-
BIMの最新ミニアルバム『busy』がREMIX曲を追加した7曲入りでLPリリース。
- SUMMIT, Inc. / JPN / LP(レコード) / SMMT243 / 1009003983 / 2025年03月05日
売切 注文不可BIMの最新ミニアルバム『busy』がリミックス曲を加えた7曲入りでLPリリース!PUNPEE、Kohjiyaら豪華ゲスト陣が参加し、多彩なプロデューサー陣が手がける聴きごたえ抜群の一枚。「RAPSTAR 2024」で優勝した若手のKohjiya、数々の人気曲で相性の良さに定評のあるPUNPEEを迎えた「DNA feat. Kohjiya, PUNPEE」を含む全6曲のミニアルバムに「Intelligent Bad Bwoy (Big Animal Theory Remix)」を追加収録した7曲入り1LP。自身の音楽体験を存分に反映した本作は、2020年リリース『NOT BUSY』を想起させるバラエティ豊かな内容で作曲にはuinを2曲起用しているほか、盟友VaVaとsubmerseの共同プロデュース、そしてお馴染みのRascal、先行シングル「Intelligent Bad Bwoy」を担当したDaigosというラインナップとなっている。1LP / JKT・歌詞カード付 / 33RPM BIM1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。THE OTOGIBANASHI'S、 CreativeDrugStoreの中心人物として活動。グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲「ZIG ZAG」にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZ にて無観客配信ライブ"Bye Bye, BLITZ"を開催し、 8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した。 そして2021年3月、VaVaとの連名シングル『Fruit Juice』を発表し、同月シングル「吐露ノート」をリリース。 4月から放送されたテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」ではSTUTSプロデュースの主題歌にも参加。 "Apple Vinegar Music Awards 2021"では『Boston Bag』が大賞を受賞した。その他数々のアーティストの作品に参加。2022年3月、Mini Album『Because He's Kind』を発表。8月にはSUMMITのレーベルメイトのPUNPEEとのWネームEP「焦年時代」をリリース。そして2023年には、「Intelligent Bad Bwoy feat. C.O.S.A. & Daigos」、「Sweet Wine feat. Youth of Roots」を。12月にはCreativeDrugStoreとして1st フルアルバム『Wisteria』をリリースした。¥4,400 (税込)ご注文できません -
- SUMMIT, Inc. / JPN / CD / XQMV1012 / 1007657651 / 2018年07月25日
売切 注文不可THE OTOGIBANASHI'S, CreativeDrugStoreを率いるBIMの1stアルバムがリリース。THE OTOGIBANASHI'S, CreativeDrugStoreの中心人物として活躍するラッパーBIMが1stソロアルバムを遂にリリース。2017年12月にYoutubeにアップされた"Bonita"のMVは、全編ロンドンにて撮影され、映像、楽曲ともに高い評価を得た。また、その際に発表された自身が率いるCreativeDrugStoreとREEBOK CLASSICとのコラボレーションユニフォーム、シューズも大きく話題を集めた。その"Bonita"も収録予定の今作は、自身のプロデュース楽曲を中心に構成され、その他国内外の信頼するビートメイカーを起用。自身が中心となり、10代で完成させたTHE OTOGIBANASHI'Sの1stアルバム"TOY BOX"発表から5年。グループとしてもFUJI ROCK出演、海外公演などを得て、個人としても数多くのラッパーへの楽曲提供や、共作、客演など様々な経験を積んできたが、どこか煮え切らない自分がいると気づき、ソロ活動を本格的に始動したBIM。自身を素直に表現することで、また新しい一面が見え隠れする1枚となっている。¥2,750 (税込)ご注文できません -
- SUMMIT, Inc. / JPN / LP(レコード) / SMMT198 / 1008637906 / 2023年04月28日
売切 注文不可近年めざましい活躍をしているBIMの最新ミニアルバムがLP化!!2021年にはVaVaとタッグを組んで発表した「Fruit Juice」、そしてシングル「吐露ノート」とリリースし、STUTSプロデュースのテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌への参加や、「Apple Vinegar Music Awards 2021」大賞受賞、朝の情報番組「スッキリ」に出演するなど要所で目立った動きを見せていたBIMの最新作がLP化。秋にリリースした「Yearn」も収録された今作は7曲入りのミニアルバムで、BAD HOPからBenjazzy、どんぐりず、Daichi Yamamotoが参加し、加えて同胞CreativeDrugStoreのin-dも久々の共演となった。プロデュースは前作同様Rascalを中心に、Cwondo、Astronote、OMSBが名を連ね、どんぐりずを客演に迎えた「Anchovy」ではメンバーのチョモが楽曲を手がけた。昨今のライブにも定評があり、着実に力をつけてきたBIMの『Because He's Kind』はバラエティに富んだ力作だ。BIM1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲「ZIG ZAG」にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無観客配信ライブ"Bye Bye, BLITZ"を開催し、8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した。そして2021年3月、VaVaとの連名シングル「Fruit Juice」を発表し、同月シングル「吐露ノート」をリリース。4月から放送されたテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」ではSTUTSプロデュースの主題歌にも参加。「Apple Vinegar Music Awards 2021」では『Boston Bag』が大賞を受賞した。その他数々のアーティストの作品に参加。そして2022年3月にMini Album『Because He's Kind』を発表。2022年8月にはPUNPEE & BIMによる最新EP『焦年時代』がリリースされ大きな話題を呼んでいる。¥3,630 (税込)ご注文できません -
- SUMMIT, Inc. / JPN / LP(レコード) / SMMT194 / 1008637924 / 2023年04月28日
売切 注文不可名曲が集結した2020年リリースBIMソロ2ndフルアルバムがLP化。2020年にリリースされたBIMソロ2ndフルアルバム『Boston Bag』がLP化!!1st Album『The Beam』から約2年。様々なアーティストとの共演や、全国各地でのライブなど一歩一歩成長し、経験を積んできた。しかし、満を持して迎えた全国ワンマンツアー「NOT BUSY 2020」は2度の延期を余儀なくされてしまう。それでも下を向かずに、むしろプラスにするべく制作された『Boston Bag』。同年発売の前作ミニアルバム『NOT BUSY』は全曲Rascalプロデュースの作品であったが、今回はRascal、STUTS、G.RINA、Astronote、熊井吾郎、 Cwondo、No Buses等、多彩なプロデューサー陣と、kZm、KEIJU(KANDYTOWN)、高城晶平(cero)、Cwondo、No Busesを客演に迎えている。シングル楽曲が集結したようなこのセカンドアルバムは、BIM自身の音楽に対する気持ちの変化も確実に反映された1枚。BIM1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲「ZIG ZAG」にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無観客配信ライブ"Bye Bye, BLITZ"を開催し、8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した。そして2021年3月、VaVaとの連名シングル「Fruit Juice」を発表し、同月シングル「吐露ノート」をリリース。4月から放送されたテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」ではSTUTSプロデュースの主題歌にも参加。「Apple Vinegar Music Awards 2021」では『Boston Bag』が大賞を受賞した。その他数々のアーティストの作品に参加。そして2022年3月にMini Album『Because He's Kind』を発表。2022年8月にはPUNPEE & BIMによる最新EP『焦年時代』がリリースされ大きな話題を呼んでいる。¥5,280 (税込)ご注文できません -
- SUMMIT, Inc. / JPN / LP(レコード) / SMMT193 / 1008641454 / 2023年04月28日
売切 注文不可2010年を駆け抜けたBIMの2020年発売ミニアルバムがLP化!!2018年7月に初のソロアルバム『The Beam』を発表し、2019年ワンマンライブ"Magical Resort"を開催。同年、SIRUPとの「Slow Dance」、STUTS、RYO-Zとの「マジックアワー」が発表され、STUTSプロデュースによる「Veranda」をリリース。2010年代終盤を駆け抜けたBIMの2020年発売のミニアルバム『NOT BUSY』が待望のLP化。自身の代表曲ともなった「BUDDY feat. PUNPEE」や、星野源「さらしもの」などを手がけるドイツ人プロデューサーRascalが全曲プロデュースした今作は、『The Beam』発表から今日に至るまでに見てきた景色、溢れた感情、積み上げてきた経験が如実に表現されている。客演には盟友kZm、そしてSIRUPに加え、スチャダラパーからBoseを迎えている。コーラスにはG.RINAが参加。「やってみてはどうだい?」というリリックからは、ほんの少し前まで感じられなかった説得力と、どこか温かみを感じさせる。BIM1993年生まれ、東京と神奈川の間出身。THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活動。グループとして2012年『TOY BOX』、2015年『BUSINESS CLASS』の2枚のアルバムをリリース。2017年より本格的にソロ活動をスタート。2018年7月、初のソロアルバム『The Beam』を発表。2020年2月にMini Album『NOT BUSY』リリース。3月には木村カエラのアルバムタイトル曲「ZIG ZAG」にプロデュース、客演で参加した。7月には赤坂BLITZにて無観客配信ライブ"Bye Bye, BLITZ"を開催し、8月には2nd Album『Boston Bag』を発表した。そして2021年3月、VaVaとの連名シングル「Fruit Juice」を発表し、同月シングル「吐露ノート」をリリース。4月から放送されたテレビドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」ではSTUTSプロデュースの主題歌にも参加。「Apple Vinegar Music Awards 2021」では『Boston Bag』が大賞を受賞した。その他数々のアーティストの作品に参加。そして2022年3月にMini Album『Because He's Kind』を発表。2022年8月にはPUNPEE & BIMによる最新EP『焦年時代』がリリースされ大きな話題を呼んでいる。¥3,630 (税込)ご注文できません -
- SUMMIT, Inc. / JPN / LP(レコード) / SMMT112 / 1008160406 / 2020年10月28日
売切 注文不可THE OTOGIBANASHI'S、CreativeDrugStoreの中心人物として活躍するラッパー/ビートメイカーBIM。2018年7月にリリースした自身初となるソロ・アルバム『The Beam』が豪華仕様でアナログ化です!ソロ・デビュー作となる本作には、自身のプロデュース楽曲に加え国内外のビートメイカーが多数参加。国内からはレーベルメイトのOMSB、VaVaに加えJJJが、海外からはKendrick LamarやMF Doomに楽曲提供を行っているフランスのAstronote、Chance The RapperやJorja Smithのプロデュースを手がけるドイツのRascal、Classick Studiosに所属するシカゴのLanreが参加しています。さらに"BUDDY feat. PUNPEE"には同レーベルSUMMITからPUNPEEが参加。ラフなロービートにBIMの耳元で囁くような気怠いライミング、PUNPEEのメロディアスなフックが絡む、本作のハイライト的キラー・チューンです。その他、ソウルフルなボイス・サンプルとジャジーな鍵盤が、BIMのフロウと相性抜群なリードシングル"Bonita"、エコーフルでメロディアスな導入部から、ドープでダウナーな世界観へと転調していくスペイシーなトリップ・チューン"Orange Sherbet"など全16曲を収録。自身が中心となり10代で完成させたTHE OTOGIBANASHI'Sの1stアルバム『TOY BOX』発表から早7年。グループとしてFUJI ROCK FESTIVALへの出演、海外公演などを果たし、個人としても数多くのラッパーへの楽曲提供や、共作、客演などを経て完成された本作は、BIMのこれまでの活動の集大成でもあり、今後の展望ともいえる新たな魅力が垣間見える重要作です。¥4,950 (税込)盤質:- B
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル