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US出身SSW 3年ぶりとなるニューアルバムCDリリース!
- CONCORD / IMPORT / CD / 7267884 / 1009033661 / 2025年06月05日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送★ソウルフルで心の芯まで温まる歌が聴きたくなったら、Anderson Eastで間違いなし。約3年2カ月ぶりとなるアルバムには珠玉の名曲x10を収録!■Anderson East:1988年7月17日生まれ、36歳、アセンズ出身(アラバマ州)のシンガーソングライター、マルチ奏者。現在の活動拠点はナッシュヴィル(テネシー州)。2015年7月、メジャー・デビュー・アルバム、『Delilah』をリリース。現在まで通算7作のアルバム(自主リリースx2)をリリース、最新作は『N.W.N.D./F.A.M.E』(2022年3月)。■メディアの評価、実績:NPR、ニューヨーク・タイムズ、ローリングストーン誌、ビルボード誌から称賛を受け、Austin City Limits、Jimmy Kimmel Live、Late Show with Stephen Colbertに出演。AAAチャートで1位を獲得した「All On My Mind」(ストリーミング再生回数2,900万回以上)は、4ヶ月間トップ10にランクインし、グラミー賞の最優秀アメリカン・ルーツ・パフォーマンス賞(2019年、「All On My Mind」)にノミネート。Chris Stapleton、Natalie Hemby、Lori McKenna、The Red Clay Strays、Dustin Lynch、Wilder Woods、Michael Boltonの曲をプロデュース、作曲。■音楽性:サウンドは、R&B、ソウル、ルーツロックを融合させた独特のサウンドが特徴。■本作:約3年2カ月ぶりとなるメジャー6作目のアルバム。■プロデューサー:長年のコラボレーターであるDave Cobbとの共同プロデュース■「Chasing You」:グラミー賞受賞ソングライターのロリ・マッケナ(Brandy Clark、Tim McGraw)が作詞作曲したバラード。■「Say I Love You」:ビルボードのアダルト・オルタナティブ・エアプレイ(AAA)チャートでトップ40に初登場。アウトレット55%OFF ¥3,300 (税込)
¥1,485 (税込)
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US出身SSW 3年ぶりとなるニューアルバムLPリリース!
- CONCORD / IMPORT / LP(レコード) / 7267883 / 1009033662 / 2025年06月05日
売切 注文不可★ソウルフルで心の芯まで温まる歌が聴きたくなったら、Anderson Eastで間違いなし。約3年2カ月ぶりとなるアルバムには珠玉の名曲x10を収録!■Anderson East:1988年7月17日生まれ、36歳、アセンズ出身(アラバマ州)のシンガーソングライター、マルチ奏者。現在の活動拠点はナッシュヴィル(テネシー州)。2015年7月、メジャー・デビュー・アルバム、『Delilah』をリリース。現在まで通算7作のアルバム(自主リリースx2)をリリース、最新作は『N.W.N.D./F.A.M.E』(2022年3月)。■メディアの評価、実績:NPR、ニューヨーク・タイムズ、ローリングストーン誌、ビルボード誌から称賛を受け、Austin City Limits、Jimmy Kimmel Live、Late Show with Stephen Colbertに出演。AAAチャートで1位を獲得した「All On My Mind」(ストリーミング再生回数2,900万回以上)は、4ヶ月間トップ10にランクインし、グラミー賞の最優秀アメリカン・ルーツ・パフォーマンス賞(2019年、「All On My Mind」)にノミネート。Chris Stapleton、Natalie Hemby、Lori McKenna、The Red Clay Strays、Dustin Lynch、Wilder Woods、Michael Boltonの曲をプロデュース、作曲。■音楽性:サウンドは、R&B、ソウル、ルーツロックを融合させた独特のサウンドが特徴。■本作:約3年2カ月ぶりとなるメジャー6作目のアルバム。■プロデューサー:長年のコラボレーターであるDave Cobbとの共同プロデュース■「Chasing You」:グラミー賞受賞ソングライターのロリ・マッケナ(Brandy Clark、Tim McGraw)が作詞作曲したバラード。■「Say I Love You」:ビルボードのアダルト・オルタナティブ・エアプレイ(AAA)チャートでトップ40に初登場。¥5,830 (税込)ご注文できません -
輸入LP★サザン・ソウルの伝統とアメリカンSSWの本流を受け継ぐ待望の3rdアルバム
- ATLANTIC / IMPORT / LP(レコード) / 7567864389 / 1008322717 / 2021年08月26日
売切 注文不可サザン・ソウルの伝統とアメリカン・シンガー・ソングライターの本流を受け継ぐ、アンダーソン・イースト。音楽の聖地ナッシュヴィルで磨かれた才能が洗練されたソウルフルなヴィンテージ・ロック・サウンドへと昇華した――待望の3rdアルバム『MAYBE WE NEVER DIE』完成。 ■2015年にリリースしたデビュー・アルバム『DELILAH』で、サザン・ソウルの伝統を受け継ぐソウルフルなシンガー・ソングライターとして注目を集めた、アラバマ生まれ、現在はナッシュヴィルを拠点に活動するアンダーソン・イースト。その彼が待望の最新作を完成させた。前作『ENCORE』から約3年ぶりとなる新作『MAYBE WE NEVER DIE』のプロデュースを手掛けるのは、これまでの彼の作品をすべて手掛けてきたデイヴ・コブ。さらにアンダーソンのバンドの長年のリーダーであり、音楽監督も務めるフィリップ・タウンズもプロデュースに加わっている。 ■サザン・ソウル直系の深みのあるヴォーカルと地に足の着いたヴィンテージ・ロック・サウンド――それがアンダーソン・イーストというアーティストが持つ最大の魅力だが、今作ではその音楽性をぐっと大きく広げている。アンビエントなビートやゴージャスなディスコ・サウンドを取り入れたり、新たな挑戦があちこちに顔を覗かせる意欲作だ。2019年末からスタジオに入ったアンダーソンは、その時すでに半分ぐらいの楽曲が出来上がっていたそうだが、そこからさらに曲作りを進め、アルバムに収録する楽曲の3/4ぐらいができたところで、楽曲やサウンドでもっとエキサイティングなことができないかと、どんどん音を掘り下げていった。そして2020年3月、ようやくその作業の手を止めたのだった。その後もアンダーソンは曲作りを続け、そして数か月後、新曲をライヴで披露する機会を得て、さらに新曲を磨き上げ、アルバムへと仕立て上げたのだった。 ■アルバムからの先行トラックは「Madelyn」。都会的なナイト・ミュージックを思わせるサウンドに、狂気めいた世界で誰かの愛にすがるというテーマを持つこの曲は今の世界ならではの”パンデミック・アンセム“だと表現する人がいるかもしれない。またディスコ・サウンドに彼のソウルフルなファルセット・ヴォイスが見事なマリアージュを見せるスムース・ナンバー「Drugs」は明らかに彼の新たな方向性を示す1曲になるだろう。 ■この他にも「Like Nothing Ever Happened」や「If You Really Love Me」など、彼のソウルフルなヴォーカルを堪能できるナンバーなど、実に多彩な音楽性がこのアルバムには収録されている。朝から深夜、そして夜明けまで――様々なムードや感情、そして空気を取り入れた楽曲が溢れる本作『MAYBE WE NEVER DIE』は普遍的な魅力に溢れた大人のロック・アルバムだ。¥3,520 (税込)ご注文できません -
輸入CD★サザン・ソウルの伝統とアメリカンSSWの本流を受け継ぐ待望の3rdアルバム
- ATLANTIC / IMPORT / CD / 7567864388 / 1008322716 / 2021年08月19日
廃盤サザン・ソウルの伝統とアメリカン・シンガー・ソングライターの本流を受け継ぐ、アンダーソン・イースト。音楽の聖地ナッシュヴィルで磨かれた才能が洗練されたソウルフルなヴィンテージ・ロック・サウンドへと昇華した――待望の3rdアルバム『MAYBE WE NEVER DIE』完成。 ■2015年にリリースしたデビュー・アルバム『DELILAH』で、サザン・ソウルの伝統を受け継ぐソウルフルなシンガー・ソングライターとして注目を集めた、アラバマ生まれ、現在はナッシュヴィルを拠点に活動するアンダーソン・イースト。その彼が待望の最新作を完成させた。前作『ENCORE』から約3年ぶりとなる新作『MAYBE WE NEVER DIE』のプロデュースを手掛けるのは、これまでの彼の作品をすべて手掛けてきたデイヴ・コブ。さらにアンダーソンのバンドの長年のリーダーであり、音楽監督も務めるフィリップ・タウンズもプロデュースに加わっている。 ■サザン・ソウル直系の深みのあるヴォーカルと地に足の着いたヴィンテージ・ロック・サウンド――それがアンダーソン・イーストというアーティストが持つ最大の魅力だが、今作ではその音楽性をぐっと大きく広げている。アンビエントなビートやゴージャスなディスコ・サウンドを取り入れたり、新たな挑戦があちこちに顔を覗かせる意欲作だ。2019年末からスタジオに入ったアンダーソンは、その時すでに半分ぐらいの楽曲が出来上がっていたそうだが、そこからさらに曲作りを進め、アルバムに収録する楽曲の3/4ぐらいができたところで、楽曲やサウンドでもっとエキサイティングなことができないかと、どんどん音を掘り下げていった。そして2020年3月、ようやくその作業の手を止めたのだった。その後もアンダーソンは曲作りを続け、そして数か月後、新曲をライヴで披露する機会を得て、さらに新曲を磨き上げ、アルバムへと仕立て上げたのだった。 ■アルバムからの先行トラックは「Madelyn」。都会的なナイト・ミュージックを思わせるサウンドに、狂気めいた世界で誰かの愛にすがるというテーマを持つこの曲は今の世界ならではの”パンデミック・アンセム“だと表現する人がいるかもしれない。またディスコ・サウンドに彼のソウルフルなファルセット・ヴォイスが見事なマリアージュを見せるスムース・ナンバー「Drugs」は明らかに彼の新たな方向性を示す1曲になるだろう。 ■この他にも「Like Nothing Ever Happened」や「If You Really Love Me」など、彼のソウルフルなヴォーカルを堪能できるナンバーなど、実に多彩な音楽性がこのアルバムには収録されている。朝から深夜、そして夜明けまで――様々なムードや感情、そして空気を取り入れた楽曲が溢れる本作『MAYBE WE NEVER DIE』は普遍的な魅力に溢れた大人のロック・アルバムだ。¥1,980 (税込)ご注文できません -
RECORD STORE DAY 04.13.2019
- NEW ELEKTRA / IMPORT / LP(レコード) / 590739 / 1007867660 / 2019年04月13日
売切 注文不可2019年新作がアナログ・リリース!2015年デビュー。アラバマ生まれでナッシュヴィルを拠点に活動、サザン・ソウルの伝統を受け継ぐハスキーでソウルフルなシンガー・ソングライターとして注目を集めたANDERSON EAST。1000枚限定盤。★★2019年4月13日 RECORD STORE DAY 限定商品★★¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ATLANTIC / IMPORT / CD / 7567865982 / 1007563837 / 2018年01月12日
売切 注文不可伝統継承、再び。 サザン・ソウルの伝統を受け継ぐシンガー・ソングライター、アンダーソン・イースト。ステージで鍛えられたハスキーでソウルフルな声が、今宵も誰かの心を揺さぶる――2枚目のジンクスを打ち破る傑作『ENCORE』完成!2015年にリリースしたデビュー・アルバム『DELILAH』で、サザン・ソウルの伝統を受け継ぐソウルフルなシンガー・ソングライターとして注目を集めた、アラバマ生まれ、現在はナッシュヴィルを拠点に活動するアンダーソン・イースト。前作をリリースして以来、文字通り”ロード・ウォリアー”の如くツアーを行い、その実力を磨いてきた彼が満を持してセカンド・アルバム『ENCORE』をリリースする! 「どの曲も本物のパフォーマンスのように聴かせたかった」と本人も語る本作のプロデュースを手掛けるのは、前作と同じくスターギル・シンプソン、ベック、ニッキー・レイン、シューター・ジェニングスなどを手掛けてきたデイヴ・コブ。 収録されているのは、カントリー・ブルース調の「King For A Day」からソウルフルな「Surrender」、ポップな「All On My Mind」、静かに歌い上げるバラード「Cabinet Door」、さらにウィリー・ネルソンのカヴァー「Somebody Pick Up My Pieces」など11曲。前作よりぐっと広がった音楽性は、自身の経験だけでなく、他のソングライターやミュージシャンと一緒にソングライティングを行った結果とも言えるだろう。「たぶん、ストーリーを伝えたいと思う性質から来てるんだろうね」と語る彼が今回ソングライティングでコラボレートしているのは、エド・シーラン(「All On My Mind」)を始め、アヴィーチ(「Girlfriend」)、クリス&モーガン・ステイプルトン(「King For A Day」)、ナタリー・ヘンビー(「This Too Shall Last」)などの面々。さらに「This Too Shall Last」では、ライアン・アダムスもギターで参加している。「グレイトなストーリーを持っている人たちと一緒に何かしたいと思う」シーンの先輩たちとのコラボについてそう語るアンダーソンは、さらにこうも続けるのだ:「特に素晴らしい技をもった人たちとね」 昨年の殆どをツアーに費やしたアンダーソンだが、その中でもクリス・ステイプルトンのツアーでオープニングを務めたことは、彼にとって大きかったという。実際、アルバムの1曲目に収録された「King Of The Day」は、彼とのツアーから生まれた曲だ。アンダーソンによると、ある晩、ライブ後にクリス&モーガン・ステイプルトンの楽屋に呼ばれ、そこで一緒に曲を作ったという。「行ったら、もう最初の数行が出来ていた」と彼はその晩について語る。「真夜中だったんだと、そこから3人で、20分ぐらいで曲を作ってしまった」さらに笑いながらこうも付け加えた。「しかも全員、時間通りに会場を出ることが出来たんだよ」その晩の経験から、アンダーソンは自分が正しい方向に向かっていることを確信できたという。 アルバムのレコーディングが行われたのは、ナッシュヴィルの歴史的スタジオである、RCAスタジオ。新作の為に推定50曲を作ったというアンダーソン。しかしデモの為のレコーディングを行わず、ボイス・レコーダーに吹き込んだ曲の断片が多かったという彼にとって、デイヴ・コブのような”耳利き”の助けを得ることは、 デビュー・アルバムが高い評価を受けただけに、今作を制作する上でプレッシャーはあったかという問いに、アンダーソンはこう答えている。「他人を感動させようと努力するよりも、まず自分自身がハッピーに、そして自分で自分に感心できるようになりたいという内なるプレッシャーのほうがすごかった」そしてこうも語るのだ。「自分がパフォーマーとして成長していることも、ライヴ・バンドとしての実力も付いてきていることも分かっていた。自分はただ、中身のある、純粋に音楽的なものを作りたかったし、さらに観客の前で演奏しながら探求できるスペースのあるものを作りたかっただけだ」 ツアーとライヴで最高のパフォーマンスを魅せることを信条とする、アンダーソン・イースト。アルバムの発売に合わせ、自己最大の規模でのヘッド・ライン・ツアーを行うことも既に決定している。ソウルフルな声に物語をのせ、今宵も彼はどこかのステージに立ち、誰かの心を揺さぶっているに違いない。¥1,650 (税込)盤質:- B
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- IMPORT / LP(レコード) / 1563388 / 1007563838 / 2018年02月02日
廃盤伝統継承、再び。 サザン・ソウルの伝統を受け継ぐシンガー・ソングライター、アンダーソン・イースト。ステージで鍛えられたハスキーでソウルフルな声が、今宵も誰かの心を揺さぶる――2枚目のジンクスを打ち破る傑作『ENCORE』完成!2015年にリリースしたデビュー・アルバム『DELILAH』で、サザン・ソウルの伝統を受け継ぐソウルフルなシンガー・ソングライターとして注目を集めた、アラバマ生まれ、現在はナッシュヴィルを拠点に活動するアンダーソン・イースト。前作をリリースして以来、文字通り”ロード・ウォリアー”の如くツアーを行い、その実力を磨いてきた彼が満を持してセカンド・アルバム『ENCORE』をリリースする! 「どの曲も本物のパフォーマンスのように聴かせたかった」と本人も語る本作のプロデュースを手掛けるのは、前作と同じくスターギル・シンプソン、ベック、ニッキー・レイン、シューター・ジェニングスなどを手掛けてきたデイヴ・コブ。 収録されているのは、カントリー・ブルース調の「King For A Day」からソウルフルな「Surrender」、ポップな「All On My Mind」、静かに歌い上げるバラード「Cabinet Door」、さらにウィリー・ネルソンのカヴァー「Somebody Pick Up My Pieces」など11曲。前作よりぐっと広がった音楽性は、自身の経験だけでなく、他のソングライターやミュージシャンと一緒にソングライティングを行った結果とも言えるだろう。「たぶん、ストーリーを伝えたいと思う性質から来てるんだろうね」と語る彼が今回ソングライティングでコラボレートしているのは、エド・シーラン(「All On My Mind」)を始め、アヴィーチ(「Girlfriend」)、クリス&モーガン・ステイプルトン(「King For A Day」)、ナタリー・ヘンビー(「This Too Shall Last」)などの面々。さらに「This Too Shall Last」では、ライアン・アダムスもギターで参加している。「グレイトなストーリーを持っている人たちと一緒に何かしたいと思う」シーンの先輩たちとのコラボについてそう語るアンダーソンは、さらにこうも続けるのだ:「特に素晴らしい技をもった人たちとね」 昨年の殆どをツアーに費やしたアンダーソンだが、その中でもクリス・ステイプルトンのツアーでオープニングを務めたことは、彼にとって大きかったという。実際、アルバムの1曲目に収録された「King Of The Day」は、彼とのツアーから生まれた曲だ。アンダーソンによると、ある晩、ライブ後にクリス&モーガン・ステイプルトンの楽屋に呼ばれ、そこで一緒に曲を作ったという。「行ったら、もう最初の数行が出来ていた」と彼はその晩について語る。「真夜中だったんだと、そこから3人で、20分ぐらいで曲を作ってしまった」さらに笑いながらこうも付け加えた。「しかも全員、時間通りに会場を出ることが出来たんだよ」その晩の経験から、アンダーソンは自分が正しい方向に向かっていることを確信できたという。 アルバムのレコーディングが行われたのは、ナッシュヴィルの歴史的スタジオである、RCAスタジオ。新作の為に推定50曲を作ったというアンダーソン。しかしデモの為のレコーディングを行わず、ボイス・レコーダーに吹き込んだ曲の断片が多かったという彼にとって、デイヴ・コブのような”耳利き”の助けを得ることは、 デビュー・アルバムが高い評価を受けただけに、今作を制作する上でプレッシャーはあったかという問いに、アンダーソンはこう答えている。「他人を感動させようと努力するよりも、まず自分自身がハッピーに、そして自分で自分に感心できるようになりたいという内なるプレッシャーのほうがすごかった」そしてこうも語るのだ。「自分がパフォーマーとして成長していることも、ライヴ・バンドとしての実力も付いてきていることも分かっていた。自分はただ、中身のある、純粋に音楽的なものを作りたかったし、さらに観客の前で演奏しながら探求できるスペースのあるものを作りたかっただけだ」 ツアーとライヴで最高のパフォーマンスを魅せることを信条とする、アンダーソン・イースト。アルバムの発売に合わせ、自己最大の規模でのヘッド・ライン・ツアーを行うことも既に決定している。ソウルフルな声に物語をのせ、今宵も彼はどこかのステージに立ち、誰かの心を揺さぶっているに違いない。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ATLANTIC / IMPORT / CD / 2549910 / 1006759433 / 2015年07月10日
売切 注文不可■ 現在アメリカのAAAラジオ局で注目を集めている、アラバマ生まれ、今はナッシュヴィルを拠点に活動する新人シンガー・ソングライター、アンダーソン・イースト。注目を集めているのは、1stシングルであり、アルバムからの先行トラックでもある「Satisfy Me」。正式なオンエア日を迎えていないにも関わらず、既に全米20局以上のAAA系ラジオ局でオンエアされ、話題を集めている。 ■ その彼にとってのデビュー・アルバムが、ELEKTRAよりリリース決定!プロデュースを手掛けるのは、スターギル・シンプソン、ベック、ニッキー・レインなどをシューター・ジェニングスなどを手掛けてきたデイヴ・コブ。ナッシュヴィルを拠点としている彼は、Bluebird Cafeでアンダーソンが観客を黙らせるほどのパフォーマンスを披露しているのを観て、すっかり魅了されたという。そしてELEKTRA RECORDS内に自身のレーベル、LCSを創設することになったとき、真っ先に彼と契約したいと思ったそう。 ■ アンダーソンはアルバムに先駆け、今年の4月に5曲入りEPをSpotifyでリリース。『THE MUSCLE SHOALS SESSION: LIVE FROM FAME』というタイトルの通り、マッスル・ショールズにある伝説のスタジオ、フェイム・スタジオでのスタジオ・セッションをレコーディングしたもの。アトランティック・ソウルを代表するアレサ・フランクリンやウィルソン・ピケットといったアーティスト達が数々のアルバムやヒットをレコーディングした同じスタジオで、彼はアルバムからの1stシングルとなる「Satisfy Me」をはじめとする楽曲を演奏。クラシックな伝統をしっかりと受け継ぎながらも、ただのルーツ・ロック/カントリー・シンガーで終わらない、図太くてソウルフルな声が心を揺さぶるのである。 ■ シンガーだけでなく、自らでソングライティングも行うアンダーソン。サザン・ソウルとルーツ・ミュージックの豊かな音楽の大地にしっかりと根差しながら、自分なりの21世紀型R&Bを育てているアンダーソン・イースト。ジョン・バトラー・トリオやブランディ・カーライルらともツアーした経験を持つ彼が切り拓く、21世紀の新たなR&Bが今花開こうとしている! メーカーインフォよりご注文できません
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