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ウド・ダークシュナイダーが40周年を記念し、Acceptの歴史的名盤『Balls to the Wall』をリレコーディング!
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91567 / 1008974634 / 2025年02月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)ウド・ダークシュナイダーが40周年を記念し、Acceptの歴史的名盤『Balls to the Wall』をリレコーディング!ゲストとしてディー・スナイダー、ヨアキム・ブロデーン、リッパー・オーウェンズ、ミレ・ペトロッツァ等、メタル界を代表するシンガーたちが大集結!ウド・ダークシュナイダーについて、多くの説明は必要ないだろう。Acceptの黄金期を支えた、ドイツを代表するヘヴィメタル・シンガーの一人である。近年はU.D.O.として、そして自身の名を冠したDirkschneiderとして精力的に活動をしていることは、ご存知のとおり。この度、そのDirkschneider名義でのニュー・アルバムがリリースされることとなった。『Balls to the Wall Reloaded』と題された本作。メタル・ファンであれば、そのタイトルに興奮を抑えられないはず。83年にリリースされた、Acceptの名盤、『Balls to the Wall』。母国ドイツで初チャート・インしただけでなく、USビルボード・チャートの74位にもランクイン。世界的に見た場合、Acceptの代表アルバムと言えば、文句なしに『Balls to the Wall』である。『Balls to the Wall Reloaded』は、その40周年を記念して制作された、スペシャルなリレコーディング盤。全曲すべてにゲスト・シンガーを迎えているのだが、そのメンツが凄い。ヨアキム・ブロデーン(Sabaton)、ビフ・バイフォード(Saxon)、ミレ・ペトロッツァ(Kreator)、ディー・スナイダー(Twisted Sister)、ティム“リッパー”オーウェンズ(KK’s Priest)、ドロ・ペッシュなどなど、ヘヴィメタル界を代表する新旧ヴォーカリストたちが大集結。歴史的名盤の40周年記念に花を添える。ウドやAcceptのファンはもちろん、全ヘヴィメタル・ファン必聴のアルバムだ!【メンバー】ウド・ダークシュナイダー (ヴォーカル)アンドレイ・スミルノフ (ギター)スヴェン・ダークシュナイダー (ドラムス)ディー・ダマーズ (ギター)ピーター・バルテス (ベース)【ゲスト・ミュージシャン】ヨアキム・ブロデーン (サバトン)ビフ・バイフォード (サクソン)ミレ・ペトロッツァ (クリエイター)ニルス・モリーン (ダイナスティ/アマランス)マイケル・キスク (ハロウィン)イルヴァ・エリクソン (ブラザーズ・オブ・メタル)ダンコ・ジョーンズディー・スナイダー (トゥイステッド・シスター)ティム“リッパー”オーウェンズ (ex-ジューダス・プリースト/KK'sプリースト)ドロ・ペッシュマティアス“ドン”ディートピーター・クーブスステファン・カウフマン¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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- AFM / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / AFM6140 / 1007451903 / 2017年08月04日
売切 注文不可【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーを収録したライヴ作品。16年にリリースされたドイツ公演に続き、今回は16年12月9日チェコ公演を収録。【仕様】・BLU-RAY + 2CD・DIGI¥3,520 (税込)ご注文できません -
- AFM / IMPORT / CD / AFMCDD587 / 1007220264 / 2016年11月28日
売切 注文不可【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーから4月2日ドイツ・メミンゲンでのパフォーマンスを収録したライブ作品。Line Up:Udo Dirkschneider – VocalsSven Dirkschneider – DrumsFitty Wienhold – BassAndrey Smirnov – GuitarKasperi Heikkinen – Guitar【仕様】・2CD・DIGI¥2,530 (税込)ご注文できません -
- AFM / IMPORT / DVD / 1007451904 / 2017年08月28日
廃盤【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーを収録したライヴ作品。16年にリリースされたドイツ公演に続き、今回は16年12月9日チェコ公演を収録。【仕様】・DVD + 2CD / DIGI¥2,750 (税込)盤質:- B
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3LP / BLACK VINYL
- AFM / IMPORT / LP(レコード) / 1007451905 / 2017年08月28日
売切 注文不可【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーを収録したライヴ作品。16年にリリースされたドイツ公演に続き、今回は16年12月9日チェコ公演を収録。【仕様】・3LP・BLACK VINYL・GATEFOLD・限定500枚¥3,520 (税込)ご注文できません -
3LP / RED VINYL
- AFM / IMPORT / LP(レコード) / 1007451906 / 2017年08月28日
売切 注文不可【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーを収録したライヴ作品。16年にリリースされたドイツ公演に続き、今回は16年12月9日チェコ公演を収録。【仕様】・3LP・RED VINYL・GATEFOLD・限定500枚¥3,630 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90417/8 / 1007425336 / 2017年08月11日
売切 注文不可【国内盤】【2017年8月11日発売】元ACCEPT~U.D.O.のウド・ダークシュナイダーが、ACCEPT時代の楽曲に別れを告げるために始動した別プロジェクト“ダークシュナイダー”が、2作目となるライヴ作品『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』をリリース!ACCEPTの名曲を網羅した豪華セットリスト!日本先行発売。【仕様】◼2枚組CDこのDIRKSCHNEIDERは、元ACCEPTのシンガーであり、現在は自身のバンドであるU.D.O.を率いているウド・ダークシュナイダーによる別プロジェクトだ。2015年8月、世界最大のヘヴィ・メタル・フェスティヴァル『WACKEN OPEN AIR』のステージにて、U.D.O.とオーケストラの共演によるライヴを行なったウドは、ファンを驚かせる宣言をした。「ウド・ダークシュナイダーがACCEPTの曲を演奏するのは、2016年から始まるスペシャル・ツアーをもって最後とする」と。ウドがこのような決断をした背景には、再結成したACCEPTとU.D.O.との比較論を第三者から聞かされることに疲れたということがあった。ファンやメディアは「ACCEPTはこの曲をやっている、U.D.O.はやっていない、U.D.O.はあの曲をやっている、この曲をやるべきだ」といったようなことを指摘しがちだが、ウドとしては「ACCEPTが再結成して活動を続けている以上、過去のACCEPTの曲は彼らに任せればいい、U.D.O.のスタジオ・アルバムは既に15枚もあるのだからU.D.O.のライヴはU.D.O.の曲だけで構成出来る」という結論に至ったのだった。たとえ一時的とはいえ、U.D.O.としてACCEPTの曲だけを演奏するツアーを行なうことには疑問符が付くことから、そのプロジェクトについてはDIRKSCHNEIDERという名義で活動を行なうことも決めた。DIRKSCHNEIDERのラインナップは、ウド以下、アンドレイ・スミノルフ(ギター)、カスペリ・ヘイッキネン(ギター)、フィッティ・ヴィーンホルト、そしてウドの息子であるスヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)という5人。つまりU.D.O.の現在のラインナップが顔を並べている。DIRKSCHNEIDERによるツアー『BACK TO THE ROOTS』は2016年の2月18日オランダのドラメン公演を初日とする欧州巡業からスタート、同年5月には来日も実現して東京、名古屋、大阪で計3回のショウを行なっている。その後はヨーロッパに戻って各地のフェスティヴァルに出演した他、東ヨーロッパやロシアにまで足を伸ばした。このツアーは各地で評判を呼び、世界各地のプロモーターから公演の要望が殺到したことで予定外の長期巡業となった。2016年10月には、同年4月のドイツ・メミンゲンにて録音された音声を素材とする2枚組ライヴ・アルバム「LIVE – BACK TO THE ROOTS」をDIRKSCHNEIDER名義でリリースした。ツアーはもとよりライヴ・アルバムも好評を博したのだが、彼らはその勢いを駆ってDIRKSCHNEIDERのライヴ作品第2弾の制作を決断。2016年12月9日にチェコのブルノ公演にて撮影と録音を行なったのだった。そこで記録された音声と映像を素材とするのが、このたび日本で先行発売される運びとなったCD/DVD/Blu-Ray『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』である。ACCEPTを代表する定番曲はもちろんのこと、本家がライヴで演奏しなくなって久しい曲までをも網羅した幅広いセットが、唯一無二の剃刀ヴォイスの持ち主であるウド・ダークシュナイダーと彼が全幅の信頼を寄せる4人のミュージシャン達によってパワフルにエネルギッシュに具現化されるこのライヴ作品。全ヘヴィ・メタル・ファン必携アイテムの登場だ。 【メンバー】ウド・ダークシュナイダー(ヴォーカル)フィッティ・ヴィーンホルト(ベース)アンドレイ・スミノルフ(ギター)カスペリ・ヘイッキネン(ギター)スヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / DVD / GQBS90310/2 / 1007425318 / 2017年08月11日
売切 注文不可【国内盤】【2017年8月11日発売】元ACCEPT~U.D.O.のウド・ダークシュナイダーが、ACCEPT時代の楽曲に別れを告げるために始動した別プロジェクト“ダークシュナイダー”が、2作目となるライヴ作品『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』をリリース!ACCEPTの名曲を網羅した豪華セットリスト!日本先行発売。【仕様】◼初回限定盤DVD+2CDこのDIRKSCHNEIDERは、元ACCEPTのシンガーであり、現在は自身のバンドであるU.D.O.を率いているウド・ダークシュナイダーによる別プロジェクトだ。2015年8月、世界最大のヘヴィ・メタル・フェスティヴァル『WACKEN OPEN AIR』のステージにて、U.D.O.とオーケストラの共演によるライヴを行なったウドは、ファンを驚かせる宣言をした。「ウド・ダークシュナイダーがACCEPTの曲を演奏するのは、2016年から始まるスペシャル・ツアーをもって最後とする」と。ウドがこのような決断をした背景には、再結成したACCEPTとU.D.O.との比較論を第三者から聞かされることに疲れたということがあった。ファンやメディアは「ACCEPTはこの曲をやっている、U.D.O.はやっていない、U.D.O.はあの曲をやっている、この曲をやるべきだ」といったようなことを指摘しがちだが、ウドとしては「ACCEPTが再結成して活動を続けている以上、過去のACCEPTの曲は彼らに任せればいい、U.D.O.のスタジオ・アルバムは既に15枚もあるのだからU.D.O.のライヴはU.D.O.の曲だけで構成出来る」という結論に至ったのだった。たとえ一時的とはいえ、U.D.O.としてACCEPTの曲だけを演奏するツアーを行なうことには疑問符が付くことから、そのプロジェクトについてはDIRKSCHNEIDERという名義で活動を行なうことも決めた。DIRKSCHNEIDERのラインナップは、ウド以下、アンドレイ・スミノルフ(ギター)、カスペリ・ヘイッキネン(ギター)、フィッティ・ヴィーンホルト、そしてウドの息子であるスヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)という5人。つまりU.D.O.の現在のラインナップが顔を並べている。DIRKSCHNEIDERによるツアー『BACK TO THE ROOTS』は2016年の2月18日オランダのドラメン公演を初日とする欧州巡業からスタート、同年5月には来日も実現して東京、名古屋、大阪で計3回のショウを行なっている。その後はヨーロッパに戻って各地のフェスティヴァルに出演した他、東ヨーロッパやロシアにまで足を伸ばした。このツアーは各地で評判を呼び、世界各地のプロモーターから公演の要望が殺到したことで予定外の長期巡業となった。2016年10月には、同年4月のドイツ・メミンゲンにて録音された音声を素材とする2枚組ライヴ・アルバム「LIVE – BACK TO THE ROOTS」をDIRKSCHNEIDER名義でリリースした。ツアーはもとよりライヴ・アルバムも好評を博したのだが、彼らはその勢いを駆ってDIRKSCHNEIDERのライヴ作品第2弾の制作を決断。2016年12月9日にチェコのブルノ公演にて撮影と録音を行なったのだった。そこで記録された音声と映像を素材とするのが、このたび日本で先行発売される運びとなったCD/DVD/Blu-Ray『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』である。ACCEPTを代表する定番曲はもちろんのこと、本家がライヴで演奏しなくなって久しい曲までをも網羅した幅広いセットが、唯一無二の剃刀ヴォイスの持ち主であるウド・ダークシュナイダーと彼が全幅の信頼を寄せる4人のミュージシャン達によってパワフルにエネルギッシュに具現化されるこのライヴ作品。全ヘヴィ・メタル・ファン必携アイテムの登場だ。 【メンバー】ウド・ダークシュナイダー(ヴォーカル)フィッティ・ヴィーンホルト(ベース)アンドレイ・スミノルフ(ギター)カスペリ・ヘイッキネン(ギター)スヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)【Blu-ray収録予定内容】01. イントロ02. スターライト03. リヴィング・フォー・トゥナイト04. フラッシュ・ロッキン・マン05. ロンドン・レザーボーイズ06. ミッドナイト・ムーヴァー07. ブレイカー08. ヘッド・オーヴァー・ヒールズ09. ネオン・ナイト10. プリンセス・オブ・ザ・ドーン11. ウィンター・ドリームス12. レストレス・アンド・ワイルド13. サン・オブ・ア・ビッチ14. アップ・トゥ・ザ・リミット15. ロング・イズ・ライト16. ミッドナイト・ハイウェイ17. スクリーミング・フォー・ア・ラヴ・バイト18. モンスターマン19. TVウォー20. ルーザーズ・アンド・ウィナーズ21. メタル・ハート22. アイム・ア・レベル23. ファスト・アズ・ア・シャーク24. ボールズ・トゥ・ザ・ウォール25. バーニング26. アウトロ【2枚組CD収録予定曲】[Disc 1] 01. イントロ02. スターライト03. リヴィング・フォー・トゥナイト04. フラッシュ・ロッキン・マン05. ロンドン・レザーボーイズ06. ミッドナイト・ムーヴァー07. ブレイカー08. ヘッド・オーヴァー・ヒールズ09. ネオン・ナイト10. プリンセス・オブ・ザ・ドーン11. ウィンター・ドリームス12. レストレス・アンド・ワイルド13. サン・オブ・ア・ビッチ14. アップ・トゥ・ザ・リミット[Disc 2] 01. ロング・イズ・ライト02. ミッドナイト・ハイウェイ03. すくリーミング・フォー・ア・ラヴ・バイト04. モンスターマン05. TVウォー06. ルーザーズ・アンド・ウィナーズ07. メタル・ハート08. アイム・ア・レベル09. ファスト・アズ・ア・シャーク10. ボールズ・トゥ・ザ・ウォール11. バーニング12. アウトロ13. マイ・ウェイ(ボーナストラック)- 限定版
¥6,600 (税込)盤質:- B
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- ワードレコーズ / JPN / DVD / GQBS90313 / 1007425329 / 2017年08月11日
売切 注文不可【国内盤】【2017年8月11日発売】元ACCEPT~U.D.O.のウド・ダークシュナイダーが、ACCEPT時代の楽曲に別れを告げるために始動した別プロジェクト“ダークシュナイダー”が、2作目となるライヴ作品『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』をリリース!ACCEPTの名曲を網羅した豪華セットリスト!日本先行発売。【仕様】◼通常盤DVDこのDIRKSCHNEIDERは、元ACCEPTのシンガーであり、現在は自身のバンドであるU.D.O.を率いているウド・ダークシュナイダーによる別プロジェクトだ。2015年8月、世界最大のヘヴィ・メタル・フェスティヴァル『WACKEN OPEN AIR』のステージにて、U.D.O.とオーケストラの共演によるライヴを行なったウドは、ファンを驚かせる宣言をした。「ウド・ダークシュナイダーがACCEPTの曲を演奏するのは、2016年から始まるスペシャル・ツアーをもって最後とする」と。ウドがこのような決断をした背景には、再結成したACCEPTとU.D.O.との比較論を第三者から聞かされることに疲れたということがあった。ファンやメディアは「ACCEPTはこの曲をやっている、U.D.O.はやっていない、U.D.O.はあの曲をやっている、この曲をやるべきだ」といったようなことを指摘しがちだが、ウドとしては「ACCEPTが再結成して活動を続けている以上、過去のACCEPTの曲は彼らに任せればいい、U.D.O.のスタジオ・アルバムは既に15枚もあるのだからU.D.O.のライヴはU.D.O.の曲だけで構成出来る」という結論に至ったのだった。たとえ一時的とはいえ、U.D.O.としてACCEPTの曲だけを演奏するツアーを行なうことには疑問符が付くことから、そのプロジェクトについてはDIRKSCHNEIDERという名義で活動を行なうことも決めた。DIRKSCHNEIDERのラインナップは、ウド以下、アンドレイ・スミノルフ(ギター)、カスペリ・ヘイッキネン(ギター)、フィッティ・ヴィーンホルト、そしてウドの息子であるスヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)という5人。つまりU.D.O.の現在のラインナップが顔を並べている。DIRKSCHNEIDERによるツアー『BACK TO THE ROOTS』は2016年の2月18日オランダのドラメン公演を初日とする欧州巡業からスタート、同年5月には来日も実現して東京、名古屋、大阪で計3回のショウを行なっている。その後はヨーロッパに戻って各地のフェスティヴァルに出演した他、東ヨーロッパやロシアにまで足を伸ばした。このツアーは各地で評判を呼び、世界各地のプロモーターから公演の要望が殺到したことで予定外の長期巡業となった。2016年10月には、同年4月のドイツ・メミンゲンにて録音された音声を素材とする2枚組ライヴ・アルバム「LIVE – BACK TO THE ROOTS」をDIRKSCHNEIDER名義でリリースした。ツアーはもとよりライヴ・アルバムも好評を博したのだが、彼らはその勢いを駆ってDIRKSCHNEIDERのライヴ作品第2弾の制作を決断。2016年12月9日にチェコのブルノ公演にて撮影と録音を行なったのだった。そこで記録された音声と映像を素材とするのが、このたび日本で先行発売される運びとなったCD/DVD/Blu-Ray『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』である。ACCEPTを代表する定番曲はもちろんのこと、本家がライヴで演奏しなくなって久しい曲までをも網羅した幅広いセットが、唯一無二の剃刀ヴォイスの持ち主であるウド・ダークシュナイダーと彼が全幅の信頼を寄せる4人のミュージシャン達によってパワフルにエネルギッシュに具現化されるこのライヴ作品。全ヘヴィ・メタル・ファン必携アイテムの登場だ。 【メンバー】ウド・ダークシュナイダー(ヴォーカル)フィッティ・ヴィーンホルト(ベース)アンドレイ・スミノルフ(ギター)カスペリ・ヘイッキネン(ギター)スヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)¥4,400 (税込)ご注文できません -
ライヴ・イン・チェコ 2016~バック・トゥ・ザ・ルーツ-アクセプテッド!<ブルーレイ+2CD> / LIVE - BACK TO THE ROOTS - ACCEPTED!
ハードロック・ヘヴィメタル- ワードレコーズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90276/8 / 1007425312 / 2017年08月11日
売切 注文不可【国内盤】【2017年8月11日発売】元ACCEPT~U.D.O.のウド・ダークシュナイダーが、ACCEPT時代の楽曲に別れを告げるために始動した別プロジェクト“ダークシュナイダー”が、2作目となるライヴ作品『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』をリリース!ACCEPTの名曲を網羅した豪華セットリスト!日本先行発売。【仕様】◼初回限定盤ブルーレイ+2CDこのDIRKSCHNEIDERは、元ACCEPTのシンガーであり、現在は自身のバンドであるU.D.O.を率いているウド・ダークシュナイダーによる別プロジェクトだ。2015年8月、世界最大のヘヴィ・メタル・フェスティヴァル『WACKEN OPEN AIR』のステージにて、U.D.O.とオーケストラの共演によるライヴを行なったウドは、ファンを驚かせる宣言をした。「ウド・ダークシュナイダーがACCEPTの曲を演奏するのは、2016年から始まるスペシャル・ツアーをもって最後とする」と。ウドがこのような決断をした背景には、再結成したACCEPTとU.D.O.との比較論を第三者から聞かされることに疲れたということがあった。ファンやメディアは「ACCEPTはこの曲をやっている、U.D.O.はやっていない、U.D.O.はあの曲をやっている、この曲をやるべきだ」といったようなことを指摘しがちだが、ウドとしては「ACCEPTが再結成して活動を続けている以上、過去のACCEPTの曲は彼らに任せればいい、U.D.O.のスタジオ・アルバムは既に15枚もあるのだからU.D.O.のライヴはU.D.O.の曲だけで構成出来る」という結論に至ったのだった。たとえ一時的とはいえ、U.D.O.としてACCEPTの曲だけを演奏するツアーを行なうことには疑問符が付くことから、そのプロジェクトについてはDIRKSCHNEIDERという名義で活動を行なうことも決めた。DIRKSCHNEIDERのラインナップは、ウド以下、アンドレイ・スミノルフ(ギター)、カスペリ・ヘイッキネン(ギター)、フィッティ・ヴィーンホルト、そしてウドの息子であるスヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)という5人。つまりU.D.O.の現在のラインナップが顔を並べている。DIRKSCHNEIDERによるツアー『BACK TO THE ROOTS』は2016年の2月18日オランダのドラメン公演を初日とする欧州巡業からスタート、同年5月には来日も実現して東京、名古屋、大阪で計3回のショウを行なっている。その後はヨーロッパに戻って各地のフェスティヴァルに出演した他、東ヨーロッパやロシアにまで足を伸ばした。このツアーは各地で評判を呼び、世界各地のプロモーターから公演の要望が殺到したことで予定外の長期巡業となった。2016年10月には、同年4月のドイツ・メミンゲンにて録音された音声を素材とする2枚組ライヴ・アルバム「LIVE – BACK TO THE ROOTS」をDIRKSCHNEIDER名義でリリースした。ツアーはもとよりライヴ・アルバムも好評を博したのだが、彼らはその勢いを駆ってDIRKSCHNEIDERのライヴ作品第2弾の制作を決断。2016年12月9日にチェコのブルノ公演にて撮影と録音を行なったのだった。そこで記録された音声と映像を素材とするのが、このたび日本で先行発売される運びとなったCD/DVD/Blu-Ray『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』である。ACCEPTを代表する定番曲はもちろんのこと、本家がライヴで演奏しなくなって久しい曲までをも網羅した幅広いセットが、唯一無二の剃刀ヴォイスの持ち主であるウド・ダークシュナイダーと彼が全幅の信頼を寄せる4人のミュージシャン達によってパワフルにエネルギッシュに具現化されるこのライヴ作品。全ヘヴィ・メタル・ファン必携アイテムの登場だ。 【メンバー】ウド・ダークシュナイダー(ヴォーカル)フィッティ・ヴィーンホルト(ベース)アンドレイ・スミノルフ(ギター)カスペリ・ヘイッキネン(ギター)スヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)【Blu-ray収録予定内容】01. イントロ02. スターライト03. リヴィング・フォー・トゥナイト04. フラッシュ・ロッキン・マン05. ロンドン・レザーボーイズ06. ミッドナイト・ムーヴァー07. ブレイカー08. ヘッド・オーヴァー・ヒールズ09. ネオン・ナイト10. プリンセス・オブ・ザ・ドーン11. ウィンター・ドリームス12. レストレス・アンド・ワイルド13. サン・オブ・ア・ビッチ14. アップ・トゥ・ザ・リミット15. ロング・イズ・ライト16. ミッドナイト・ハイウェイ17. スクリーミング・フォー・ア・ラヴ・バイト18. モンスターマン19. TVウォー20. ルーザーズ・アンド・ウィナーズ21. メタル・ハート22. アイム・ア・レベル23. ファスト・アズ・ア・シャーク24. ボールズ・トゥ・ザ・ウォール25. バーニング26. アウトロ【2枚組CD収録予定曲】[Disc 1] 01. イントロ02. スターライト03. リヴィング・フォー・トゥナイト04. フラッシュ・ロッキン・マン05. ロンドン・レザーボーイズ06. ミッドナイト・ムーヴァー07. ブレイカー08. ヘッド・オーヴァー・ヒールズ09. ネオン・ナイト10. プリンセス・オブ・ザ・ドーン11. ウィンター・ドリームス12. レストレス・アンド・ワイルド13. サン・オブ・ア・ビッチ14. アップ・トゥ・ザ・リミット[Disc 2] 01. ロング・イズ・ライト02. ミッドナイト・ハイウェイ03. すくリーミング・フォー・ア・ラヴ・バイト04. モンスターマン05. TVウォー06. ルーザーズ・アンド・ウィナーズ07. メタル・ハート08. アイム・ア・レベル09. ファスト・アズ・ア・シャーク10. ボールズ・トゥ・ザ・ウォール11. バーニング12. アウトロ13. マイ・ウェイ(ボーナストラック)- 限定版
¥7,700 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90279 / 1007425322 / 2017年08月11日
売切 注文不可【国内盤】【2017年8月11日発売】元ACCEPT~U.D.O.のウド・ダークシュナイダーが、ACCEPT時代の楽曲に別れを告げるために始動した別プロジェクト“ダークシュナイダー”が、2作目となるライヴ作品『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』をリリース!ACCEPTの名曲を網羅した豪華セットリスト!日本先行発売。【仕様】◼通常盤ブルーレイこのDIRKSCHNEIDERは、元ACCEPTのシンガーであり、現在は自身のバンドであるU.D.O.を率いているウド・ダークシュナイダーによる別プロジェクトだ。2015年8月、世界最大のヘヴィ・メタル・フェスティヴァル『WACKEN OPEN AIR』のステージにて、U.D.O.とオーケストラの共演によるライヴを行なったウドは、ファンを驚かせる宣言をした。「ウド・ダークシュナイダーがACCEPTの曲を演奏するのは、2016年から始まるスペシャル・ツアーをもって最後とする」と。ウドがこのような決断をした背景には、再結成したACCEPTとU.D.O.との比較論を第三者から聞かされることに疲れたということがあった。ファンやメディアは「ACCEPTはこの曲をやっている、U.D.O.はやっていない、U.D.O.はあの曲をやっている、この曲をやるべきだ」といったようなことを指摘しがちだが、ウドとしては「ACCEPTが再結成して活動を続けている以上、過去のACCEPTの曲は彼らに任せればいい、U.D.O.のスタジオ・アルバムは既に15枚もあるのだからU.D.O.のライヴはU.D.O.の曲だけで構成出来る」という結論に至ったのだった。たとえ一時的とはいえ、U.D.O.としてACCEPTの曲だけを演奏するツアーを行なうことには疑問符が付くことから、そのプロジェクトについてはDIRKSCHNEIDERという名義で活動を行なうことも決めた。DIRKSCHNEIDERのラインナップは、ウド以下、アンドレイ・スミノルフ(ギター)、カスペリ・ヘイッキネン(ギター)、フィッティ・ヴィーンホルト、そしてウドの息子であるスヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)という5人。つまりU.D.O.の現在のラインナップが顔を並べている。DIRKSCHNEIDERによるツアー『BACK TO THE ROOTS』は2016年の2月18日オランダのドラメン公演を初日とする欧州巡業からスタート、同年5月には来日も実現して東京、名古屋、大阪で計3回のショウを行なっている。その後はヨーロッパに戻って各地のフェスティヴァルに出演した他、東ヨーロッパやロシアにまで足を伸ばした。このツアーは各地で評判を呼び、世界各地のプロモーターから公演の要望が殺到したことで予定外の長期巡業となった。2016年10月には、同年4月のドイツ・メミンゲンにて録音された音声を素材とする2枚組ライヴ・アルバム「LIVE – BACK TO THE ROOTS」をDIRKSCHNEIDER名義でリリースした。ツアーはもとよりライヴ・アルバムも好評を博したのだが、彼らはその勢いを駆ってDIRKSCHNEIDERのライヴ作品第2弾の制作を決断。2016年12月9日にチェコのブルノ公演にて撮影と録音を行なったのだった。そこで記録された音声と映像を素材とするのが、このたび日本で先行発売される運びとなったCD/DVD/Blu-Ray『ライヴ・イン・チェコ 2016 ~バック・トゥ・ザ・ルーツ - アクセプテッド!』である。ACCEPTを代表する定番曲はもちろんのこと、本家がライヴで演奏しなくなって久しい曲までをも網羅した幅広いセットが、唯一無二の剃刀ヴォイスの持ち主であるウド・ダークシュナイダーと彼が全幅の信頼を寄せる4人のミュージシャン達によってパワフルにエネルギッシュに具現化されるこのライヴ作品。全ヘヴィ・メタル・ファン必携アイテムの登場だ。【メンバー】ウド・ダークシュナイダー(ヴォーカル)フィッティ・ヴィーンホルト(ベース)アンドレイ・スミノルフ(ギター)カスペリ・ヘイッキネン(ギター)スヴェン・ダークシュナイダー(ドラムス)¥5,500 (税込)盤質:- A
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- マーキー・インコーポレイティド / JPN / CD / MICP90098 / 1007235678 / 2016年12月21日
売切 注文不可【国内盤】【2016年12月21日発売】元ACEEPT、現U.D.O.の看板シンガー、ウド・ダークシュナイダーがACCEPTの名曲を歌うプロジェクト「ダークシュナイダー」による2枚組ライヴ・アルバム。「METAL HEART」「RUSSIAN ROULETTE」といったメタル史に燦然と輝く名作の誕生に大きく貢献したカリスマ・シンガー、ウド・ダークシュナイダー。ACCEPT脱退後は自らの名を冠したグループU.D.O.を立ち上げ、トレードマークのダーティ・ヴォイスを活かした硬派なヘヴィ・メタルでファンからの絶大な信頼を得てきた。一時期迷走した時期もあるが、フィンランド人プレイヤーのカスペリ・ヘイッキネンとロシア人プレイヤーのアンドレイ・スミルノフのギター・チームが加わってからは往年の勢いを取り戻し、傑作「TIMEBOMB」や「ANIMAL HOUSE」にも引けを取らぬ充実した内容のアルバムを立て続けに発表している。2016年いっぱいをもってウドはACCEPTの楽曲を封印することを決め、DIRKSCHNEIDER名義でのワールド・ツアーを展開、今年5月には、品川ステラボールにて来日公演も行われた。地元ドイツはメミンゲンのライヴハウス「Kaminwerk」にて収録された白熱のライヴ・アルバム。“Fast As A Shark” “Metal Heart” “T.V. War” “Balls To The Wall” “Screaming For A Love-Bite” 等々、ACCEPT時代の往年の名曲のみで構成。- 試聴可能
¥3,520 (税込)盤質:- A
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- AFM / IMPORT / LP(レコード) / 1007220267 / 2016年11月28日
売切 注文不可【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーから4月2日ドイツ・メミンゲンでのパフォーマンスを収録したライブ作品。Line Up:Udo Dirkschneider – VocalsSven Dirkschneider – DrumsFitty Wienhold – BassAndrey Smirnov – GuitarKasperi Heikkinen – Guitar【仕様】・SILVER VINYL・3LP・ 限定500枚¥3,410 (税込)ご注文できません -
- AFM / IMPORT / LP(レコード) / 1007220266 / 2016年11月18日
売切 注文不可【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーから4月2日ドイツ・メミンゲンでのパフォーマンスを収録したライブ作品。Line Up:Udo Dirkschneider – VocalsSven Dirkschneider – DrumsFitty Wienhold – BassAndrey Smirnov – GuitarKasperi Heikkinen – Guitar【仕様】・GOLD VINYL・3LP・ 限定500枚¥4,400 (税込)ご注文できません -
- AFM / IMPORT / LP(レコード) / 1007220265 / 2016年11月28日
売切 注文不可【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーから4月2日ドイツ・メミンゲンでのパフォーマンスを収録したライブ作品。Line Up:Udo Dirkschneider – VocalsSven Dirkschneider – DrumsFitty Wienhold – BassAndrey Smirnov – GuitarKasperi Heikkinen – Guitar【仕様】・BLACK VINYL・3LP・ 限定500枚¥3,300 (税込)ご注文できません -
- AFM / IMPORT / LP(レコード) / 1007220268 / 2016年11月28日
売切 注文不可【輸入盤】Udo Dirkschneider(Vo)がACCEPT時代の楽曲を歌う最後のツアーと銘打って行われた16年ツアーから4月2日ドイツ・メミンゲンでのパフォーマンスを収録したライブ作品。Line Up:Udo Dirkschneider – VocalsSven Dirkschneider – DrumsFitty Wienhold – BassAndrey Smirnov – GuitarKasperi Heikkinen – Guitar【仕様】・CLEAR VINYL・3LP・ 限定500枚¥3,850 (税込)ご注文できません -
- JPN / APPAREL(アパレル) / DIRKSCHNEIDER / 1008020979
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