の言葉と音楽は世代を問わず多くの人々の感性を刺激している。新作『MANIJU(マニジュ)』は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年) 、『BLLOD MOON』(2015年)に次ぐザ・コヨーテ・バンド名義による4作目となるオリジナル・スタジオ盤。新作『MANIJU』はコンテンポラリーなアーバン・ロックだ。ビートレスクなメロディーを始め、サイケデリック、フォークロック、ニューソウルなど、60年代70年代の音楽的要素を再構築した「佐野元春モダン・クラシックス」とでもいうべきサウンドに仕上がっている。リリックの面では、前作『BLOOD MOON』が実存的リアリズムで描く大人向けのロック・アルバムだったのに比べて、新作『MANIJU』ではより若い都市生活者たちの憂いが描かれている。新作『MANIJU』のアートワークは前作『BLLOD MOON』同様、ヒプノシスの流れを汲む英国のデザイン・チーム 'StormStudios' が担当。作品が持つロマンティックかつサイケデリックな雰囲気が視覚化されている。レコーディングとマスタリング・エンジニアは長年、佐野元春 & THE COYOTE BANDのサウンドを手がけている渡辺省二郎とTED JENSEN(テッド・ジェンセン)。バンドのライブ・サウンドを生かすべくアナログ音を重視したサウンドに仕上がっている。すべての都市生活者たちに捧げる佐野元春モダン・クラシックスの傑作、新作『MANIJU(マニジュ)』、ここに完成。CDは全12曲収録。全作詞・作曲・編曲:佐野元春¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BMGジャパン / JPN / CD / POCE-9393 / 1007393534 / 2017年07月19日
売切 注文不可佐野元春モダン・クラシックスの傑作、新作『MANIJU (マニジュ) 』。すべての都市生活者たちに捧げるアーバン・ポップロックの最高峰。ポップ音楽職人でタフなロッカー、卓越したビート詩人としての評価も高いロック・アーティスト、佐野元春。80年代から現在まで、彼の言葉と音楽は世代を問わず多くの人々の感性を刺激している。新作『MANIJU(マニジュ)』は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年) 、『BLLOD MOON』(2015年)に次ぐザ・コヨーテ・バンド名義による4作目となるオリジナル・スタジオ盤。新作『MANIJU』はコンテンポラリーなアーバン・ロックだ。ビートレスクなメロディーを始め、サイケデリック、フォークロック、ニューソウルなど、60年代70年代の音楽的要素を再構築した「佐野元春モダン・クラシックス」とでもいうべきサウンドに仕上がっている。リリックの面では、前作『BLOOD MOON』が実存的リアリズムで描く大人向けのロック・アルバムだったのに比べて、新作『MANIJU』ではより若い都市生活者たちの憂いが描かれている。新作『MANIJU』のアートワークは前作『BLLOD MOON』同様、ヒプノシスの流れを汲む英国のデザイン・チーム 'StormStudios' が担当。作品が持つロマンティックかつサイケデリックな雰囲気が視覚化されている。レコーディングとマスタリング・エンジニアは長年、佐野元春 & THE COYOTE BANDのサウンドを手がけている渡辺省二郎とTED JENSEN(テッド・ジェンセン)。バンドのライブ・サウンドを生かすべくアナログ音を重視したサウンドに仕上がっている。すべての都市生活者たちに捧げる佐野元春モダン・クラシックスの傑作、新作『MANIJU(マニジュ)』、ここに完成。CDは全12曲収録。全作詞・作曲・編曲:佐野元春●CD初回限定ボックス盤(税込4,860円/税抜4,500円)/POCE-9393・BOXケースにCD/DVD/ブックレットを収納・豪華ブックレット:100頁写真・詩集・フォト・解説・DVDはミュージック・ビデオ+MVメイキングなどを収録予定・佐野元春 直筆詩シート- 限定版
¥4,950 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- BMGジャパン / JPN / LP(レコード) / POJE-9009 / 1007393535 / 2017年07月19日
売切 注文不可佐野元春モダン・クラシックスの傑作、新作『MANIJU (マニジュ) 』。すべての都市生活者たちに捧げるアーバン・ポップロックの最高峰。ポップ音楽職人でタフなロッカー、卓越したビート詩人としての評価も高いロック・アーティスト、佐野元春。80年代から現在まで、彼の言葉と音楽は世代を問わず多くの人々の感性を刺激している。新作『MANIJU(マニジュ)』は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年) 、『BLLOD MOON』(2015年)に次ぐザ・コヨーテ・バンド名義による4作目となるオリジナル・スタジオ盤。新作『MANIJU』はコンテンポラリーなアーバン・ロックだ。ビートレスクなメロディーを始め、サイケデリック、フォークロック、ニューソウルなど、60年代70年代の音楽的要素を再構築した「佐野元春モダン・クラシックス」とでもいうべきサウンドに仕上がっている。リリックの面では、前作『BLOOD MOON』が実存的リアリズムで描く大人向けのロック・アルバムだったのに比べて、新作『MANIJU』ではより若い都市生活者たちの憂いが描かれている。新作『MANIJU』のアートワークは前作『BLLOD MOON』同様、ヒプノシスの流れを汲む英国のデザイン・チーム 'StormStudios' が担当。作品が持つロマンティックかつサイケデリックな雰囲気が視覚化されている。レコーディングとマスタリング・エンジニアは長年、佐野元春 & THE COYOTE BANDのサウンドを手がけている渡辺省二郎とTED JENSEN(テッド・ジェンセン)。バンドのライブ・サウンドを生かすべくアナログ音を重視したサウンドに仕上がっている。すべての都市生活者たちに捧げる佐野元春モダン・クラシックスの傑作、新作『MANIJU(マニジュ)』、ここに完成CDは全12曲収録。全作詞・作曲・編曲:佐野元春●アナログLP盤(税込4,104円/3,800円)POJE-9009・初回生産限定盤・180グラム重量盤・12インチ見開きジャケット- 限定版
¥4,180 (税込)ご注文できません
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