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- COLUMBIA / IMPORT / CD / 1007962959 / 2019年08月30日
売切 注文不可【輸入盤】レジェンドRAMMSTEINに続き、ドイツのモダン・メタル界を牽引してゆく存在であることを示すHamatomの結成15周年最新作!マスクとメイクで素顔を隠したドイツの4人組=Hamatom(ヘマトム) が結成15周年を自ら祝う最新作『Maskenball』ドイツのフランコニアにて2004年結成のメタル・バンド。メンバーは、方角を指し示す・Nord(北) – Vocal ・Sued(南) – Guitar ・West(西) – Bass ・Ost(東) – Drumsと名乗る4人。フロントマンNord(北) は白いメイクを、楽器隊はマスクを被り演奏するライブ・パフォーマンスでドイツ国内において高い人気を得ている。今年もドイツ最大のメタルフェスWacken Open Air、SUMMERBREEZEに出演している。今回リリースされる7作目『Maskenball』のサウンドも従来のスタイルを踏襲した内容だ。バンドにとって最大の武器である豊富なフックと際立ったメロディ、さらにドイツのメタル・バンドの伝統芸であるインダストリアル要素がバランスよくミックスされた楽曲がラインナップされている。今作では、東・西・南・北の4方向を表す新曲や、過去の楽曲の再レコーディング、カヴァー曲、そして新たな装いとなったマスクなど、ファンへのサプライズも用意されている。カヴァー曲の中には、BLIND GUARDIANのHansi KürschがQUEENの名曲「I Want It All」をパワフルなヴォーカルで歌いあげている。他にも80年代に活躍したドイツのバンドTRIOのカヴァー「Da Da Da ich lieb dich nicht du liebst mich nicht aha aha aha」にはEISBRECHERのAlex Wesselskyが参加。さらに、2013年発表のEPに収録されている「Alte Liebe rostet nicht」のアコースティック・ヴァージョンではIN EXTREMOのMicha Rheinが素晴らしい歌声で記念作に花を添えている。前作『Bestie der Freiheit』ではドイツの国内チャートで自身最高位となる2位をマークしており、今作では更なる期待が高まる。引き続きプロデュースは、ドイツのロックバンドを数多く手がけ重厚なサウンドに仕上げるVincent Sorgが担っている。¥1,870 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD+DVD / GQCS-90489/90 / 1007549360 / 2018年02月07日
売切 注文不可【国内盤】【2018年2月7日発売】2004年にドイツ南部のフランコニアで結成されたHämatomは、国内で高い人気を誇るヘヴィ・メタル・バンドである。メンバーはNord(北)、Sued(南)、West(西)、Ost(東)の4人。ヴォーカリストのNordは顔を白くペイントしており、他のメンバーは各々凝ったマスクを被って演奏している。彼らが音楽スタイルを形成する上で大きな影響を受けているのは、ドイツ国内で起きた音楽ムーヴメントである“ノイエ・ドイチェ・ヘァテ (Neue Deutsche Härte/以下NDH)“である。ドイツ産ロックミュージックの一種の概念であるNDHは、その音楽スタイルこそ様々あるのだが、歌詞がほぼドイツ語であることや、低音で巻き舌の“r”発音をあえて強調する歌唱などが特徴として挙げられる。NDHの先駆者、ウームフ!(OOMPH!)の1994年のアルバム『Sperm』で、当時のセパルトゥラ、プロング、パンテラといったバンドからの影響をダイレクトに受け、ドイツ流にインダストリアル・メタルを解釈した。この現象は、元々テクノ・ミュージックが盛んであったドイツでは自然な流れとして捉えられている。そして、1995年には日本でも有名なラムシュタイン(RAMMSTEIN)がデビュー・アルバム『Herzeleid』を発表。NDHはここから進化、発展していった。よってHämatomの音楽はエレクトロの要素が盛り込まれている。バンド結成から一年後の2005年、HämatomはシングルやEP盤のリリースを重ねつつ、ドイツ国内でライヴを重ねていった。また、ナイトウィッシュやマノウォーなどのバンドが出演した『Earthshaker-Fest』、シックス・フィート・アンダーが出演した『Burning Fall Festival』で演奏し、徐々に人気を拡大していく。2006年2月には初のヘッドラインツアーを敢行。ドイツ国内の10都市で演奏した。2008年1月にフルレングス・アルバム『Wut』を発表。以降、コンスタントにリリースを重ねて、これまでに6枚のアルバムをリリースしている。視覚的要素の強い彼らのライヴは定評があり、ツアーを重ねていくごとにファンは増え続け、2011年には世界最大のメタルフェス『Wacken Open Air』に出演。同年リリースの3rdアルバム『Wenn man vom Teufel spricht』はチャート60位に入るヒットとなった。2014年にはバンド結成10周年を迎え、アルバム『X』を発表。ドイツのチャート16位に入る好成績を記録した。続く2016年リリースの前作『Wir sind Gott』からのシングル「Fick das System」はチャート最高5位を記録し、数週間にわたってトップ100に入り続けた。また、このアルバムはオーストリアとスイスでもチャートインするなど、ヨーロッパ圏での人気も拡大している。近年、国内での人気はますます上がっており、現在はドイツで自身のフェスも開催。そんなHämatomが本作『Bestie der Freiheit』で遂に日本でデビューする。彼らのサウンドは、エレクトロ風味に味付けしたNDH的メタルであるが、ここ数作はより幅広い音楽性に広がっている。ドラマティックな疾走チューン「Zeit für neue Hymnen」で幕を開け、パワーバラード「Lichterloh」、シンガロング必至の「Lauter」、「Unter Strom」、メタルコア的な「Wehleidige Monster」等々、モダンなセンスに裏打ちされたソングライティング、突出したメロディの良さで1枚通して魅せていく充実作。デジタリックなフレイヴァーが随所で光っている。プロデュースはGrave DiggerやDie Toten Hosenなど、ドイツの様々なロック・バンドを多く手掛けているVincent Sorgが担当している。【メンバー】Nord(ヴォーカル)Sued(ドラムス)West(ベース)Ost(ギター)【仕様】・初回限定盤・CD+DVD- 限定版
¥3,850 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90491 / 1007549361 / 2018年02月07日
売切 注文不可【国内盤】【2018年2月7日発売】2004年にドイツ南部のフランコニアで結成されたHämatomは、国内で高い人気を誇るヘヴィ・メタル・バンドである。メンバーはNord(北)、Sued(南)、West(西)、Ost(東)の4人。ヴォーカリストのNordは顔を白くペイントしており、他のメンバーは各々凝ったマスクを被って演奏している。彼らが音楽スタイルを形成する上で大きな影響を受けているのは、ドイツ国内で起きた音楽ムーヴメントである“ノイエ・ドイチェ・ヘァテ (Neue Deutsche Härte/以下NDH)“である。ドイツ産ロックミュージックの一種の概念であるNDHは、その音楽スタイルこそ様々あるのだが、歌詞がほぼドイツ語であることや、低音で巻き舌の“r”発音をあえて強調する歌唱などが特徴として挙げられる。NDHの先駆者、ウームフ!(OOMPH!)の1994年のアルバム『Sperm』で、当時のセパルトゥラ、プロング、パンテラといったバンドからの影響をダイレクトに受け、ドイツ流にインダストリアル・メタルを解釈した。この現象は、元々テクノ・ミュージックが盛んであったドイツでは自然な流れとして捉えられている。そして、1995年には日本でも有名なラムシュタイン(RAMMSTEIN)がデビュー・アルバム『Herzeleid』を発表。NDHはここから進化、発展していった。よってHämatomの音楽はエレクトロの要素が盛り込まれている。バンド結成から一年後の2005年、HämatomはシングルやEP盤のリリースを重ねつつ、ドイツ国内でライヴを重ねていった。また、ナイトウィッシュやマノウォーなどのバンドが出演した『Earthshaker-Fest』、シックス・フィート・アンダーが出演した『Burning Fall Festival』で演奏し、徐々に人気を拡大していく。2006年2月には初のヘッドラインツアーを敢行。ドイツ国内の10都市で演奏した。2008年1月にフルレングス・アルバム『Wut』を発表。以降、コンスタントにリリースを重ねて、これまでに6枚のアルバムをリリースしている。視覚的要素の強い彼らのライヴは定評があり、ツアーを重ねていくごとにファンは増え続け、2011年には世界最大のメタルフェス『Wacken Open Air』に出演。同年リリースの3rdアルバム『Wenn man vom Teufel spricht』はチャート60位に入るヒットとなった。2014年にはバンド結成10周年を迎え、アルバム『X』を発表。ドイツのチャート16位に入る好成績を記録した。続く2016年リリースの前作『Wir sind Gott』からのシングル「Fick das System」はチャート最高5位を記録し、数週間にわたってトップ100に入り続けた。また、このアルバムはオーストリアとスイスでもチャートインするなど、ヨーロッパ圏での人気も拡大している。近年、国内での人気はますます上がっており、現在はドイツで自身のフェスも開催。そんなHämatomが本作『Bestie der Freiheit』で遂に日本でデビューする。彼らのサウンドは、エレクトロ風味に味付けしたNDH的メタルであるが、ここ数作はより幅広い音楽性に広がっている。ドラマティックな疾走チューン「Zeit für neue Hymnen」で幕を開け、パワーバラード「Lichterloh」、シンガロング必至の「Lauter」、「Unter Strom」、メタルコア的な「Wehleidige Monster」等々、モダンなセンスに裏打ちされたソングライティング、突出したメロディの良さで1枚通して魅せていく充実作。デジタリックなフレイヴァーが随所で光っている。プロデュースはGrave DiggerやDie Toten Hosenなど、ドイツの様々なロック・バンドを多く手掛けているVincent Sorgが担当している。【メンバー】Nord(ヴォーカル)Sued(ドラムス)West(ベース)Ost(ギター)- 限定版
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90492 / 1007549362 / 2018年02月07日
売切 注文不可【国内盤】【2018年2月7日発売】2004年にドイツ南部のフランコニアで結成されたHämatomは、国内で高い人気を誇るヘヴィ・メタル・バンドである。メンバーはNord(北)、Sued(南)、West(西)、Ost(東)の4人。ヴォーカリストのNordは顔を白くペイントしており、他のメンバーは各々凝ったマスクを被って演奏している。彼らが音楽スタイルを形成する上で大きな影響を受けているのは、ドイツ国内で起きた音楽ムーヴメントである“ノイエ・ドイチェ・ヘァテ (Neue Deutsche Härte/以下NDH)“である。ドイツ産ロックミュージックの一種の概念であるNDHは、その音楽スタイルこそ様々あるのだが、歌詞がほぼドイツ語であることや、低音で巻き舌の“r”発音をあえて強調する歌唱などが特徴として挙げられる。NDHの先駆者、ウームフ!(OOMPH!)の1994年のアルバム『Sperm』で、当時のセパルトゥラ、プロング、パンテラといったバンドからの影響をダイレクトに受け、ドイツ流にインダストリアル・メタルを解釈した。この現象は、元々テクノ・ミュージックが盛んであったドイツでは自然な流れとして捉えられている。そして、1995年には日本でも有名なラムシュタイン(RAMMSTEIN)がデビュー・アルバム『Herzeleid』を発表。NDHはここから進化、発展していった。よってHämatomの音楽はエレクトロの要素が盛り込まれている。バンド結成から一年後の2005年、HämatomはシングルやEP盤のリリースを重ねつつ、ドイツ国内でライヴを重ねていった。また、ナイトウィッシュやマノウォーなどのバンドが出演した『Earthshaker-Fest』、シックス・フィート・アンダーが出演した『Burning Fall Festival』で演奏し、徐々に人気を拡大していく。2006年2月には初のヘッドラインツアーを敢行。ドイツ国内の10都市で演奏した。2008年1月にフルレングス・アルバム『Wut』を発表。以降、コンスタントにリリースを重ねて、これまでに6枚のアルバムをリリースしている。視覚的要素の強い彼らのライヴは定評があり、ツアーを重ねていくごとにファンは増え続け、2011年には世界最大のメタルフェス『Wacken Open Air』に出演。同年リリースの3rdアルバム『Wenn man vom Teufel spricht』はチャート60位に入るヒットとなった。2014年にはバンド結成10周年を迎え、アルバム『X』を発表。ドイツのチャート16位に入る好成績を記録した。続く2016年リリースの前作『Wir sind Gott』からのシングル「Fick das System」はチャート最高5位を記録し、数週間にわたってトップ100に入り続けた。また、このアルバムはオーストリアとスイスでもチャートインするなど、ヨーロッパ圏での人気も拡大している。近年、国内での人気はますます上がっており、現在はドイツで自身のフェスも開催。そんなHämatomが本作『Bestie der Freiheit』で遂に日本でデビューする。彼らのサウンドは、エレクトロ風味に味付けしたNDH的メタルであるが、ここ数作はより幅広い音楽性に広がっている。ドラマティックな疾走チューン「Zeit für neue Hymnen」で幕を開け、パワーバラード「Lichterloh」、シンガロング必至の「Lauter」、「Unter Strom」、メタルコア的な「Wehleidige Monster」等々、モダンなセンスに裏打ちされたソングライティング、突出したメロディの良さで1枚通して魅せていく充実作。デジタリックなフレイヴァーが随所で光っている。プロデュースはGrave DiggerやDie Toten Hosenなど、ドイツの様々なロック・バンドを多く手掛けているVincent Sorgが担当している。【メンバー】Nord(ヴォーカル)Sued(ドラムス)West(ベース)Ost(ギター)¥2,530 (税込)盤質:- S
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- IMPORT / CD+DVD / SPV262642 / 1007392461 / 2013年01月01日
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