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- RUBICON MUSIC / JPN / CD / RBNCD1353 / 1008393587 / 2021年11月17日
売切 注文不可お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)【国内盤】今、80年代が熱い!ドイツから貴方を1984年へトリップさせるモダン女性ヴォーカルのスタジアムメタル登場!1984年が再び戻って来た予感がしないか?あの頃の雰囲気、匂いがプンプン漂って来ている!80年代のTVシリーズ、例えば『ストレンジャー・シングス 未知の世界』がNetflixで最高聴取率を上げ、80年代のファッションがレトロ風として毎月のように市場に投入され、Mötley Crüeが長い沈黙の後、PoisonとDef Leppardを伴ってUSスタジアムツアーに繰り出そうとしている。マンハイムのSUPERNOVA PLASMAJETSは、長らく忘れ去られた80年代スタジアムメタル風の精神を持ったモダ~ンな女性ヴォーカルメタルバンド!彼らはそんな貴方を片手で掴んで一緒にバック・トゥ・ザ・フューチャーしちゃいますよ。2013年に結成されて以来2枚のレコードを出し、80年代メタルのアンバサダーとして、この素晴らしかった時代の音楽を新世代に伝える大事なロッカーとしてロードに繰り出して来た。例えば、Summer Breeze Open Air, Rock The Ring, Metal Hammer Paradise, Baltic Open Air, Rock Of Ages,などの巨大フェス、Kissin 'DynamiteとThe New Rosesでのヨーローッパ・ツアー、Eskimo Callboy, JBO, やSinnerなどとのツアーだ。彼らはリスナーに80年代のパラレル世界を覚醒させる為に生まれたのだ。SUPERNOVA PLASMAJETSは、ジェニファー・クラッシュ (vocals), マニー・マクフライ (guitars, keyboards), アレクシス・ローズ (drums), ランディー・ スターダスト (guitars, backing vocals), クリフ・バーボン (bass)の面々だ。そして、いよいよ"Now Or Never"がルビコン・ミュージックからリリースされる。更に、11~12月にはJohn Diva & The Rockets Of Loveとのドイツ面前での大規模なツアーも予定されている。今後の大活躍に乞うご期待!!ライナー: 歌詞・対訳付き アレクシス・ローズ(Dr)最新インタビュー掲載!【Lineup】Jennifer Crush ジェニファー・クラッシュ : vocals Manni McFly マニー・マクフライ : guitars, keyboardsAlexis Rose アレクシス・ローズ : drumsRandy Stardust ランディー・スターダスト : guitars, backing vocalsCliff Bourbon クリフ・バーボン : bass¥2,500 (税込)盤質:- S
- A
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完全生産限定スペシャルプライス盤 / 封入特典:日本語解説書 / ボーナストラック収録
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90364 / 1007376630 / 2017年07月14日
売切 注文不可【国内盤】【2017年7月14日発売】メタル大国ドイツより、女性シンガーを擁する期待の超新星!古き良き80年代テイスト、ハイレベルなポップセンス、そして溢れるメタル愛が溶け合い、生み出された新型メタル・バンド、その名はスーパーノヴァ・プラズマジェッツ!“ジャーマン・メタル”という言葉の持つ響きは、やはりハロウィン登場以降のメロディアスでスピーディなパワー・メタルを連想させる。事実、現在もその流れにある音楽が盛んであるけれども、ドイツのメタルはそれだけではない。ソドム、デストラクション、クリエイターのいわゆる“スラッシュ三羽烏”や、ラムシュタインのような超個性派も含めて、世界に通用する優秀なバンドを多数輩出してきたという歴史がある。そして、大規模なフェスティヴァルが毎年開催されることからもわかるように、深い“メタル愛”に包まれた国なのだ。昔からHR/HM人気が高い上に、メジャーもアンダーグラウンドも常に活発な動きをみせており、次々に新しいバンドが現れている。そんなドイツのシーンに突如現れたニューバンドを紹介しよう。女性シンガー、ジェニファー・クラッシュを擁するスーパーノヴァ・プラズマジェッツの登場だ。まず容姿に注目して欲しい。パッチGジャンにメタルTシャツを着用したメンバー。若さと“メタル愛”を体中から発散させた男たちに囲まれ、紅一点のジェニファーがカラフルな存在感を発揮している。なぜか中央には大きなラジカセが置かれており、これが不思議なレトロ感を醸し出している。このバンドが徹底して楽しさにこだわろうという姿勢を持っていることがなんとなくわかるはずだ。彼らは2014年にファースト・シングル “Reign In Plasma” をリリースすると、すぐにドイツ国内で評判を呼び、様々なバンドのオープニング・アクトを務めていった。例えば、スクリーモ系のエスキモー・コールボーイ、パロディ・メタルのJ.B.O.、ソドムのリーダーであるトム・エンジェルリッパーのソロ・プロジェクトOnkel Tom、イタリアはミラノのニュー・メタル・バンドExilia、1982年より活動を続けている正統派メタル・バンドのマット・シナー率いるシナー等々。ライヴの本数をこなして地力をつけていたようだ。そしてこのデビュー作の登場となった。彼らのサウンドは一言でいえば、“80年代型のハードロック・バンド”かも知れない。だがしかし、アルバムを聴けば一言では表わしきれないサウンドを身に纏っていることに気づくだろう。LAメタル的ギター・サウンドが作り出すハードなドライブ感に、フックの効いたメロディライン。曲よっては80’sメロハー的でありながらも古臭さを感じさせない絶妙のポップセンスも感じられる。シンプルだがドラマティックな楽曲に、あの頃を知る世代は心を躍らせ、知らない世代には新鮮に響くはずだ。ジェニファー・クラッシュの綺羅びやかでしなやかな歌声もインパクト十分。彼女はレコーディング時、ハーゲン・クロエという人物に歌唱レッスンを受けたという。ちなみにこのハーゲンはドイツ人で、2009年発表のジョー・ペリー・プロジェクトのアルバム『ハヴ・ギター、ウィル・トラヴェル』に参加した、あの人物だ。エンジニアは元ビヨンド・ザ・ブラック、現Cypecoreのニルス・レッサーである。80’sメタルがリバイバルの気運を見せているのかどうかは謎だが、このスーパーノヴァ・プラズマジェッツというハイセンスなバンドの登場をきっかけに、いきなりブームが巻き起こることも、十分あり得るだろう。80年代の懐かしさを感じさせながらも、その先の広がりまでも感じさせてくれる期待の超新星だ。【メンバー】ジェニファー・クラッシュ(ヴォーカル)マニー・マクフライ(ギター)アレクシス・ローズ(ドラムス)ランディー・スターダスト(ギター)クリフ・バーボン(ベース)【仕様】・完全生産限定スペシャル・プライス盤- 限定版
- 試聴可能
¥1,980 (税込)盤質:- B
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通常盤 / 封入特典:日本語解説書 / ボーナストラック収録
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90365 / 1007376631 / 2017年07月14日
売切 注文不可【国内盤】【2017年7月14日発売】メタル大国ドイツより、女性シンガーを擁する期待の超新星!古き良き80年代テイスト、ハイレベルなポップセンス、そして溢れるメタル愛が溶け合い、生み出された新型メタル・バンド、その名はスーパーノヴァ・プラズマジェッツ!“ジャーマン・メタル”という言葉の持つ響きは、やはりハロウィン登場以降のメロディアスでスピーディなパワー・メタルを連想させる。事実、現在もその流れにある音楽が盛んであるけれども、ドイツのメタルはそれだけではない。ソドム、デストラクション、クリエイターのいわゆる“スラッシュ三羽烏”や、ラムシュタインのような超個性派も含めて、世界に通用する優秀なバンドを多数輩出してきたという歴史がある。そして、大規模なフェスティヴァルが毎年開催されることからもわかるように、深い“メタル愛”に包まれた国なのだ。昔からHR/HM人気が高い上に、メジャーもアンダーグラウンドも常に活発な動きをみせており、次々に新しいバンドが現れている。そんなドイツのシーンに突如現れたニューバンドを紹介しよう。女性シンガー、ジェニファー・クラッシュを擁するスーパーノヴァ・プラズマジェッツの登場だ。まず容姿に注目して欲しい。パッチGジャンにメタルTシャツを着用したメンバー。若さと“メタル愛”を体中から発散させた男たちに囲まれ、紅一点のジェニファーがカラフルな存在感を発揮している。なぜか中央には大きなラジカセが置かれており、これが不思議なレトロ感を醸し出している。このバンドが徹底して楽しさにこだわろうという姿勢を持っていることがなんとなくわかるはずだ。彼らは2014年にファースト・シングル “Reign In Plasma” をリリースすると、すぐにドイツ国内で評判を呼び、様々なバンドのオープニング・アクトを務めていった。例えば、スクリーモ系のエスキモー・コールボーイ、パロディ・メタルのJ.B.O.、ソドムのリーダーであるトム・エンジェルリッパーのソロ・プロジェクトOnkel Tom、イタリアはミラノのニュー・メタル・バンドExilia、1982年より活動を続けている正統派メタル・バンドのマット・シナー率いるシナー等々。ライヴの本数をこなして地力をつけていたようだ。そしてこのデビュー作の登場となった。彼らのサウンドは一言でいえば、“80年代型のハードロック・バンド”かも知れない。だがしかし、アルバムを聴けば一言では表わしきれないサウンドを身に纏っていることに気づくだろう。LAメタル的ギター・サウンドが作り出すハードなドライブ感に、フックの効いたメロディライン。曲よっては80’sメロハー的でありながらも古臭さを感じさせない絶妙のポップセンスも感じられる。シンプルだがドラマティックな楽曲に、あの頃を知る世代は心を躍らせ、知らない世代には新鮮に響くはずだ。ジェニファー・クラッシュの綺羅びやかでしなやかな歌声もインパクト十分。彼女はレコーディング時、ハーゲン・クロエという人物に歌唱レッスンを受けたという。ちなみにこのハーゲンはドイツ人で、2009年発表のジョー・ペリー・プロジェクトのアルバム『ハヴ・ギター、ウィル・トラヴェル』に参加した、あの人物だ。エンジニアは元ビヨンド・ザ・ブラック、現Cypecoreのニルス・レッサーである。80’sメタルがリバイバルの気運を見せているのかどうかは謎だが、このスーパーノヴァ・プラズマジェッツというハイセンスなバンドの登場をきっかけに、いきなりブームが巻き起こることも、十分あり得るだろう。80年代の懐かしさを感じさせながらも、その先の広がりまでも感じさせてくれる期待の超新星だ。【メンバー】ジェニファー・クラッシュ(ヴォーカル)マニー・マクフライ(ギター)アレクシス・ローズ(ドラムス)ランディー・スターダスト(ギター)クリフ・バーボン(ベース)- 試聴可能
¥2,530 (税込)ご注文できません -
- AOR HEAVEN / IMPORT / CD / 1007315253 / 2017年02月20日
売切 注文不可【輸入盤】ドイツの女性シンガー擁する80's型ハードロック・バンドのデビュー作。LAメタル的な適度なハードさとドライブ感とフックに富んだキャッチーさを併せ持った楽曲、力強さとポップ性を兼ね備えた女性シンガー、80's風味たっぷりながらも決して古臭くなりすぎない絶妙なアレンジ・センスなどハイレベルなサウンドを聴かせる注目バンド!!¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / MRRLP104 / 1008247533 / 2017年02月24日
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