-
- MASCOT / IMPORT / CD / 1007221317 / 2016年11月11日
廃盤【輸入盤】これが俺の生きてきた道、これが俺の生きていく道なんだ… カナダの至宝にしてギター界の巨匠:RIK EMMETT(リック・エメット)が新たなバンド:RESolution9(レゾリューション・ナイン)と共に作り上げた最新作、堂々完成! RUSHのAlex LifesonやDREAM THEATERのJames LaBrie、さらにはTRIUMPHのメンバーなど豪華ゲスト陣も参加!「このアルバムは俺の人生そのものを表現しているんだ。ここに収録されている曲は、”俺は誰なのか”、”なぜ俺は自分がやってきたことをやっているのか”といった考えがベースになっている。俺が30年前に発表してきた作品と今作には、ポジティヴな共通項がたくさんあるんだ。今まで作ってきたアルバムで俺は何を学んできたんだろうか? このアルバムではこのポイントが終わりなく響き続けているのさ」 ─ RIK EMMETT◆カナダが生んだロック・トリオ、TRIUMPHのメンバーにして、カナダが生んだ至宝のギタリスト、RIK EMMETT。そのギターワークのみならず彼のソングライティング能力も高く評価されており、誰もが敬愛するアーティストが、彼のライヴ・ツアー・バンドと共に新たにバンドを結成した。それが、RIK EMMETTとDAVE DUNLOP(g)、Steve Skingley(b)、Paul DeLong(dr)の4人からなるこのRIK EMMETT & RESolution9だ。一緒にツアーをしてきた仲間とちゃんとしたバンドとして活動をしたい、というRIKの強い想いによってこの名が付けられた4人は、RikとDave、そしてSteveの共同プロデュースという形で作品を制作、今回Provogueレーベルよりアルバムを発表することになった。◆オンタリオ州ミシサガにある著名なスタジオ、MetalWorks Studiosにてレコーディングとミックスを行なった今作、RIKにとっては自らのルーツと再びつながりを持つ重要なセッションとなった。彼の音楽的キャリアの出発点となった、18個のゴールド・ディスクと9個のプラチナム・ディスクを北米で獲得するTRIUMPHのGil MooreとMike Levineがスペシャル・ゲストとして今作に参加しているのだ。3人は再びスタジオで一緒にレコーディングをし、今作のボーナス・トラックとして収録されている「Grand Parade」を完成させている(この曲は、RIKのツアーでセットリストの最後に持ってきたTRIUMPHの1979年の作品「Suitcase Blues」をヒントに完成させた曲とのこと)。◆また、今作にはスペシャル・ゲストとして、同じくカナダ出身のプログ・ロックの最高峰、RUSHのAlex Lifesonもギターで2曲に参加、さらにはDREAM THEATERのJames LaBrieも2曲でヴォーカルを披露している。特に本編ラストを飾る「End of the Line」では、James LaBrieのヴォーカルに、ギターでAlex Lifeson、Rik EmmettとDave Dunlopが参加するという、とてつもなく豪華な楽曲となっている。「Rikから一緒に弾いてほしいっていう連絡をもらった時、即返事をしたよ、もちろんさってね。彼は完璧なミュージシャンで、素晴らしいギタリスト、そして本当に素敵な人なんだ。一緒に仕事をするなんて本当に嬉しい限りさ。彼のソングライティングとパフォーマンスにはピュアなロックが宿っている。一緒にアイデアを出し合いながらプレイしていくのは、本当に楽しかったよ」 ─ Alex Lifeson 「キャリアを通して、素晴らしいミュージシャンや素晴らしい人達と出会えて来たことは、本当に幸運に思ってるし、幸せを感じているよ。その素晴らしい人達と一緒にレコーディングをするなんて、貴重な機会だったよ。Rikとレコーディングするなんて、本当にスリリングだった! 彼は驚くべきミュージシャンで、しっかりと地に足の着いたクール・ガイなんだ」 ─ James LaBrie※メーカー・インフォより¥2,750 (税込)ご注文できません -
- MASCOT / IMPORT / CD / 1007221316 / 2016年11月11日
廃盤【輸入盤】これが俺の生きてきた道、これが俺の生きていく道なんだ… カナダの至宝にしてギター界の巨匠:RIK EMMETT(リック・エメット)が新たなバンド:RESolution9(レゾリューション・ナイン)と共に作り上げた最新作、堂々完成! RUSHのAlex LifesonやDREAM THEATERのJames LaBrie、さらにはTRIUMPHのメンバーなど豪華ゲスト陣も参加!「このアルバムは俺の人生そのものを表現しているんだ。ここに収録されている曲は、”俺は誰なのか”、”なぜ俺は自分がやってきたことをやっているのか”といった考えがベースになっている。俺が30年前に発表してきた作品と今作には、ポジティヴな共通項がたくさんあるんだ。今まで作ってきたアルバムで俺は何を学んできたんだろうか? このアルバムではこのポイントが終わりなく響き続けているのさ」 ─ RIK EMMETT◆カナダが生んだロック・トリオ、TRIUMPHのメンバーにして、カナダが生んだ至宝のギタリスト、RIK EMMETT。そのギターワークのみならず彼のソングライティング能力も高く評価されており、誰もが敬愛するアーティストが、彼のライヴ・ツアー・バンドと共に新たにバンドを結成した。それが、RIK EMMETTとDAVE DUNLOP(g)、Steve Skingley(b)、Paul DeLong(dr)の4人からなるこのRIK EMMETT & RESolution9だ。一緒にツアーをしてきた仲間とちゃんとしたバンドとして活動をしたい、というRIKの強い想いによってこの名が付けられた4人は、RikとDave、そしてSteveの共同プロデュースという形で作品を制作、今回Provogueレーベルよりアルバムを発表することになった。◆オンタリオ州ミシサガにある著名なスタジオ、MetalWorks Studiosにてレコーディングとミックスを行なった今作、RIKにとっては自らのルーツと再びつながりを持つ重要なセッションとなった。彼の音楽的キャリアの出発点となった、18個のゴールド・ディスクと9個のプラチナム・ディスクを北米で獲得するTRIUMPHのGil MooreとMike Levineがスペシャル・ゲストとして今作に参加しているのだ。3人は再びスタジオで一緒にレコーディングをし、今作のボーナス・トラックとして収録されている「Grand Parade」を完成させている(この曲は、RIKのツアーでセットリストの最後に持ってきたTRIUMPHの1979年の作品「Suitcase Blues」をヒントに完成させた曲とのこと)。◆また、今作にはスペシャル・ゲストとして、同じくカナダ出身のプログ・ロックの最高峰、RUSHのAlex Lifesonもギターで2曲に参加、さらにはDREAM THEATERのJames LaBrieも2曲でヴォーカルを披露している。特に本編ラストを飾る「End of the Line」では、James LaBrieのヴォーカルに、ギターでAlex Lifeson、Rik EmmettとDave Dunlopが参加するという、とてつもなく豪華な楽曲となっている。「Rikから一緒に弾いてほしいっていう連絡をもらった時、即返事をしたよ、もちろんさってね。彼は完璧なミュージシャンで、素晴らしいギタリスト、そして本当に素敵な人なんだ。一緒に仕事をするなんて本当に嬉しい限りさ。彼のソングライティングとパフォーマンスにはピュアなロックが宿っている。一緒にアイデアを出し合いながらプレイしていくのは、本当に楽しかったよ」 ─ Alex Lifeson 「キャリアを通して、素晴らしいミュージシャンや素晴らしい人達と出会えて来たことは、本当に幸運に思ってるし、幸せを感じているよ。その素晴らしい人達と一緒にレコーディングをするなんて、貴重な機会だったよ。Rikとレコーディングするなんて、本当にスリリングだった! 彼は驚くべきミュージシャンで、しっかりと地に足の着いたクール・ガイなんだ」 ─ James LaBrie※メーカー・インフォより【仕様】・PAPER SLEEVE¥2,200 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.26
ロック・ポップス・インディ
2026.09.26
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.25
オールドロック
2026.09.25
トピック
2026.09.25
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル