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アンヴィエント&フュージョン・ジャズトリオApneumo(アニューモ)が Playwright からデビュー決定
- PLAYWRIGHT / JPN / CD / PWT82 / 1008244265 / 2021年03月03日
売切 注文不可アンヴィエント&フュージョン・ジャズトリオ Apneumo(アニューモ)が Playwright からデビュー決定!木村イオリ(bohemianvoodoo/PRIMITIVE ART ORCHESTRA)をピアノ・フィーチャーした「pray」、サックスに藤田淳之介(TRI4TH)をフィーチャーした「chilling flow」含む6曲入りミニアルバム 2021 年3月3日発売決定!ギター・ベース・ドラムから成るジャズトリオ Apneumo が Playwright からデビュー決定!2017 年に自主制作でリリースした 1stAlbum にも収録された(2)「pray」は、木村イオリ(bohemianvoodoo/PRIMITIVE ART ORCHESTRA)がピアノの旋律を重ね再録音された。どこかシリアスな雰囲気を漂わせつつ、美しい旋律と叙情的なアンサンブルが心の琴線を揺さぶる名曲。また、サックスに藤田淳之介(TRI4TH)を迎え録音した(5)「chilling flow」は情熱的なサックスと郷愁を誘うギターリフが絡みあう爽快なポップチューン。(4)「unknown years」は今作、唯一の打ち込みドラム&ベースレスという形態で録音。海外のエレクトロニカやアンヴィエントからの影響を感じさせながらも、現代的なポップさも包括した絶妙なバランスのチル曲。全編を通しジャズ・ポップス・アンヴィエント・エレクトロニカ、様々な音楽的背景が入り混じるサウンドを、日本人らしいポップなセンスと平均年齢 27 歳のフレッシュな感性で昇華した 1 枚。2017 年結成、これまで自主での活動を展開しながらモーションブルーヨコハマでのワンマンライブを成功させるなど、DIY 精神で突き進んできたエネルギーと底の見えないポテンシャルに期待が膨らむ。今後の活動にも是非、注目して欲しい。■プロフィールFuruya(Guitar/Synthesizer) , イノウエユウキ(Bass) , tsukasa(Drums)2017 年結成。平均年齢 27 歳のギターインストトリオ。フュージョンのタイトなビートにアンヴィエントの空気感をのせた独特の世界観を持つ楽曲。耳を洗うような心地良いサウンドが人気を博し、幅広い年代のリスナーの関心を得ている。2017 年 1st mini album「moon satellite」をリリース。DIY 精神に基づいた活動でモーションブルーヨコハマのレコ発ワンマンライブを成功させる。2021 年 Playwright からのデビュー作 となる 2nd mini album「薄明」をリリースすることが決定した。¥2,200 (税込)ご注文できません -
ジャズとエレクトロニカの新しい融解点
- PLAYWRIGHT / JPN / CD / PWT-111 / 1008538026 / 2022年10月05日
売切 注文不可アンビエント・ジャズフュージョントリオApneumo(アニューモ)ジャズとエレクトロニカの新しい融解点ミニアルバム”atmosphere between ” 2022年10月5日発売決定!ギター・ベース・ドラムから成るアンビエント・ジャズフュージョントリオApneumoがPlaywrightから2枚目のミニアルバムをリリース!今作はフォークトロニカの新星として数多くの美しいサウンドをうみだす [.que] (カキモトナオ)や、I Am Robot And Proud(トロントで活動する中国系カナダ人ショウハン・リームによるソロプロジェクト)、エレクトロニカシーンの一時代を築き第一線で素晴らしい音楽を生み出し続ける2人とのコラボレーションが実現した。前作「薄明」(PWT82)に収録された”unknown years”は[.que]によるノスタルジックな美しいピアノの音が軸となり、日本の郷愁的な芳香が心を深く揺さぶる(3)。また、Gecko&Tokage Parade/colspanとの3マン企画から生まれたコンピレーションに収録された”lay it on”は、I Am Robot And Proudにより原曲から大幅にリメイクされ、優しく温い音が心を満たす。(5,6)惑星間ほどの果てしない距離(atmosphere between)―莫大な空間で繋がる2人のストーリーをテーマにした今作は、これまで以上に彼らのバックボーンにあるアンビエント・エレクトロニカに強く焦点が当たった作品に仕上がっており、詩的でパッショナブルなギター・リズム隊の有機的なアンサンブル、アトモスフェリックな煌めきを演出する無機的なシンセサイザー/シーケンスの二律背反した音が溶け合い、耳を洗うような美しい音を紡いでいる。■ 参加アーティストM-6 I Am Robot And ProudM-3 [.que]¥2,500 (税込)盤質:- A
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- OCTAVE / JPN / CD / OTCD-6163 / 1007427624 / 2017年08月23日
売切 注文不可躍動感に溢れたグルーヴと、流麗なギター。アンビエントの要素も織り交ぜた、全く持って新しすぎるサウンドを奏でる新世代4人組バンド=Apneumo(アニューモ)のデビュー・ミニアルバム!!bohemianvoodoo、fox capture plan、toconoma等、現在進行形のインストバンド好きにオススメ!! 超強力大型新人の登場!!サウンドの根幹となるのは敬愛するリー・リトナー、パット・メセニー等の影響が色濃いスムーズなフュージョン・ギターバンドのアイデンティティとして重視するキーワードは“アンビエント”。シビアなアンサンブルを軽やかに解放するように、各所に添えられるアンビエントなテクスチャー。フィールドレコーディングによる環境音やホワイト・ノイズを配置することで、フュージョン・サウンドに有機的な響きが加わる。https://apneumo.jimdo.com/gt. furuyaba. nogamidr. ogawakey. nagano全曲の作曲・編曲・ギターを担当するfuruyaの長年の構想“フュージョン×アンビエント”を具現化するために集合したグループ。ジャズ、フュージョンに造詣の深いプレイヤー達は平均年齢22才。本作の完成を機に、今後の活動が期待さされる注目のバンド。バンド名“アニューモ”の“ニューモ”は空気を意味する。強調と否定の意味をもつ唯一の不定冠詞“A”と空気を連結した造語は、アンビエント・フュージョンを表現したもの。1. sublimation→幻想的な環境音に包まれた繊細なメロディー、バンドが目指す有機的サウンドの到達点。2. ghost coast dance→ Tスクエアやカシオペアを思わせるパワフルなアンサンブル。宙に浮かぶような浮遊感が独特。3. moon satellite→ 躍動的で華やかなギターが際立つタイトル曲。バンドを象徴するサウンド。4. pedestrian's wharf→ 切なくドラマチックなギター・フレーズ炸裂のアーバン・チューンはラリー・カールトンを彷彿させる。5. airport→ テンポの良いピアノと流麗なギター、バンド・アンサンブルが絶妙。6. pray→ ゆるやかな導入からの高速ビート&ハイテンション・ギター。¥1,650 (税込)ご注文できません
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