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- EARMUSIC / IMPORT / CD / ERMU217077 / 1008656221 / 2023年03月31日
売切 注文不可Vivian Campbell(G)、Jimmy Bain(B)、Vinnie Appice(Dr)のディオ黄金期のメンバーを中心に、アメリカ人シンガー・Andrew Freemanを加え結成されたバンドの23年3rdフル。他界したJimmy Bainに代わり、前作よりPhil Soussanが加入。今作も同じ4人でレコーディングされた。結成時からのコンセプトである初期DIOの遺伝子を継承しつつ、よりメロディアスに仕上げられた百戦錬磨の猛者だからこそ作り上げられる貫禄のサウンド。¥3,300 (税込)ご注文できません -
-WEB限定スペシャル・プライス-
- FRONTIERS / IMPORT / CD / 1007844864 / 2019年02月25日
売切 注文不可【輸入盤】Vivian Campbell(G)、Jimmy Bain(B)、Vinnie Appice(Dr)のディオ黄金期のメンバーを中心に結成されたUS産メロディック・ハード・ロック。亡くなったJimmy Bainに代わって、ex OZZY OSBOURNEのPhil Soussanが加入しての19年2ndアルバム。¥1,980 (税込)盤質:- B+
- B
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【特典:缶バッジ】
- キングレコード / JPN / CD / KICP-1969 / 1007807726 / 2019年02月20日
売切 注文不可【国内盤】【2019年2月20日発売】ロニー・ジェイムズ・ディオが結成したDIOのオリジナル・メンバーであったヴィヴィアン・キャンベル (G)、ヴィニー・アピス (Ds)、ジミー・ベイン (B)の3人を中心にアメリカ出身のヴォーカリスト、アンドリュー・フリーマンが参加したハード・ロック・バンド、”ラスト・イン・ライン”のメタル・フロンティア移籍となる待望のニュー・アルバム!!2016年デビュー・アルバムのリリース直前で惜しまれつつも他界してしまった、ベーシストのジミー・ベインに変わり、現在はフィル・スーザンがベーシストを務めており、現編成では初めてのリリースとなるスタジオ・アルバム。ジェフ・ピルソン (DOKKEN)が本作のプロデュースを担当。- 特典終了
¥2,860 (税込)ご注文できません -
【特典:缶バッジ】
- キングレコード / JPN / CD / KIZC-511/2 / 1007807750 / 2019年02月20日
売切 注文不可【国内盤】【2019年2月20日発売】ロニー・ジェイムズ・ディオが結成したDIOのオリジナル・メンバーであったヴィヴィアン・キャンベル (G)、ヴィニー・アピス (Ds)、ジミー・ベイン (B)の3人を中心にアメリカ出身のヴォーカリスト、アンドリュー・フリーマンが参加したハード・ロック・バンド、”ラスト・イン・ライン”のメタル・フロンティア移籍となる待望のニュー・アルバム!!2016年デビュー・アルバムのリリース直前で惜しまれつつも他界してしまった、ベーシストのジミー・ベインに変わり、現在はフィル・スーザンがベーシストを務めており、現編成では初めてのリリースとなるスタジオ・アルバム。ジェフ・ピルソン (DOKKEN)が本作のプロデュースを担当。日本盤のみボーナス・トラック1曲収録!!デラックス盤は、SHM-CD/DVD付き仕様。日本盤先行発売。【仕様】SHM-CD+DVD- 特典終了
¥3,850 (税込)盤質:- B+
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- FRONTIERS / IMPORT / LP(レコード) / 1007844892 / 2019年02月25日
売切 注文不可【輸入盤】Vivian Campbell(G)、Jimmy Bain(B)、Vinnie Appice(Dr)のディオ黄金期のメンバーを中心に結成されたUS産メロディック・ハード・ロック。亡くなったJimmy Bainに代わって、ex OZZY OSBOURNEのPhil Soussanが加入しての19年2ndアルバム。【仕様】・2LP・BLACK VINYL¥4,180 (税込)ご注文できません -
- FRONTIERS / IMPORT / CD / 1006948994 / 2016年03月02日
売切 注文不可【輸入盤】Vivian Campbell(G)、Jimmy Bain(B)、Vinnie Appice(Dr)のディオ黄金期のメンバーが再集結、シンガーに元LYNCH MOBのAndrew Freeman(Vo)を迎えたハードロック・プロジェクトの'16年発表のデビュー作。そのサウンドは、ディオの精神を受け継ぎ、その魂に敬意を表し制作された黄金期のDIOそのものとも言えるスタイル。なお、'16年1月にジミー・ベインも死去したため、残念ながら本作がその遺作となってしまった。。¥2,200 (税込)盤質:- B
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- FRONTIERS / IMPORT / CD / 1006948996 / 2016年03月02日
売切 注文不可【輸入盤】Vivian Campbell(G)、Jimmy Bain(B)、Vinnie Appice(Dr)のディオ黄金期のメンバーが再集結、シンガーに元LYNCH MOBのAndrew Freeman(Vo)を迎えたハードロック・プロジェクトの'16年発表のデビュー作。そのサウンドは、ディオの精神を受け継ぎ、その魂に敬意を表し制作された黄金期のDIOそのものとも言えるスタイル。なお、'16年1月にジミー・ベインも死去したため、残念ながら本作がその遺作となってしまった。メイキング、ビデオ・クリップ2曲を収録したDVD付初回限定盤。。【仕様】・ボーナス・トラック1曲、・PV等収録のDVD付デラックス・エディション。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90097 / 1006927226 / 2016年02月03日
売切 注文不可【国内盤】【2016年2月3日発売】ロニー・ジェイムズ・ディオの魂に捧げる鎮魂歌!ヴィヴィアン・キャンベル、ヴィニー・アピス、そしてジミー・ベインのディオ黄金期のメンバーが再集結した“ラスト・イン・ライン”が新世紀に向けて動き出す!プロデューサーに同じくディオで活躍したジェフ・ピルソンを迎えたデビュー作『ヘヴィ・クラウン』日本先行発売決定!"2010年5月16日にこの世を去ったロニー・ジェイムズ・ディオ。彼はレインボーやブラック・サバスを経て自ら率いるディオを結成、『情念の炎~ホーリー・ダイヴァー』(1983)、『ラスト・イン・ライン』(1984)、『セイクレッド・ハート』(1985)はハード・ロック/ヘヴィ・メタルの歴史的名盤として聴き継がれている。その3作でプレイしたのが、ヴィヴィアン・キャンベル(ギター/デフ・レパード、元ホワイトスネイク)、ヴィニー・アピス(ドラムス/元ブラック・サバス)そしてジミー・ベイン(ベース/元レインボー)の3人だった。彼らはディオ脱退後、別々の道を歩んできたが、ふたたび相まみえることになったのだ。現在ではデフ・レパードの一員として活動、2015年11月には日本のステージにも立ったヴィヴィアンだが、ラスト・イン・ラインとして始動するきっかけとなったのは、「もっとギターを弾きまくりたい!」という欲求だった。2011年の初め、シン・リジィのツアーに参加した彼は、久しぶりにハードなギター・プレイの快感に浸る。ツアーを終えて、彼はかつての盟友だったヴィニーとジミーに連絡を取り、ディオ時代のナンバーを演奏するリハーサルを開始したのだった。新バンドのシンガーとなったのは、アンドリュー・フリーマンだ。元リンチ・モブのヴォーカリストとして伸びやかなシャウトを聴かせてきた彼は、あえてロニーと異なる声質ということで起用された。そうしてスタートをきったラスト・イン・ラインはツアーを開始。ラウド・パーク13で来日、ディオの名曲の数々を披露している。往年のクラシックスに新たな生命を吹き込んだ彼らだが、さらなる前進を図るべくスタジオ入り。やはりディオの元メンバーでありドッケンの一員であるジェフ・ピルソンをプロデューサーに迎えて制作したのが、本作『ヘヴィ・クラウン』だ。リーダー・トラック「デヴィル・イン・ミー」を筆頭に、ヘヴィでダイナミック、そしてメロディアスなサウンドが襲いくる全12曲(+日本盤ボーナス・リミックス)は、ディオの精神を受け継ぎ、その魂に敬意を表したものだ。ただ本作は過去への郷愁のみで成り立っているのではない。ヴィヴィアンの速弾きギター、ヴィニーとジミーの鉄壁のリズム・セクション、そしてアンドリューのヴォーカルは、1980年代のディオにあった情念を現代に蘇らせたものだ。アルバム発表後には、ワールド・ツアーも予定されている。名曲の数々と共に演奏される本作からのナンバーは、観衆を再び“スタンド・アップ・アンド・シャウト”させるだろう。アンドリュー・フリーマン(ヴォーカル)ヴィヴィアン・キャンベル(ギター)ジミー・ベイン(ベース)ヴィニー・アピス(ドラムス)- 試聴可能
¥2,970 (税込)盤質:- B+
- B
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- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90095 / 1006927239 / 2016年02月03日
売切 注文不可【国内盤】【2016年2月3日発売】ロニー・ジェイムズ・ディオの魂に捧げる鎮魂歌!ヴィヴィアン・キャンベル、ヴィニー・アピス、そしてジミー・ベインのディオ黄金期のメンバーが再集結した“ラスト・イン・ライン”が新世紀に向けて動き出す!プロデューサーに同じくディオで活躍したジェフ・ピルソンを迎えたデビュー作『ヘヴィ・クラウン』日本先行発売決定!"2010年5月16日にこの世を去ったロニー・ジェイムズ・ディオ。彼はレインボーやブラック・サバスを経て自ら率いるディオを結成、『情念の炎~ホーリー・ダイヴァー』(1983)、『ラスト・イン・ライン』(1984)、『セイクレッド・ハート』(1985)はハード・ロック/ヘヴィ・メタルの歴史的名盤として聴き継がれている。その3作でプレイしたのが、ヴィヴィアン・キャンベル(ギター/デフ・レパード、元ホワイトスネイク)、ヴィニー・アピス(ドラムス/元ブラック・サバス)そしてジミー・ベイン(ベース/元レインボー)の3人だった。彼らはディオ脱退後、別々の道を歩んできたが、ふたたび相まみえることになったのだ。現在ではデフ・レパードの一員として活動、2015年11月には日本のステージにも立ったヴィヴィアンだが、ラスト・イン・ラインとして始動するきっかけとなったのは、「もっとギターを弾きまくりたい!」という欲求だった。2011年の初め、シン・リジィのツアーに参加した彼は、久しぶりにハードなギター・プレイの快感に浸る。ツアーを終えて、彼はかつての盟友だったヴィニーとジミーに連絡を取り、ディオ時代のナンバーを演奏するリハーサルを開始したのだった。新バンドのシンガーとなったのは、アンドリュー・フリーマンだ。元リンチ・モブのヴォーカリストとして伸びやかなシャウトを聴かせてきた彼は、あえてロニーと異なる声質ということで起用された。そうしてスタートをきったラスト・イン・ラインはツアーを開始。ラウド・パーク13で来日、ディオの名曲の数々を披露している。往年のクラシックスに新たな生命を吹き込んだ彼らだが、さらなる前進を図るべくスタジオ入り。やはりディオの元メンバーでありドッケンの一員であるジェフ・ピルソンをプロデューサーに迎えて制作したのが、本作『ヘヴィ・クラウン』だ。リーダー・トラック「デヴィル・イン・ミー」を筆頭に、ヘヴィでダイナミック、そしてメロディアスなサウンドが襲いくる全12曲(+日本盤ボーナス・リミックス)は、ディオの精神を受け継ぎ、その魂に敬意を表したものだ。ただ本作は過去への郷愁のみで成り立っているのではない。ヴィヴィアンの速弾きギター、ヴィニーとジミーの鉄壁のリズム・セクション、そしてアンドリューのヴォーカルは、1980年代のディオにあった情念を現代に蘇らせたものだ。アルバム発表後には、ワールド・ツアーも予定されている。名曲の数々と共に演奏される本作からのナンバーは、観衆を再び“スタンド・アップ・アンド・シャウト”させるだろう。アンドリュー・フリーマン(ヴォーカル)ヴィヴィアン・キャンベル(ギター)ジミー・ベイン(ベース)ヴィニー・アピス(ドラムス)【仕様】・初回限定盤・CD+DVD- 限定版
- 試聴可能
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