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2016年作「チャプター7」が10周年記念盤として初のアナログ盤LPレコード化!
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTSN15851 / 1009229365 / 2026年06月25日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送エズラ・コレクティブの2016年作「チャプター7」が10周年記念盤として初のアナログ盤LPレコード化!!エズラ・コレクティブの「チャプター7」は、若きバンドが自らの表現方法を模索する中で発揮した、ほとばしるエネルギーを捉えた作品。精神的な探求心、リズミカルな恐れ知らずの姿勢、そしてコミュニティを羅針盤とする彼らの精神が鮮やかに表現されている。汗まみれの地下室や深夜の集まりのために作られたグルーヴを基盤に、7つの楽章を通して、ジャズとは自らのルーツと、誰と共に歩むのかを生き生きと表現するものである、という青写真が浮かび上がる。「チャプター7(10周年記念版)」は、マーキュリー・プライズとブリット・アワードをイギリスのジャズ・アクトとして初めて受賞し、先駆者となるバンドの、まさにその形成期を象徴する作品を再訪する。アナログ盤用にリマスタリングされ、NPRの「タイニー・デスク」や、バンドの金字塔的ライブ・パフォーマンスからの音源など、新たな音源も収録された本作は、「チャプター7」を単なる初期の作品としてではなく、生きたマニフェストとして提示する。リズムは儀式であり、若者文化は聖域であり、ジャズは開かれた招待状だ。黒色のビニール盤でプレスされ、クレジットとバンドからのメッセージが印刷されたインナースリーブ付きのシングルスリーブジャケットに収められています。- 再入荷
- 限定版
¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2年ぶり4枚目のスタジオ・アルバムが完成
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / CD / PTSN30692 / 1009248441 / 2026年09月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送エズラ・コレクティヴ、2年ぶり4枚目のスタジオ・アルバムが完成。ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、ブリット・アワードも獲得した彼らの大胆な新章『ヒア・ビコーズ・オブ・ホープ』、リリース。---以下、国内盤CD(PTSN3069-2J)より●BBC Radio 1 Big Weekendのニュー・ミュージック・ステージでヘッドライナーを務めたばかりのEzra Collectiveは、Partisan Recordsより4枚目のスタジオ・アルバム『Here Because of Hope』をリリースする。『Here Because of Hope』は、Ezra Collectiveにとって大胆な新章の幕開けとなる作品だ。このアルバムは、ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、さらにブリット・アワードの「グループ・オブ・ザ・イヤー」も獲得するという歴史的な数年間を経て、リリースされる。壮大でエモーショナル、そして深いリズムに満ちた本作は、結成当初から彼らを形作ってきたコミュニティ、スピリチュアリティ、集団のエネルギーに根ざしつつ、現代のブリティッシュ・ミュージックの境界を押し広げ続けるバンドの姿を捉えている。BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)受賞女優、Letitia Wrightによるリード(朗読)を収録した本作には、Pa Salieu、Lila Iké、Leona Lewis、Libiancaがゲスト参加している。「4枚目となるこの作品は、僕たちにとって非常に際立った、美しい時期を象徴している。最初の数枚のアルバムは、まるで子供時代のEzra Collectiveのような感覚だったが、今回の作品はまさに大人になったEzra Collectiveそのものだと感じられるからだ。喜びや興奮に満ちた瞬間は数え切れないほどあったが、同時に、この世界を見つめて深い痛みや悲しみを感じずにはいられないのも事実だ。僕たちは、喜びこそが最も重要であり、最終的な行き先であるという視点を持ちつつも、人々が直面している痛みや一時的な困難を直視したアルバムを作ろうと強く決意した。このアルバムは、その痛みから喜びへと至る旅路であり、その途中の架け橋となる言葉が『希望(hope)』だ。このレコードが人々を踊らせ、そして泣かせることを願っている。作品の隅々にまで物語が織り込まれており、それらは子供時代に出会った5人の大人たちによって、最も雄弁に語られている」と、『Here Because of Hope』を振り返りEzra Collectiveは語る。●過去10年間で、Ezra Collectiveは同世代を代表する英国のバンドの一つとなった。ウェンブリー・アリーナ、ロイヤル・アルバート・ホール、ニューヨークのブルーノート・ジャズ・クラブでのソールドアウト公演から、グラストンベリー、セントラル・パーク・サマー・ステージ、シドニー・オペラ・ハウスなどでの圧巻のパフォーマンスに至るまで、同グループは英国ジャズの可能性を絶えず広げつつ、その精神を世界中のオーディエンスに届けてきた。また、メディアにおいても、『ES Magazine』、『Mixmag』、『Music Week』、『The Observer New Review』の表紙を飾り、『Vogue』、『Billboard』、『Rolling Stone』、『NME』などで特集が組まれるなど、その存在感を明示。テレビ番組では、『The Graham Norton Show』や『The Jonathan Ross Show』への出演が特に注目を集めた。また、『Here Because of Hope』がリリースされる2026年も、同グループにとってまたしても記念すべき年となった。MOBOアワードで「ベスト・ジャズ・アクト」、Jazz FMアワードで「コントリビューション・トゥ・ブリティッシュ・ジャズ」を受賞。さらに、画期的なデビューEP『Chapter 7』のリリース10周年を記念して特別盤をリイシュー。Jazz re:freshedとのコラボレーションにより、ロンドンのColour Factoryでファン限定イベントも開催した。¥2,970 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2年ぶり4枚目のスタジオ・アルバムが完成
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTSN30693 / 1009248442 / 2026年09月19日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送エズラ・コレクティヴ、2年ぶり4枚目のスタジオ・アルバムが完成。ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、ブリット・アワードも獲得した彼らの大胆な新章『ヒア・ビコーズ・オブ・ホープ』、リリース。---以下、国内盤CD(PTSN3069-2J)より●BBC Radio 1 Big Weekendのニュー・ミュージック・ステージでヘッドライナーを務めたばかりのEzra Collectiveは、Partisan Recordsより4枚目のスタジオ・アルバム『Here Because of Hope』をリリースする。『Here Because of Hope』は、Ezra Collectiveにとって大胆な新章の幕開けとなる作品だ。このアルバムは、ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、さらにブリット・アワードの「グループ・オブ・ザ・イヤー」も獲得するという歴史的な数年間を経て、リリースされる。壮大でエモーショナル、そして深いリズムに満ちた本作は、結成当初から彼らを形作ってきたコミュニティ、スピリチュアリティ、集団のエネルギーに根ざしつつ、現代のブリティッシュ・ミュージックの境界を押し広げ続けるバンドの姿を捉えている。BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)受賞女優、Letitia Wrightによるリード(朗読)を収録した本作には、Pa Salieu、Lila Iké、Leona Lewis、Libiancaがゲスト参加している。「4枚目となるこの作品は、僕たちにとって非常に際立った、美しい時期を象徴している。最初の数枚のアルバムは、まるで子供時代のEzra Collectiveのような感覚だったが、今回の作品はまさに大人になったEzra Collectiveそのものだと感じられるからだ。喜びや興奮に満ちた瞬間は数え切れないほどあったが、同時に、この世界を見つめて深い痛みや悲しみを感じずにはいられないのも事実だ。僕たちは、喜びこそが最も重要であり、最終的な行き先であるという視点を持ちつつも、人々が直面している痛みや一時的な困難を直視したアルバムを作ろうと強く決意した。このアルバムは、その痛みから喜びへと至る旅路であり、その途中の架け橋となる言葉が『希望(hope)』だ。このレコードが人々を踊らせ、そして泣かせることを願っている。作品の隅々にまで物語が織り込まれており、それらは子供時代に出会った5人の大人たちによって、最も雄弁に語られている」と、『Here Because of Hope』を振り返りEzra Collectiveは語る。●過去10年間で、Ezra Collectiveは同世代を代表する英国のバンドの一つとなった。ウェンブリー・アリーナ、ロイヤル・アルバート・ホール、ニューヨークのブルーノート・ジャズ・クラブでのソールドアウト公演から、グラストンベリー、セントラル・パーク・サマー・ステージ、シドニー・オペラ・ハウスなどでの圧巻のパフォーマンスに至るまで、同グループは英国ジャズの可能性を絶えず広げつつ、その精神を世界中のオーディエンスに届けてきた。また、メディアにおいても、『ES Magazine』、『Mixmag』、『Music Week』、『The Observer New Review』の表紙を飾り、『Vogue』、『Billboard』、『Rolling Stone』、『NME』などで特集が組まれるなど、その存在感を明示。テレビ番組では、『The Graham Norton Show』や『The Jonathan Ross Show』への出演が特に注目を集めた。また、『Here Because of Hope』がリリースされる2026年も、同グループにとってまたしても記念すべき年となった。MOBOアワードで「ベスト・ジャズ・アクト」、Jazz FMアワードで「コントリビューション・トゥ・ブリティッシュ・ジャズ」を受賞。さらに、画期的なデビューEP『Chapter 7』のリリース10周年を記念して特別盤をリイシュー。Jazz re:freshedとのコラボレーションにより、ロンドンのColour Factoryでファン限定イベントも開催した。¥7,480 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
国内流通仕様盤、解説/歌詞/対訳付
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / PTSN3069-2J / 1009254213 / 2026年09月11日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送※国内流通仕様盤エズラ・コレクティヴ、2年ぶり4枚目のスタジオ・アルバムが完成。ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、ブリット・アワードも獲得した彼らの大胆な新章『ヒア・ビコーズ・オブ・ホープ』、リリース。●BBC Radio 1 Big Weekendのニュー・ミュージック・ステージでヘッドライナーを務めたばかりのEzra Collectiveは、Partisan Recordsより4枚目のスタジオ・アルバム『Here Because of Hope』をリリースする。『Here Because of Hope』は、Ezra Collectiveにとって大胆な新章の幕開けとなる作品だ。このアルバムは、ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、さらにブリット・アワードの「グループ・オブ・ザ・イヤー」も獲得するという歴史的な数年間を経て、リリースされる。壮大でエモーショナル、そして深いリズムに満ちた本作は、結成当初から彼らを形作ってきたコミュニティ、スピリチュアリティ、集団のエネルギーに根ざしつつ、現代のブリティッシュ・ミュージックの境界を押し広げ続けるバンドの姿を捉えている。BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)受賞女優、Letitia Wrightによるリード(朗読)を収録した本作には、Pa Salieu、Lila Iké、Leona Lewis、Libiancaがゲスト参加している。「4枚目となるこの作品は、僕たちにとって非常に際立った、美しい時期を象徴している。最初の数枚のアルバムは、まるで子供時代のEzra Collectiveのような感覚だったが、今回の作品はまさに大人になったEzra Collectiveそのものだと感じられるからだ。喜びや興奮に満ちた瞬間は数え切れないほどあったが、同時に、この世界を見つめて深い痛みや悲しみを感じずにはいられないのも事実だ。僕たちは、喜びこそが最も重要であり、最終的な行き先であるという視点を持ちつつも、人々が直面している痛みや一時的な困難を直視したアルバムを作ろうと強く決意した。このアルバムは、その痛みから喜びへと至る旅路であり、その途中の架け橋となる言葉が『希望(hope)』だ。このレコードが人々を踊らせ、そして泣かせることを願っている。作品の隅々にまで物語が織り込まれており、それらは子供時代に出会った5人の大人たちによって、最も雄弁に語られている」と、『Here Because of Hope』を振り返りEzra Collectiveは語る。●過去10年間で、Ezra Collectiveは同世代を代表する英国のバンドの一つとなった。ウェンブリー・アリーナ、ロイヤル・アルバート・ホール、ニューヨークのブルーノート・ジャズ・クラブでのソールドアウト公演から、グラストンベリー、セントラル・パーク・サマー・ステージ、シドニー・オペラ・ハウスなどでの圧巻のパフォーマンスに至るまで、同グループは英国ジャズの可能性を絶えず広げつつ、その精神を世界中のオーディエンスに届けてきた。また、メディアにおいても、『ES Magazine』、『Mixmag』、『Music Week』、『The Observer New Review』の表紙を飾り、『Vogue』、『Billboard』、『Rolling Stone』、『NME』などで特集が組まれるなど、その存在感を明示。テレビ番組では、『The Graham Norton Show』や『The Jonathan Ross Show』への出演が特に注目を集めた。また、『Here Because of Hope』がリリースされる2026年も、同グループにとってまたしても記念すべき年となった。MOBOアワードで「ベスト・ジャズ・アクト」、Jazz FMアワードで「コントリビューション・トゥ・ブリティッシュ・ジャズ」を受賞。さらに、画期的なデビューEP『Chapter 7』のリリース10周年を記念して特別盤をリイシュー。Jazz re:freshedとのコラボレーションにより、ロンドンのColour Factoryでファン限定イベントも開催した。- 特典付
¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
国内流通仕様盤、解説/歌詞/対訳付、限定カラー盤
- ウルトラヴァイブ / JPN / LP(レコード) / PTSN3069-5J / 1009254212 / 2026年09月11日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送※LP / トランスパレント・ホワイト盤 / 国内流通仕様盤エズラ・コレクティヴ、2年ぶり4枚目のスタジオ・アルバムが完成。ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、ブリット・アワードも獲得した彼らの大胆な新章『ヒア・ビコーズ・オブ・ホープ』、リリース。●BBC Radio 1 Big Weekendのニュー・ミュージック・ステージでヘッドライナーを務めたばかりのEzra Collectiveは、Partisan Recordsより4枚目のスタジオ・アルバム『Here Because of Hope』をリリースする。『Here Because of Hope』は、Ezra Collectiveにとって大胆な新章の幕開けとなる作品だ。このアルバムは、ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、さらにブリット・アワードの「グループ・オブ・ザ・イヤー」も獲得するという歴史的な数年間を経て、リリースされる。壮大でエモーショナル、そして深いリズムに満ちた本作は、結成当初から彼らを形作ってきたコミュニティ、スピリチュアリティ、集団のエネルギーに根ざしつつ、現代のブリティッシュ・ミュージックの境界を押し広げ続けるバンドの姿を捉えている。BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)受賞女優、Letitia Wrightによるリード(朗読)を収録した本作には、Pa Salieu、Lila Iké、Leona Lewis、Libiancaがゲスト参加している。「4枚目となるこの作品は、僕たちにとって非常に際立った、美しい時期を象徴している。最初の数枚のアルバムは、まるで子供時代のEzra Collectiveのような感覚だったが、今回の作品はまさに大人になったEzra Collectiveそのものだと感じられるからだ。喜びや興奮に満ちた瞬間は数え切れないほどあったが、同時に、この世界を見つめて深い痛みや悲しみを感じずにはいられないのも事実だ。僕たちは、喜びこそが最も重要であり、最終的な行き先であるという視点を持ちつつも、人々が直面している痛みや一時的な困難を直視したアルバムを作ろうと強く決意した。このアルバムは、その痛みから喜びへと至る旅路であり、その途中の架け橋となる言葉が『希望(hope)』だ。このレコードが人々を踊らせ、そして泣かせることを願っている。作品の隅々にまで物語が織り込まれており、それらは子供時代に出会った5人の大人たちによって、最も雄弁に語られている」と、『Here Because of Hope』を振り返りEzra Collectiveは語る。●過去10年間で、Ezra Collectiveは同世代を代表する英国のバンドの一つとなった。ウェンブリー・アリーナ、ロイヤル・アルバート・ホール、ニューヨークのブルーノート・ジャズ・クラブでのソールドアウト公演から、グラストンベリー、セントラル・パーク・サマー・ステージ、シドニー・オペラ・ハウスなどでの圧巻のパフォーマンスに至るまで、同グループは英国ジャズの可能性を絶えず広げつつ、その精神を世界中のオーディエンスに届けてきた。また、メディアにおいても、『ES Magazine』、『Mixmag』、『Music Week』、『The Observer New Review』の表紙を飾り、『Vogue』、『Billboard』、『Rolling Stone』、『NME』などで特集が組まれるなど、その存在感を明示。テレビ番組では、『The Graham Norton Show』や『The Jonathan Ross Show』への出演が特に注目を集めた。また、『Here Because of Hope』がリリースされる2026年も、同グループにとってまたしても記念すべき年となった。MOBOアワードで「ベスト・ジャズ・アクト」、Jazz FMアワードで「コントリビューション・トゥ・ブリティッシュ・ジャズ」を受賞。さらに、画期的なデビューEP『Chapter 7』のリリース10周年を記念して特別盤をリイシュー。Jazz re:freshedとのコラボレーションにより、ロンドンのColour Factoryでファン限定イベントも開催した。¥8,800 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2年ぶり4枚目のスタジオ・アルバムが完成
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTSN30695 / 1009254217 / 2026年09月11日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送※2LP / TRANSPARENT WHITE VINYLエズラ・コレクティヴ、2年ぶり4枚目のスタジオ・アルバムが完成。ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、ブリット・アワードも獲得した彼らの大胆な新章『ヒア・ビコーズ・オブ・ホープ』、リリース。---以下、国内盤CD(PTSN3069-2J)より●BBC Radio 1 Big Weekendのニュー・ミュージック・ステージでヘッドライナーを務めたばかりのEzra Collectiveは、Partisan Recordsより4枚目のスタジオ・アルバム『Here Because of Hope』をリリースする。『Here Because of Hope』は、Ezra Collectiveにとって大胆な新章の幕開けとなる作品だ。このアルバムは、ジャズ・アーティストとして史上初めてマーキュリー・プライズを受賞し、さらにブリット・アワードの「グループ・オブ・ザ・イヤー」も獲得するという歴史的な数年間を経て、リリースされる。壮大でエモーショナル、そして深いリズムに満ちた本作は、結成当初から彼らを形作ってきたコミュニティ、スピリチュアリティ、集団のエネルギーに根ざしつつ、現代のブリティッシュ・ミュージックの境界を押し広げ続けるバンドの姿を捉えている。BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)受賞女優、Letitia Wrightによるリード(朗読)を収録した本作には、Pa Salieu、Lila Iké、Leona Lewis、Libiancaがゲスト参加している。「4枚目となるこの作品は、僕たちにとって非常に際立った、美しい時期を象徴している。最初の数枚のアルバムは、まるで子供時代のEzra Collectiveのような感覚だったが、今回の作品はまさに大人になったEzra Collectiveそのものだと感じられるからだ。喜びや興奮に満ちた瞬間は数え切れないほどあったが、同時に、この世界を見つめて深い痛みや悲しみを感じずにはいられないのも事実だ。僕たちは、喜びこそが最も重要であり、最終的な行き先であるという視点を持ちつつも、人々が直面している痛みや一時的な困難を直視したアルバムを作ろうと強く決意した。このアルバムは、その痛みから喜びへと至る旅路であり、その途中の架け橋となる言葉が『希望(hope)』だ。このレコードが人々を踊らせ、そして泣かせることを願っている。作品の隅々にまで物語が織り込まれており、それらは子供時代に出会った5人の大人たちによって、最も雄弁に語られている」と、『Here Because of Hope』を振り返りEzra Collectiveは語る。●過去10年間で、Ezra Collectiveは同世代を代表する英国のバンドの一つとなった。ウェンブリー・アリーナ、ロイヤル・アルバート・ホール、ニューヨークのブルーノート・ジャズ・クラブでのソールドアウト公演から、グラストンベリー、セントラル・パーク・サマー・ステージ、シドニー・オペラ・ハウスなどでの圧巻のパフォーマンスに至るまで、同グループは英国ジャズの可能性を絶えず広げつつ、その精神を世界中のオーディエンスに届けてきた。また、メディアにおいても、『ES Magazine』、『Mixmag』、『Music Week』、『The Observer New Review』の表紙を飾り、『Vogue』、『Billboard』、『Rolling Stone』、『NME』などで特集が組まれるなど、その存在感を明示。テレビ番組では、『The Graham Norton Show』や『The Jonathan Ross Show』への出演が特に注目を集めた。また、『Here Because of Hope』がリリースされる2026年も、同グループにとってまたしても記念すべき年となった。MOBOアワードで「ベスト・ジャズ・アクト」、Jazz FMアワードで「コントリビューション・トゥ・ブリティッシュ・ジャズ」を受賞。さらに、画期的なデビューEP『Chapter 7』のリリース10周年を記念して特別盤をリイシュー。Jazz re:freshedとのコラボレーションにより、ロンドンのColour Factoryでファン限定イベントも開催した。¥8,360 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
マーキュリー賞を受賞した輝かしい2023年に制作、リスナーを夜へと導いてくれるダンスフロア向けアルバム
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTKF30491 / 1008877515 / 2024年09月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2LPマーキュリー賞を受賞した輝かしい2023年に制作、豪華ゲストを迎えてリスナーを夜へと導いてくれるダンスフロア向けアルバム現代UKジャズ界の新境地を切り開き続けるエズラ・コレクティヴが、ジャズバンドとして初めてマーキュリー賞を受賞しワールド・ツアーを成功させ輝かしい年となった2023年に制作しアビーロード・スタジオで録音。ロンドンからシカゴ、ラゴスやシドニーというこれまで彼らが出会った様々なダンスフロアを記録したアルバムが完成。人々を結び付けてくれるダンスやリズムへの喜びが込められた頌歌として、ヤスミン・レイシーやオリヴィア・ディーン、ムーンチャイルド・サネリー、M.anifestら豪華ゲストを迎えリスナーを夜へと導いてくれる1枚。¥7,150 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- Enter The Jungle Records / IMPORT / CD / ETJ006CD / 1007865426 / 2019年05月15日
売切 注文不可※ペーパースリーブジャズがかつて、最も勢いがあって、最先端の音楽だった頃の情熱。そんな幻想と真実をこの音楽の中に、見出してしまう。 SXSW2019でも大盛況。世界中のフェスに引っ張りだこ。今一番勢いのあるUKジャズバンドがついにビューアルバムをリリース。Jorja Smith、Loyle Carner、Kokorokoが参加。信じられない手数と荒々しいグルーヴで、ジャズを再び若い世代に取り戻し、ジャズという概念を越えて世界中から注目を浴びるロンドンの5人組。ここ日本でもEP2作をまとめた限定CDが大きな話題を呼び、その後は鍵盤奏者のJoe Armon-Jonesがジャイルス・ピーターソンのレーベルよりソロ作をリリース。ドラマーのFemi Koleosoは世界中から注目を浴びる次世代シンガーJorja Smithのバンドで活躍。SXSW2019では期待のバンドとして公演前から北米で話題となり、世界各地で評価の高いライヴパフォーマンスももちろん大盛況。アルバムデビュー前の段階で、その期待値は最高潮に。 そして満を持してリリースされる今作は、数々のショーの中で会得し血肉化したスキルと、沸き上がるライヴの熱狂をそのままパッケージングしたかの様な、アフロでパンクでファンキーなジャズがおりゃああああああっと詰められたバンドの最高傑作。あらゆる世代やジャンルにおいて、バンドとしての演奏能力、バランス感、オリジナリティはこのデビュー作の時点で他を圧倒しており、楽器に触れた事のある人、音楽を志す人であれば、趣味指向を問わず認めざるを得ない魅力と完成度を携えている。 アルバムにはゲストとしてJorja Smith、Loyle Carner、Kokorokoが参加し、音楽的にも文化的にも深い地点で結ばれたロンドンの現在の音楽シーンをそれぞれが象徴し、体現している。EPに引き続き、今作でもバンドが敬愛するFela KutiとSun Raのカヴァーを収録。ものすごいスピードで日々進化を続けながらも、決してぶれることなく突き進む彼らのマインドが窺える。(新譜案内より)¥2,310 (税込)ご注文できません -
マーキュリー賞を受賞した輝かしい2023年に制作、リスナーを夜へと導いてくれるダンスフロア向けアルバム
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / CD / PTKF30492 / 1008877509 / 2024年09月27日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送マーキュリー賞を受賞した輝かしい2023年に制作、豪華ゲストを迎えてリスナーを夜へと導いてくれるダンスフロア向けアルバム現代UKジャズ界の新境地を切り開き続けるエズラ・コレクティヴが、ジャズバンドとして初めてマーキュリー賞を受賞しワールド・ツアーを成功させ輝かしい年となった2023年に制作しアビーロード・スタジオで録音。ロンドンからシカゴ、ラゴスやシドニーというこれまで彼らが出会った様々なダンスフロアを記録したアルバムが完成。人々を結び付けてくれるダンスやリズムへの喜びが込められた頌歌として、ヤスミン・レイシーやオリヴィア・ディーン、ムーンチャイルド・サネリー、M.anifestら豪華ゲストを迎えリスナーを夜へと導いてくれる1枚。¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ボーナストラック4曲入りの2枚組デラックス・バージョン
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / CD / PTKF30497 / 1008872051 / 2024年09月27日
売切 注文不可※2CDボーナストラック4曲入りデラックス・バージョン!マーキュリー賞を受賞した輝かしい2023年に制作、豪華ゲストを迎えてリスナーを夜へと導いてくれるダンスフロア向けアルバム現代UKジャズ界の新境地を切り開き続けるエズラ・コレクティヴが、ジャズバンドとして初めてマーキュリー賞を受賞しワールド・ツアーを成功させ輝かしい年となった2023年に制作しアビーロード・スタジオで録音。ロンドンからシカゴ、ラゴスやシドニーというこれまで彼らが出会った様々なダンスフロアを記録したアルバムが完成。人々を結び付けてくれるダンスやリズムへの喜びが込められた頌歌として、ヤスミン・レイシーやオリヴィア・ディーン、ムーンチャイルド・サネリー、M.anifestら豪華ゲストを迎えリスナーを夜へと導いてくれる1枚。2枚組のデラックス・バージョンには「Streets is Calling」「No One's Watching Me」のインストゥルメンタル・バージョンと、「Ajala」「Little Things」のライヴ・バージョンを収録。¥3,850 (税込)ご注文できません -
輸入盤国内仕様
- PARTISAN RECORDS / JPN / LP(レコード) / PTKF30493J / 1008878720 / 2024年09月27日
売切 注文不可※2LP / SATIN RED VINYL2023年、ジャズ・アーティストとして初めてマーキュリー・ミュージック・プライズを受賞!シーンをリードするクインテット、エズラ・コレクティヴの2年ぶりとなる新作が完成自身3枚目となるダンスへの歌『ダンス、ノー・ワンズ・ウォッチング』、リリース●2023年にマーキュリー・ミュージック・プライズを受賞したEzra Collectiveが、2024年9月27日に待望のニュー・アルバム『Dance, No One’s Watching』をPartisan Recordsよりリリースする。Ezra Collectiveの3枚目となるこのアルバム『Dance, No One's Watching』は、神聖でありながら楽しいダンスへの頌歌である。バンドが世界中をツアーしながら2023年を通して書かれたこのアルバムは、彼らが出会ったダンスフロアを記録している。このアルバムからのセカンド・シングル「God Gave Me Feet For Dancing」は、リスナーにこの行為を受け入れるよう呼びかけている。2023年はEzra Collectiveにとって画期的な年だった。絶賛されたアルバム『Where I'm Meant To Be』で、マーキュリー・ミュージック・プライズ31年の歴史で、初めてジャズ・アーティストとして同賞を受賞。イギリス/EU/アメリカ・ツアーでは全公演を完売させ(ハマースミス&ロイヤル・アルバート・ホールのヘッドライン公演での10,000枚のチケットを含む)、 昨年のMOBOアワードではベスト・ジャズ・アクトを受賞。グラストンベリーでは最もリスペクトされるセットのひとつを行い、Quincy Jonesのバースデー・パーティーでプレイ。Time Outの2023年のロンドナーズに選ばれ、The Graham Norton Show & Top of the Pops Reviewの2023年最後のゲストとしてその年を締めくくった。2024年の幕開けも同様で、彼らはDanielLeeに指名され、彼のバーバリー×ハロッズ(Burberry x Harrods)のテイクオーヴァーでパフォーマンスを披露。5月11日には大英図書館で開催される「Beyond the Bassline: 500 Yearsof Black British music」展のオープニングを飾り、最近では『ES』誌の表紙を飾った。●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can'tSteal My Joy』を発表し好評を博す。2022年11月には名門Partisan Recordsより、セカンド・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリース。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile、Sande、Nao等もゲスト参加したこのアルバムは、UKチャートの24位にランクインし、同ジャズ&ブルース・チャートでは1位を獲得。大成功を収めた。¥8,800 (税込)ご注文できません -
輸入盤国内仕様
- PARTISAN RECORDS / JPN / CD / PTKF30492J / 1008878718 / 2024年09月27日
売切 注文不可※輸入盤国内仕様2023年、ジャズ・アーティストとして初めてマーキュリー・ミュージック・プライズを受賞!シーンをリードするクインテット、エズラ・コレクティヴの2年ぶりとなる新作が完成自身3枚目となるダンスへの歌『ダンス、ノー・ワンズ・ウォッチング』、リリース●2023年にマーキュリー・ミュージック・プライズを受賞したEzra Collectiveが、2024年9月27日に待望のニュー・アルバム『Dance, No One’s Watching』をPartisan Recordsよりリリースする。Ezra Collectiveの3枚目となるこのアルバム『Dance, No One's Watching』は、神聖でありながら楽しいダンスへの頌歌である。バンドが世界中をツアーしながら2023年を通して書かれたこのアルバムは、彼らが出会ったダンスフロアを記録している。このアルバムからのセカンド・シングル「God Gave Me Feet For Dancing」は、リスナーにこの行為を受け入れるよう呼びかけている。2023年はEzra Collectiveにとって画期的な年だった。絶賛されたアルバム『Where I'm Meant To Be』で、マーキュリー・ミュージック・プライズ31年の歴史で、初めてジャズ・アーティストとして同賞を受賞。イギリス/EU/アメリカ・ツアーでは全公演を完売させ(ハマースミス&ロイヤル・アルバート・ホールのヘッドライン公演での10,000枚のチケットを含む)、 昨年のMOBOアワードではベスト・ジャズ・アクトを受賞。グラストンベリーでは最もリスペクトされるセットのひとつを行い、Quincy Jonesのバースデー・パーティーでプレイ。Time Outの2023年のロンドナーズに選ばれ、The Graham Norton Show & Top of the Pops Reviewの2023年最後のゲストとしてその年を締めくくった。2024年の幕開けも同様で、彼らはDanielLeeに指名され、彼のバーバリー×ハロッズ(Burberry x Harrods)のテイクオーヴァーでパフォーマンスを披露。5月11日には大英図書館で開催される「Beyond the Bassline: 500 Yearsof Black British music」展のオープニングを飾り、最近では『ES』誌の表紙を飾った。●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can'tSteal My Joy』を発表し好評を博す。2022年11月には名門Partisan Recordsより、セカンド・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリース。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile、Sande、Nao等もゲスト参加したこのアルバムは、UKチャートの24位にランクインし、同ジャズ&ブルース・チャートでは1位を獲得。大成功を収めた。¥3,080 (税込)盤質:- A
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ゲートフォールド仕様デラックス・バージョン
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTKF30498 / 1008877511 / 2024年10月04日
売切 注文不可※2LPゲートフォールド仕様デラックス・バージョン!マーキュリー賞を受賞した輝かしい2023年に制作、豪華ゲストを迎えてリスナーを夜へと導いてくれるダンスフロア向けアルバム現代UKジャズ界の新境地を切り開き続けるエズラ・コレクティヴが、ジャズバンドとして初めてマーキュリー賞を受賞しワールド・ツアーを成功させ輝かしい年となった2023年に制作しアビーロード・スタジオで録音。ロンドンからシカゴ、ラゴスやシドニーというこれまで彼らが出会った様々なダンスフロアを記録したアルバムが完成。人々を結び付けてくれるダンスやリズムへの喜びが込められた頌歌として、ヤスミン・レイシーやオリヴィア・ディーン、ムーンチャイルド・サネリー、M.anifestら豪華ゲストを迎えリスナーを夜へと導いてくれる1枚。¥7,480 (税込)ご注文できません -
神聖でありながら楽しいダンスへの頌歌
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTKF30493 / 1008878721 / 2024年09月27日
売切 注文不可※2LP / SATIN RED VINYL2023年、ジャズ・アーティストとして初めてマーキュリー・ミュージック・プライズを受賞!シーンをリードするクインテット、エズラ・コレクティヴの2年ぶりとなる新作が完成自身3枚目となるダンスへの歌『ダンス、ノー・ワンズ・ウォッチング』、リリース●2023年にマーキュリー・ミュージック・プライズを受賞したEzra Collectiveが、2024年9月27日に待望のニュー・アルバム『Dance, No One’s Watching』をPartisan Recordsよりリリースする。Ezra Collectiveの3枚目となるこのアルバム『Dance, No One's Watching』は、神聖でありながら楽しいダンスへの頌歌である。バンドが世界中をツアーしながら2023年を通して書かれたこのアルバムは、彼らが出会ったダンスフロアを記録している。このアルバムからのセカンド・シングル「God Gave Me Feet For Dancing」は、リスナーにこの行為を受け入れるよう呼びかけている。2023年はEzra Collectiveにとって画期的な年だった。絶賛されたアルバム『Where I'm Meant To Be』で、マーキュリー・ミュージック・プライズ31年の歴史で、初めてジャズ・アーティストとして同賞を受賞。イギリス/EU/アメリカ・ツアーでは全公演を完売させ(ハマースミス&ロイヤル・アルバート・ホールのヘッドライン公演での10,000枚のチケットを含む)、 昨年のMOBOアワードではベスト・ジャズ・アクトを受賞。グラストンベリーでは最もリスペクトされるセットのひとつを行い、Quincy Jonesのバースデー・パーティーでプレイ。Time Outの2023年のロンドナーズに選ばれ、The Graham Norton Show & Top of the Pops Reviewの2023年最後のゲストとしてその年を締めくくった。2024年の幕開けも同様で、彼らはDanielLeeに指名され、彼のバーバリー×ハロッズ(Burberry x Harrods)のテイクオーヴァーでパフォーマンスを披露。5月11日には大英図書館で開催される「Beyond the Bassline: 500 Yearsof Black British music」展のオープニングを飾り、最近では『ES』誌の表紙を飾った。●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can'tSteal My Joy』を発表し好評を博す。2022年11月には名門Partisan Recordsより、セカンド・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリース。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile、Sande、Nao等もゲスト参加したこのアルバムは、UKチャートの24位にランクインし、同ジャズ&ブルース・チャートでは1位を獲得。大成功を収めた。¥8,250 (税込)ご注文できません -
Jorja Smith、Loyle Carner、Kokorokoが参加!今一番勢いのあるUKジャズバンドがついにビューアルバムをリリース
- Enter The Jungle Records / IMPORT / LP(レコード) / ETJ006LP / 1007865430 / 2019年04月30日
売切 注文不可※2LPーーーー以下国内盤CD(IMP8114)インフォメーションよりジャズがかつて、最も勢いがあって、最先端の音楽だった頃の情熱。そんな幻想と真実をこの音楽の中に、見出してしまう。 SXSW2019でも大盛況。世界中のフェスに引っ張りだこ。今一番勢いのあるUKジャズバンドがついにデビューアルバムをリリース。Jorja Smith、Loyle Carner、Kokorokoが参加。信じられない手数と荒々しいグルーヴで、ジャズを再び若い世代に取り戻し、ジャズという概念を越えて世界中から注目を浴びるロンドンの5人組。ここ日本でもEP2作をまとめた限定CDが大きな話題を呼び、その後は鍵盤奏者のJoe Armon-Jonesがジャイルス・ピーターソンのレーベルよりソロ作をリリース。ドラマーのFemi Koleosoは世界中から注目を浴びる次世代シンガーJorja Smithのバンドで活躍。SXSW2019では期待のバンドとして公演前から北米で話題となり、世界各地で評価の高いライヴパフォーマンスももちろん大盛況。アルバムデビュー前の段階で、その期待値は最高潮に。 そして満を持してリリースされる今作は、数々のショーの中で会得し血肉化したスキルと、沸き上がるライヴの熱狂をそのままパッケージングしたかの様な、アフロでパンクでファンキーなジャズがおりゃああああああっと詰められたバンドの最高傑作。あらゆる世代やジャンルにおいて、バンドとしての演奏能力、バランス感、オリジナリティはこのデビュー作の時点で他を圧倒しており、楽器に触れた事のある人、音楽を志す人であれば、趣味指向を問わず認めざるを得ない魅力と完成度を携えている。 アルバムにはゲストとしてJorja Smith、Loyle Carner、Kokorokoが参加し、音楽的にも文化的にも深い地点で結ばれたロンドンの現在の音楽シーンをそれぞれが象徴し、体現している。EPに引き続き、今作でもバンドが敬愛するFela KutiとSun Raのカヴァーを収録。ものすごいスピードで日々進化を続けながらも、決してぶれることなく突き進む彼らのマインドが窺える。(新譜案内より)¥4,950 (税込)ご注文できません -
名門パルチザン・レコードより待望のセカンド・アルバムをリリース
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTKF3020-1 / 1008544707 / 2022年11月10日
売切 注文不可※2LP---以下、輸入盤国内仕様CD(PTKF30202J)よりジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』をリリース。●Ezra Collectiveは11月4日にPartisan Recordsからニュー・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリースする。『Where I'm Meant To Be』は、Ezra Collectiveのハイブリッド・サウンドと洗練された集団としての個性を昇華させた作品だ。Thelonious Monkの『Underground』をモチーフにしたアルバム・ジャケットをはじめ、楽曲はクールな自信と明るいエネルギーに満ちている。アンサンブル・パート間でのコール・アンド・レスポンスによる会話に満ちたこのアルバムは、長年ステージ上で共にインプロヴィゼーションを行ってきた成果である。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile Sande、Nao等も参加したこのアルバムは、汗に満ちたダンス・フロアと夏のディナーのサウンドトラックを等しく明るくする。バンドの2019年デビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』は、ジャズの繊細さとクラシックなサウンドをアフロビート、ヒップホップ、ダンスホールのリズムとシームレスに融合させたサウンドで、イギリスでのジャズ復活の中、彼らを最もエキサイティングなアクトの1つとして確立させた。結果、Rolling Stone、Pigeons & Plane、The New York Times(London)は注目すべき新進バンドのひとつとして、彼らを取り上げた。●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』をリリース。高い評価を博した。バンドは事実上のスーパーグループで、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。ドラマーでバンド・リーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。¥4,840 (税込)ご注文できません -
名門パルチザン・レコードからのセカンド・アルバムに限定クリア盤が登場!
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTKF3020-1 / 1008665177 / 2023年04月19日
売切 注文不可※2LP / CLEAR VINYL名門パルチザン・レコードからのセカンド・アルバムに限定クリア盤が登場!---以下、輸入盤国内仕様CD(PTKF30202J)よりジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』をリリース。●Ezra Collectiveは11月4日にPartisan Recordsからニュー・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリースする。『Where I'm Meant To Be』は、Ezra Collectiveのハイブリッド・サウンドと洗練された集団としての個性を昇華させた作品だ。Thelonious Monkの『Underground』をモチーフにしたアルバム・ジャケットをはじめ、楽曲はクールな自信と明るいエネルギーに満ちている。アンサンブル・パート間でのコール・アンド・レスポンスによる会話に満ちたこのアルバムは、長年ステージ上で共にインプロヴィゼーションを行ってきた成果である。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile Sande、Nao等も参加したこのアルバムは、汗に満ちたダンス・フロアと夏のディナーのサウンドトラックを等しく明るくする。バンドの2019年デビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』は、ジャズの繊細さとクラシックなサウンドをアフロビート、ヒップホップ、ダンスホールのリズムとシームレスに融合させたサウンドで、イギリスでのジャズ復活の中、彼らを最もエキサイティングなアクトの1つとして確立させた。結果、Rolling Stone、Pigeons & Plane、The New York Times(London)は注目すべき新進バンドのひとつとして、彼らを取り上げた。●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』をリリース。高い評価を博した。バンドは事実上のスーパーグループで、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。ドラマーでバンド・リーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。- 限定版
¥3,630 (税込)ご注文できません -
名門パルチザン・レコードより待望のセカンド・アルバムをリリース
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / CASSETTE TAPE / PTKF3020-4 / 1008544708 / 2022年11月10日
売切 注文不可※CASSETTE---以下、輸入盤国内仕様CD(PTKF30202J)よりジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』をリリース。●Ezra Collectiveは11月4日にPartisan Recordsからニュー・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリースする。『Where I'm Meant To Be』は、Ezra Collectiveのハイブリッド・サウンドと洗練された集団としての個性を昇華させた作品だ。Thelonious Monkの『Underground』をモチーフにしたアルバム・ジャケットをはじめ、楽曲はクールな自信と明るいエネルギーに満ちている。アンサンブル・パート間でのコール・アンド・レスポンスによる会話に満ちたこのアルバムは、長年ステージ上で共にインプロヴィゼーションを行ってきた成果である。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile Sande、Nao等も参加したこのアルバムは、汗に満ちたダンス・フロアと夏のディナーのサウンドトラックを等しく明るくする。バンドの2019年デビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』は、ジャズの繊細さとクラシックなサウンドをアフロビート、ヒップホップ、ダンスホールのリズムとシームレスに融合させたサウンドで、イギリスでのジャズ復活の中、彼らを最もエキサイティングなアクトの1つとして確立させた。結果、Rolling Stone、Pigeons & Plane、The New York Times(London)は注目すべき新進バンドのひとつとして、彼らを取り上げた。●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』をリリース。高い評価を博した。バンドは事実上のスーパーグループで、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。ドラマーでバンド・リーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。¥2,090 (税込)ご注文できません -
名門パルチザン・レコードより待望のセカンド・アルバムをリリース
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / PTKF3020-8 / 1008544706 / 2022年11月10日
廃盤※2LP / ORANGE MARBLED VINYL---以下、輸入盤国内仕様CD(PTKF30202J)よりジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』をリリース。●Ezra Collectiveは11月4日にPartisan Recordsからニュー・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリースする。『Where I'm Meant To Be』は、Ezra Collectiveのハイブリッド・サウンドと洗練された集団としての個性を昇華させた作品だ。Thelonious Monkの『Underground』をモチーフにしたアルバム・ジャケットをはじめ、楽曲はクールな自信と明るいエネルギーに満ちている。アンサンブル・パート間でのコール・アンド・レスポンスによる会話に満ちたこのアルバムは、長年ステージ上で共にインプロヴィゼーションを行ってきた成果である。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile Sande、Nao等も参加したこのアルバムは、汗に満ちたダンス・フロアと夏のディナーのサウンドトラックを等しく明るくする。バンドの2019年デビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』は、ジャズの繊細さとクラシックなサウンドをアフロビート、ヒップホップ、ダンスホールのリズムとシームレスに融合させたサウンドで、イギリスでのジャズ復活の中、彼らを最もエキサイティングなアクトの1つとして確立させた。結果、Rolling Stone、Pigeons & Plane、The New York Times(London)は注目すべき新進バンドのひとつとして、彼らを取り上げた。●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』をリリース。高い評価を博した。バンドは事実上のスーパーグループで、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。ドラマーでバンド・リーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。¥5,720 (税込)ご注文できません -
名門パルチザン・レコードより待望のセカンド・アルバムをリリース
- PARTISAN RECORDS / IMPORT / CD / PTKF3020-2 / 1008544705 / 2022年11月10日
売切 注文不可---以下、輸入盤国内仕様CD(PTKF30202J)よりジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』をリリース。●Ezra Collectiveは11月4日にPartisan Recordsからニュー・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリースする。『Where I'm Meant To Be』は、Ezra Collectiveのハイブリッド・サウンドと洗練された集団としての個性を昇華させた作品だ。Thelonious Monkの『Underground』をモチーフにしたアルバム・ジャケットをはじめ、楽曲はクールな自信と明るいエネルギーに満ちている。アンサンブル・パート間でのコール・アンド・レスポンスによる会話に満ちたこのアルバムは、長年ステージ上で共にインプロヴィゼーションを行ってきた成果である。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile Sande、Nao等も参加したこのアルバムは、汗に満ちたダンス・フロアと夏のディナーのサウンドトラックを等しく明るくする。バンドの2019年デビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』は、ジャズの繊細さとクラシックなサウンドをアフロビート、ヒップホップ、ダンスホールのリズムとシームレスに融合させたサウンドで、イギリスでのジャズ復活の中、彼らを最もエキサイティングなアクトの1つとして確立させた。結果、Rolling Stone、Pigeons & Plane、The New York Times(London)は注目すべき新進バンドのひとつとして、彼らを取り上げた。●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』をリリース。高い評価を博した。バンドは事実上のスーパーグループで、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。ドラマーでバンド・リーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。¥2,640 (税込)ご注文できません
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