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- TOPSY TURVY / JPN / LP(レコード) / TTR004 / 1008267888 / 2021年04月28日
売切 注文不可噎せ返る汗と涙の男汁を飛び散らし既にジャンル問わず多方面のファンを躍らせ支持を得る Memphis 経由 Tokyo Garage-ish Rockin' Soul ~ R&B カルテット 「Winstones」デビューアルバム! ガレージや70’sパンクなど、畑違いで活動していた4人がひょんなことから「ブルース・ブラザースみたいなバンドをやりたい!」と、2012年春よりスタートさせたトーキョー・ガレージ・ソウルバンド。モーターケンのシャウトが炸裂し、マサシのギターメロディと2人のリズム隊が重なり、独自のロック感あふれるソウルやR&Bを創出。現在までに7インチシングルを3枚リリース。昨年の4月1日にはThe 5.6.7.8's、The Minnesota Voodoo Men、Soulcrap 、The Fadeaways などをリリースする、ジャパニーズガレージシーンを牽引するRadio Underground Recordsより、BACK FROM THE GRAVE30周年、そしてレーベル30枚目を記念したファーストCDアルバムを発売。そんなアルバムの好評を受け、新たにガレージやパンクで知られるドイツの名門、SOUNDFLATの姉妹レベール「Topsy-Turvy Records」よりアナログ盤として新たにリリース!録音・プロデュースはSoulcrapのTaiki.N。ミックスにはReggaelation independenceのJaga、マスタリングにLondon Nite 、Crazee Gold Mineのkatchin'を迎え、全14曲を収録!ダンサブルなソウルからモッドなナンバーまで、独自のガレージ解釈でプレイ。大音量で楽しめるアルバムになっている。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- RADIO UNDERGROUND / JPN / CD / RUC30 / 1008100699 / 2020年04月01日
売切 注文不可Winstones 待望の1stアルバムがリリース決定!2020年4月1日にThe 5.6.7.8's、The Minnesota Voodoo Men、Soulcrap 、The Fadeaways などをリリースする、ジャパニーズガレージシーンを牽引するRadio Underground Recordsより、1stアルバムを発売!録音・プロデュースはSoulcrapのTaiki.N、ミックスにはReggaelation independenceのJaga、マスタリングにLondon Nite、Crazee Gold Mineのkatchin'を迎え、全14曲を収録! 昨年BACK FROM THE GRAVE30周年、そしてレーベル30枚目を記念した1枚。[BAND BIO]ガレージやパンク畑の4人がはじめたガレージソウルバンド。モーターケンのシャウトが炸裂し、マサシのメロディと2人のリズム隊が重なり独自のソウルを創出。[COMMENT]みんな買ってねー!(Daddy-O-Nov/Radio Underground/BACK FROM THE GRAVE)ガレージ界で1番無駄にソウルフルなボーカリストはタイタンズのモーターケンだが、見た目も馬力がありそう(笑)。そんな彼にピッタリのソウルバンドを始めたのが数年前、集まったメンバーにティーンジェネレイトのサミーがいたのは意外だったが、そういえばいつも車の標識みたいなソウルレーベルのTシャツ来てたなー。皆んなソウルが好きなのね、バンは甘茶でソウルだし。最初「もっとハチャメチャでいいのでは?」と助言したくらい、めちゃ上手いし王道だし、カバー曲はマニアックでお勉強にもなります。60'sビートグループみたいに黒人音楽やブルースを演奏するバンドはいても、ここまでのソウルバンドはこの界隈ではいないのでは?。貴重だしカッコいい、ホーンとかいないけど(笑)、 それもまた良し。そして既に完売した3枚のシングルに次いで、なんとうちみたいなダメダメレーベルからファーストアルバム出まーす!何もしてないけど、ただ好きなだけ。ソウルクラップ ・タイキプロデュース、レゲレーションインディペンダンスのジャガがミックス、さらにクレージーゴールドマイン・カッチンマスタリングの完璧な内容はもちろんですが、昔のブラックプロイテーション映画ポスターみたいなジャケも最高です。皆んなに聴いてもらいたい、おーって思うはず。とにかく1度ライブに足を運んでみてください、買いたくなるはずでーす。鍵盤も管楽器もないガレージソウルバンド"Winstones"!(FIFI/TWEEZERS/Firestarter/ex-TEENGENERATE/ぷあかう)モーターケン(Vo)、マサシ(G)、サミー(B)、バン(Dr)からなるWinstones。The Titans、Teengenerate、Firestarter、Three Minute Movie、Suspicious Beastsというガレージ、 パンク、ハードコアの各シーンで活躍してきた面々が意気投合して挑んだジャンルは古いままで永遠に新しい”リアル R&B”。大音量のガレージバンドで鍛えあげたモーターケンの豊かな声量、ホーンアレンジを反映さ せたマサシの絶妙なギターワーク、パンクバンドに在籍しながらもひたすらソウルミュージックを愛し続けたサミーの骨太なベースプレイ、そしてシンプル・イズ・ベストに徹したバンのドラム。彼らの繰りだすサウンドは本場メンフィスの神々のノリの踏襲にとどまらず、ゴール デン・カップスやザ・ボルテイジといったかつての国産R&Bグループの良質なバタ臭さすら兼ね備えています。まさに"期待のホープ"グループ、それがWinstonesなのです。 [メンバーによる収録曲解説]1. Get Carter Theme (Roy Budd)Bang!の昔のバンドメンバー、Chris Harlock(Go-Nuts!/ex-The Fuzztones/ex-Finks)とカバ ーしていたこともあり、結成初期の頃からプレイ。今回マスタリングを担当した Katchin’さんも好きな映画「狙撃者」のメインテーマで、Chrisはよく「仁義なき戦い」の英国版だと語っていた。2. Ain't It A Sin (Charles Bradley)Motor Kenチョイスの1曲。華々しく咲いた遅咲きのソウルマンをリスペクトしてのカバー(来日して欲しかった)。原曲のようなオルガンやサックスがないため、パワーで押し切った感のあるサウンド。 3. Somebody Stole My Thunder (Georgie Fame)三茶「32016」でのライブで、DJの山名昇さんとITAさんにやってみればと言われた曲のひとつ(リクエストはほかにもたくさんある)。今回1番苦労した曲といっても過言ではない。4. Bring It On Home To Me (Sam Cooke)原曲はSam Cookeだけど、Lou Rawlsバージョンに寄せてプレイ。ともあれ、ホーンや鍵盤なしだからソウルというよりはロック感の強いカバーかも。 5. Sweeter Than The Day Before (The Valentinos)原曲はメロディラインやコーラスワークが抜群! そんな曲をガレージバンドがやってみたら どうなるのかと挑戦(?)してみた1曲。Winstons時代の7インチとは別テイク。6. 8 Days On The Road (Howard Tate)Firestarter(ex-Teengenerate)など PUNK/POWER POP BAND でプレイする Sammy は大のDeep & Southern Soul好き。そんなSammyがチョイスした曲。日ごろやらないスローテンポに四苦八苦したのがいい思い出。 7. I Was Born To Lose Out (James & Bobby Purify)Sam & DaveやJames & Bobbyなどなど、ソウルならではのハモりや掛け合いをしてみたくてカバー。ソウルシンガーたちの凄さを改めて思い知らされた。8. Lady Day And John Coltrane (Gil Scott-Heron)Bang! が大好きな曲で、カバーを試すも高度な曲過ぎて挫折すること三桁を数えたほど。それでもチャレンジしたくなる名曲。9. Down Home Girl (Alvin Robinson)新宿にある不良PUNK レコード店の店主、ITAさんのレコ屋25周年イベントでリクエストがあってトライ。オリジナルのAlvin版というよりはThe Rolling StonesやThe Coasters、Taj Mahalバージョンをミックスさせた感じ。この曲をやってWinstonsからWinstonesにバンド名が変わったとのウワサも(笑)10. Me And You Doin’ The Boogaloo (Lou Courtney)バンド結成初期からカバーしていた曲。イントロのハイトーンコーラスからズンズンくるリズムは独特。バスドラ踏みっぱなしのBang!はよく足を攣らせてた。11. You Didn’t Know It But You Had Me (George & Greer)George & GreerバージョンでもJames Carrバージョンどちらも2声の絡みが抜群! こちらも「I Was Born To Lose Out」同様、コーラスとのハモりを意識しつつドライブ感を出した カバー。12. The Dark End Of The Street (James Carr)このご時世には不謹慎かも知れないが、多くの人がカバーしている”不倫ソング”の王者。バンドでは初めてのスローソングということもあり、納得できるまで時間がかかった1曲。バンド内は既婚者が1名だけだったのが時間がかかった理由かも。13. Funky Street (Arthur Conley)バンド結成当初からプレイしている定番ソング。オリジナルにもあるハンドクラップをお客さんたちに半強制的にやってもらい、テンションを上げていくための常套手段。最近はめっきりカバーすることも減ったがメンバーみんなが大好きな1曲。14. A.J. The Housefly (The Bar-Kays)このアルバムのレコーディング直前にカバー。The Bar-Kaysという大所帯編成の曲を3つの楽器でどうプレイしようか悩み、The Minnesota Voodoo MenのFabian Yusukeがギターで参加してくれたことでカタチになった。ちなみに、最初と最後の曲にはガレージパンク界では知らない人のいない、B.B.ClarkeがラジオDJとして架空の街「Sunshine City」とWinstones の紹介をしている。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- LONG TALL RECORDS / JPN / 7"(レコード) / LTR002 / 1007081659 / 2016年07月03日
売切 注文不可結成3年目にして初となるシングルを”HHH RECORDS”、”LONG TALL RECORDS”と異なるレーベルより連続リリース!! 名曲R&Bカヴァーを2曲づつ収録。レコーディングエンジニアには益山泰一、ミックスエンジニアにJAGABEを迎え、ライブ感そのままパッケージング。 21世紀に送るリアルガレージR&Bバンドの代名詞、それがウインストンズだ!モーターケン(ボーカル)、マサシ(ギター)、サミー(ベース)、バン(ドラムス)の4 人からなるWinstons が結成されたのはちょうど3年前。The Titans、Teengenerate、Firestarter、 Three Minute Movie、Suspicious Beastsというガレージ、パンク、ハードコアの各シーンで活躍してきた面々が意気投合して挑んだジャンルは古いままで永遠に新しい”リアルR&B”。 大音量のガレージバンドで鍛えあげたモーターケンの豊かな声量、ホーンアレンジを反映させたマサシの絶妙なギターワーク、パンクバンドに在籍しながらもひたすらソウルミュージックを愛し続けたサミーの骨太なベースプレイ、そしてシンプル・イズ・ベストに徹したバンのドラム。彼らの繰りだすサウンドは本場メンフィスの神々のノリの踏襲にとどまらず、ゴールデン・カップスやザ・ボルテイジといったかつての国産R&Bグループの良質なバタ臭さすら兼ね備えています。まさに"期待のホープ"グループ、それがWinstonsなのです。¥1,320 (税込)ご注文できません -
- HHH / JPN / 7"(レコード) / HHH003 / 1007081654 / 2016年06月01日
売切 注文不可結成3年目にして初となるシングルを”HHH RECORDS”、”LONG TALL RECORDS”と異なるレーベルより連続リリース!! 名曲R&Bカヴァーを2曲づつ収録。レコーディングエンジニアには益山泰一、ミックスエンジニアにJAGABE を迎え、ライブ感そのままパッケージング。 21 世紀に送るリアルガレージR&Bバンドの代名詞、それがウインストンズだ! 鍵盤も管楽器もないフレッシュなニューR&B バンド"Winstons"が登場です! モーターケン(ボーカル)、マサシ(ギター)、サミー(ベース)、バン(ドラムス)の4 人からなるWinstonsが結成されたのはちょうど3年前。The Titans、Teengenerate、Firestarter、 Three Minute Movie、Suspicious Beasts というガレージ、パンク、ハードコアの各シーンで活躍してきた面々が意気投合して挑んだジャンルは古いままで永遠に新しい”リアル R&B”。 大音量のガレージバンドで鍛えあげたモーターケンの豊かな声量、ホーンアレンジを反映させたマサシの絶妙なギターワーク、パンクバンドに在籍しながらもひたすらソウルミュージックを愛し続けたサミーの骨太なベースプレイ、そしてシンプル・イズ・ベストに徹したバンのドラム。彼らの繰りだすサウンドは本場メンフィスの神々のノリの踏襲にとどまらず、ゴールデン・カップスやザ・ボルテイジといったかつての国産R&Bグループの良質なバタ臭さすら兼ね備えています。まさに"期待のホープ"グループ、それがWinstonsなのです。¥1,320 (税込)ご注文できません
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