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- Harucorium / JPN / CD / HRC002 / 1007921357 / 2019年07月31日
売切 注文不可爆エモ注意報発令!!!東京一DOPEなGAL、田島ハルコが好き放題暴れ狂ったバラエティ豊かすぎる11曲。光も闇も90sも00sも、全部飲み込んで令和の世にぶちまけるオールセルフプロデュースREAL SHIT。作詞作曲からサウンドメイク・さらにMVまで自身で手がけ、インターネットからライブハウスシーンまで縦横無尽な活動を繰り広げる田島 ハルコ。本作では、闇とあげみの応酬的11曲により、「冷静にこの社会しんどくない?」って感じの皆さんに新たな信仰をお届け! ラッパーのワッショイサンバを客演に迎えた「ちふれGANG」はもちろん、「遅咲きGAL」、「人権MaxPrincess」など タイトルからすでにキラーチューンみが満載!もちろん、聴けばタイトルを裏切らないヤバみがこぼれ落ちる! 世界観ドンピシャでしかないアートワークの”GAL阿修羅”的イラストはギブミ~!トモタカ氏によるもの。- 特典終了
- 紙ジャケ
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- Harucorium / JPN / CD / MHCL13167 / 1007738109 / 2018年10月03日
売切 注文不可人類のワックな所業を56億7千万年後から嘆くlilブッダ(a.k.a弥勒)に成り代わり、ニューウェーブ・ギャルかつ都市型の巫女である田島ハルコが、(自らを含む)愚かな人類に伝えるメッセージソング13曲。「奇跡コントローラー」などのポジティブなキラーチューンで同性代女性をエンパワメントし、「Angry Jewel」で個人の怒りと祈りを、「おやすみハイヤーセルフ」「横になっちゃお」では今日の平穏を慈しむ。エレクトロポップ、トラップ、ベースミュージック、レゲエ、などをハルコ流に解釈し口寄せ的にアウトプットした独自のサウンドは、若いリスナーからコアな音楽ファンまで必聴!前作「はるこにうむ」の内省的な雰囲気からは一転してポジティブに。しかし、アルバム全体を聴けば、先行リリースされている「奇跡コントローラー」、「Selfie」などが単なる無責任な応援歌ではないことも伝わるはずだ。田島ハルコのルーツであるニューウェーブ・アヴァンギャルドなムードは踏襲しながらも、SSW・トラックメイカーとしてのスキルもちゃんと向上している本作、「聖聖聖聖」は、新生田島ハルコの1stアルバムといってもよい。寝食を惜しまず幸福を享受し、慈しみながら制作した歪でふわふわのマフラーのような超絶意欲作! アートワークは、神話や夢などをテーマに作品を制作している現代美術家のあめのいちが担当。- 特典終了
¥2,090 (税込)ご注文できません -
- SUEZAN STUDIO / JPN / CD / SSZ3028 / 1007317702 / 2017年02月22日
売切 注文不可クラウトロック、エクスペリメンタルのレーベルSuezan Studioが放つ日本人女性アーティスト第一弾! 鮮烈な存在感が注目されるポストパンクバンド「シャンプーハッツ」のギター&ヴォーカル、田島ハルコのソロアルバムがSuezan Studioから登場! ノイエ・ドイッチェ・ヴェレなどにインスパイアされたファニーさと堅牢さに、後期EDMの時代性を反映させた作品集。シュールな歌詞だがどこか極度にシリアスで何かと突き刺さるワードセンス。独特のヴォーカル・スタイルで圧倒的情報量を放つSSW田島ハルコのセカンド・ソロアルバム! マスタリング・エンジニア:中村宗一郎- 特典終了
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ダンボールレコード / JPN / CD / DAN006 / 1007019038 / 2016年04月13日
売切 注文不可今まで出された音源は手焼きのデモ音源2作品のみながらも、シブカル祭。2015に出演したり、Ustream番組「しずる館」でミスidの水野しずと共演するなど、わりと一部で物議を醸している田島ハルコがついに1stアルバムをキャッ チ&リリース!今回のジャケット写真はシブカル祭でもコラボした写真家の南阿沙美が担当。中身やタイトルを見事に中和するクールな仕上 がりになっている。(内側の写真も必見!)田島ハルコは、東京アンダーグランドシーンの日陰で2012年から活動を続ける3ピースバンド”シャンプーハッツ”のボーカルとギター担当であり、バンドでは見るものの脳を溶けさせるがごときズルさ100%のヘロヘロなライブパフォーマンスで許されていたが、今回のソロ作ではそういった意味での許されるユルさを一切封印。現代っ子ならではのオブセッシブな感性で作られたGarageBand製のチープなトラックでは最新にアップデートされ たテクノロジーをいびつな身体性によって見事に調伏させており、ガードや受け身の類を一切持たず身一つのまま身体ごと放り出しているかのようなジャンクでエレクトリックなサウンドは聴くだけで大怪我する覚悟必須である。70年代後半~80年のテクノポップ・ニューウェーブ黎明期のプラスチッキーな感覚から影響を受けていながらも、そこから大きくはみ出した肉体性や情念から再帰的に”ロック”を見いだすこともできるし、さらに田島ハルコのライブの様子をみれば現代の”お手軽なテクノロジー”の恩恵で逆説的に生み出された歪さが身体性へと回帰する様子がみてとれるだろう。 チープな音色が織りなす重厚なまでに情報過多なトラック、そしてキャラがなかなか定まらない歌声から繰り出される唐突な ファルセット、卑屈さと悪意とさらにそれらに介在する潜在意識から捻り出されるシュール(超現実的)な歌詞…名状しがたい世界が広がっているが、とりあえず確かにこれは「暴力」かもしれない…!tajimaharuko.jimdo.com¥1,650 (税込)ご注文できません -
盤質:
- S
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