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- TONE ROGUE RECORDS / IMPORT / CD / DEKOTRR009 / 1008156813 / 2021年05月21日
売切 注文不可※デジパックカート・ローゼンウィンケルを彷彿とさせるNYの注目ギタリスト マーク・ターナー(ts)を迎えたクインテットによる最新作!サンパウロ出身、NYで活動し、”ポスト・カート・ローゼンウィンケル”としてNYジャズ・シーンで注目を集めるギタリスト、リカルド・グリーリの最新作。前作『1954』(2016)で父親の生まれ年を、本作は母親の生まれ年をタイトルに冠している。前作からジョー・マーティン(b)とエリック・ハーランド(ds)が続投、ピアノがアーロン・パークスに代わりケヴィン・ヘイズ、そしてフロントにマーク・ターナー(ts)を迎えたクインテット編成。強力なメンバーによるコンテンポラリー作品。■Mark Turner: tenor saxRicardo Grilli: guitarKevin Hays: pianoJoe Martin: double bassEric Harland: drums¥2,530 (税込)ご注文できません -
- コアポート / JPN / CD / RPOZ10028 / 1007227878 / 2016年12月21日
売切 注文不可アーロン・パークス(p)、ジョー・マーティン(b)、エリック・ハーランド(ds)というカート・ローゼンウィンケルを彷彿させる最強メンバーをバックに、今NYで最も注目されるギタリストが放つ最新作。■カート・ローゼンウィンケルやパット・メセニーをもイメージさせる、今最もニューヨーク・ジャズ・シーンで旬なギタリスト、リカルド・グリーリの最新作。 「Critical Jazz」「Jazz Times」といった主要メディアも大絶賛、メロディック&モダンなギター・サウンドで、新たなギター・スターとしてシーン重要人物に躍り出た注目アルバム。■リカルド・グリーリはサンパウロ生まれ。ボストン~ニューヨークに移り住み、バークレー大学とニューヨーク大学で音楽を学び、2013年に1stアルバム『IF ON A WINTER'S NIGHT A TRAVELLER』を発表。クリス・ポッター、クリス・チーク、ジョン・エスクリート、アーロン・パークス他多くのミュージシャンのアルバムに参加/共演している。またマーク・ターナー、レディオヘッド、シガー・ロス等の影響を受けたコンポジショニストとしても評価が高く、この新作でその才能も大きく開花している。■新作のメンバーはアーロン・パークス(p)、ジョー・マーティン(b)、エリック・ハーランド(ds)という最強布陣。カート・ローゼンウィンケル馴染みのメンバーとよくフィットするサウンド揃い。タイトル「1954」はリカルド・グリーリの父親の生まれた年を意味しており、その父親に捧げたアルバム。■冒頭M-1,8におけるエリック・ハーランドの圧倒的なドラミングと対峙するエモーショナルなギター、そしてブライアン・ブレイド&フェロウシップに触発されたM-4、盟友ジュリアン・ショア(p)に捧げたM-6、ブラジルのリズムを巧みに消化したM-2を始め、バック・メンバーの圧倒的なクオリティと共に、新世代の息吹を感じさせる演奏に興奮すること必至。日本盤ボーナス・トラック2曲収録■2016年録音 (プロデュース/作曲:リカルド・グリーリ)リカルド・グリーリ(g)、アーロン・パークス(p)、ジョー・マーティン(b)、エリック・ハーランド(ds)- 試聴可能
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