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幅広いジャンルに挑んだ全曲オリジナルの4thフルアルバム
- PLAYWRIGHT / JPN / CD / PWT136 / 1008968365 / 2025年03月05日
売切 注文不可ジャズピアニスト 橋本芳、10年の歩みを刻む最新作!幅広いジャンルに挑んだ全曲オリジナルの4thフルアルバムが遂に完成!ジャズピアニスト 橋本芳が幅広いジャンルに挑む最新作『Infinite Musical Possibilities』が遂に完成!本作は、全曲オリジナルの4thフルアルバムで、約10年にわたり活動を続けるLibertas、TETRA CHORDのメンバーに加え、北九州出身のチェロ奏者・竹下花音を迎えた特別な編成で制作された。録音には福岡市唯一のFAZIOLI常設会場であるMusic Bar Bridgeのピアノを使用し、誕生から半年も経たない新しい楽器の新鮮な音を収録している。「Infinite Musical Possibilities (音楽の無限の可能性) 」というタイトルには、音楽が持つ力、これまでの活動の軌跡、そしてメンバーが織りなすサウンドすべてを表現する思いが込められている。本作は、LibertasとTETRA CHORDが築いてきた10年の歩みを象徴するものであり、15曲もの楽曲が収録された充実の内容となっている。竹下花音の参加により、既存の楽曲にも新たな命が吹き込まれ、これまでの活動を共にしたメンバーたちと共に、ファンの期待に応える特別な一枚が完成。アートワークはTakayuki Hirotsuが手掛けた。これまでライブで支持を得てきた楽曲が、特別なメンバーと環境で新たに生まれ変わる本作。10年の歴史が音楽に織り込まれたこの作品が、リスナーに新たな感動を届けることは間違いない。■Piano: Kaoru Hashimoto 橋本芳Violin: Megumi Ozaki 尾崎めぐみCello: Kanon Takeshita 竹下花音Bass: Masayuki Fukuda 福田将之Drums: Takahiro Higashi 東貴宏Percussion: Masafumi Kato 加藤正文¥3,300 (税込)盤質:- S
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注目のピアニスト=橋本芳が 島裕介共同プロデュースのもと幅広い音楽性で放つ意欲作、Playwrightレーベルよりリリース
- PLAYWRIGHT / JPN / CD / PWT75 / 1008167765 / 2020年10月07日
売切 注文不可米国最大規模の作曲コンペティション “International Songwriting Competition 2018″ジャズ部門において、 審査員特別賞を受賞!注目のピアニスト=橋本芳が 島裕介共同プロデュースのもと幅広い音楽性で放つ意欲作、Playwrightレーベルよりリリース!現代のジャズ界における革新的と保守的の間、録音におけるデジタルとアナログ、様々な場面で生まれるParadox(逆説)的なもの。今作のリリースにあたって、橋本芳はそれらに迫り《どんな状況下にあろうとも音楽を続け、感動を届けること。それが音楽家にとって宿命だと思って製作に励みました》と語る。アート・テイタムを思わせる美しいタッチから始まり、突如高速コンテンポラリーを展開するタイトル曲1:Paradoxを聴けば、その気迫を十分に感じていただけることだろう。都会のクールで張り詰めた緊張感を感じさせる12:雑踏、自身のルーツである爽やかでアーバンなフュージョン・ナンバー6:Streamside、まさに優しい光が降り注ぐようにメロディが拡がる4:陽光など、タイトルから連想される情景がドラマティックに鳴っている。Playwrightレーベルでもお馴染みの島裕介共同プロデュースによって全曲オリジナル、幅広い音楽性で聴かせる今作には、逆説的なものに挑戦すべく今の時代に生まれた楽曲が溢れている。混沌とした世界に見出した一筋の光。それを追い求める一人のピアニストの生き様がここにある。橋本芳(Pf,Key)《サポートアーティスト》島裕介(Trumpet, Flute, Flugelhorn), 内丸修司(gt), 北添拓也(ba), 福田将之(ba), 野田雅仁(ds), 東貴宏(ds), 尾崎めぐみ(vn), 加藤正文(per)¥2,750 (税込)盤質:- A
- B+
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アメリカ最大規模の作曲コンテストジャズ部門において審査員特別賞を受賞した注目のピアニストの2023年作
- PLAYWRIGHT / JPN / CD / PWT116 / 1008623265 / 2023年04月19日
売切 注文不可アメリカ最大規模の作曲コンテストジャズ部門において審査員特別賞を受賞した注目のピアニスト「橋本芳」のニューアルバム!米国最大規模の作曲コンペティション“International Songwriting Competition 2018″ ジャズ部門において、 審査員特別賞を受賞した注目のピアニスト橋本芳。3年ぶりのフルアルバム「One Step Beyond」をリリース。佐賀県佐賀市歴史民俗館・旧古賀銀行内 1 階にあり、 1916年大正5年当時の装飾を忠実に復元した「浪漫座」でのトリオ一発録りで録音された先行シングル1「Shine」や、疾走感あるリードトラック2「One Step Beyond」、 ROY HARGROVEを彷彿とさせ、セッション感を楽しむことが出来る5「Fairy Tale」、 6分越えの至極のジャズバラード10「冬芽」など、アルバムを通して橋本の幅広い音楽性が伝わってくる。ピアノトリオというシンプルな編成で様々な表情の変化が見られる1枚。¥3,300 (税込)盤質:- S
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- 等々力JAZZレコーズ / JPN / CD / ATHO4013 / 1007461117 / 2017年09月13日
売切 注文不可島裕介主宰『等々力ジャズレコーズ』より抜群のメロディセンスと詩的でリリカルなピアノ、現代ジャズシーンに癒しと高揚を与える一作!福岡・佐賀・長崎をメインに活動中のジャズピアニスト 橋本芳 1stアルバム"GENESIS"がリリース!!福岡・佐賀・長崎をメインに活動中のジャズピアニスト 橋本芳(ハシモトカオル)1stアルバム"GENESIS" 注目のジャズレーベル「等々力ジャズレコーズ」より全国世界へリリース!抜群のメロディセンスと詩的でリリカルなピアノ、現代ジャズシーンに癒しと高揚を与える一作!珠玉のオリジナル全11曲、そして島裕介ホーンアレンジなども含め4曲参加。メロディアスインスト好きにはおススメの作品。【PERSONNEL】橋本 芳 (piano)福田 将之 (bass)東 貴宏 (drums)島裕介(tp,flh,fl,tb) 2,3,4,9曲目ゲスト参加橋本芳(はしもとかおる)近年はジャズピアノでの演奏活動をメインとしているが、ピアノやシンセサイザーで幅広いジャンルの演奏家のサポートを務め、作曲・編曲活動も精力的に行っている。ジャズピアノを野瀬栄進(NY在住ジャズピアニスト)、シンセサイザーを植原健司(NHKのど自慢九州地区奏者)に師事。「Nakasu Jazz 2016」、「Nakasu Jazz 2015」「佐世保JAZZ 2012 at アルカスSASEBO」など九州の代表的なJazz Festivalへの出演のほか、ライブハウス等への出演は多数。2016年1月に開催された佐賀県嬉野市制10周年記念式典にて、メジャーアーティストCana from Sotte Bosseの楽曲オールアレンジメント担当。2016年4月には佐賀県嬉野市の市曲「ふるさとの空よ」の二声合唱編曲を担当 主な共演者/中西圭三(vo)、マリーン(vo)、生沢佑一(vo)、GILLE(vo)、大森洋平(vo)、Andy Snitzer (ts)、島裕介(tp)、福村博(tb)、荻原亮(gt)、坂本竜太(ba)、コモブチキイチロウ(ba)等の他、ジャンルを問わず多数- 試聴可能
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