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- EPITAPH / IMPORT / CD / 1409276082 / 1007698868 / 2019年01月25日
廃盤キャッチーなメロディーに、メロウなコーラス、時折入るスクリーモに、湧き上がる感情をそのまま叩き付けたようなサウンド。揺れ動くエモーショナルなジェネレーションのサウンドトラック、SAVE FACEのセカンド・アルバム『MERCI』完成! ■ ニュージャージーを拠点に活動するインディー・ロック・バンド、SAVE FACE(セイヴ・フェイス)。彼らのデビュー・フル・アルバムであり、エピタフ・レーベル移籍第一弾でもある『MERCI』が、完成した! ■ キャッチーなメロディーに、メロウなコーラス、時折入るスクリーモに、湧き上がる感情をそのまま叩き付けたようなサウンド。2016年6月から2018年2月に掛けてレコーディングされた本作『MERCI』は、メンバー曰く、コンセプト・アルバムだという。描かれているのは、リハビリ後の人間関係に苦しみながら、やがて訪れるパラノイア的崩壊を迎える一人の依存症患者。クイーンなどのアーティストが持つシアトリカルな面にも一部影響を受けたという『MERCI』には、SAVE FACEが持つ、多面的で複雑な音世界を反映した、ドラマチックなテンションが作品全体を貫いている。またBandcampに掲載されているアルバム・ページに記載されている以下の文章もきっと聴くひとたちの心を打つだろう:“この作品をKalebとBlakeに捧げる。この作品が君たちの悲劇の音的回想となりますように。君たちのノイローゼの音的化身となりますように。君たちの愛のサウンドトラックとなりますように。君たちにこれを聴かせることができればよかった――そうすれば、少しは違っていたかも知れないのに。ありがとう” ■ 「ソングライティングにおける最大の挑戦は、芸術的にも価値があり、且つ一般的なリスナーにも受け入れられ、消化できるようなものを作ることだ」そう語るのは、バンドのヴォーカリスト/ギタリスト、Tyler Povanda。「最高の時でも、危機的な状況でも、そのどちらでも同じように俺たちの音楽を聴いてもらえることができればと思っている」 ■ アルバムの発売に先行して、彼らはエピタフ第1弾となるビデオ、「Bad」を公開。ヘヴィなギター・リフと叫ぶようなヴォーカルが印象的なこの曲は、バンドが持つ生々しいエネルギーと、メロディアスな面が表れた1曲である。またミュージック・ビデオには、多くのファンを惹きつけてやまない彼らのアツいライヴ・パフォーマンスを垣間見ることが出来る。 ■ 2016年に6曲入りEP『FOLLY』をリリースし、そのキャッチーで感情を叩き付けるようなサウンドをシーンに炸裂させたSAVE FACE。昨年11月には、そのデビューEPの楽曲をアコースティックを交えたシンプルなセッティングで演奏した『FOLLY: ON THE ROCKS』もリリースしている。またデビューEPをリリースして以来、バンドは絶え間なくライヴを行っており、昨年はTHE MENZINGERSとのツアーを含めて12か月のうち8か月はツアーに出ていたという。また今年のアルバムの発売に先駆けて、BOSTON MANORのツアーにオープニング・アクトとして参加したばかりである。 ■ リアルな感情がヒリヒリと伝わってくる、メロディアスなインディー・ロック・バンド、SAVE FACE。エピタフを新たな住まいとした彼らが、聴くものの心を揺さぶりに来る!<メーカーインフォより>¥1,650 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1409276081 / 1007698869
売切 注文不可キャッチーなメロディーに、メロウなコーラス、時折入るスクリーモに、湧き上がる感情をそのまま叩き付けたようなサウンド。揺れ動くエモーショナルなジェネレーションのサウンドトラック、SAVE FACEのセカンド・アルバム『MERCI』完成! ■ ニュージャージーを拠点に活動するインディー・ロック・バンド、SAVE FACE(セイヴ・フェイス)。彼らのデビュー・フル・アルバムであり、エピタフ・レーベル移籍第一弾でもある『MERCI』が、完成した! ■ キャッチーなメロディーに、メロウなコーラス、時折入るスクリーモに、湧き上がる感情をそのまま叩き付けたようなサウンド。2016年6月から2018年2月に掛けてレコーディングされた本作『MERCI』は、メンバー曰く、コンセプト・アルバムだという。描かれているのは、リハビリ後の人間関係に苦しみながら、やがて訪れるパラノイア的崩壊を迎える一人の依存症患者。クイーンなどのアーティストが持つシアトリカルな面にも一部影響を受けたという『MERCI』には、SAVE FACEが持つ、多面的で複雑な音世界を反映した、ドラマチックなテンションが作品全体を貫いている。またBandcampに掲載されているアルバム・ページに記載されている以下の文章もきっと聴くひとたちの心を打つだろう:“この作品をKalebとBlakeに捧げる。この作品が君たちの悲劇の音的回想となりますように。君たちのノイローゼの音的化身となりますように。君たちの愛のサウンドトラックとなりますように。君たちにこれを聴かせることができればよかった――そうすれば、少しは違っていたかも知れないのに。ありがとう” ■ 「ソングライティングにおける最大の挑戦は、芸術的にも価値があり、且つ一般的なリスナーにも受け入れられ、消化できるようなものを作ることだ」そう語るのは、バンドのヴォーカリスト/ギタリスト、Tyler Povanda。「最高の時でも、危機的な状況でも、そのどちらでも同じように俺たちの音楽を聴いてもらえることができればと思っている」 ■ アルバムの発売に先行して、彼らはエピタフ第1弾となるビデオ、「Bad」を公開。ヘヴィなギター・リフと叫ぶようなヴォーカルが印象的なこの曲は、バンドが持つ生々しいエネルギーと、メロディアスな面が表れた1曲である。またミュージック・ビデオには、多くのファンを惹きつけてやまない彼らのアツいライヴ・パフォーマンスを垣間見ることが出来る。 ■ 2016年に6曲入りEP『FOLLY』をリリースし、そのキャッチーで感情を叩き付けるようなサウンドをシーンに炸裂させたSAVE FACE。昨年11月には、そのデビューEPの楽曲をアコースティックを交えたシンプルなセッティングで演奏した『FOLLY: ON THE ROCKS』もリリースしている。またデビューEPをリリースして以来、バンドは絶え間なくライヴを行っており、昨年はTHE MENZINGERSとのツアーを含めて12か月のうち8か月はツアーに出ていたという。また今年のアルバムの発売に先駆けて、BOSTON MANORのツアーにオープニング・アクトとして参加したばかりである。 ■ リアルな感情がヒリヒリと伝わってくる、メロディアスなインディー・ロック・バンド、SAVE FACE。エピタフを新たな住まいとした彼らが、聴くものの心を揺さぶりに来る!盤質:- B
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