SHIZUO ''Z'' KUWAHARA / シズオ・Z・クワハラ
日本の指揮者
-
- ポニーキャニオン / JPN / CD / PCCL-50014 / 1007168699 / 2016年11月02日
売切 注文不可吹奏楽の名門、東京佼成ウインドオーケストラの定期演奏会ライヴ・レコーディング・シリーズ第3弾華麗でダイナミック! 吹奏楽アンサンブルの魅力がたっぷりのアメリカ・プログラム。ガーシュウィンの「ラプソディー・イン・ブルー」、ホルジンガ―の「春になって、王達が戦いに出るに及んで」(略称「春王」)や、アンコールで演奏されたバーンスタインの「キャンディード序曲」まで収録。【演奏者】シズオ・Z・クワハラ(指揮) 東京佼成ウインドオーケストラ【録音】2014年11月22日、東京芸術劇場(池袋)における第121回定期演奏会ライヴレコーディング・ディレクター:塩澤利安- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- フォンテック / JPN / CD / FOCD9660 / 1006588365 / 2015年01月14日
売切 注文不可大阪市音楽団は1923年創立の歴史ある吹奏楽団ですが、2012年7月から大阪市の市政改革プランに準じて、民営化の調整を進めてきました。そして2014年4月に「一般社団法人 大阪市音楽団」として新たなスタートを切りました。今作に収録されている第108回定期は「新生」市音による初めての定期演奏会で、不死鳥のように未来へ羽ばたくようにと願いを込め、ストラヴィンスキーの火の鳥を採りあげました。他にもリードのアルメニアン・ダンスの全曲連続演奏や吹奏楽でもお馴染みのホルジンガーのバレエ・サクラなど注目曲が並びます。指揮のシズオ・Z・クワハラは1976年生まれ、10歳で渡米し吹奏楽で高名なイーストマン音楽院で指揮を学びました。現在はオーガスタ交響楽団の音楽監督を務めながら、日米を中心に活躍しています。楽団員も多く入れ替わりフレッシュな陣容となった大阪市音と、気鋭の指揮者、シズオ・Z・クワハラによる鮮烈な響きをお聞きください。 (資料提供:フォンテック)【収録内容】[1] リード:アルメニアン・ダンス パート1[2] リード:アルメニアン・ダンス パート2[3] ホルジンガー:バレエ・サクラ[4] ストラヴィンスキー(G.M.デューカー編):バレエ組曲「火の鳥」1919年版[5] ビリク:ブロックM【演奏者】シズオ・Z・クワハラ(指揮)オオサカ・シオン・ウィンドオーケストラ(旧称:大阪市音楽団)【録音】2014年6月25日 フェスティバルホール(大阪)におけるライヴ¥2,860 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.29
オールドロック
2026.09.29
ソウル・ブルース
2026.09.29
ロック・ポップス・インディ
2026.09.29
レゲエ
2026.09.29
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル