-
- LOUD & PROUD / IMPORT / LP(レコード) / 5088800725 / 1007548485 / 2017年12月15日
売切 注文不可ハートのナンシー・ウィルソンとザ・ニュー・パワー・ジェネレーションのメンバーだったリヴ・ウォーフィールドによるブルース・ロック・プロジェクト、ROADCASE ROYALEがデビュー・アルバムをリリース!ハートのメンバーとシャーデー等で知られるライアン・ウォーターズがバックを固め、ロックとR&Bが火花を散らす!!ロックとR&Bの異種格闘技的強力タッグが実現!ハートのナンシー・ウィルソンとザ・ニュー・パワー・ジェネレーションのメンバーだったリヴ・ウォーフィールドが中心となって結成されたのが、ブルージーでソウルフルなロックン・ロール・バンド、ROADCASE ROYALE(ロードケース・ロイヤル)である。二人を強力にバックアップするのは、ハートの現メンバーでもある、ダン・ロスチャイルド(ベース)、ベン・スミス(ドラムス)、クリス・ジョイナー(キーボード)と、シャーデーやシーロー・グリーンなどのバックを務めた経験を持つライアン・ウォーターズ(ギター)。アルバムのプロデュースもダン・ロスチャイルドがバンドの面々と一緒に手掛けている。それぞれのメンバーがロックとR&Bの豊かなバックグランドを持つ、ROADCASE ROYALE。「ROADCASE ROYALEのようなバンドをずっとやりたいと思っていた」そう語るのは、中心メンバーの1人であるナンシー・ウィルソン。「私達全員で曲作りしている。インスピレーションに基づいた民主主義という感じね。リヴとライアンは、この新しいサウンドに全く異なるレベルの魔法を持ちこんでくれた。私はロック・ミュージックに全人生を捧げてきたけど、今再び、ロックを新鮮に感じられることに驚いているの。だから、ファースト・アルバムを『FIRST THINGS FIRST』と呼ぶことにしたのよ」 アルバムのリード・シングルであり、バンドにとってもデビュー・シングルとなるのが1曲目を飾る「Get Loud」。レイドバックしたファンキーなグルーヴにエレクトリックとアコースティックのギター、そしてソウルフルなリヴ・ウォーフィールドのヴォーカル。男女平等を訴える為に立ち上がり、声を上げろと、女性たちを鼓舞するメッセージを持つこのパワフルな曲は、ROADCASE ROYALEのサウンドを強く表したナンバーである。またROADCASE ROYALEというバンド名の由来について、ナンシー・ウィルソンはこう説明している。「ROADCASE ROYALEという名前を思いついた時、面白い象徴だなと思ったの。私たちのギターやアンプ、ドラムなどを入れて運ぶ、大きくて重いロードケースは、そのケースと一緒にツアーに出ているミュージシャンと、欲似ている気がしてたから。頑丈で堂々としていながら、ぼろぼろでへこみもあったりして、旅するロックンロール・サーカスの奇妙な物語を伝える、おかしなステッカーをあちこちに貼り付けているようなね」¥3,190 (税込)ご注文できません -
- LOUD & PROUD / IMPORT / CD / 5088800720 / 1007484811 / 2017年10月13日
売切 注文不可ハートのナンシー・ウィルソンとザ・ニュー・パワー・ジェネレーションのメンバーだったリヴ・ウォーフィールドによるブルース・ロック・プロジェクト、ROADCASE ROYALEがデビュー・アルバムをリリース!ハートのメンバーとシャーデー等で知られるライアン・ウォーターズがバックを固め、ロックとR&Bが火花を散らす!!ロックとR&Bの異種格闘技的強力タッグが実現!ハートのナンシー・ウィルソンとザ・ニュー・パワー・ジェネレーションのメンバーだったリヴ・ウォーフィールドが中心となって結成されたのが、ブルージーでソウルフルなロックン・ロール・バンド、ROADCASE ROYALE(ロードケース・ロイヤル)である。二人を強力にバックアップするのは、ハートの現メンバーでもある、ダン・ロスチャイルド(ベース)、ベン・スミス(ドラムス)、クリス・ジョイナー(キーボード)と、シャーデーやシーロー・グリーンなどのバックを務めた経験を持つライアン・ウォーターズ(ギター)。アルバムのプロデュースもダン・ロスチャイルドがバンドの面々と一緒に手掛けている。それぞれのメンバーがロックとR&Bの豊かなバックグランドを持つ、ROADCASE ROYALE。「ROADCASE ROYALEのようなバンドをずっとやりたいと思っていた」そう語るのは、中心メンバーの1人であるナンシー・ウィルソン。「私達全員で曲作りしている。インスピレーションに基づいた民主主義という感じね。リヴとライアンは、この新しいサウンドに全く異なるレベルの魔法を持ちこんでくれた。私はロック・ミュージックに全人生を捧げてきたけど、今再び、ロックを新鮮に感じられることに驚いているの。だから、ファースト・アルバムを『FIRST THINGS FIRST』と呼ぶことにしたのよ」 アルバムのリード・シングルであり、バンドにとってもデビュー・シングルとなるのが1曲目を飾る「Get Loud」。レイドバックしたファンキーなグルーヴにエレクトリックとアコースティックのギター、そしてソウルフルなリヴ・ウォーフィールドのヴォーカル。男女平等を訴える為に立ち上がり、声を上げろと、女性たちを鼓舞するメッセージを持つこのパワフルな曲は、ROADCASE ROYALEのサウンドを強く表したナンバーである。またROADCASE ROYALEというバンド名の由来について、ナンシー・ウィルソンはこう説明している。「ROADCASE ROYALEという名前を思いついた時、面白い象徴だなと思ったの。私たちのギターやアンプ、ドラムなどを入れて運ぶ、大きくて重いロードケースは、そのケースと一緒にツアーに出ているミュージシャンと、欲似ている気がしてたから。頑丈で堂々としていながら、ぼろぼろでへこみもあったりして、旅するロックンロール・サーカスの奇妙な物語を伝える、おかしなステッカーをあちこちに貼り付けているようなね」¥1,760 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
ロック・ポップス・インディ
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル