DEAD DAISIES / ザ・デッド・デイジーズ 商品一覧

DEAD DAISIES / ザ・デッド・デイジーズ | アーティスト商品一覧 (34件)

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  • 初の本格派ブルーズ・アルバムが2025年リリース。

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    前作「LIGHT 'EM UP 」でJohn Corabiが復帰したTHE DEAD DAISIESの初の本格派ブルーズ・アルバムが2025年リリース。ARETHA FRANKLIN, WILSON PICKETTやETTA JAMESと言ったソウル/ブルーズ界のレジェンド達が名曲を生み出したアラバマ州の伝説的なスタジオFAME Studios(Muscle Shoals)で前作のレコーディングを経験し、アルバム制作後にメンバーはブルーズの名曲をジャム・セッションとして楽しんでいた所に、プロデューサーのMarti Frederiksenが録音を開始。偶然の様に始まったセッションが今作へと進化。ROBERT JOHNSON, WILLIE DIXON, JOHN LEE HOOKERの名曲のカバーも収録した、ロックの原点を回帰する作品。【仕様】・デジパック※中古品は異なる仕様の場合もございます。
    ¥2,970 (税込)
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  • THE DEAD DAISIESがブルーズのカバー・アルバムをリリース!

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    <こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)オーストラリアが誇る大人気ハードロック・バンド、The Dead Daisiesがブルーズのカバー・アルバムをリリース!ハードロックのルーツでもあるマディ・ウォーターズ、ジョン・リー・フッカー、B.B.キング、ロバート・ジョンソン等、ブルーズの巨匠たちの名曲がギッシリ詰まった傑作!オーストラリアの大人気ハードロック・バンド、The Dead Daisies。その中心人物であるデイヴィッド・ローウィー(G)は、ミュージシャンかつ投資会社のCEOという実に多才な人物。13年にバンド名を冠したアルバムでデビュー。続く15年のセカンド・アルバム『Revolución』では、ヴォーカルに元Mötley Crüeのジョン・コラビ、ドラムにはブライアン・ティッシー、さらにはリチャード・フォータス(G)、マルコ・メンドーサ(B)をフィーチャ。16年のサード・アルバム『Make Some Noise』からは、リチャードに代わりダグ・アルドリッチが参加。同年、LOUD PARK16にて初来日も果たした。18年の4枚目『Burn It Down』では、元Journeyのディーン・カストロノヴォがドラマーを務めた。19年にジョン・コラビが脱退。後任としてあのグレン・ヒューズを迎えて制作された『Holy Ground』(21年)、『Radiance』(22年)は、大傑作との呼び声の高い作品となった。23年にはそのヒューズが脱退。24年の『Light ‘Em Up』は、再びジョン・コラビを迎えて制作された。そんなThe Dead Daisiesがニュー・アルバムをリリースする。『Lookin’ for Trouble』と題された本作は、ブルーズのカバー集。前作『Light ‘Em Up』は、ナッシュビルのシエナ・スタジオとアレサ・フランクリン等、60年代に多くの超一流アーティストたちが使用した、アラバマにあるフェイム・スタジオで録音された。スタジオの雰囲気にインスパイアされ、毎夜レコーディング後、彼らはブルーズ・ジャムを敢行。その模様はすべて録音されていた。その中から厳選されたテイクを収録したのが、今回の『Lookin’ for Trouble』。The Dead Daisies流に料理された、マディ・ウォーターズ、ジョン・リー・フッカー、B.B.キング、ロバート・ジョンソン等、ブルーズの巨匠たちの名曲の数々。いずれもハードロックのルーツと言えるものばかりだ。ブルーズ好き、The Dead Daisiesファンはもちろん、初めてブルーズに触れるというハードロック・ファンも楽しめる、素晴らしい仕上がりの必聴盤!
    ¥2,970 (税込)
  • 初の本格派ブルーズ・アルバムが2025年リリース。

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    前作「LIGHT 'EM UP 」でJohn Corabiが復帰したTHE DEAD DAISIESの初の本格派ブルーズ・アルバムが2025年リリース。ARETHA FRANKLIN, WILSON PICKETTやETTA JAMESと言ったソウル/ブルーズ界のレジェンド達が名曲を生み出したアラバマ州の伝説的なスタジオFAME Studios(Muscle Shoals)で前作のレコーディングを経験し、アルバム制作後にメンバーはブルーズの名曲をジャム・セッションとして楽しんでいた所に、プロデューサーのMarti Frederiksenが録音を開始。偶然の様に始まったセッションが今作へと進化。ROBERT JOHNSON, WILLIE DIXON, JOHN LEE HOOKERの名曲のカバーも収録した、ロックの原点を回帰する作品。
    ¥4,950 (税込)
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  • ジョン・コラビ(Vo)の復活作となるニュー・アルバムをリリース!

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    オーストラリアが誇る大人気ハードロック・バンド、The Dead Daisiesがニュー・アルバムをリリース!ジョン・コラビ(Vo)の復活作となる今回も、ハードでヘヴィでグルーヴィな最高すぎるハードロックを聴かせる!オーストラリアが誇るハードロック・バンド、The Dead Daisies。その中心人物であるデイヴィッド・ローウィー(G)は、ミュージシャンかつ投資会社のCEOという、絵に描いたような多彩な人物だ。13年にリリースされたバンド名を冠したアルバムでデビュー。続く15年のセカンド・アルバム『Revoluci?n』(15年)は、ヴォーカルに元M?tley Cr?eのジョン・コラビ、ドラムにはブライアン・ティッシー、さらにはリチャード・フォータス(G)、マルコ・メンドーサ(B)をフィーチャ。16年のサード・アルバム『Make Some Noise』からは、リチャードに代わりダグ・アルドリッチが参加。同年、LOUD PARK16にて初来日も果たしている。18年の4枚目『Burn It Down』では、元Journeyのディーン・カストロノヴォがドラマーを務めている。19年にジョン・コラビが脱退。後任としてあのグレン・ヒューズを迎えて制作された『Holy Ground』(21年)、『Radiance』(22年)は、大傑作との呼び声の高い作品となった。そんなThe Dead Daisiesであるが、23年にグレン・ヒューズが脱退し、ジョン・コラビが復活。この度、ニュー・アルバム『Light ‘Em Up』がリリースされる運びとなった。ダグ・アルドリッジによるハードなリフ、ジョン・コラビの特徴的なヴォーカル、フック満載の楽曲。ナッシュヴィルにてマーティ・フレデリクセンをプロデューサーに迎えて制作された本アルバムでも、実にThe Dead Daisiesらしいストレートでハイエナジーなハードロックが炸裂する。これを聴いてじっと座っていられるハードロック・ファンなどいるはずもない、ノリノリのナンバーがギッシリ。ハードでヘヴィでグルーヴィ。The Dead Daisiesのファンはもちろん、ハードロック、ヘヴィメタル好きならこれを聴かない手はない!
    ¥2,970 (税込)
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    • A
    • B+
  • ザ・デッド・デイジーズが初のベストアルバムをリリース!

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    お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)オーストラリアが誇る大人気ハードロック・バンド、ザ・デッド・デイジーズが初のベストアルバムをリリース!10年にわたるキャリアを満遍なく包括する名曲18曲に加え、未発表曲2曲、さらに日本盤にはボーナストラックとしてフリートウッド・マックのカヴァーも収録!【日本語解説書封入/日本盤限定ボーナストラック収録】日本でも大きな人気を誇るオーストラリアのハードロック・バンド、ザ・デッド・デイジーズ。その中心人物であるデイヴィッド・ローウィー(G)は、ミュージシャンかつ投資会社のCEOという実に多彩な人物だ。バンドの結成は12年。翌13年にリリースされたバンド名を冠したデビュー・アルバムは、ガンズ・アンド・ローゼズのリチャード・フォータス(G)やマルコ・メンドーサ(B)をフィーチャ。続くセカンド・アルバム『レヴォリューション』(15年)は、ヴォーカルに元モトリー・クルーのジョン・コラビ、ドラムにはホワイトスネイクやフォリナー等での活躍で知られるブライアン・ティッシーを迎え制作されている。16年にはダグ・アルドリッチ(G)が加わり、サード・アルバム『メイク・サム・ノイズ』をリリース。LOUD PARK16にて初来日も果たした。18年には4作目のアルバム『バーン・イット・ダウン』をリリース。ここではディーン・カストロノヴォがドラマーを務めた。19年にはディープ・パープルやローリング・ストーンズ等のカヴァーを収録した『ロックド・アンド・ローデッド』を発表する。20年にジョン・コラビとマルコ・メンドーサが脱退すると、その後任としてグレン・ヒューズ(Vo,B)が加入。『ホーリー・グラウンド』(20年)、『レイディアンス』(22年)の2枚は、そのソウルフルでパワフルな歌唱をフルに生かした傑作となった。さて、この度そんなザ・デッド・デイジーズが、そのキャリアを総括するベスト盤をリリースする。メンバーのお気に入り、そして彼らのライヴに欠かせない楽曲をCD2枚にギッシリ詰め込んだという本作。過去にリリースされた6枚のオリジナル・アルバムを満遍なくカヴァーしており、初めてザ・デッド・デイジーズに触れようというハード・ロック・ファンにとっても最高の入門編となる。さらに嬉しいことに、未発表曲2曲を収録しているだけでなく、日本盤にはボーナストラックとして、フリートウッド・マックの名曲「オー・ウェル」のカヴァーが入っているというのだから、当然ファンも必携、必聴のアイテム。ザ・デッド・デイジーズのすべてが詰まったアルバムだ!【メンバー】ジョン・コラビ (ヴォーカル)ダグ・アルドリッチ (ギター)デイヴィッド・ローウィー (ギター)マイケル・デヴィン (ベース)ブライアン・ティッシー (ドラムス)
    • ベストアルバム
    ¥3,850 (税込)
  • 封入特典:日本語解説書

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    【国内盤】 お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)9月27日以降の受注品に関しましては発売日以降の発送となります。オーストラリアが誇る大人気ハードロック・バンド、ザ・デッド・デイジーズがニュー・アルバムをリリース!あのグレン・ヒューズをフロントマンに迎えた2作目となる本作では、ブライアン・ティッシー(Dr)が復帰。ヘヴィでグルーヴィな極上ハードロックを聴かせる! オーストラリアが誇る大人気ハードロック・バンド、ザ・デッド・デイジーズ。ミュージシャンであり、かつ投資会社のCEOも務めるという実に多彩な人物、デイヴィッド・ローウィーを中心に結成されたのが、12年のこと。その作品に参加したメンバーは絢爛豪華。 バンド名を冠した13年のデビュー・アルバムではスラッシュ(g)をフィーチャ。セカンド・アルバム『レヴォリューション』(15年)は、ガンズ・アンド・ローゼズのリチャード・フォータス(g)やマルコ・メンドーサ(b)、ヴォーカルに元モトリー・クルーのジョン・コラビ、ドラムにはホワイトスネイクやフォリナー等に参加していたブライアン・ティッシーを迎え制作されている。その後リチャード・フォータスが脱退し、後任としてダグ・アルドリッチが加入。16年にはサード・アルバム『メイク・サム・ノイズ』をリリース。この年は、LOUD PARK16にて初来日も果たしている。その後ブライアン・ティッシーが脱退すると、元ジャーニーのディーン・カストロノヴォが加入。18年には4作目のアルバム『バーン・イット・ダウン』をリリース。19年にはディープ・パープルやザ・フー、ザ・ローリング・ストーンズといった、ザ・デッド・デイジーズのルーツとなるアーティストのカバー集、『ロックド・アンド・ローデッド』を発表するも、ジョン・コラビとマルコ・メンドーサが脱退。その後任となったのが、あのグレン・ヒューズだったのだから、世界中のHR/HMファンが驚いた。ヒューズがベーシスト/ヴォーカリストとしてだけでな く、コンポーザーとしての腕も遺憾無く発揮した『ホーリー・グラウンド』(21年)は、大傑作となった。 さてこの度そんなザ・デッド・デイジーズがニュー・アルバム『レイディアンス』をリリースする。ヒューズをフロントマンに迎えての2作目だが、ブライアン・ティッシーが復活しているのも嬉しい。当然のことながら、今回もヘヴィでグルーヴィなデイジーズ流のハードロックが炸裂。ヒューズの歌声はザ・デッド・デイジーズにパーフェクト・マッチだと改めて思わせてくれる素晴らしい作品に仕上がっている。これだけのメンバーが揃って、駄作などできようはずもない。ケミストリーとはこういうこと。全ハードロック・ファン必聴!
    ¥2,860 (税込)
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    【国内盤】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)フロントマンとしてあのグレン・ヒューズを迎えたザ・デッド・デイジーズがニュー・アルバムをリリース。ヘヴィでグルーヴィなザ・デッド・デイジーズの音楽とヒューズのパワフルな歌唱の相性の良さはこの上なく、そのケミストリーは予想をはるかに上回る!オーストラリアの人気ハード・ロック・バンド、ザ・デッド・デイジーズ。12年、ミュージシャンでありながら投資会社のCEOも務めるという多才な顔を見せるデイヴィッド・ローウィーが中心となって結成された彼らは、数々のビッグ・ネームをバンド・メンバーに引き入れてきたことでもよく知られている。バンド名を冠した13年のデビュー・アルバムでは、ガンズ・アンド・ローゼズのリチャード・フォータス(G)やマルコ・メンドーサ(B)をフィーチャ。セカンド・アルバム『レヴォリューション』(15年)は、ヴォーカルに元モトリー・クルーのジョン・コラビ(Vo)、ドラムにはホワイトスネイクやフォリナー等に参加していたブライアン・ティッシー(Ds)を迎え制作された。リチャード・フォータス(G)が脱退すると、後任としてダグ・アルドリッチ(G)が加入。16年にはサード・アルバム『メイク・サム・ノイズ』をリリースしただけでなく、LOUD PARK16にて初来日も果たしてみせた。その後、ブライアン・ティッシー(Ds)が脱退すると、元ジャーニーのディーン・カストロノヴォ(Ds)が加入。18年には4作目のアルバム『バーン・イット・ダウン』をリリースする。19年にはディープ・パープルやザ・フー、ローリング・ストーンズといった、ザ・デッド・デイジーズのルーツとなるアーティストのカバー集、『ロックド・アンド・ローデッド』を発表。こちらも大きな話題となった。人気実力派ミュージシャン勢ぞろいという感のあるザ・デッド・デイジーズであるが、昨年、活動初期からのメンバー、ジョン・コラビ(Vo)とマルコ・メンドーサ(B)が脱退。その後任として発表されたのがあのグレン・ヒューズ(Vo/B)だったのだから、驚いたHR/HMファンも少なくなかったはず。そしてついにこの度、そのヒューズをヴォーカル/ベースに迎えたニュー・アルバム『ホーリー・グラウンド』がリリースになる。本作でのヒューズはプレイヤーとしてだけでなく、コンポーザーの役割も果たしている。そんなアルバムが傑作でないはずがない。ヘヴィでグルーヴィなザ・デッド・デイジーズの世界とグレン・ヒューズのヴォーカル(Vo/B)の相性はバッチリ。両者のケミストリーは、予想をはるかに超えるものだ。古き良きハード・ロック・ファンのエッセンスがすべて詰まった『ホーリー・グラウンド』は、ザ・デッド・デイジーズのファンはもちろん、往年のヒューズ・ファン必聴の作品。【メンバー】グレン・ヒューズ(ヴォーカル/ベース) ダグ・アルドリッチ(ギター) デイヴィッド・ローウィー(ギター) ディーン・カストロノヴォ(ドラムス)
    ¥2,750 (税込)
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    • B+
    • B
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    【国内盤】【2019年9月6日発売】ジョン・コラビ(ヴォーカル)、ダグ・アルドリッチ(ギター)、デイヴィッド・ローウィー(ギター)、マルコ・メンドーサ(ベース)、ディーン・カストロノヴォ(ドラム)という人気アーティストが在籍するハード・ロック・バンドのザ・デッド・デイジーズ。デビュー以来、メンバー・チェンジを経て現体制に至った彼らは、これまで4枚のスタジオ・アルバムを出し、ライヴ・バンドとしても人気を集めている。そんな彼らは、アルバムやライヴを通じて、自らのルーツである楽曲をカヴァーし続けていることでも知られるが、この作品はこれまでスタジオ・アルバムに収録されたカヴァー曲やライヴでプレイされたカヴァー曲をまとめたものだ。ヘヴィでグルーヴィーに変身したザ・ローリング・ストーンズの「ビッチ」、スライド・ギターを取り入れたドライヴ感のクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルの「フォーチュネイト・サン」、 ハードでブルージーにアレンジしたビートルズ「へルター・スケルター」を筆頭に、いずれの楽曲も原曲を生かしつつザ・デッド・デイジーズ流にパワフルに演奏されている。なお、ダグがキーボード・ソロをギターでプレイしたエキサイティングなディープ・パープル「ハイウェイ・スター」のライヴ・ヴァージョン、ニール・ヤングの名曲「ロッキン・イン・ザ・フリー・ワールド」のライヴ・ヴァージョンに加え、日本盤ボーナストラックとしてビートルズ「レット・イット・ビー」ライヴ・ヴァージョンが収録される。<メンバー>ジョン・コラビ(ヴォーカル)ダグ・アルドリッチ(ギター)デイヴィッド・ローウィー(ギター)マルコ・メンドーサ(ベース)ディーン・カストロノヴォ(ドラムス)ディジー・リード(キーボード/バッキング・ヴォーカル)リチャード・フォータス(ギター)ブライアン・ティッシー(ドラムス)ジャッキー・バーンズ(ドラムス/パーカッション/バッキング・ヴォーカル)ジョン・スティーヴンス(ヴォーカル/ギター)
    ¥2,750 (税込)
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    • B+
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    【国内版】ザ・デッド・デイジーズが2017年7月に行った「LIVE & LOUDER JAPAN TOUR 2017」の様子を収めた写真集がついに発売決定!!王道のハード・ロック・サウンドで会場を沸かせたライヴの様子はもちろん、来日時のプライベートなカットも余すことなく詰め込んだ一冊。
    ¥4,400 (税込)
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    【国内盤】【2018年3月21日発売】ジョン・コラビ(vo)、ダグ・アルドリッチ(g)、マルコ・メンドーサ(b)らの人気メンバーが名を連ねるザ・デッド・デイジーズの4枚目のスタジオ・アルバム『バーン・イット・ダウン』が登場!ドライヴ感に溢れたナンバーからバラードまでブルージーなテイストを盛り込んだハード・ロック・チューンはさらなるスケール・アップを実現!ジョンのソウルフルなヴォーカル、ダグのエモーショナルなギター・プレイなど聴きどころ満載のアルバムがここに完成!ザ・デッド・デイジーズが結成されたのは2012年のこと。オーストラリアでミュージシャンとして活動する一方で、投資会社のCEOを務めるなど、ビジネスマンとしての顔を持つデイヴィッド・ローウィー(g)が、同じくオーストラリアの人気バンドのノイズワークスのシンガーで、マイケル・ハッチェンスの後任としてインエクセスのツアーに参加したことがあったジョン・スティーヴンス(vo)と一緒にバンドをやらないかと声を掛けたことに端を発する。2人はLAでセッション・ミュージシャンを迎えてアルバム『ザ・デッド・デイジーズ』(2013年)を制作すると、ガンズ・アンド・ローゼズのリチャード・フォータス(g)とディジー・リード(key)とフランク・フェラー(ds)、マルコ・メンドーサ(b)といったメンバーを起用してツアーを開始。その後、2015年にヴォーカルがジョン・スティーヴンスから元モトリー・クルーのジョン・コラビ、ドラマーがホワイトスネイクなどでプレイしていたブライアン・ティッシー(ds)に交替して、キューバでのライヴなどを行なった後、バンドは2ndアルバムの『レヴォリューション』(2015年)をリリースする。さらに2016年に脱退したリチャードとディジーに替わって、元ホワイトスネイクのダグ・アルドリッチ(g)を迎え、キーボード無しの5人編成となったバンドは、3rdアルバムの『メイク・サム・ノイズ』(2016年)を発表。『LOUD PARK 16』で初来日公演を実現させた彼らは、2016年のUKとヨーロッパ・ツアーの様子を収めたライヴ・アルバム『ライヴ・アンド・ラウダー』(2017年)をリリースした後、2017年7月に単独での来日公演を実現。パワフルでノリのいい演奏、和やかなMCなど、これぞライヴ・バンドと呼べるパフォーマンスで観客を魅了した彼らだが、その後、ブライアンが別のプロジェクトに専念するためにバンドを脱退。新たにダグとレヴォリューション・セインツで一緒にプレイしている元ジャーニーのディーン・カストロノヴォ(ds)を迎えた彼らが新体制で制作したのが4作目のアルバム『バーン・イット・ダウン』である。ブルースをベースにした60~70年代風味漂うハード・ロック・ナンバーが並んだこの作品は、前作よりサウンドがハードでかつパワフルになっており、ライヴ感に溢れた演奏が魅力。ヴォーカル・メロディの充実ぶりも聴きどころの1つで、ジョンのエモーショナルな歌や楽器隊のエキサイティングなプレイにも円熟味を感じさせる。今作ではビートルズの「レヴォリューション」のカヴァーも収録されており、バンドのナチュラルな進化が見事に反映された最高傑作が完成したと言える。【メンバー】ジョン・コラビ(ヴォーカル)ダグ・アルドリッチ(ギター)デイヴィッド・ローウィー(ギター)マルコ・メンドーサ(ベース)ディーン・カストロノヴォ(ドラムス)
    ¥2,750 (税込)
    盤質:
    • B+
    • B
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    【国内盤】【2017年5月10日発売】“LOUD PARK 16”に参加し、ライヴ・バンドとしての実力を示したスーパーグループ、ザ・デッド・デイジーズ!『メイク・サム・ノイズ』(2016年)を引っ提げて行なったUKとヨーロッパ・ツアーの様子を収めたライヴ・アルバム『ライヴ&ラウダー』をリリース!日本先行発売予定。ザ・デッド・デイジーズは2012年にオーストラリアのシドニーで結成されている。創設メンバーであるジョン・スティーヴンス(vo)はポップ・ロック・バンドのノイズワークスのメンバーとして成功を収めた人物。もう1人のデイヴィッド・ローウィー(g)はジ・エンジェルスやレッド・フェニックスといったバンドでプレイしていたギタリストで、2人のプロジェクトとしてスタートしたザ・デッド・デイジーズは、セッション・ミュージシャンを起用し、LAでレコーディングした1stアルバムの『ザ・デッド・デイジーズ』(2013年)でデビューを果たす。この作品にはガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュが楽曲を共作し、ゲストでギターを弾いていたことでも知られるが、ツアーにはガンズ・アンド・ローゼズのリチャード・フォータス(g)とディジー・リード(key)とフランク・フェラー(ds)、元ブルー・マーダー、ホワイトスネイク他のマルコ・メンドーサ(b)というメンバーが参加。バンドは長期のツアーを実施する中、何度かメンバー・チェンジが行なわれ、2015年にはジョン・スティーヴンスも脱退してしまう。後任として元モトリー・クルーのジョン・コラビ(vo)、さらにブライアン・ティッシー(ds)を迎えたバンドは、2ndアルバム『レヴォリューション』(2015年)を発表する。『レヴォリューション』(2015年)をリリース後、キッスやホワイトスネイクのサポートとして欧米でツアーを行なった後、ガンズ・アンド・ローゼズがスラッシュらを迎えてツアーをすることになったため、ガンズ組が脱退。ダグ・アルドリッチ(g)を迎えて、ジョン・コラビ、デイヴィッド・ローウィー、マルコ・メンドーサ、ブライアン・ティッシーの5人編成となったバンドは3rdアルバムの『メイク・サム・ノイズ』(2016年)をリリースする。70年代のハード・ロックをベースにしたダイナミックなナンバーを収録したこの『メイク・サム・ノイズ』を引っ提げて、キッスとのアメリカ・ツアー、日本の“LOUD PARK 16”への参加、UKとヨーロッパ・ツアーを行なった彼らだが、その中のUKとヨーロッパ・ツアーの様子を収めたのがこのライヴ・アルバム『ライヴ・アンド・ラウダー』である。『ライヴ&ラウダー』は収録曲の半分が『メイク・サム・ノイズ』からの曲ということで、ダグ・アルドリッチを迎えた新生ザ・デッド・デイジーズの挨拶代わりの1枚となっている。ダグのドライヴ感のあるギター・プレイ、ジョン・コラビのソウルフルなパワフル・ヴォイスを軸にしたバンドの演奏はハード・ロックの醍醐味に溢れており、「ヘルター・スケルター」(ザ・ビートルズ)、「アメリカン・バンド」(グランド・ファンク)のカヴァーも収録。2017年7月に単独での来日公演を控えている彼らのライヴ・バンドの魅力が存分に楽しめる作品である。【メンバー】ジョン・コラビ(ヴォーカル)ダグ・アルドリッチ(ギター)デイヴィッド・ローウィー(ギター)マルコ・メンドーサ(ベース)ブライアン・ティッシー(ドラムス) 
    • 限定版
    • 試聴可能
    ¥4,180 (税込)
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    【国内盤】【2017年5月10日発売】“LOUD PARK 16”に参加し、ライヴ・バンドとしての実力を示したスーパーグループ、ザ・デッド・デイジーズ!『メイク・サム・ノイズ』(2016年)を引っ提げて行なったUKとヨーロッパ・ツアーの様子を収めたライヴ・アルバム『ライヴ&ラウダー』をリリース!日本先行発売予定。ザ・デッド・デイジーズは2012年にオーストラリアのシドニーで結成されている。創設メンバーであるジョン・スティーヴンス(vo)はポップ・ロック・バンドのノイズワークスのメンバーとして成功を収めた人物。もう1人のデイヴィッド・ローウィー(g)はジ・エンジェルスやレッド・フェニックスといったバンドでプレイしていたギタリストで、2人のプロジェクトとしてスタートしたザ・デッド・デイジーズは、セッション・ミュージシャンを起用し、LAでレコーディングした1stアルバムの『ザ・デッド・デイジーズ』(2013年)でデビューを果たす。この作品にはガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュが楽曲を共作し、ゲストでギターを弾いていたことでも知られるが、ツアーにはガンズ・アンド・ローゼズのリチャード・フォータス(g)とディジー・リード(key)とフランク・フェラー(ds)、元ブルー・マーダー、ホワイトスネイク他のマルコ・メンドーサ(b)というメンバーが参加。バンドは長期のツアーを実施する中、何度かメンバー・チェンジが行なわれ、2015年にはジョン・スティーヴンスも脱退してしまう。後任として元モトリー・クルーのジョン・コラビ(vo)、さらにブライアン・ティッシー(ds)を迎えたバンドは、2ndアルバム『レヴォリューション』(2015年)を発表する。『レヴォリューション』(2015年)をリリース後、キッスやホワイトスネイクのサポートとして欧米でツアーを行なった後、ガンズ・アンド・ローゼズがスラッシュらを迎えてツアーをすることになったため、ガンズ組が脱退。ダグ・アルドリッチ(g)を迎えて、ジョン・コラビ、デイヴィッド・ローウィー、マルコ・メンドーサ、ブライアン・ティッシーの5人編成となったバンドは3rdアルバムの『メイク・サム・ノイズ』(2016年)をリリースする。70年代のハード・ロックをベースにしたダイナミックなナンバーを収録したこの『メイク・サム・ノイズ』を引っ提げて、キッスとのアメリカ・ツアー、日本の“LOUD PARK 16”への参加、UKとヨーロッパ・ツアーを行なった彼らだが、その中のUKとヨーロッパ・ツアーの様子を収めたのがこのライヴ・アルバム『ライヴ・アンド・ラウダー』である。『ライヴ&ラウダー』は収録曲の半分が『メイク・サム・ノイズ』からの曲ということで、ダグ・アルドリッチを迎えた新生ザ・デッド・デイジーズの挨拶代わりの1枚となっている。ダグのドライヴ感のあるギター・プレイ、ジョン・コラビのソウルフルなパワフル・ヴォイスを軸にしたバンドの演奏はハード・ロックの醍醐味に溢れており、「ヘルター・スケルター」(ザ・ビートルズ)、「アメリカン・バンド」(グランド・ファンク)のカヴァーも収録。2017年7月に単独での来日公演を控えている彼らのライヴ・バンドの魅力が存分に楽しめる作品である。【メンバー】ジョン・コラビ(ヴォーカル)ダグ・アルドリッチ(ギター)デイヴィッド・ローウィー(ギター)マルコ・メンドーサ(ベース)ブライアン・ティッシー(ドラムス)【DVD収録予定内容】◎『ライヴ&ラウダー』ドキュメンタリー◎『メイク・サム・ノイズ・ワールド・ツアー』ドキュメンタリー◎『メイク・サム・ノイズ』ミュージック・ビデオ◎ フォト・ギャラリー  
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    ¥2,750 (税込)
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    【国内盤】【2017年5月10日発売】ハード・ロック界のスーパーグループ、ザ・デッド・デイジーズが2017年7月のジャパン・ツアーを前にして、過去タイトルを一挙リリース!実力派ミュージシャン達が集結、スーパーグループとして生まれ変わった2015年発表のセカンド・アルバム『レヴォリューション』!2012年にオーストラリアの実業家/アクロバット飛行士のデイヴィッド・ローウィーによるプロジェクトとして始動したザ・デッド・デイジーズ。本作ではジョン・コラビ(ヴォーカル/元モトリー・クルー)、マルコ・メンドーサ(ベース/元ホワイトスネイク、ブルー・マーダー)、ブライアン・ティッシー(ドラムス/元ホワイトスネイク、プライド&グローリー)、ディジー・リード(キーボード/ガンズ&ローゼズ)リチャード・フォータス(ギター/ガンズ&ローゼズ)、ジャッキー・バーンズ(ドラムス)という豪華なラインアップが合体。2015年2月、西側諸国のロック・バンドとしては初めてキューバでライヴを行った後にスタジオ入り、強靱なハード・ロック・サウンドを生み出している。メンバー全員でジャムを行いながら築き上げたサウンドは一丸となって突き進みながら、それぞれのメンバーの個性を生かして起伏に富んだハード・ロックだ。鮮烈なオープニング・ナンバー「メキシコ」からビッグな「メイク・ザ・ベスト・オブ・イット」、パワー・バラード「スリープ」など、“プロジェクト”から“バンド”となったザ・デッド・デイジーズの魅力が迸る。リチャードのリード・ギターやディジーのピアノ・プレイなど、彼らの“本業”ではなかなか聴かれない妙技も味わうことが可能だ。さらにカヴァー曲もヴィンテージ志向のロック・ファンのツボを突きまくる。センセイショナル・アレックス・ハーヴェイ・バンドの「ミッドナイト・モーゼス」は1970年代のオリジナルを生かしながら彼らの魂を注入したアレンジで、『ラウド・パーク16』来日時にも1曲目に披露された。本作ではパーカッションをフィーチュア、さらに扇情的なヴァージョンにしている。アメリカ黒人ブルースマン、ハウリン・ウルフの代表曲のひとつ「イーヴル」(ウィリー・ディクソンサ曲)はカクタスやデレク&ザ・ドミノズ、ゲイリー・ムーアらがカヴァーしてきた曲だが、本作の重量感あふれるアレンジによって、新たな生命が吹き込まれている。2016年の『メイク・サム・ノイズ』で日本デビューを果たしたザ・デッド・デイジーズだが、その世界侵攻の野望は本作から始まっていた。その意味でも改めて聴かれるべき重要なアルバムである。【メンバー】ジョン・コラビ(ヴォーカル/アコースティック・ギター)マルコ・メンドーサ(ベース/バッキング・ヴォーカル)デイヴィッド・ローウィー(ギター)ディジー・リード(キーボード/バッキング・ヴォーカル)リチャード・フォータス(ギター)ブライアン・ティッシー(ドラムス)[M2/M11]ジャッキー・バーンズ(ドラムス/パーカッション/バッキング・ヴォーカル)[M1/M3-10/M12-13] 
    • 試聴可能
    ¥2,750 (税込)
    ご注文できません
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    【国内盤】【2017年5月10日発売】ハード・ロック界のスーパーグループ、ザ・デッド・デイジーズが2017年7月のジャパン・ツアーを前にして、過去タイトルを一挙リリース!伝説の序章となった2013年発表のデビュー・アルバム『ザ・デッド・デイジーズ』が日本初登場!スラッシュがゲスト参加!オーストラリアの実業家でアクロバット飛行士でもあるギタリスト、デイヴィッド・ローウィーが結成したザ・デッド・デイジーズ。ミュージカル『ジーザス・クライスト・スーパースター』のオーストラリア版キャストでユダ役を演じ、故マイケル・ハッチェンスの後任としてINXSに参加したこともあるジョン・スティーヴンスをシンガーに迎えて作ったファースト・アルバムが本作だ。ドライヴ感あふれるハード・ナンバー「イッツ・ゴナ・テイク・タイム」から全編ノンストップで突っ走る本作。1970~80年代スタイルのハード・ロックを基軸に、ふんだんにメロディを盛り込んだサウンドで魅せる。本格クラシック・ハード「トゥモロー」、ブルース・テイストのある「キャント・ファイト・ディス・フィーリング」に至るまで、ロッキンしながらも大人が楽しめるアルバムだ。オーストラリアのハード・ロック・シーンでドック・ニーソンズ・エンジェルズ、ミンクなどのバンドを率いて活動、ロードで鍛え上げてきたデヴィッドのギターの腕前はリアル・ディール(本物)だ。現在ではハード・ロック界のトップ・プレイヤー達と共演する彼の実力がいかんなく発揮されている。また、「ロックン・ロード」でスラッシュがゲスト参加。濃厚なリード・ギターをプレイしているのも聴きものだ。本作で歌っているジョン・スティーヴンスは2015年に脱退、ソロ・キャリアを開始するが、2017年には元ユーリズミックスのデイヴ・スチュワートをプロデューサーに起用してソロ・アルバム『スターライト』を発表するなど、そのヴォーカルを生かして活躍中。ザ・デッド・デイジーズはダグ・アルドリッチ(ギター/元ホワイトスネイク、ディオ)、マルコ・メンドーサ(ベース/元ホワイトスネイク、ブルー・マーダー)、ジョン・コラビ(ヴォーカル/元モトリー・クルー)、ブライアン・ティシー(ドラムス/元ホワイトスネイク、プライド&グローリー)を迎えてスーパーグループとして活動を続けていく。その原点となったのが本作『ザ・デッド・デイジーズ』なのだ。【ミュージシャン】ジョン・スティーヴンス(ヴォーカル/ギター)デイヴィッド・ローウィー(ギター)ジョン・フィールズ(ベース/ギター/キーボード/パーカッション)ヴァネッサ・アモロシ(ヴォーカル)ケヴィン・サヴィガー(キーボード)ドリアン・クロージャー(ドラムス)アイザック・カーペンターズ(ドラムス)[M5/M10]ジョニー・サラーノ(ドラムス)[M2]サイモン・ホスフォード(ベース/ギター)[M2]スラッシュ(ギター)[M2]
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    【国内盤】【2016年7月27日発売】元モトリー・クルーのジョン・コラビがシンガーを務めるハード・ロック・バンド、ザ・デッド・デイジーズに、元ホワイトスネイクのダグ・アルドリッチ(G)が電撃加入!往年のハード・ロックの伝統を受け継いだダイナミックな楽曲満載の3rdアルバム『メイク・サム・ノイズ』が遂に完成!!日本先行発売。日本盤限定ボーナストラック収録予定。
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