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ネクストステージへと進む6年ぶりのフル・アルバム
- OUT OF LINE / IMPORT / CD / OUT1359 / 1008929315 / 2024年10月25日
売切 注文不可USニューオリンズのメタルコア/オルタナ・メタル・バンド、『Too Far Gone』以来約6年振り、Out of Line移籍作品となる2024年発表の3rdフル・アルバム。これまでのキャリアでもメタルコアをベースに、ニューメタル、インダストリアル、オルタナなどの要素をミックスしたサウンドで存在感を発揮してきたが、本作では先行で公開された「Fade」に象徴されるよう更に様々な要素を取り込みポップフィーリングをアップ。脱メタルコアなモダン・メタル/ロックへの進化を感じさせる一枚となっている。¥3,520 (税込)ご注文できません -
- RISE / IMPORT / CD / 1007843192 / 2019年02月05日
売切 注文不可【輸入盤】甘美なる苦痛、そして自己破壊…、内なるダークな感情が渦巻く時、そこに漆黒の「美」が生まれる…。 メタル・アンセムを放つ次世代のメタルコア/ニュー・メタル・アクト、ケイン・ヒルが、今までの彼らのサウンドとは一線を画する新たな魅力を聴かせてくれる作品を完成させた! 奇妙なダークさとメロウな優しさが同居する、新機軸とも言うべき6曲を収録したセミ・アコースティックEPがここに登場!◆90年代~2000年代のニューメタル/メタルコア・ムーヴメントを現代に蘇らせるメタルコア・リヴァイヴァル。その中でも激注目アクトの一つとも言えるのが、新世代メタルとオールド・スクールなヘヴィ・グルーヴの要素を自らの血肉としながら圧巻のヘヴィネスを吐き出すこのケイン・ヒルだ。 ◆ニューオーリンズのヘヴィ・ミュージック・シーンで活動していたメタル・バンドのメンバーが集結し、2011年にその活動をスタートさせたケイン・ヒル。2014年に名門Rise Recordsと契約を交わし、2015年にまずEP『CANE HILL』を、そして翌2016年にはデビュー・アルバム『SMILE』を発表、BULLET FOR MY VALENTINEとのツアーやASKING ALEXANDRIAとのツアー、ATREYUとのツアーなど精力的なツアーを展開し、同年にはVANS WARPED TOURにも出演、ヘヴィ・ミュージック・ファンから大きな注目を集める存在となっていく。2018年にはよりふり幅の大きいヘヴィネスを手にしたメタル・サウンドが展開するセカンド・アルバム『TOO FAR GONE』を発表、他の新世代メタル・アクト達を凌駕する音像を吐き出すこのアルバムで、一歩抜きでた存在としてさらなる注目と人気を集めている。 ◆そんな彼らが前作より約1年という短いタームで完成させたのが、この6曲入りEP、『KILL THE SUN』だ。この作品は、今まで発表してきた2枚のアルバムで培ってきた圧倒的ヘヴィネスから少し離れ、今までの作品にも楽曲によって底辺に蠢いていた彼らのダークな要素をより際立たせた、「漆黒の闇」とも言えるような世界観をアコースティック・テイストのアレンジでまとめあげた、異色の作品となっている。 ◆今作の情報解禁と共に公開された新曲「Kill The Sun」を聴けば、今までの作品とは全く違う方向性を持っていることに驚かされることだろう。アコースティック・ギターと無機質なドラム・ビートに乗せて、自身の闇を吐き出すような歌詞を歌い上げるこの曲は、ファンに大きな衝撃を与えるとともに、新たなケイン・ヒルの魅力でファンを魅了することとなった。この曲に関して、フロントマンのエリヤ・ウィットはこうコメントしている。 「この作品からのファースト・シングルは、出来る限り全く方向性の違う、カーヴ・ボールのような曲にしたいと考えていた。この『KILL THE SUN』という作品は、今までの俺達がやってきたヘヴィ・メタル・アンセムとはかけ離れたものになっているからね。(ドラマーの)デヴィンがサックスを吹けるなんて誰も知らなかっただろ? この曲は、俺の中に常にある自己破壊性というか、幸せを見つけたとしても同時にその幸せをどう破壊するかってことを考えてしまうことを歌ったものさ」 ◆まるでアリス・イン・チェインズが『JAR OF FLIES』を発表した時のような衝撃をかんじさせてくれるこの『KILL THE SUN』。今までのアルバムにも、彼らのダークな部分に焦点を当てた楽曲も収録されていたのだが、そのダークな部分をより際立たせ、今までのサウンドとは全く違う方向性でその「闇」を表現したこの作品は、現代のメタルコア・シーンにおいても彼らが一歩抜きんでた存在であることを証明してくれるものだとも言えるだろう。 「ひと夏をかけてこの作品に取り組んできた。より奇妙で、より成熟した側面を表現しようとしていたんだ、その側面は俺達にとって重要な部分でもあるからね。今まで取り残されてきたような感情の全てを吐き出したかった。そして出来上がったのが、このダークでゆがんだ、セミ・アコースティックの美しさを持つ6曲さ。これを作れたことをとても誇りに思うし、早く皆にも聴いてもらいたいよ」 ─ エリヤ・ウィット¥1,540 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / CD / 1007582367 / 2018年02月23日
廃盤【輸入盤】ヘヴィネスの巨大な渦が、お前を飲み込んでいく…。 今吹き荒れるニューメタル・リヴァイヴァルの中心に位置する激注目アクト、CANE HILLのセカンド・アルバムが登場! 2000年代のメタル・サウンドに加え、オールドスクールなヘヴィ・グルーヴの要素をも自らの血に取り込み、全てのヘヴィネスを吐き出すこのメタル・アクトに括目せよ!◆USの若いヘヴィ・バンドを中心に、徐々に盛り上がりを見せつつあるニューメタル/メタルコア・リヴァイヴァル。若い世代には新しく、90年代や2000年代にどっぷりとヘヴィ・ミュージックにはまっていた人には懐かしくも熱くなるサウンドを鳴らすバンドが数多く作品を発表している中、今後そのムーヴメントを牽引していくであろう激注目なアクトが、このニューオーリンズ出身のCANE HILLだ。◆ニューオーリンズのヘヴィ・ミュージック・シーンで活動していたメタル・バンドのメンバーが集結し、2011年にその活動をスタートさせたCANE HILL。2014年に名門Rise Recordsと契約を交わし、シングルを発表しながらSTICK TO YOUR GUNSやBLESSTHEFALLのツアーに帯同しその名を徐々に広めていき、2015年にまずEP『CANE HILL』を、そして翌2016年にはデビュー・アルバム『SMILE』を発表、BULLET FOR MY VALENTINEとのツアーやASKING ALEXANDRIAとのツアー、ATREYUとのツアーなど精力的なツアーを展開し、同年にはVANS WARPED TOURにも出演、ヘヴィ・ミュージック・ファンから大きな注目を集める存在となっていく。◆シーンから熱い注目を集める彼らの放つサウンドは、90年代から2000年代を席巻したエクストリーム・ヘヴィネス/ニューメタル/メタルコアといったサウンドを現代的な感覚でかき鳴らす、まさにニューメタル・リヴァイヴァルの中心に位置するサウンドだ。が、他の多くの同系列のバンドと一線を画しているのは、かれらはそこにオールドスクールなヘヴィ・グルーヴを持ち込んでいることだ。KORNやSLIPKNOT、INSANE CROWN POSSE、COAL CHAMBERといった巨人たちのサウンドを吸収し、そこにPANTERAやEYEHATEGODといったヘヴィ・グルーヴ・サウンドをも自らの血肉とし、独自の新世代ヘヴィ・サウンドを構築しているのだ。◆デビュー・アルバムでもその強靭なサウンドと、グロウルと人を小馬鹿にするかのような狂声、そして見事なメロディ・ラインを歌い上げる分厚い歌声を縦横無尽に行き交うヴォーカル・スタイルで他を圧倒していた彼らだが、このセカンド・アルバム『TOO FAR GONE』は、そのヘヴィネスをさらに追及し、ふり幅の大きいメタル・サウンドが展開する圧巻の作品を生み出してくれている。◆既に公開されている4曲でも、その彼らのヘヴィネスの縦横無尽感が見えてくる。SLIPKNOTにも通じる狂気が渦巻くヘヴィ・トラック「Too Far Gone」、KORN的でありながらインダストリアルにも通じるサウンドと、王道メタルなメロディ・ラインが混ざり合う「Lord of Flies」、疾走するメタルコア・サウンドに不穏な空気感を付け加えながら展開する「10 Cents」、そして今年公開されたばかりの、PANTERA的なヘヴィ・グルーヴが渦巻く「IT FOLLOWS」…。全メタル・ファンを熱くするサウンドの総てが同居するサウンドが次々と押し寄せてくるのだ。◆2018年1月18日からはMOTIONLESS IN WHITEとのヨーロッパ・ツアーが決定している。【仕様】・DIGI※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥1,760 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 1007582381 / 2018年02月02日
売切 注文不可【輸入盤】ヘヴィネスの巨大な渦が、お前を飲み込んでいく…。 今吹き荒れるニューメタル・リヴァイヴァルの中心に位置する激注目アクト、CANE HILLのセカンド・アルバムが登場! 2000年代のメタル・サウンドに加え、オールドスクールなヘヴィ・グルーヴの要素をも自らの血に取り込み、全てのヘヴィネスを吐き出すこのメタル・アクトに括目せよ!◆USの若いヘヴィ・バンドを中心に、徐々に盛り上がりを見せつつあるニューメタル/メタルコア・リヴァイヴァル。若い世代には新しく、90年代や2000年代にどっぷりとヘヴィ・ミュージックにはまっていた人には懐かしくも熱くなるサウンドを鳴らすバンドが数多く作品を発表している中、今後そのムーヴメントを牽引していくであろう激注目なアクトが、このニューオーリンズ出身のCANE HILLだ。◆ニューオーリンズのヘヴィ・ミュージック・シーンで活動していたメタル・バンドのメンバーが集結し、2011年にその活動をスタートさせたCANE HILL。2014年に名門Rise Recordsと契約を交わし、シングルを発表しながらSTICK TO YOUR GUNSやBLESSTHEFALLのツアーに帯同しその名を徐々に広めていき、2015年にまずEP『CANE HILL』を、そして翌2016年にはデビュー・アルバム『SMILE』を発表、BULLET FOR MY VALENTINEとのツアーやASKING ALEXANDRIAとのツアー、ATREYUとのツアーなど精力的なツアーを展開し、同年にはVANS WARPED TOURにも出演、ヘヴィ・ミュージック・ファンから大きな注目を集める存在となっていく。◆シーンから熱い注目を集める彼らの放つサウンドは、90年代から2000年代を席巻したエクストリーム・ヘヴィネス/ニューメタル/メタルコアといったサウンドを現代的な感覚でかき鳴らす、まさにニューメタル・リヴァイヴァルの中心に位置するサウンドだ。が、他の多くの同系列のバンドと一線を画しているのは、かれらはそこにオールドスクールなヘヴィ・グルーヴを持ち込んでいることだ。KORNやSLIPKNOT、INSANE CROWN POSSE、COAL CHAMBERといった巨人たちのサウンドを吸収し、そこにPANTERAやEYEHATEGODといったヘヴィ・グルーヴ・サウンドをも自らの血肉とし、独自の新世代ヘヴィ・サウンドを構築しているのだ。◆デビュー・アルバムでもその強靭なサウンドと、グロウルと人を小馬鹿にするかのような狂声、そして見事なメロディ・ラインを歌い上げる分厚い歌声を縦横無尽に行き交うヴォーカル・スタイルで他を圧倒していた彼らだが、このセカンド・アルバム『TOO FAR GONE』は、そのヘヴィネスをさらに追及し、ふり幅の大きいメタル・サウンドが展開する圧巻の作品を生み出してくれている。◆既に公開されている4曲でも、その彼らのヘヴィネスの縦横無尽感が見えてくる。SLIPKNOTにも通じる狂気が渦巻くヘヴィ・トラック「Too Far Gone」、KORN的でありながらインダストリアルにも通じるサウンドと、王道メタルなメロディ・ラインが混ざり合う「Lord of Flies」、疾走するメタルコア・サウンドに不穏な空気感を付け加えながら展開する「10 Cents」、そして今年公開されたばかりの、PANTERA的なヘヴィ・グルーヴが渦巻く「IT FOLLOWS」…。全メタル・ファンを熱くするサウンドの総てが同居するサウンドが次々と押し寄せてくるのだ。◆2018年1月18日からはMOTIONLESS IN WHITEとのヨーロッパ・ツアーが決定している。※メーカー・インフォより¥3,300 (税込)ご注文できません -
- RISE / IMPORT / CD / 1007143904 / 2016年07月25日
売切 注文不可【輸入盤】US/LAのNU METAL、インダストリアル・メタル・バンド、16年発表の1stフル。Rob Zombie、Marilyn Mansonあたりを彷彿とさせるNU METALサウンドをベースに、メタルコアなどの現代的なエッセンスもプラスしたサウンド。¥2,200 (税込)盤質:- A
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盤質:
- B
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